2019年11月26日、ローソンで発売された「Lチキ 台湾唐揚げ味」! 「台湾唐揚げ」とは台湾屋台グルメ「雞排(ジーパイ)」のこと。ローソン版雞排は、本場より少々薄味であるものの ほぼ雞排で、発売以来、台湾好きの心をくすぐり続けている。
私(沢井)も再びローソン雞排を買ってしまったのだが、ふと思った。この雞排を『鉄道弁当』風にしたら美味しそうだなぁ……。そう思ったら、やるしかない! 現在不做一輩子都不會做了(今やらなきゃ、生涯やることはない!)早速、作ってみた!
2019年11月26日、ローソンで発売された「Lチキ 台湾唐揚げ味」! 「台湾唐揚げ」とは台湾屋台グルメ「雞排(ジーパイ)」のこと。ローソン版雞排は、本場より少々薄味であるものの ほぼ雞排で、発売以来、台湾好きの心をくすぐり続けている。
私(沢井)も再びローソン雞排を買ってしまったのだが、ふと思った。この雞排を『鉄道弁当』風にしたら美味しそうだなぁ……。そう思ったら、やるしかない! 現在不做一輩子都不會做了(今やらなきゃ、生涯やることはない!)早速、作ってみた!
「幸せってなぁに?」簡単なようで、これほど難しい問いもないだろう。アニメ映画『幸福路(こうふくろ)のチー』は、その問いに正面から取り組んだ映画であり、鑑賞後、私たちに何かを残してくれる作品だ。
同作は、2018年、東京アニメアワード(TAAF)に彗星のごとく現れた台湾のアニメ。TAAFでは長編コンペティション部門でグランプリを受賞した。その後も各国の映画祭で賞を獲っている。
全台湾が泣いた、いや、文化背景関係なく、世界中で涙を誘っている。なぜそんなに人々の胸を打つのか。まずは、ストーリーを見てみよう。
2019年11月23日より台湾で行われている野球「2019アジアウインターベースボールリーグ」。毎年この時期に東アジア地域の野球選手が台湾に集結し、行われるリーグ戦で、日本からはNPBの選手による2チーム、社会人野球選抜の合計3チームが参加している。
さて日本チームの活躍も気になるところだが、台湾チームも見逃せない。今回より川崎宗則選手が所属する「味全ドラゴンズ」が参加。初日の試合では川崎選手もスタメン入り。そして試合ではあの台湾名物が披露されたのである!
それは美女チアリーダーによる応援合戦。ムネリンの応援歌がスゴかった。
2019年11月17日、日本は沢尻エリカ容疑者の麻薬取締法違反の逮捕で持ち切りだったが、お隣・台湾では超超超幸せなニュースでいっぱいだった。それはある有名人の結婚式、EXILE AKIRAさんと林志玲(リン・チーリン)さんの結婚式だ!
式と披露宴はチーリンさんにゆかりのある台南で行われたのだが、その動画がどこをとっても幸せに満ち溢れている。特にキスシーンは直視できないレベル! 見てるこっちがニヤけてしまうほど愛にあふれているのだ。
数ある台湾グルメの中でも1、2を争う知名度を誇る魯肉飯(るーろーはん)。コンビニなどで販売されることも多く、日本人の口にも馴染みやすい。台湾に出かけるとしたら「絶対に食べたいご飯」の1つではなかろうか。
つい先日のこと。私、P.K.サンジュンは人生初の台湾旅行に出かけてきた。3泊4日の道中、結局1度しか魯肉飯を食べていないが後悔はしていない。なぜなら「ここよりウマい魯肉飯はないだろうな」と確信するほど『今大魯肉飯』が最高だったからだ。
アジアで野球が盛んなのは? もちろん日本、韓国、そして忘れちゃいけない台湾! 一時人気が低迷していた台湾プロ野球も復活の兆しが見えてきたと言われている。2019年にはリーグのチーム数も増え、新球団にムネリンこと川崎宗則選手が合流して話題にもなった。
さて、そんな台湾野球を陰に陽なたに支えているのが、啦啦隊(ララドゥイ)と呼ばれるチアチームだ! スタンドで応援ダンスを踊る姿はマジ天使。なかでも最も注目されているひとりが……この人だ!
