2017年6月13日、全国20店舗で開始したかっぱ寿司の食べ放題。男性1580円(税抜)、女性1380円(税抜)で80種類以上のメニューが70分間食べ放題になるこのキャンペーンは、寿司好きであれば見逃すことができない神イベントである。
寿司好きの端くれとして私(中澤)も参加しないわけにはいくまい。というわけで、初日である本日、かっぱ寿司北新横浜店に行ってみたところ……かっぱウォリアーが集結しすぎてヤバイことになってるゥゥゥウウウ!
2017年6月13日、全国20店舗で開始したかっぱ寿司の食べ放題。男性1580円(税抜)、女性1380円(税抜)で80種類以上のメニューが70分間食べ放題になるこのキャンペーンは、寿司好きであれば見逃すことができない神イベントである。
寿司好きの端くれとして私(中澤)も参加しないわけにはいくまい。というわけで、初日である本日、かっぱ寿司北新横浜店に行ってみたところ……かっぱウォリアーが集結しすぎてヤバイことになってるゥゥゥウウウ!
名古屋といえば、さまざまな名古屋メシが存在する。味噌カツ・味噌煮込みうどん・鉄板ナポリタン・あんかけスパ・きしめんなどなど。サラリーマンの強い味方のひとつが、「モーニング」ではないだろうか。多くのお店で、ドリンクを注文すればトーストやミニサラダ、ゆで卵などのモーニングが付いてくる。プラス50円や100円かかるところもあるが、それでも安い!
そんな名古屋モーニングのなかでも、ずば抜けてコスパに優れているお店が「シャポーブラン」である。ここはドリンク1杯にパンとゆで卵の食べ放題がついて、お値段なんと! 490円ッ!! 500円切るのに食べ放題ってマジかよッ!
やあ、みんな! 食べ放題はお好きかな? 心置きなく無我夢中で食事に没頭できる食べ放題って最高だよな!! 食べ放題の日だけはダイエットもカロリーも関係なし! 好きなだけ食事を楽しもうぜ!!
……だけど、ぶっちゃけ食べ放題でこう思ったことは無いかな? 「結局どれが一番元が取れるの?」と。いやらしい話だけど、人間だもの仕方ない。例えばしゃぶしゃぶチェーン店『温野菜』の場合、一体何をどれくらい食べれば元が取れるのだろう……?
食卓に並べられた様々な料理を前に「好きなだけ食べていいですよ」と告げられる──子供の頃、誰しもがそんな夢を見たことがあるのではないだろうか。「食べ放題」とは究極の贅沢の1つと言える。だが、私(中澤)のような庶民が入れる店だと、食べ放題である代わりに味を犠牲にしている場合も多い。
「高コスパ食べ放題」と聞くと、そこらへんが心配になる人もいると思う。そんな中、味も最強の店を発見したためご紹介したい。三元豚のローストポークや自家製パンなどなど、本格的な激ウマ自然派メニューの食べ放題に体は喜びまくり! しかも値段はたった1000円(税込)だ!!
コスパを取るか? 味を取るか? この2つの要素は、決して両立しないものだと思われた。安ければ味は普通レベルでいい。いや、多少高くてもおいしいものが食べたい。しかし、永久に平行線を辿ると思われたこの議論を、とあるランチビュッフェが解決することになろうとは……。
そのランチビュッフェは、1000円札1枚で食べられるという。内容は、インド・タイ・中華とアジア料理の百花繚乱。そして、そのどれもがメチャンコおいしいのだ! オリエンタルレストラン「ASIAN PALM(アジアンパーム)」は、ついに味とコスパの壁を乗り越えたのかもしれない。必見。
1964年の東京オリンピックにあわせて建設され、これまでに数多くの競技、コンサートなどが開催されてきた「日本武道館」。今なお、日本人にとって特別な場所であることは間違いない。今日、もしくは明日。イベントで訪れるという人も多いだろう。
ところで、あなたは知っているだろうか? 実は武道館のすぐ隣にある「科学技術館」において、土日祝日限定のランチバイキングが実施されていることを。このことにどれだけの人が気付いているかは未知数だが、もしかしたらこれは、世紀の大発見なのかもしれない……!
