「実話」にまつわる記事

【珍事件】人生初の「ソーキソバ」を食べて大失敗した話 / コーレーグースを知らない人は要注意!!

突然だが、つい先日私は人生で初めて沖縄に行ってきた。南国のような暖かい地域に行くのも、透き通ったキレイな海を見るのも初めて。何なら飛行機に乗るのも初めてで感動だらけだったのだが、1つだけ初めてが故に大失敗を犯してしまった……。

この大失敗は、私に限らず沖縄のことをあまり知らなければ誰にでも起こりうる。「コーレーグース」というものを知らない人は、覚えておいて損はないぞ!

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【漫画】「IT企業の面接に行ったらラブホテルに連れ込まれそうになった話」が超リアルで超卑劣

もしあなたが友人から「面接に行ったらラブホテルに連れ込まれそうになって……」なんて言われたらどう思うだろうか? 正直、あまりにも昼ドラチックで「そんなことあるの?」と思ってしまわないだろうか? だが、世の中には実際にそのようなことがあるらしい。

2019年5月中旬からジワジワと話題になっていた漫画『とあるIT企業の面接に行ったらラブホに連れ込まれそうになった話』を読む限り、そのやり口はあまりに卑劣……! 万が一の時のために一読しておくことをオススメしたい。

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【実話】ディズニーマニアが「トイ・ストーリー4のプロデューサー」に言えなくて後悔しているたった1つの言葉

のっけから青臭いことを言うようで恐縮だが、もしかしたら “純粋な想い” より強いものはこの世にないのかもしれない。というのも、当サイトの “ディズニーマニア” こと田代大一朗の快進撃が止まらないからだ。

ディズニーにピュアピュアな想いを抱き続ける田代は、今年に入ってからだけでも「メリー・ポピンズ リターンズ」のエミリー・ブラント、「ダンボ」のティム・バートン監督、さらには「アラジン」のウィル・スミス……と、数々の大物に辿り着いている。そして今回はなんと『トイ・ストーリー4』のプロデューサーと出会ってしまった。

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【実録】客がいるのを見たことがない飲食店に入ってみたら衝撃の連続だった……

いつ見ても客がいない店というのがたまにある。しかし、「客がいないイコールまずい」ではないというのが私(中澤)の持論だ。

たまたま、毎回客がいない時間に通りかかっているだけかもしれないし、知られていないだけで実はもの凄い優良店かもしれない。そこで、客がいるのを見たことがない店に入ってみたところ……衝撃の連続だった

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【漫画】「中学生のときにナイフを持った男の人に捕まった話」が恐怖すぎる / 作者の命を救ったとっさの判断とは?

川崎市で起きた児童襲撃事件を挙げるまでもなく、とても物騒な世の中になった。あたり前の話であるが、あの規模の事件だと連日のように報道されるし、とても重要なことだと思う。ただ一方で、報道すらされない凶悪な事件が日本のどこかで起きていることもまた事実だ。

例えば、いまTwitterで大きな話題を呼んでいる『中学生のときにナイフを持った男の人に捕まった話』ののように──。1歩間違えれば作者の命はなく、それこそ大事件に発展してしまっていたかもしれない。

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【恐怖体験】30代の男が埼京線で「男」に痴漢された話

私(hirazi)はゴリゴリの男だ。縦横無尽に生えしきる体毛。身長だって179センチと決して低くない。似ている有名人は、狩猟生活でおなじみのYouTuber・カメ五郎さんである。

こんな可愛いらしさとは対極にいる私が、まさか痴漢にあうなんて微塵も思っていなかった。念のため書いておくが、痴女ではない。痴漢である。

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【実話】イチロー選手に土下座して謝りたい24年前のこと

ついにレジェンドがバットを置いた──。2019年3月、シアトルマリナーズのイチロー選手が現役引退を表明した。今さらイチロー選手のスゴさを説明する必要はないと思うが「1つの時代が終わった」そう言っても決して言い過ぎではあるまい。イチロー選手、本当にお疲れ様でした。

