「佐藤記者」にまつわる記事

鳴らすと願いが叶う!? 『幸せの鐘』を使えばオッサンでも美女を落とせるのか試してみた

突然だが、ロケットニュース24編集部の佐藤記者(40)はまったくと言っていいほどモテない。なぜモテないのか詳しい理由は分かっていないが、「なんとなく見ていると嫌な気分になってくる顔だから」という説がいまのところ有力である。

そんなモテない佐藤記者でも、神の力を使えばモテることができるのだろうか!? そこで駿河湾沼津サービスエリア(上り)にある、鳴らすと願いが叶うというウワサもある、『幸せの鐘』を美女と一緒に鳴らし、惚れさせることができるのか試してみた。

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【静岡最強】ファミレス『さわやか』の強烈信者アイドル! 中年のさわやかバージンを卒業させる / 中年「げんこつハンバーグ感動した」

静岡県といえば『さわやか』、さわやかといえば『静岡県』。静岡県西部に住む人たちはさわやかを心から愛し、さわやかさん(従業員)たちに感謝の涙を流しながら名物の「げんこつハンバーグ」を食べるという。

そんなさわやかファンは一般人だけではなく、芸能人たちにも多く存在する。たとえば地下アイドルグループ「スチームガールズ」のメンバー、『神谷えりな』さんもファンの一人であり、自他ともに認める強烈なさわやか信者である。

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美容院で『デヴィッド・ボウイ』に変身しようとしたら年老いたオカマになった件 / 本人「ジギースターダスト超えたわw」

デヴィッド・ボウイといえば、イギリスの世界的ミュージシャンである。もちろん日本にもファンが多く存在するのだが、ロケットニュース24の佐藤記者もその一人である。

彼はデヴィッド・ボウイに憧れすぎたのか、「俺もデヴィッド・ボウイみたいになるんじゃい! 輪郭が似てるからイケるっしょ!」といきなり編集部で奇声をあげたと思いきや、知り合いの美容師のところへ走り去っていった。

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【CM制作秘話】柳沢慎吾さんはカメラ回ってなくても超ハイテンション! 悪のりしたらキスされて笑った

2012年7月某日、東京・表参道のとある撮影スタジオで、BSアニマックスのCM撮影が行われた。メインのキャストは「あばよ!」の決め台詞でお馴染みの俳優柳沢慎吾さん。その柳沢さんとなんと私(佐藤記者)がCMで共演することになったのである。「なんで俺が?」と思ったのだが、有名俳優と撮影に参加できる機会など、もうないかもしれない。

ということで、出演させて頂くことになった。柳沢さんは撮影中もハイテンション、カメラの回っていないところでもハイテンション! 挙句のはてには、なぜかキスされる事態になったのである。

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まったくモテないアノ男が大変身! / 髪型で人間はこんなに変わる

昨年、ロケットニュース24で彼女募集をしていた佐藤記者。読者からはまったく反応がなく、もはやあの企画はなかったことになっている感が否めない。その彼が「今年の夏こそは!」と、38歳の老体にムチを打って大変身を決意した。そしていろいろな髪型に挑戦させてみたところ、思った以上の変貌を遂げたのである。人はこんなにも変わるのか!

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私の部屋は、依然新猫の登場が相次ぎ、落ち着かない状態が続いています。猫たちが盛る時期を迎えているため、近隣の猫たちは行動範囲を広げて、どこにでも足を踏み入れているようです。

ここしばらく、姿を見せていなかったデカトラも、時々あらわれるようになり、それに加えて新たに6匹もの猫が日に一度は登場するようになりました。

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新猫の登場に、私もUstreamでご覧頂いている皆さんも大変驚いたのですが、現れたのは1匹だけじゃなかったのです。部屋に頻繁に出入りする6匹のほかに、新たに4匹の猫がこの界隈をうろつきはじめ、私の家の辺りはにわかに、ノラ猫の熾烈な縄張り争いが発生しているのでした。

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私(佐藤記者)は昨年10月25日から、自宅の猫の様子を中継し続けています。週に1度の機材メンテナンス以外は、ひたすら中継し続けているのですが、きれいな映像に度々評価を頂いてます。そこで、これから生中継をやってみたいという方に、現在私が使っているカメラについてお伝えしましょう。初めての人にでもロジクール社の「HDProWebcam C910」はとてもオススメ。とくに動物中継の場合は、その魅力を伝えるのに最適なカメラです。スタジオを借りたり、大げさな機器に投資する前に、わずか1万円程度で素晴らしい中継が実現できるのです。

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私(佐藤記者)は東京に来て、丸6年になる。上京したのが遅かったせいか(30歳のとき)、住むようになって驚いたことがいくつもあるのだ。取り分け衝撃を受けた事実について、お伝えしたいと思う。これから春に向けて、進学や就職で東京暮らしを始めるという方の参考になれば幸いである。

