「佐藤記者」にまつわる記事

【悲報】有名ライター佐藤英典氏、24時間テレビ「100キロマラソン」の走者を拒否すると表明

2017年8月26日から27日にかけて放送される、日テレ系チャリティ特番『24時間テレビ 愛は地球を救う』が話題となっている。例年であれば目玉企画「100キロマラソン」のランナーが発表されていてもいい時期なのだが、なんと今回はランナーが当日に指名されるというのだ。

指名されたランナーにとってはあまりにも過酷な条件となるため、ネット上では批判的な声が多いが、8月1日には元プロボクサーの竹原慎二さんが、自身のブログ上で走者に指名されても拒否することを表明した。そしてもう1人……有名ライターの佐藤英典氏も、早々に100キロマラソン走者の拒否を表明したのでお伝えしたい。

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【挑戦】吐き気がするほどキモいおっさんの痛車を「東京オートサロン2018」に応募してみた!

どんなことであっても、最初の一歩を踏み出す人は偉い。初めてフグを食べた人しかり、初めて火を使った人しかり、そんな先人たちのチャレンジの上に、今日の我々の生活が成り立っている。

そして、世界広しと言えども「吐き気がするほどキモいおっさんの痛車」を作ったのは、おそらく本サイトが初めてなんじゃないだろうか。伝えたい、この一歩。というわけで、東京オートサロンに「吐き気がするほどキモいおっさんの痛車」を応募してみたぞ!

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将棋・藤井四段のことを「聡太(そうた)」と呼び捨てにするヤツはどんな人生を歩んで来たのか?

デビュー戦からの無敗記録を歴代最多となる29に伸ばした、将棋の藤井聡太四段。突如出現したシンデレラボーイの快進撃に日本中が熱視線を送る一方で、「藤井四段グッズの転売問題」など、あまり喜べない事案も発生していることは以前の記事でお伝えした。

そしてもう一つ、当編集部においても「藤井四段フィーバー」が面倒な形で起きているのでお知らせしたい。というのも、かつて同じ島根県出身というだけで、テニスの錦織圭選手を「ケイ」と呼び捨てにしていた佐藤が、今度は藤井四段を「聡太(そうた)」と呼び捨てにしているのだ……。

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プッチンプリンを “プッチン” しないヤツは「割り箸を割らない」のと同じ! 絶対に “プッチン” すべき5つの理由

みなさん、プリンは好きですかーーー! プリンって本当にいいよネ。味はもちろん “プリン” って響きも最高だよネ。プリンをプリンって名付けた人……あんたのセンス最高だよ!! 天才かよコンチクショーめ!

──それはさておき、日本を代表するプリンといえばグリコの『プッチンプリン』だろう。異論は認めない。おそらく多くの人が「○○プリンと言えば?」と質問されたら「プッチンプリン」と答えるに決まっているのだ。そういう意味では、日本人のDNAレベルに刻み込まれたプリン、それがプッチンプリンと言えるだろう。

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【動画あり】吐き気がするほどキモいおっさんに「吐き気がするほどキモいおっさんの痛車」をプレゼントしたらこうなった

自動車の車体に漫画やアニメ、ゲームなどの関連キャラクターを装飾した痛い車、通称・痛車(いたしゃ)。以前の記事で「アニメなんか全然痛くない! 本当の痛車を作ってやる!!」ということで、吐き気がするほどキモいおっさんをモデルに『正真正銘の痛車』を製作したことをお伝えした。

実はこのプロジェクト、モデルとなった佐藤には秘密で行われたもの。今回は佐藤に、世界が震える痛車をプレゼントした結果をお伝えしたい。

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【衝撃】吐き気がするほどキモいおっさんの「痛車」を作ったらこうなった

みなさんは「痛車(いたしゃ)」をご存じだろうか? 自動車の車体に漫画やアニメ、ゲームなどの関連キャラクターを装飾した “痛い車” のことである。なるほど、いい歳してそんな車に乗るのは確かに痛いかもしれない。だがしかし……。

記者はかねてからこう思っていた。「痛車って本当に痛いのか? もっと痛く出来るのではないか?」と。そこで今回は、吐き気がするほどキモいおっさんをモチーフに、万人が認める『正真正銘の痛車』を製作してみたのでご覧いただきたい。

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【土用の丑の日】天才か大馬鹿! たったの100円で最高級うなぎを味わう方法

本日2016年7月30日は「土用の丑の日」である! 細かい由来は置いておいて、1年で1番うなぎをモリモリ食べたい日だ。だがうなぎは安いとは言い難く、庶民には勇気のいる食べ物であることは間違いない。「あー、たまにはうなぎを食べたいなぁ」と呟いていたところ、ある男が声をかけて来た。