気がつけば11月。ハロウィンが終わって年末が急に目の前に! 年末年始の予定をそろそろ決めようという人も多いだろう。
もし、あなたが1月11日頃に台湾へ行くつもりなら、ちょっと注意した方がいいかもしれない。1月11日前後は台湾と日本を結ぶフライト、そして現地でも交通の混雑が予想されるからだ! その理由を知ったら驚くだろう。日本ではまず起こりえないことなのである。
ハッキリ言って台湾をナメていました。事前にリサーチしたところによると「台湾料理は基本的に甘いんだよね~」とか「意外と薄いというかパンチに欠けるんだよね~」なんて聞いていましたが、とんでもない。断言します、台湾料理は爆ウマです。LOVE 台湾。
つい先日のこと。私、P.K.サンジュンは人生初の台湾旅行に出かけてきたのですが、食べる料理の全てが感動するほど激ウマ。中でも心の底から感動したのが「ガチョウ」でした。高速で走るダチョウじゃありません、肝臓がフォアグラになったりする「ガチョウ」の方です。
「世界初のバーチャルYouTuber」こと「キズナアイ」。可愛らしい風貌に加え、ちょっとポンコツなところがキュートでたまらない! 毎日のように更新される動画で人気を博し、世界有数のVtuberに成長していった。
2019年夏、そのキズナアイが4人に“分人”し、さらにうち1人が中国語を操るという展開に賛否の声が上がったことは記憶に新しい。ファンの心のざわつきがスッキリしないうちにまたカノジョが物議を醸している。とある動画が炎上してしまったのだ。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 色違いザングースは捕れたかな? お兄さんはザングース600匹捕まえたけど、結局色違いは0匹でフィニッシュさ。どうやらお兄さんの活動エリアでは色違いザングースが実装されていなかったみたいだね!! シクシク。
それはさておき、本日2019年10月3日、台湾で『新北サファリゾーン』が開始となった。お兄さんも現場までやって来てるんだけど、それはそれは大盛り上がり! さっそく現地からレポートいたします!!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 色違いハブネークは捕れたかな? お兄さんはこれまで30匹くらい捕まえたけど、もちろん色違いはゼロさ。でもいいんだ。来年アメリカのイベントに出かけてそこで交換してもらうんだから!! というか、それしかない!
それはさておき、今回もみんな大好き “色違いポケモン” に関する情報をお届けしよう。おそらく近日中に「色違いナゾノクサ」がポケモンGOの世界に登場するハズだ。ただし今回は過去最高レベルの苦行と予測されるから、みんな覚悟を決めておいた方がイイ……。
2020年の東京五輪をひかえ訪日外国人が増加中! インバウンドという言葉をよく聞くようになって久しいが、最近では大都市より地方観光が好まれる傾向にあると言われている。
だがしかし……! 2019年9月になって東京のいくつかのスポットがにわかに注目されているのをご存知だろうか? 今後、中国・台湾からの観光客が増加するはず。いや、すでに第一陣はやってきている。今後、10月に本格化する見通しだ。その理由とは?
日本生まれ、世界のアイドル! なのに仕事を選ばないことで有名なキティちゃんこと「キティ・ホワイト」さん。最近、少し落ち着いてきたような印象があったが、キティちゃんは2019年もトガっていた。
お隣・台湾でトンでもない姿でいるところを発見されたのである。キティちゃんだけじゃない。マイメロもキキララもぐでたまも……! サンリオとセブンイレブン台湾のコラボに戦慄が走った。
台湾映画と聞いたら何を思い浮かべるだろうか? 日本でも話題になったものだと『海角七号 君想う、国境の南(2008年)』、『セデック・バレ(2011年)』、『星空(2011年)』、『KANO~1931海の向こうの甲子園(2014年)』……『あの頃、君を追いかけた(2011年)』は日本でもリメイクされたので特に有名かもしれない。
これらの作品をもって台湾映画界は隆盛期を迎えたと言われている。くしくも日本の台湾ブームと時期を同じくしており、日本にもドンドン台湾映画が入ってきているが……でもその前は? 90年代の台湾映画もスゴかった! いま、そんな台湾映画が日本で上映されている。タイトルは『ラブ ゴーゴー』、原題『愛情來了』である。
2018年3月に『【結論】台湾映画&ドラマなら全力で「Netflix」を推したい! 作品数も内容も圧倒的だった』という記事で、Netflixは台湾コンテンツが充実している件をお伝えした。
このまま台湾コンテンツに強いNetflixでいてほしい…と願ったものだが、俺たちのNetflixは期待を裏切らなかった!! 2019年夏、内容がますます濃くなっているのだ。
平成の時代、野球界では多くの偉大な選手が誕生したが、最も愛された選手として、多くの人の心に残るのはムネリンこと「川崎宗則」選手ではないだろうか? それも世界レベルで。
川崎選手は2018年にソフトバンクホークスを退団し、現役引退かと多くのファンが涙したものだが、そのムネリンがーッ!! ついに帰ってきたぞ! 台湾で行われた実戦に登場。さらに中国語も披露し話題になっているのだ。
オタク文化が世界に広まって久しいが、擬人化に関して未来をいっている地といえば台湾だ。これまでも軍艦、都市と多くの “モノ” を擬人化。そんなお約束の地が、この度、また素晴らしい仕事をしたと話題になっている。それは、病気に対する注意喚起イラストなのだが、その病気を擬人化美少女化! マジ美麗!!
「病気を美少女にするなんて不謹慎」と思うのは早計だ。擬人化することで、めちゃめちゃわかりやすく解説されているのだ!
突然ですがクイズです! いま日本で大ブームのタピオカ。タピオカミルクティーが誕生したのはどこでしょう? そう、皆さんご存知の通り「台湾」だ!
では、どこのお店が発祥の地? いつ誕生した?
この問いに正確に答えられる人は今までいなかったのではないだろうか? なぜなら! 実は「タピオカミルクティーの発明者」をめぐって10年も裁判で争われていたからだ。そして最近、ついに裁判の結果が明らかになったという。結局、どうなったの?