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7匹の猫たちが出入りするようになってから約3ヶ月が過ぎ、最近になって新たな猫が近所にウロつくようになって来ました。どうやら私の住んでいる界隈は、ノラ猫たちが想像以上に多く住み着いているようです。「いつか来る」と予測していた、その日がついにやって来ました。8匹目の猫が部屋に上がり込んできたのです。

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昨年末、それまで日に一度しか姿を現さなかった白黒柄の「くろた」が、部屋で眠りに就くようになりました。今までは部屋に入ってきても、ビクビク怯えながらエサを食べていたのですが、ようやく部屋に馴染み寝るようになったのです。しかし、大人しかったはずのくろたが最近になって豹変。暴れん坊である本性を見せ始めるようになったのでした。部屋の猫たちの関係に、変化が起き始めているのです。

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配信を始めた10月の終わりころは、窓を開けていてもそれほど寒くなかったのですが、日増しに寒さが募り、最近は各地から雪の便りが届くほどになってきました。私の部屋は相変わらず猫たち用の出入り口が開いたままです。11月の中旬ころから、窓を開けたままでは寒さをしのげなくなってきたので、いろいろと工夫を施すようになりました。寒さ対策に端を発して、今では立派な猫タワーが完成したのです。

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中継を開始してようやく2カ月が経過しました。振り返ると「まだたったの2カ月なのか」と思うほど、長い時間が経っているようにも感じます。木曜日以外、日常のすべて明かすようになってから、私の生活は以前とはまるで違うものとなりました。出先から帰ってきたときに、「ただいま」を聞いてくれる猫たちがいて、中継の向こう側には、「おかえり」とコメントで呼びかけてくれる視聴者の方々がいます。寝起きにはニャーとエサの催促をする猫たち、そして「おはよう」と声をかけてくれる皆さんがいるのでした。一人でありながら、一人暮らしではないような生活が続いているのでした。

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先日、「2011年カレンダープレゼント」をお伝えした佐藤記者が配信しているUstreamの猫中継『佐藤の部屋』。配信開始から約2カ月を経て、合計視聴者数は984万回(12月21日現在)にも及び、間もなく1000万回に届くほどの人気ぶりです。15名様へのプレゼントにも多数ご応募頂き、国内だけでなく海外からもお問い合わせを頂きました。誠にありがとうございます。ロケットニュース編集部で厳正なる抽選を行った結果について、お伝えさせて頂きたいと思います。

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木曜日以外は、Ustreamで昼夜を問わず猫たちの様子を中継しているのですが、配信のためにいろいろな工夫を施しています。今回はちょっと猫たちの話題を離れて、その工夫について、お伝えしましょう。

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普段は仲良く一緒に眠ってる猫たちですが、実際は複雑な関係にあるようです。血統もいくつか分かれているようで、一度ケンカを始めると、どちらかが部屋を出て行くまで止めないこともあり、暴れ出すと手のつけようがありません。今回は猫たちの関係についてお伝えしましょう。

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佐藤記者が大変身! パフュームが定義する「イケメン4大要素」にも挑戦

ネットで彼女募集を開始した佐藤記者。応募開始から約1ヶ月が経過しましたが、残念ながらほとんど申し込みがない有様です。性格的には温厚で人当たりも良く、記者仲間からも親しまれているのですが…。そんな彼が再び編集部に姿を現しました。「こんなのご存知ですか?」と切り出した彼は、パフュームが定義するイケメン4大要素を持ち出し、「この格好したら、応募来ますかね?」と言うのです。 続きを全部読む

暦は師走。日増しに気温が下がり、朝夕は肌寒くなってきました。私の部屋はとくに日当たりが悪く、すでにセラミックヒーターを常時つけている状態です。部屋を訪れる猫たちも寒いらしく、夜になると窓際から部屋の真ん中に移動して眠るようになりました。さらに私の寝る時には、布団の上に乗ってくるようになったのです。

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今回は、2匹の三毛猫についてお伝えしましょう。11月22日に行われた猫たちの名前投票の結果は、文末に掲載させて頂いています。そちらをご覧ください。

部屋には、「ミケ」と「ミケブクロ」と名の付いた三毛猫が姿を現します。大変よく似ていて、私でも時々見分けがつかないほどです。はじめの頃は、どちらがどちらか全く分かりませんでした。先日、一方がビニール袋を被ってしまう事態が発生して以来、ようやく2匹の特徴をつかめるようになったのです。三毛たちはうちに出入りする猫たちのなかでも、取り分け警戒心が強いのですが、それと相反して好奇心も旺盛。2匹で連れ立って部屋中を探索するのでした。

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デカトラの存在を警戒しながらも、部屋から遠のいていた猫たちは無事に帰ってきたのでした。あまり物怖じしないトラ柄、白黒1号が帰ってくると、次いで2匹の三毛が姿を見せ、一番警戒心の強い白黒2号も以前と同じように、日に1度は顔を出すようになったのです。部屋には前と同じような平和な時間が訪れるようになったのですが、私を怖がらなくなったおかげで、日増しにいたずらがエスカレートして行ったのです。

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