2018年8月29日から9月2日にかけて開催される「Pokémon GO Safari Zone in YOKOSUKA」。アンノーンをはじめ、日本では姿を見ることができない「トロピウス」など、普段なかなか出会えない特別なポケモンたちがゲーム内に出現することもあって、事前応募が殺到した。
その結果、抽選で当選したトレーナーのみが参加できるシステムの影響で、転売の流れが止まらなくなっている。本日6日、当選メールが送信されたら、参加券はマッハの速さで転売中だ。
2018年8月29日から9月2日にかけて開催される「Pokémon GO Safari Zone in YOKOSUKA」。アンノーンをはじめ、日本では姿を見ることができない「トロピウス」など、普段なかなか出会えない特別なポケモンたちがゲーム内に出現することもあって、事前応募が殺到した。
その結果、抽選で当選したトレーナーのみが参加できるシステムの影響で、転売の流れが止まらなくなっている。本日6日、当選メールが送信されたら、参加券はマッハの速さで転売中だ。
日本全国47都道府県、それぞれの土地にそれぞれの良さがある。きっと1度足を運べば「ああ、また来たいな」と感じることも多いハズだが、実際問題として「行ったことが無い都道府県がある」という人は多いのではなかろうか?
もちろん、物理的に遠くて行けないことが最大の理由と推測されるが、中には「近くても行ってない県がある」という人もいるらしい。例えば今回発表された『東京在住者が行ったことのない関東の県ランキング』によれば、約20%もの人が「〇〇県」を訪れたことがないようだ。
いずれの街にも酒好きが集まる場所がある。東京・新宿のゴールデン街しかり、大阪における天満(てんま)しかり。安くて旨い、そんな場所を求め、きょうも呑兵衛はさまよい歩くのだ。
さて、中華街に赤レンガ倉庫といい、どことなくオシャレな街というイメージのある横浜。そんな場所でお酒を飲むとしたら、あなたはどこを選ぶだろう。横浜周辺に詳しい人なら即答レベルで答えられるだろうが、そうでないお酒好きは「野毛(のげ)」という地名を覚えておくことをオススメする。
神奈川県座間市のアパート1室から9人の遺体が発見された。2017年10月31日、警察はこの部屋に住む白石隆浩容疑者を死体遺棄容疑で逮捕。世間に大きな衝撃が走っている。
だが、もっと衝撃を受けたのは隣に住んでいた人だろう。なにしろ、殺人鬼と壁1枚隔て住んでいたことが分かったのだから、洒落にならない。そんな本事件の隣人らしき人物が、事故物件サイト『大島てる』に物件情報を書き込んでいる。生々しい恐怖がそこにはあった。
全国に20存在する政令指定都市のひとつ、神奈川県川崎市。都心へのアクセスも良く、人口は150万人を超える日本屈指の “ビッグ市” である。そんな川崎市の「まちづくり局計画部」が、ちょっとした波紋を巻き起こしている。
2017年10月3日、川崎市まちづくり局計画部が「ボードゲームを活用した景観まちづくりの取り組み」の一環として、無償 & 交通費も自己負担で検討メンバーを募集しているのだ。この件に対し、ボードゲームクリエイターたちを中心に批判的な声が相次いでいる。
1300倍。言葉にするのは簡単だが、具体的に考えるとなかなかハードな数字である。60キロの男性が1300倍になると体重は78トン、170センチを1300倍すると221キロにもなるから、捉えようによって “1300倍” とは常軌を逸した数字といえるだろう。
このたび、私 P.K.サンジュンは「辛さ1300倍の激辛カレー」に挑戦してきた。辛さ……1300倍? ぶっ飛び過ぎててどれほど辛いのか想像すらできない人も多いと思うが、詳細は以下をご覧いただきたい。
まだまだ暑い日が続く。こんな時はビールが欲しくなるが、冷えた日本酒をキュッとやるのもまたいいものだ。そんな私(あひるねこ)に朗報である。お前にかい、と言わずに聞いてほしい。なんと50種類もの日本酒が、たった1000円で飲み放題のお店があるという。しかも時間無制限! はい、キテますよーこれ!!
立ち飲み屋なのだが、やろうと思えば1000円だけで事が済んでしまう。なぜか? 持ち込みも可だからだ。もちろん席代もお通しもない。ヤベぇぇぇええ! と思い乗り込んだのは横浜・桜木町。しかしその地下には、思いもよらぬ異界が広がっていたのである……。
カブトムシ……それは子供たちのヒーローである。私(中澤)も例に漏れず、子供の頃カブトムシにカッコ良さを感じていた。当時、カブトムシを飼ってる友達が羨ましくて仕方がなかったのを覚えている。
そんな少年時代の憧れを思い出したのは、暗いバーでマスターが持ってきた皿を見た時。皿には、レモンとスイカが盛り付けられ、スイカの上にはカブトムシが鎮座していた。目が合う。約20年ぶりに見るカブトムシはなんだかとても小さく見えた──
いよいよ夏本番、うだるような暑さの日が続いているが、そんな気温に負けないほどアツいイベントが神奈川県・三浦海岸で実施中だ。なんと、巨大すぎる『ギガ砂場』なるものが出現しているのだ!
子どもだけでなく大人も砂遊びを楽しめて、砂山を使ったゲームやアクティビティにもチャレンジできるらしい。何そのワクドキする感じ……暑い、暑いって文句ばっかいってる場合じゃねえええええ!
