「道の駅」にまつわる記事

【行ってみたい】旅好きが選ぶ『道の駅ランキング2017』発表

今やドライブ旅行には欠かせない地域密着型の観光スポット、道の駅。旅先で見かける道の駅はとても魅力的で、大した用事がなくてもついフラリと立ち寄ってしまうものだ。2017年8月現在、日本には1100以上の道の駅が存在するが、今回はトリップアドバイザーが発表した『道の駅ランキング2017』をご紹介したい。

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【B級グルメ】年間40万本も売れている北海道民のソウルフード「中山峠のあげいも」がコレだ!

絶好のグルメスポットや、景色が楽しめるドライブコース満載の観光地、北海道。そんな北海道の中でも、ドライブの立ち寄り場所として北海道民から絶大な人気を誇る観光スポットがある。

それは「中山峠(なかやまとうげ)」だ。ではなぜ、その峠が人気なのか? それは……名物の『あげいも』が食べられるからである! そこで今回は北海道民のソウルフード、中山峠のあげいもをご紹介したい。

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【最強おかず】長野県の「わさび昆布」がウマすぎ注意! 一度食べたら中毒になる神商品だった!!

突然だが、皆さんは「ご飯のお供」に何か決まったものを食べているだろうか。それは人によってさまざまと思うが、おそらく海苔、鮭フレーク、キムチ、明太子などが多いに違いない。私(筆者)も大体そんなところ……だった。

なぜ過去形なのかというと、つい先日食べた「わさび昆布」によって、私の食事に革命が起きてしまったからである。その理由は単純明快。あまりのウマさにドハマり不可避! もはや中毒性とも言える破壊力を持っていたのだ!!

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ロックバンド『黒夢』の限定グッズが当たる自販機が佐賀県太良にあるらしい / 天使の羽を広げて当てに行ってみた結果

アイドルがトップ10を占めるようになって久しい年間オリコンチャート。私(中澤)が中学~高校生くらいの頃は、GLAYやラルクアンシェルなどのビジュアル系バンドがランクインしていた。中でも、ひときわ危険な香りを漂わせていたのが『黒夢』である。

スタイリッシュないでたちで、歪みに歪んだギターをバックに少年の危うい心理を歌うヴォーカル・清春さんは、仲間内で教祖のように崇められていた。そんな黒夢の限定グッズが当たる自販機が佐賀県にあるらしい。これはもう当てるしかないだろ! そびえる夢飛び越えるしかないだろ!!

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群馬県で「足湯美脚コンテスト」開催中! 本物の女子50名以上が生足でエントリー!! スゴイことになってるぞっ

人口約7800人の群馬県昭和村。この村でひっそりと開催中のイベントが、毎年とんでもない盛り上がりを見せていることを皆さんはご存じだろうか? そのイベントとは「足湯美脚コンテスト」である。

気になる会場は、道の駅「あぐりーむ昭和」の足湯コーナーだ。男や犬猫猿の足だったら許さねぇ!! と思ったら、16歳以上の女性限定でエントリーを受付、すでに50名以上の美脚自慢が集結しているという。マジか……!  筆者のようなオッサンには参加資格はないが、テンションが上がったので実際に会場へ行ってみたぞ!

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パンからお肉がはみ出しまくって丸見え!! あふれる肉汁に大興奮!  「道の駅うずしお」の限定1食バーガーがヤバすぎ!

いまだかつて、これほどまでに食べ物で興奮したことがあっただろうか? いや、おそらくないだろう。人の噂は大抵あてにならないものなのだが、「道の駅うずしお」のハンバーガーに関する噂は本当だった。いや、噂以上だ。想像を絶するとはこういう時に言うものであると、改めて知った。

・絶品バーガー発見!

兵庫県南あわじ市にあるこの施設は、淡路島と徳島県を結ぶ大鳴門橋のたもとにある。晴天時にはまさしく絶景。筆舌に尽くし難いほど美しい瀬戸内の景色を眺めることができる。そこで1日限定1食の『あわじ島前略、道の駅バーガー』はその景色に匹敵、いや景色にも負けない絶品だ。マジで興奮を抑えられない!

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【マジかよ】山形県に「ほぼ韓国」の道の駅があるらしいので行ってみた『道の駅とざわ』

「道の駅」といえば、その土地の名物や農産物が直売所で販売されていたり、併設している飲食店でご当地メニューが食べられたりと、ドライバーにとっては休憩スポットや観光案内所としての役割も果たしている。

そんな地元の文化や生活を感じられる道の駅だが、山形県になぜか「ほぼ韓国」の道の駅があるらしい。しかもウワサによると、山形県らしさはほぼ皆無で、韓国らしさMAXの道の駅になっているのだという。

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【ライフハック】野菜を入れる「目かご」を天井からぶら下がってる裸電球と組み合わせたら部屋がディスコみたいになった!

つい先日、埼玉県の「道の駅おがわまち」で、ナイスな目籠(めかご)を入手した。竹で編み込んだカゴである。地元でとれた野菜を売っている物産館に並んでいたので、野菜を入れるのが正しい使い方なのであろう。たしかに野菜を入れるとシックリくる。

そんなとき……私(筆者)の部屋の天井からぶら下がっている裸電球が、すがるように「裸じゃ寒いよぅ」と申し出た。「合体したい」とも訴えている。ということで、目籠と裸電球を組み合わせてみたところ……なんと、部屋がディスコみたいになったのだ!!

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【北海道グルメ】牡蛎と豚肉! 究極の組み合わせが美味しい『かきぶた合戦丼』がヤバい件

牡蛎フライほどクリーミィーで濃厚な揚げ物はあるまい。豚肉ほどご飯との相性がバツグンのウマミたっぷり肉はあるまい。あるかもしれないけど、ないことにしておこうッ! とにかく牡蛎フライも豚肉も「罪な美味しさ」なのだ。

そんな牡蛎フライと豚肉の両方がドッサリと盛られたドンブリ料理があるのをご存じだろうか? それが『道の駅コンキリエ』だけで食べられる『かきぶた合戦丼』である。牡蛎フライと豚丼が融合した、究極の組み合わせのドンブリ料理なのだ!

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