「引っ越し」にまつわる記事

引っ越しの初期費用を払った後に「入居拒否」された話 / キレまくるマンション自治会長 VS 俺のスルー技術

裏目……裏目っ! たま〜に心の中に芽生える「ちゃんとせなアカン」という気持ちが、まさかここまで裏目に出るとはっ! ほんと、止めときゃよかった……。引っ越し前の挨拶なんて、するんじゃなかった……!!

──そんな気持ちでいっぱいになったのは、私が引っ越しをする前日。新居であるマンションの管理人に、挨拶をしに行ったときのことだ。「明日、こちらに引っ越してくる和才と申します。よろしくお願いします」と挨拶したところ……管理人(推定60代)にこう言われたのである。

「あなたはうちのマンションに入居出来ません。引っ越しを中止してください。今の状態では、マンションの自治会長が許さないと思います」

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これは使えるライフハック! 引っ越し時に「ゴミ袋で衣類をまとめる方法」が目からウロコ

引っ越しは、住所の変更手続きやら近所への挨拶回りなど本当に大変である。特に面倒なのが荷造り。業者に全てを丸投げできる金銭的余裕があるならいいが、そうでない人は少しでも効率的に荷物を仕分けしたいところだ。

そこで役に立つのがライフハックだが、海外掲示板サイトRedditに投稿された「ゴミ袋で衣類をまとめる方法」が目からウロコなので紹介することにしたい。

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新居に引っ越したら前の住人の置き手紙が…「野良猫の面倒を見てあげて」とお願いされたエピソードが心温まる!

想像以上に引っ越しは大変である。荷造り前後はもちろん、新しい家に移ってからも電気や水道の契約やら何かとやらなければいけない手続きが盛りだくさん。どこからともなく電話がかかってくるし、書類もしこたま書かされる。

引っ越しは海外でも同様に大変な作業だが、心温まるエピソードがあるので紹介したい。引っ越しを終えてホッとひと息ついていた女性は、新居で前の住人が残した置き手紙を発見。「あるお願いごと」を託されたのだという。

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提供:LIFULL

【マジかよ】上司が「1万円の一軒家を借りたい!」と言うのでスマホで探してみた結果 → まさかの結末へ

引っ越しって基本的に楽しいけど、物件を探すという作業は本当に面倒だよな。特に、遠方に部屋を借りる時ね。現地行ってー、物件探してー、内見してーと、やることいっぱい。そんな時間ありまへんがな。お金もかかるし。

なんてことを思っている私(あひるねこ)に、上司である編集部の Yoshioが「1万円の物件を借りたい!」などと言ってきたから さあ大変! おいおい、こっちにも仕事があるんだぞ……。しかしこの後、予想だにしない驚愕の結末が私を待っていたのだった。

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【体験談】アパートの立ち退きを告げられ「家なき子」になりかけた /「備えあれば憂いなし」を実感した話

人生、何が起こるか分からない。とはいえ、不測の事態なんて自分に降りかからなければ、対岸の火事だと思う人もいらっしゃるだろう。かく言う筆者(Yugamin)もその1人だった。

だが、3年前のこの時期、住んでいたアパートからの立ち退きを勧告されて家なき子になりかけた。この時ほど「備えあれば憂いなし」の言葉が身にしみたことはない。普段から準備しておくことの大事さについて、実体験を交えてご紹介したい。

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【知ってる?】東日本の家電を西日本で使おうとすると壊れる可能性がある / 西日本 → 東日本も同じ

生きていく上で当然持ち合わせているものを人は「常識」と呼ぶ。知っていて当たり前、しかしこれがなかなか怖いもので、時にぽっかり抜けてしまっていることがある。おそらく、誰しも一度は非常識な自分にドキリとした経験があるだろう。

さて、今回取り上げるのは、家電に関する常識だ。東日本の家電を西日本で使おうとすると壊れる可能性がある──もちろん、西日本のものを東日本に運んだ場合にも当てはまる。みなさんはこの常識をご存じだっただろうか。

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引っ越し直後の自分に教えたい! 新居で起きた想定外のトラブル&やっちまったこと4選 / 7年前の俺へ…

「あの頃の俺が、アレを知っていたら……」ってことが、誰しもいくつかあるに違いない。特に「高校生の頃」にそんな思いを抱く人が多いのか、先日『高校生の自分に教えたいこと選手権 』がTwitter上で話題になっていた。

──と、以前の記事「上京した頃の自分に教えたい! 風呂なしアパートで新生活を始める前に覚えておくべき3つのこと」で全く同じことを書いた気がするのだが、今回はその記事で紹介したボロアパートを抜け出し、新しいアパートに引っ越した時に私が感じた「アレを知っていれば……」ってことを紹介したい。引っ越し直後の人、もしくはする予定の人は必見!

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【ネコの日コラム】「今度引っ越すんだ〜」と話したときに知人から返ってきた言葉が大変ショッキングだった話

本日2月22日はニャー、ニャー、ニャーの「ネコの日」! リアル世界もネット上もネコ様一色になり、人間はネコ様の素晴らしさにどっぷり浸かる。きっと「ネコと暮らしたい」と思う人も増えるはず。よきかな、よきかな……って、でもね!