男の名は佐藤英典。彼いわく「俺は100円でうなぎを味わう方法を知っている。しかも養殖モノじゃない、国産の天然うなぎだ。これから食いに行くけど一緒に来るか?」と言うではないか。100円で国産の天然うなぎってマジか……! これは付いていくしかあるまい。

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【衝撃】飲食店で “使用済みの割り箸” を持って帰らないヤツは馬鹿! 達人「大地とダシの旨味が染み込んでいるのにモッタイナイ!!」

天才と馬鹿は紙一重。昔からそう言われている。そのときは「バカな話を」と相手にされないことが、後々になって「実は天才的な発想だった」と認められるケースは意外と多い。エジソンやアインシュタインも、このケースに当てはまると言えるだろう。

──とある日のこと。当編集部の佐藤から常識では考えられない衝撃的なセリフが発せられた。彼は「飲食店に行って使用済みの割り箸を持って帰らないヤツは馬鹿!」「そんなヤツは飲食店に行く意味がない!!」と言うのだ。……全く意味がわからないが、とにかく彼の言い分を聞いてみることにした。

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【逆有吉】絶望的に「あだ名を付けるセンスがない人」にありがちなこと5連発

世の中にはごくごく稀に、有吉弘行さんのように “抜群のあだ名センス” を持つ人がいる。品川祐さんを「おしゃべりクソ野郎」、ベッキーさんを「元気の押し売り」(後に「よく見りゃブス」)、清原和博被告を「ベースボールマフィア」と名付けるなど、どれも秀逸なクオリティだ。

だがそれと同じくらいの確率で『絶望的にあだ名のセンスがない人』も存在する。……当編集部の「佐藤」がドンピシャでそれなのだ。今回はこれまで佐藤が名付けてきたあだ名をご紹介しつつ、あだ名のセンスがない人にありがちなこと5連発をお届けしたい。

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【ブチギレ】眠眠打破の公式キャラに「キレがない!」と激怒し「ゆるキャラプロデューサー」になろうとした結果

世の中にあふれるさまざまな「キャラクター」たち。今日もどこかで誕生しては静かに消えていく……。そんな弱肉強食の掟の中、2015年に誕生しジワジワと人気が広まりつつあるのが、ご存じ「眠眠打破」から誕生した『みんみん3兄弟』である。

テレビCMなどでご存じの方も多いとは思うが、『みんみん3兄弟』が踊る “24時間パッチリ体操” は「キレがいい」と評判らしい。だが、そのダンスを見て激怒する一人の男がいたのだ。彼の名前は佐藤英典。当サイトのベテラン記者である。

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【反論コラム】地方出身者をバカにしてないけど芸人さんが「恵比寿で~」とか言ってると正直クスっとなる

少し古いデータだが、日本の人口は約1億3000万人。そのうち東京の人口は約1350万人で、これを一都六県にまで広げると約4200万人が、いわゆる関東地方に居住しているという。47都道府県のうちの7つに、日本の人口の約1 / 3が集まっているのだ。

つい先日の記事で、当編集部の佐藤が「地方出身者をバカにする “東京以外の関東出身者”は何なのか?」という記事を公開していた。その中で記者が名指しで「地方出身者をバカにしている輩(やから)」と書かれていたがとんでもない。今回はその反論をご覧いただこう。

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【モテ男直伝】コンビニのアイスで「女性を極限までドキドキさせる方法」がコレだ!

モテたい、モテたい……狂おしいほどにモテてまくりたい! 人間には3度のモテ期があるというが「1回も来てないんですけど?」という筆者は、つい先日、同じ職場で人生の先輩である佐藤記者(通称:パイセン)に、どうすればモテるのかを尋ねてみることにした。

パイセンの答えは至ってシンプル。要するに筆者は「女性をドキドキさせていない」のだという……。だが、一体どうすれば女性をドキドキさせるのだろうか? するとパイセンは「俺レベルになるとコンビニのアイスだけでもナオン(女)をドキドキさせられるぜ? 教えてやるから来い!」と言って部屋を飛び出してしまった。

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てんやで天丼だけ食ってるヤツは素人! 自称・プロテンヤーが「かき揚げライスバーガーを食べてこそ超一流」と断言!!

通常、外食すると めちゃんこ高い天ぷらを、リーズナブルな価格で提供してくれる “最強天ぷらチェーン店” といえば『てんや』である。揚げたてサクサクなのはもちろんのこと、タレも白米も言うことナッシング! 「てんやの天丼最高ぉぉおおお!!」と考えているのは筆者だけではないハズだ。

だが、日本全国のてんやを回ることが夢だと豪語する、自称・プロテンヤーの佐藤記者によれば、「てんやで天丼を食べて満足しているヤツは素人」だというのだ。一体どういうことなのだろうか? 佐藤記者の言い分を聞いてみよう。

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「ゲスの極み」なんて甘っちょろい! 本当に最悪なのは『クズの極み親父』だッ!!