いかに安く、腹いっぱい食べられるか? これは日々仕事と格闘する社会人たちに課せられた、ある種のミッションでもある。値段と量とのバランスの見極めに失敗は許されない。ランチに1000円だぁ? バカヤロー! おれたちの財布の軽さナメんなよ!!
そういった切実さを抱えた、すべての社会人たちを救済したい。私(あひるねこ)が今回みなさんにお知らせしたい店は、500円のランチを頼むと、カレーやうどんが食べ放題になるという居酒屋である。そこでは、奇跡と呼ぶべき意味不明な事象が起きていたのだった。
日本のイタリアンレストランの代名詞・サイゼリヤ。安いだけでなく、意外と本格的なその味は馬鹿にできないものがある。高コスパなイタリアンファミレスと言えばサイゼリヤ一択……だった。そう、過去形である。なぜなら、今の私は『オリーブの丘』を知ってしまったから。
まだHPも存在せず、都内に数店舗のみのチェーン店だが、メニューの価格と味のバランスはサイゼリヤに勝るとも劣らない。だが、この店の本当の魅力はピザの食べ放題である。その価格は最安で598円! 永遠に運ばれてくるピザの嵐は、マリオもキノコを捨てるレベル!!
美味しいパンを食べられれば、その日1日は幸せな気分になれるというパン好きにオススメしたい! 東京・中目黒に最高のお店があるのをご存じだろうか? レストラン「Meat & Bakery TAVERN(タバーン)」のことを。
このお店は、その名前が示す通りベーカリーを併設している。焼き立てのパンを販売すると共に、お店でも提供しており、ランチは何とパンビュッフェ! 焼き立てを食べ放題だ。もしも知らなかったら、ぜひ一度足を運んで欲しい。パン好きにはマジで天国だぞッ!
意外な場所で、意外なグルメに出会うことがある。たとえば、からあげ食べ放題638円(税別)だったとして、そのお店がどこにあるのか、想像がつくだろうか? 東京なら新橋や神田などの、サラリーマンの胃袋を満たすお店ではないか? と想像できるかも。
だがしかし、このお店「楽市」は新橋や神田ではない! 高田馬場や御茶ノ水などの学生街でもない。では、どこか? このお店の場所は……。
いろいろな飲食店を食べ歩いていると、常々思うことがある。それは「ご飯おかわり無料!」についてだ。以前なら価値のあるサービスだったのかもしれないのだが、最近は珍しくない。むしろ、一般化してきているので、大きな看板を掲げてまで、触れ込む必要がないように思う。
それならいっそ、東京・新宿三丁目のお店「虎連坊」のように、鯛めしのおかわりを無料にして欲しい。同じご飯おかわり無料であることに変わりはないのに、とても得した気分になるからだ。
はるか昔から我々の心を惹きつけてやまない「食べ放題」という魅惑の言葉。寿司、焼肉からスイーツまで、現在では大抵の料理が食べ放題には登場している。もう何が食べ放題になっていても驚かないね、と思っていた。今日、この時までは。
驚くことに東京・浅草にある「拉麺ビュッフェBUTA」というお店では、なんと豚骨ラーメンの食べ放題を実施しているというのだ。うわ、これは盲点だった! そこ攻めちゃうのかよ!! 完全に不意をつかれた私(あひるねこ)は、態勢を崩しながらも、なんとかお店へと転がり込んだのであった。
もしもこの世に天国があるとすれば、それは好きなものを好きなだけ食べられる場所である。ローソンの人気ホットスナック「からあげクン」が食べ放題だったとしたならば、きっと多くの人にとってそこは天国であり得るだろう。
そんな天国イベントが、東京・渋谷で開催された! 実は4月15日は「からあげクン誕生日」に正式に認定されたのである。それを祝して2017年4月3日に『おめでとう! ありがとう! ローソンからあげクンお誕生日会!』が行われたのである。
「かつや」といえば、トンカツ・カツ丼を手軽に楽しめるチェーン店である。かつやに足を運べば当然トンカツを食べるのが常識……のはずだが、なんとしゃぶしゃぶが食べられる店舗が存在するというのだ!
