漫画やアニメの画風が、だんだんと変わっていくのはよくあることだ。人間の手による作業なのだから、変化するのも当然。エヴァンゲリオンの作品中でも、オトナの男である加持さんが、少年であるシンジくんに「生きるってことは、変わるってことだ」と諭す名シーンがある。
……が! 原型をとどめていないほど変化してしまうことも、たま〜に……ある、だろうか? 今、クレヨンしんちゃんが、このままのペースで変わり続けていくと、やがて2242年にはこうなるっていうイラストが、海外で話題なのだ。
漫画やアニメの画風が、だんだんと変わっていくのはよくあることだ。人間の手による作業なのだから、変化するのも当然。エヴァンゲリオンの作品中でも、オトナの男である加持さんが、少年であるシンジくんに「生きるってことは、変わるってことだ」と諭す名シーンがある。
……が! 原型をとどめていないほど変化してしまうことも、たま〜に……ある、だろうか? 今、クレヨンしんちゃんが、このままのペースで変わり続けていくと、やがて2242年にはこうなるっていうイラストが、海外で話題なのだ。
飛ぶ鳥を落とす勢いで人気爆走中のアニメ『ラブライブ!』は、2013年にテレビ放送されると、瞬く間に若者を中心にその地位を確立した。あまりに人気なため、内容は知らなくてもその名前を聞いたことがある人は多いに違いない。
9人の女子高生で構成されるスクールアイドルグループが、全国大会優勝を目指して頑張る物語である同アニメだが、ファンをひきつけてやまない魅力は一体どこにあるのだろうか。強烈なファンの男性・楠木さん(仮名)に聞いてみたところ、興味深い答えが返ってきたのでお伝えしたい。
現在、インターネット上で公開されたあるショートアニメーションが話題を集めている。そのアニメとは、雪国を舞台とした『吹雪の旅人』という作品だ。
まるでアニメ『ひぐらしのなく頃に』のような疑心暗鬼を、わずかな時間で表現している内容は必見! さっそく、動画「Animation Short Comedy Thriller- Snowstorm Traveller」を確認してみよう!
2015年で誕生から30周年を迎えた『ドラゴンボール』。日本だけでなく、海外にもファンが多い同作は、今年の7月から完全新作アニメ『ドラゴンボール超』が放送されるとあって、さらなる盛り上がりを見せている。
そんな中、なんと海外で『ドラゴンボール』の30周年を祝う動画が作成されていたのでご報告だ! さっそく、動画「A Journey Through Dragon Ball / 30th Anniversary Tribute」で確認してみよう!
ただいま、カゴメ「野菜生活100」がエヴァンゲリオンとコラボしたキャンペーンを実施している。その名も『「野菜の壁」破壊プロジェクト』である。野菜の壁を何で破壊するのかというとロンギヌスの槍……って、すぐに破壊できそうなんですけどぉ~!!!
ところが、この野菜の壁、なかなか破壊できないようなのである。破壊できそうなのに、なかなかできないとなれば、どうしても破壊したくなるのが人情と言うもの。日夜、野菜の壁を破壊すべく、このキャンペーンのトリコになっている人もいるみたいなのだ。
日本だけでなく世界中で愛されているスタジオジブリ。海外でも多くのファンがファンムービーやインスパイア作品を発表しているが、この度、フランス人学生が制作したジブリ風短編アニメが話題となっている。
動画のタイトルは「Celles et Ceux des Cimes et Cieux」。まさにあふれんばかりのジブリ愛が色濃く描かれており、ジブリっぽい世界観満点のアニメーションを見られるだけでなく、宮崎駿さんらしきキャラクターまで登場しているのだ!
5月5日端午の節句に飾る人形といえば五月人形。先日、スターウォーズの『ダースベイダー』が五月人形になったことをお伝えしたが、なんと2007年にテレビ放送された人気アニメ『天元突破グレンラガン』も五月人形になって登場だ!
匠の技術とアニメ作品への熱い想いが、ひとつの結晶となった五月人形は必見。天も次元も伝統も突破した究極仕様の詳細は、次の通りとなっているぞ!!