立ち食いそばに何を求めるか? これが合わないだけで、店の評価は大きく変わってくる。例えば、トッピングのインパクトを求める人は、そばやつゆのみで勝負する店は名店になりえないだろう。
私(中澤)の場合、一番は空気感かもしれない。店から、そばから、客から、にじみ出ている空気感。そんな空気にどこか懐かしさを感じる店を発見したのでご紹介したい。
本日2017年4月2日。この日、日本で最もインターナショナルな雰囲気あふれる場所は、神奈川県・川崎市の若宮八幡宮周辺であったと思う。そう言えるほど、多くの外国人観光客であふれていた。
彼らの目的は何か? それは……かなまら祭りだ! 男根みこしが街中を練り歩き、エリア一体が男根グッズであふれる様子を見に来ていたのである。というか、私もガッツリ参加していたので、そのときの様子を動画や画像で紹介しよう。ちなみに、今年は昨年よりも壮観さがアップしていたぞ!
男根お披露目のカウントダウンが、そろそろ始まろうとしている。そう、開催まであと2日にせまった「かなまら祭り」のことだ。このお祭りの象徴とも言えるのが、街中を練り歩く巨大な “男根みこし” なのだが……
コアなかなまら祭りファンが気になっていることは「当日お披露目される男根みこしは、果たして濡れているのか?」という点ではないだろうか。そこでロケットニュース24では、男根みこしが濡れているのか濡れていないのかを大胆予想! 結果は……こうだ!!
「春のチン時」という言葉がある。これは、春になったらチン的な部分もオープンにして、パーッと景気良く行きましょうという意味(※ 違います)だが、そんな春にピッタリの祭りが今年も開催されるもよう。
「かなまら祭り」だ。そう、あの男根みこしが街を練り歩く伝統行事が、今年も開催されるのである! 決戦の日は4月2日!! 「今年こそは参加したい」という人は以下をチェックして、決戦に備えてくれ。
私(佐藤)は老舗洋食店が大好きだ。店の雰囲気はもちろんのこと、安くて美味しいものをたくさん食べて欲しいという思いが、店中から伝わってくるからだ。そんなお店に1歩入るだけで、元気がもらえる気がしてくる。
神奈川・鶴見の「レストランばーく」もそんなお店のひとつ。高架下の小さなお店には、古き良き食堂の雰囲気が漂っている。メニューのなかでも、ハムカツ定食(4切れ 800円)は食わせる気満々だ! 1切れの厚さが尋常ではない!! いくら何でも分厚すぎるだろッ!
「この長い長い下り坂を~♪」と、ゆずの『夏色』を駅メロディ(列車接近案内音)に採用しているのは京浜急行の上大岡駅。駅周辺はショッピングセンターや商店街などの生活施設が充実していてとても賑やか、爽やかな青春ソングがとても似合う街である。
さて、今回ご紹介するのは、賑やかな商店街を抜けた先にある一軒の中華料理屋『上大岡タンタン』だ。このエリアでは無敵の超人気店で、なかでも主役の「タンタンメン」にハマる人が続出中とのこと。さっそく、仕事帰りに行ってきたので報告したい。
「第3の朝食」としてすっかり定着した「フルグラ」ことフルーツグラノーラ。栄養価に優れている上、腹持ちがいいこと、さらには手軽に食べられることもあって人気が続いている。まさに「いいじゃんフルグラ」である。
頻繁に食べている人も多いだろうが、毎日食べ続けていると飽きない訳がないのもまた事実。それもあってか、これまでにいろんなレシピが考案されてきたのだが……なんとフルグラはカレーをかけてもウマいらしい。シリアルにカレー……あまりピンとこないものの、これは一度食べてみるしかあるまい!
ギタリストには2種類の人間がいる。「メタルファン」と「メタル嫌い」だ。メタル嫌いは思っている。「頭が悪そう」と。だが、私(中澤)はそんなこと屁とも思っちゃいない。80年代初頭に花開いたメタル。「バンドの主役は俺!」と言わんばかりの派手でテクニカルなプレイをするギタリストが次々と現れ、一世を風靡(ふうび)した。
そんな80年代の忘れ形見のような焼肉屋を神奈川県生田に発見した。看板には「メタル焼肉」の文字が踊る。メタル焼肉ってなんじゃい!? 気になって訪れてみたら、予想外の事態が次々と発生した! この店最高だな!!
突然だが、アメリカ発の会員制倉庫型スーパー「コストコ」を知っているだろうか? 衣類から食品まで、すべてがアメリカンサイズのこのスーパー。広大な店内に並べられた商品の数々が作る地平線は圧巻の一言だ。
──ある日のこと、ロケットニュース24のマスコットである巨大クマ・サンジェリカがポツリとつぶやいた。「コストコに行ったら友達ができるかもしれない」と。確かに、コストコのぬいぐるみコーナーには、サンジェリカに近いサイズ(2.5メートル)のクマがたくさんいる。……よし、分かった! コストコで友達を作ろうじゃないか!!
世の中には、「18歳未満は閲覧禁止」とされるコンテンツがある。いわゆる、18禁、R18指定とか言われるヤツだ。よくあるのが映画や雑誌、書籍などだが、実はそれだけではなかったもよう。なんと、「そば&うどん」にも18禁の波が押し寄せていたのである!
何でもそうだが、“禁止” なんて言われると、余計に好奇心を掻き立てられるのが人間の性(さが)。18歳を余裕でオーバーしている私(筆者)も例外ではない。気になって仕方がなかったので、実際に「18禁うどん」を食べてみた。