さて──。「お疲れ様でした」なんて言っておいてこんな告白をするのもアレだが、私、P.K.サンジュンは、かつてイチロー選手に不道徳極まりない失礼を働いたことがある。今回は心からの謝罪の念の込め、全てを正直に告白したい。

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【実話】リボ専用クレカで「支払い残高100万円」の地獄を見た

ちょっと待って……2019年の新年早々、私はクレジットカード会社から届いた明細を見て血の気が引いた。支払い残高100万円以上。そこには身に覚えのない金額が表示されており、いつの間にか詰んでいる自分がいたのだ。

正直、恥でしかない話だけに記事にするか迷いに迷った。しかし、第2の私……同じ過ちを犯す人を出してはいけない……そう思い、筆をとることにした。リボ払いなんてやる人いるの? 自分が地獄に落ちていると気づかず、私もそう思っていた時代があった。明日は我が身……あなたのクレジットカードは大丈夫?

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【実話】路上でタバコを吸っているキッズたちに「ここで吸うなよ」と注意したときの話

人類最大にして最強の敵は何だろう? 自然なのか、病気なのか、それとも宇宙人なのか? 私、P.K.サンジュンは、己の中にある「めんどくさい」という感情こそが、人類最大の敵だと確信している。これは古谷実先生の漫画「グリーンヒル」にあったもので、ご存じの方も多いことだろう。

言うまでもなく「めんどくさい」は強敵だ。どこからともなく現れて、悪魔のささやきで我々を誘惑する。自分自身のことでもめんどくさいのに、ましてやアカの他人にかかわることは非ッ常ォォォオオオ……にめんどくさい。例えば、未成年キッズが路上喫煙しているとしよう。あなたはこのケースで「めんどくさい」に打ち勝つことができるだろうか?

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【コラム】「男の魅力はサービス精神」という話

ビジュアル、性格、センス、頭の良さ──。男性は女性のどこに惹かれ、そして女性は男性のどこに惹かれるのだろうか? ……いや、性別問わず人が人に惚れるとき、最も重要な要素は何なのだろう?

女性についてはわからないが、私、P.K.サンジュンはここ20年ほど「男の魅力はサービス精神」だと思い生きてきた。ビジュアルも性格もセンスも大切だが「サービス精神に勝る重要事項はない」と信じている。

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【漫画】「警察官をクビになった話」の衝撃度がヤバい / 警察学校の実態、暴力、トラウマ、そして立ち直るまで

あなたは仕事をクビになったことがあるだろうか? なったことがある人、まだなったことがない人、これから先なるかもしれない人……と様々だと思うが、1つだけ言えることは「クビになった人は少なからず心に傷を負う」ということだ。

今回ご紹介するのは、いまインターネット上でメチャメチャ話題になっている漫画『警察官をクビになった話』である。なぜ彼は警察官をクビになってしまったのか? そこに至った壮絶すぎる経緯とは? 詳細は以下でご覧いただきたい。

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【実話】上司から突然「実は俺、ホモやねん」とカミングアウトされた話

最近なにかと話題になる「LGBT」という言葉。レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダーの頭文字を取り「セクシュアルマイノリティの総称」とされるワードだが、どうだろうか? あなたの知り合いや友人、家族にはLGBTの人がいるだろうか?