それが、かつや東京・北千住西口店である。全国345店舗あるうち唯一、しゃぶしゃぶ食べ放題を実施しているこのお店。実際に行ったところ、999円で90分豚肉を気絶するほど堪能できた! これから毎日通いてぇー!!
食べ放題といえば、通常時間制限があり、時間内でいかに食えるかが勝負となる。そんな食べ放題の概念を覆すサービスをアメリカンダイナーの「TGI FRIDAYS」が、店舗限定で行っているぞ!
実施店の東京・五反田店では、6種のアペタイザー(前菜)を時間無制限で食べ続けることができるのである! しかもたったの1500円!! マジかよ、良サービスすぎるだろーーッ!
日本中に掃いて捨てるほど存在する居酒屋。その中で、食べ飲み放題があって、メニューも充実していて、さらに安い、となると非常に限られてくると思われる。もしあったとしても、そういった店はすでに人気店で、いつ行っても混んでいることが多いはずだ。
淡々と事実を書き連ねてきたが、その常識は本日をもって崩壊する。まさに救世主(メシア)が誕生したと言っても過言ではないだろう。2000円でお店にあるものが全品食べ飲み放題、その名も「おすすめ屋」! コスパ界に新たな歴史が刻まれる瞬間を見逃さないでほしい。
「しゃぶしゃぶ温野菜」は、日本国内に392店舗を展開するしゃぶしゃぶ食べ放題の人気店である。そのうちの3店舗で、この2月から『かに食べ放題』をスタートさせたらしい。
さらに、合言葉をいえば『かに食べ放題』が500円引きになるサービスを実施しているそうだ。通常1480円が500円引きということは……980円!?
マジか、980円で『かに食べ放題』を注文できるんだったら合言葉1000回でもいうわ。と、いうワケで、実際に行ってみたゾ!
2014年4月、東京・原宿に台湾発のマンゴースイーツ専門店『マンゴーチャチャ』がオープンした。開店当時、大いに話題になったのだが、オープンから3年を経て、その人気も随分落ち着いてきた感がある。
そのマンゴーチャチャが3周年を記念して、こっそりと魅力的なイベントを開催していた。1品500円以上注文すると、980円で60分間マンゴー食べ放題! 私(佐藤)のようなオッサンにはちょっと入り辛い店だけど、勇気を出して食べ放題に挑んでみたぞ!!
「灯台もと暗し」とはよく言ったものだ。探しているものは、意外と近くにあったりする。美味しいお店、サービスの良い店を探して、日々いろいろな場所に出かけて行く私(佐藤)だが、当編集部の近くのお店はあまり知らなかったりする。今回紹介するお店「ジンギスカン霧島」も、そんなお店のひとつだ。
ジンギスカン霧島新宿店は、ランチがかなりお得だった。1500円で60分ラム肉食べ放題! 近くにこんなサービスの良い店があるなんて知らなかったぞ!
私(佐藤)は島根県の出身である。全国的にはマイナーな県のイメージがあるかもしれないのだが、意外にも島根出身の有名人は多い。近年はテニスの錦織圭選手がもっとも知られている出身者だ。そのほか、お笑いコンビ「ニッチェ」の江上けい子さん。同じく「かまいたち」の山内健司さん、ピン芸人のルシファー吉岡さんなどなど。最近注目を集めている人も少なくない。
実はフードファイターとして良く知られている、ロシアン佐藤さんも出身者のひとり。私は同郷であることを全然知らなかったのだが、最近縁あって、ハンバーグやステーキの食べ放題で人気の『モンブラン』で一緒に食事をする機会を得た。「これはフードファイターに挑戦するチャンス!」と思い、一方的にバトルを挑んだのだが……惨敗どころの話じゃなかった。底なしかよ!