新年早々、「ゲスの極み乙女」という言葉が世の中をにぎわせている。言うまでもなくベッキーさんとの不倫騒動の渦中にある、川谷絵音さんがボーカルの「ゲスの極み乙女。」のことだ。

不倫は確かに悪いし、許されない。だが筆者から言わせれば「ゲスの極み乙女」なんて甘っちょろいし、最悪とは言えん! なぜならもっと悪質な人間と、毎日のように顔を合わせているからだ!! それがロケットニュース24編集部『クズの極み親父』こと佐藤記者であるッ!!

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【私的ベスト】記者が厳選する2015年のお気に入り記事15選 〜佐藤記者編〜

今年も余すところ1週間を切った。皆さんにとってこの1年はどんな年だっただろうか? 私(佐藤)は今年、国内をアチコチ飛び回っていた気がする。年明けすぐに岩手に行き、北海道へ行ったと思ったら、すぐに金沢へ。そのほか山梨・兵庫・鳥取・福岡と取材に出かける機会が多かった。そんな私が自分なりに選んだベスト記事15本を、簡単にお伝えしたいと思う。

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【動画】劇的に缶コーヒーをウマくする方法 / 氷風呂に入る → コールドスプレーをかけられる → 冷却シートを貼られる → +2℃の自販機に行く

突然だが、最近 街中の自動販売機が静かにトランスフォームしていることにお気付きだろうか? よくよく観察するとわかるのだが、コカ・コーラ社が展開している自動販売機の一部が「+2℃仕様」になっているのだ。

寒くなってきたこの時期、たった+2℃するだけで同社を代表するコーヒーブランド『ジョージア』が劇的にウマくなるらしいのだが、「それだけでジョージアの真のウマさを理解したと思ったら大間違い。俺が究極にウマい+2℃ジョージアの飲み方を教えてやる!」と編集部を飛び出したのは、ジョージアを誰よりも愛する佐藤記者である。

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【コスパ良い贅沢】サイゼリヤでミラノ風ドリアより安い! 裏メニュー「ディアボラ丼」がウマすぎてビビった

美味しいイタリア料理をリーズナブルに食べられることで人気のファミリーレストランチェーンといえば『サイゼリヤ』だ。特に「ミラノ風ドリア」は税込価格299円と、全ファミレスの中でも最高コスパ料理といっても過言ではない。だがしかし……。

自称・サイゼリヤを極めた男、コストパフォーマー佐藤記者によると、実はサイゼリヤには通しか知らない裏メニューがあり、しかもミラノ風ドリアより安いというのだ。そんなモンがあるならぜひ食べてみたい! というわけで、佐藤記者に付いていくことにした。

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「自分のことをモテると確信しているヤツ 45の特徴」に対する反論 / 読んでみたら『モテる男の条件』しか書いてなかった

つい先日、当サイトの佐藤記者が「自分のことをモテると確信しているヤツ 45の特徴」という記事を公開していた。名前は “P氏” となっているものの、わたくしP.K.サンジュンを指していることは明らかだ。「おすぎとPコ」くらいバレバレである。

それはさておき、まず断っておきたいのは、私は「モテる」とは思っていないということ。ただ、佐藤記者が挙げた45の特徴に目を通してみると……「コレってモテる男の特徴なんじゃない?」 と感じずにはいられなかった。

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「ニコチン中毒のオッサンにドン引きしたことベスト5」への弁明 / あるいは年長者としての責任について

まただ、またしてもだ。なかの記者が私(佐藤)のことを引き合いに出して、何か良からぬことを語っている。私もできることなら、彼のやることには目をつむっていたいところだが、時には愛のムチというものも必要だ。年長者としては彼のやることにでも責任を感じ、必要とあれば、「そうじゃないよ」と教えてあげなければならない。

・なかのよ、まだわからんか

今回彼が語っているのは、喫煙者である私の挙動に関してドン引きしたことらしい。私からすれば、「そんなことで引くの?」と思わざるを得ないところだが、やはり誤解があるらしい。その1つひとつを紐解いてみたいと思う。人と人が関わるときには、時に忍耐が必要だ。私は彼と向き合っていかなければならない。それが年長者の責任だ。

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【タバコ実話】ニコチン中毒のオッサンにドン引きしたことベスト5

最近は分煙の技術も進み、タバコを吸う人も吸わない人も快適に過ごせる空間が増えている。だが、タバコ以外でも何事も “やりすぎ” はよろしくない。

ロケットニュース編集部の佐藤記者(オッサン)はまさにそんなやりすぎの典型で、誰が見ても完全に「ニコチン中毒」と言うほど常にタバコをスパスパスパスパ吸っているのだ。

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