ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ケニアにあるコーヒー農園のツアーについて紹介したいと思う。
今回紹介するのは、ケニアのキアンブ郡にある「Fairview Estate(フェアビュー・エステート)」というコーヒー農園である。
ここでは、実際にコーヒー農園を歩きながら、ケニアのコーヒーがどのように作られているのかを知ることができるんだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ケニアにあるコーヒー農園のツアーについて紹介したいと思う。
今回紹介するのは、ケニアのキアンブ郡にある「Fairview Estate(フェアビュー・エステート)」というコーヒー農園である。
ここでは、実際にコーヒー農園を歩きながら、ケニアのコーヒーがどのように作られているのかを知ることができるんだ。
夏になると食べたくなる「うなぎ」。中国産は値段が安いけれど、味や食感においては国産のほうに軍配が上がるという印象を持っている人も多いと思う。
中国産うなぎをよりおいしく楽しむことはできないものか……!?
そこで、私が使ったのが「エアフライヤー(ノンフライヤー)」。電子レンジで温め直したのに比べてべらぼうにおいしくなったので、皆さんにもぜひご紹介したい。エアフライヤー、フライドポテトや唐揚げの調理のみに使うんじゃもったいないかも~~~っ!!!
何が起きている!? 日本のカフェ市場で、一体今何が起きているんだ!
2026年8月6日、東京・新橋に韓国発のコーヒーチェーン「ぺクスダバン(Paik’s COFFEE)」がオープンしたとお伝えした。実はその11日後に、そこからわずか徒歩2分のところに、同じく韓国の「マスコーヒー(MASS COFFEE)」もオープンした。
これだけでも驚きなのに、そのほかに2つも韓国発のコーヒーチェーンが東京進出を果たしていたのである。1つは五反田に「ザ リッタースペースコーヒー(THE LITER SPACE COFFEE)」、そしてもう1つが有楽町に「ジェイエムコーヒー(JM COFFEE)」だ。
おい、何が起きてる! なぜにそんなにまで韓国チェーンは日本に進出してくるんだ!?
私(耕平)は思い立ったらすぐ行動するタイプだが、その代わり事前の下調べがいつも足りない。先日、人生で初めて香川県の金刀比羅宮(ことひらぐう)、通称「こんぴらさん」を訪れたときもそうだった。
参道に立った時の第一印象は「江ノ島や京都の清水寺に似た感じだな」くらいのもの。ところが、御本宮までの石段は785段あるという。まあ、登ってみるしかないだろう。その軽い気持ちが、のちの大後悔につながることになる……しかも、その日の気温は35度を超えていた。
そして入口には、なぜか杖がズラリと並んでいたのである。これ、何の意味があるんだ? それに気づいたのは、瀕死になりながらこの場に戻ってきたときだった──。
普段は見ることのできない裏側をのぞくのはおもしろい。
今回見てきたのは、水族館の裏側。バックヤードツアーに参加して、普段は立ち入れないエリアを見学してきた。
場所は、北海道千歳市にある「サケのふるさと 千歳水族館」。日本最大級の淡水水族館で、新千歳空港から車で約10分とアクセスもいい。
館内の展示も見応えがあるのだが、今回特に紹介したいのは、500円で参加できるバックヤードツアー。
途中で「落ちたらどうしよう、スマホを落としたらどうしよう……」と、思わず足がすくむ場面も。
実際にどんな場所が見られたのか、さっそく紹介していこう。
中国と言えば歴史。ただ長いだけじゃなく、例えば『三国志演義』とか『水滸伝』とか、歴史を下敷きに書かれたフィクションが多いことがそのイメージを決定づけているんじゃないだろうか。2次創作的な引用を含めると、これだけ語られている歴史も珍しいと思う。
そんな『三国志演義』とか『水滸伝』は明の時代に書かれたものだが、同じく明の時代に創業した中華料理屋が山西省大同市に現存している。その名も『鳳臨閣(ほうりんかく)』。創業500年以上の『鳳臨閣』には、歴史的な伝説が2つ存在する。中華料理屋なのに……!