ネコ様に比べて圧倒的に不完全な生き物である私たち人間に、ネコと暮らす権利が本当にあるのだろうか? 筆者は2匹のネコと暮らしながら、そう思うことが度々ある。殺処分、ペットビジネスの闇、動物虐待、野良猫問題……など、人間はネコに対してあまりにひどい仕打ちを続けているからだ。

今回も同じ疑問を抱く場面があった。それは知人に「今度引っ越すんだ」と話したときのことだ。

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【不動産の日】引っ越しの「礼金」って払わないといけないものなの? 不動産屋に聞いてみたらけっこう闇が深かった件

本日9月23日は「不動産の日」だそうだ。「ふ(2)どう(十)さん(3)」の語呂合わせと、秋は不動産取引が活発であることが理由とのこと。「不動産」と聞くと、最初に連想するのはやはり不動産屋だろう。学生でも社会人でも、きっと多くの人が引っ越しで不動産屋のお世話になったことがあるはずだ。

ところで、引っ越しってのはどうしてあんなにお金がかかるのかね? 特に初期費用。敷金、礼金、保証金、仲介手数料などなど、ドカンとお金が持っていかれてしまう。そしていつも思うのだが、「礼金」って何なんだよ! あれ払う必要あるのかよ!! というわけで、不動産屋にそのへんのことを聞いてみたぞ。

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ちっちゃな時からずっと一緒だった「9歳の幼なじみカップルの別れ」が悲しすぎると話題に

あるカップルの別れを写した写真が悲しすぎると、海外のネット上で話題になっている。

その写真に写るのは、マースくん(9歳)とマイリーちゃん(9歳)。二人はちっちゃな頃からずっと一緒で、お互いのことを「彼氏」「彼女」と呼び合うキュートなカップルだ。

だが、父親の仕事の関係で、マースくんはカリフォルニアへ引っ越ししなければならなくなり、二人は離ればなれになることに。

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“ゴミ” として捨てられたワンコをネットで知った男性 / 現場に向かいイヌを救出保護

ペットの終生飼養は飼い主の義務だが、そう思っていない人も大勢いるよう。解雇や病気、引っ越し……人生でどんなことが起こっても、全ての飼い主がペットを見捨てない方法を考える必要があるはずだ。

特にこれからお伝えするようなケースは言語道断。引っ越しした家族が、飼い犬をいらない家具と一緒に、路上に捨てていったのだ。

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2016年版『移住するのに最適な国ランキング』が発表! 日本は20位「仕事と生活のバランス」が最悪レベルと判明

人間は誰しも違うので、生まれた国とソリがあわない人だって大勢いることだろう。「もうこんな国は嫌だ! 息が詰まって死んでしまう!!」などと感じている人は、海外移住を検討したほうがいいかもしれない。異国での生活は難しいことだってたくさんあるが、息が詰まって死ぬよりはマシだ。

ということで今回は、世界最大級のメガバンク「HSBC」が発表した2016年版「移住するのに最適な国 トップ45」をお伝えしたい。ぜひ移住する際の参考にしてみてくれ! ちなみに日本は20位。しかも「仕事と生活のバランス」は最低らしいぞ!!

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これはズルい! 一瞬「おおッ!」となって最後まで見てしまう『高田引越センター』のCM動画

2015年は地方行政のPR動画がずいぶんと話題になった。印象に残っているのは、最後まで見るとマジかよ! ってなる宮崎県小林市の動画。そして、温泉でシンクロナイズドスイミングをする大分県の動画もかなりのインパクトであった。

地方企業のCMも負けていない。愛媛県の高田引越センターもCMに力を入れていることで有名らしい。2016年に公開された動画を見ると、一瞬おおッ! ってなってしまう。このやり方はずるいな~。絶対見ちゃうじゃないか!

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アラッ!  こんな所にニャンコ一家が!! 誰もいない「鳥の巣」に仮住まいする母&子ネコに鳥もビックリなり

忍者顔負けの身軽さを誇るニャンコは、どこにだって忍び込む。思いもよらぬあんな所、こんな所にスルスルっと入っては人間を驚かせるのだ。

そして今回のニャンコも、ある所に忍び込んで私たちを驚かせてくれた! なんと “鳥の巣” の上にニャンコ一家が住み着いてしまったのである!! “鳥の巣” + “ニャンコ” だなんて、なんだか変わった組み合わせだなあ。

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【ネコ助け】引っ越し先を探して空き家を内見 → 1匹のネコが置いてけぼりにされていた! → 可哀想になって自分の家に連れて帰る

引っ越し、出産など、様々な個人的な理由があれど、ペットを捨ててはダメだ。いくら理由を並べ立てても、正当化することはできない。それでも悲しいかな、人はペットを捨てる。

また「ネコは家につくから」と言って、ネコを引っ越し先に連れて行かない人もいるが、それは大きな間違い! 今回紹介するネコも、飼い主に置いてけぼりにされてしまった……。ところが、救世主が現れ、ネコを救ってくれたのである! 

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家の両どなりをパチンコ屋に挟まれて育った人あるある50

あなたの家の隣には、何が建っているだろうか。住宅だろうか。お店だろうか、工場だろうか。大自然に囲まれて生活している人もいるだろう。となりが海、となりが山、なんて人もいるだろう。あるいは、家のとなりがパチンコ屋という人もいるかもしれない。

だが、「家の両どなりがパチンコ屋」という人は、そう多くはないだろう。まるでオセロのように、我が家がパチンコ屋に挟まれているのだ。今回は、家の両どなりをパチンコ屋に挟まれて育った私(筆者)の体験談を、あるある形式でお伝えしたい。

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