2015年12月、スターウォーズの新作『エピソード7 / フォースの覚醒』が公開される! 2015年はまさにスターウォーズイヤーである。
そんななか、最近公開されたファンメイドのスターウォーズ動画が話題となっている。その動画はなんと手描きのアニメ! スターウォーズを80年代アニメ風に描いたものなのだ。
それだけでも興味深いものだが、なんとストーリーは帝国側の視点から見たものだという。うわぁ、そんなの見るしかないじゃない!! さっそく動画「TIE Fighter – short film」で確認だ。
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はバンダイから発売されていたファミコン用ソフト、『ゲゲゲの鬼太郎・妖怪大魔境』である。
このゲームは今から29年前の1986年に発売されたアクションゲームだ。当時アニメで大ヒットしていた「ゲゲゲの鬼太郎」をモチーフにした作品であり、売上総数は125万というミリオンセラーゲームなのだが……。それなりに難易度は高く、しかもエンディングがなかったので、当時の子供たちは「いつまで続くのか?」という無限ループに陥っていた。
アニメにゲームに実写映画にと、さまざまに展開されていずれも大ヒットを飛ばしている漫画と言えば別冊少年マガジンにて連載中の『進撃の巨人』だ。不気味な巨人のビジュアル、謎と伏線に満ちたストーリー展開に、夢中になっている人も多いはずである。
そんな『進撃の巨人』が、宅配水の「アクアクララ」とコラボしてしまったようだ。まさかのウォーターサーバーとのコラボ……もしかして巨人サイズのウォーターサーバーなんてあったら……激アツなのである!
今や日本のアニメは、「クールジャパン」として世界中に影響を与えている。スウェーデンで名作『せんぱいクラブ』が生まれたように、海外ではアニメを自主制作して投稿する人も年々増加中だ。
そんな中、お隣・中国で自主制作されたひとつのアニメがスゴいと話題になっているのでお伝えしたい。驚きの出来栄えは、動画「Personal Animated Short 【Heat vs Repulsion】自主制作アニメ」で確認できるぞ!
長い人生、感動的な映画やドラマに巡り合えることはまああるだろう。しかしながら、自然と涙がこぼれるほど感動的なTVCMに巡り合えることはあまりないのではないだろうか。
現在、九州をはじめとした一部地域で放送されている薩摩酒造の芋焼酎『さつま白波』のTVCMが、あまりにも感動的なので紹介したい。ハンカチを握りしめて視聴すべし!
以前ご紹介した、漫画「ジョジョの奇妙な冒険」の可動式フィギュア、超像可動シリーズ。その完成度の高さは、「第3部 スターダストクルセイダース写真集」でご覧いただいたが、3部があるということはもちろん4部もある……!
そこで今回は、ジョジョの奇妙な冒険第4部「ダイヤモンドは砕けない」のフィギュア写真集をお届けしたい。改めて言うまでもなく、「グレートだぜ……!」なフィギュアたちを目に焼き付けてほしい。
「エヴァ」といえば、いわずと知れた日本が誇るSFアニメーションの最高峰であり、最新作『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』の完成・公開が広く心待ちにされている大人気作品だ。
そんなエヴァに関して、先日2014年12月19日、最新作「シン・エヴァ」への関連を匂わせる短編動画が、とあるサイト上にて公開されたとのニュースがファンを賑わせた。──ん? 公式の新作発表ではないの? 詳しくはこういうことだった。
人気漫画の『NARUTO -ナルト-』が15年の連載を終了した。連載していた週刊少年ジャンプの2014年50号をもって、その幕を閉じ、12月6日より映画「THE LAST -NARUTO THE MOVIE-」が全国東宝系で放映されることとなる。
その映画の予告編がYouTubeに公開されているのだが、奇妙な現象が起きているようだ。予告編の字幕(日本語自動字幕起こし)をオンにすると、デタラメな字幕が表示されるのである。字幕を読んでいると何が何だかわからなくなってしまう。NARUTOってこんな話だったっけ?
アニメの主題歌や挿入歌、アニソン。童心に帰りカラオケで歌う人も多いことだろう。ただ、アニソンを歌ったり思い出したりする際、どうしてもオープニング曲がメインになってはいないだろうか? 実はエンディング曲こそ名曲揃いなのに……!
たしかにオープニングも名曲が多いことに間違いはない。だけど……だけど……! もうちょっとエンディング曲を思い出してほしい!! んんん、もうっ! 名曲ばっかりなんだからッ!! そこで今回はあなたのハートを震わせる、極上のアニソン・エンディングテーマをご紹介するぞ!
主にアニメやゲームのキャラクターを立体化したものが「フィギュア」であるが、その種類は大きく分けて2種類がある。「可動式」か「非可動式」である。以前ご紹介した、キン肉マンのフィギュアは非可動式であるから、造形そのものの美しさが求められる。
一方の可動式は、パーツごとの造形美と可動範囲の広さがポイント。より広く可動することで、自由度の高いポージングが可能になり、持ち主の好きなように動かせるのだ。そんな可動式フィギュアでここ数年メチャメチャいい出来なのが、メディコスの「超像可動」シリーズである。