今年1月より始まった牛角の『焼肉酒場セット』。2時間飲み放題+肉200g+枝豆食べ放題という内容で、価格はまさかの税込2178円。この時点で相当なコスパを誇っていたが……。
そんな『焼肉酒場セット』が、今だけさらにパワーアップしていることをご存じだろうか? なんと価格は2178円のまま、生ビールまで飲み放題になっているのだ!
さすがにこれは見過ごせないため、再び牛角にやって来た。
きれいな海を望む絶景から、南房総の海鮮&絶品グルメなどが目白押しの千葉県。しかし都心から簡単に行けるがゆえに「どこに立ち寄るのが正解か分からない」と迷ってしまう人も多いはず。そんな旅を最高に盛り上げてくれる強い味方が、県内に30カ所もある「道の駅」だ。
そこで今回は、全国900以上の道の駅を巡り、高校卒業まで房総半島で青春を送った私(スーザン。)が、千葉に行ったら絶対にハズせない「オススメの道の駅10選」をご紹介したい! 某全国的に有名なテーマパークに負けないおススメの道の駅が以下の通りだ!
大阪の人にとってはおなじみの「金龍ラーメン」。その公式Xのポストがちょっとした話題を呼んでいる。
なんでも「日高屋のとんこつニラ南蛮にキムチを入れてみてください。道頓堀に飛べます。」というのだ。
大阪にしか店舗がない金龍ラーメンのジェネリックを関東で楽しめるとは最高ではないか……! さっそく近場の日高屋で試してみた。
8月18日からローソンで「ご当地うまいもん祭」がスタートしている。
全国を8つのエリアに分け、それぞれの地域の有名店やご当地食材とコラボした商品を販売するという、旅も食も好きな私にはワクワクするお祭りだ。
前回は、「くらこん」や「らぽっぽファーム」などとコラボした関西地区の商品を紹介した。
そして今回は、私の地元・岐阜を含む東海北陸地区の商品を食べてみることに。
結論から言うと、「ステーキのあさくま」監修のからあげクンがめちゃくちゃおいしかった。その場でもう1箱追加購入したほどである。
先日、私(佐藤)は東京・新橋にオープンしたぺクスダバンコーヒー(Paik’s COFFEE)を訪ねた。韓国発祥のコーヒーブランドで格安・大容量を売りにしており、アメリカーノが税込250円という破格の安さを武器に2026年8月6日にオープン。同月18日には神田に2号店を構えた。
実はその新橋のお店のすぐ近くに、なんと8月17日にまた別の韓国発祥の格安大容量のチェーンがオープンしていたのである。
2つのお店の距離はわずか140メートルしか離れておらず、徒歩2分の近さ。まさか韓国系2ブランドが、この近距離でシノギを削ることになるとは! 新橋はどうなってるんだ!?
私はカラオケが好きだ。
歌唱力については、毎月一緒にカラオケへ行く息子いわく「ミスター70点台」であるが、とにかく好きだ。
目が見えていた頃は、画面に流れる歌詞を追いながら、知っている曲ならだいたい歌えた。
ところが、目が見えなくなると事情は一変した。
歌詞が読めない。
つまり1曲歌うためには、最初から最後まで全部暗記しなければならない。
その結果、レパートリーは一気に減った。
さらに、好きだったはずのカラオケへ行くこと自体が少し怖くなった。
そんな私のカラオケを、サザンの1曲が変えてくれた話をしたい。
業務スーパー節約マニアな主婦のみさむーです。
私の住む地域は、今年も猛暑。夏休みは、正直しんどいです。暑すぎて外で遊べない。
かといって、家にずっといると子どもたちはダラダラする。
そうなると行き先は、涼しいイオンなどのショッピングセンターに絞られてきます。
ただし。
私は「なんとなく暇だからショッピングセンターに行こう」ということは、ほとんどしません。
なぜならショッピングセンターは、油断するとお金が飛んでいく場所だからです。