私、P.K.サンジュンには数名のLGBTの知人がいるが、初めて知り合ったのは今から15年ほど前に勤めていた「会社の上司」であった。今回はその上司からゲイであることをカミングアウトされたときの話をしたい。

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夫婦喧嘩で凍りついた空気の中、あえてファンキーなLINEスタンプを妻に連続投下したら…地獄を見た

この記事は一種の臨死体験談である。そう言って差し支えないはずだ。では一体なぜ私は死んだのかというと、原因はすべて自分にある。そう書いておかないと、もう1度死ぬ羽目になりそうなので「原因はすべて自分にある」と言い切りたい。

前置きはこれくらいにして、その体験を語っていこう。一体どこから話せばいいのかと今だに頭が混乱しているが、かろうじて思い出せるのは先日起きた夫婦喧嘩だ。

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【実話】「ミッション:インポッシブル / フォールアウト」の試写会に行ってきた → 上映後、業界人っぽい男の一言にイラっとした話

2018年8月3日、シリーズ最新作『ミッション:インポッシブル / フォールアウト』が公開される。トム・クルーズ演じる “イーサン・ハント” が大活躍するスパイアクション映画も気付けば第6作目、第1作は今から22年前の1996年公開だというから驚くしかない。というか……トム若すぎだろ!

それはさておき、私(P.K.サンジュン)は一足先に行われた「完成披露試写会」に出かけてきたのだが、お世辞抜きで今作もミッション:インポッシブルは最高! 大満足で会場を後にした。……ただ、喫煙所で遭遇した “業界人っぽい男” のせいで、ムカムカが止まらなくなってしまったのだ。

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【実話】高校受験のときに「裏口入学」をすすめられた話

東京医大で発覚した『裏口入学』が大きな話題を呼んでいる。この件には文部科学省の幹部も携わっていたことから国民的な話題まで発展しているが、思い起こせば「なべやかん」さんの “明治大学替え玉受験騒動” なども、当時は多くの報道がなされたものだ。

きっと「裏口入学なんて都市伝説でしょ?」とお考えの方も多いとは思うが、私、P.K.サンジュンにとって裏口入学は意外と身近なものである。なぜならば高校受験を控えた中学3年の夏、父から裏口入学をすすめられたからだ。

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【漫画】「知らない人が窓から入ってきた話」が怖すぎィィイイイ! 一人暮らしの女性は本当に気を付けよう…

2018年7月5日。いまTwitter上である漫画が猛烈な勢いで拡散している。その名も「知らない人が窓から入ってきた話」──。題名からもわかる通り、20代の女性の部屋に見知らぬ男性が忍び込んできた実話漫画である。

果たして犯人は何を目的に部屋に忍び込んだのか? そして忍び込まれた女性がとっさに取った行動とは? 冷や汗を禁じ得ない衝撃の展開は、ぜひ以下でご覧いただきたい。

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【コラム】子供に自分の趣味を押し付けて炎上している大学教授がいるけど「うちの父のここだけは立派だった」って今になって思う話

どこぞの大学教授のTwitterが炎上している。すでに投稿は削除されているので詳細については割愛するが、自らの趣味であるミュージカルに興味を示さずゲームが大好きな我が子に「これが自分の子か」「今度楽しまなかったら許さない」などと投稿し批判を浴びたものだ。

大目に見れば親が我が子と趣味を共有したい気持ちはわかる。ただ押し付けであってはならない。そういう意味で私、P.K.サンジュンの父はとんでもない変人ではあるものの、今になって思えば「あ、ここは立派だったな」と思う部分が1つだけある。

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【ゾッとする実話】知人から聞いた「小学生の頃に誘拐されかけた話」が本当に怖い / 子供がいる人は絶対に読んで欲しい

誘拐──。それは他人をだまし連れ去る犯罪行為のことを指す。誘拐ビジネスが成り立っている世界のどこかならいざ知らず、おそらく日本に住む99%以上の人が誘拐された経験は無いハズだ。だがしかし……。

悲しいことに日本でも誘拐される確率は決してゼロではない。つい先日、知人から聞いた「小学生の頃に誘拐されかけた話」が体の芯からゾッとするエピソードだったので、注意喚起の意味も込めてお知らせしよう。

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【注意喚起】ネット通販の闇を見た! ポケモンGOプラスを買った男性が「偽物」をつかまされた話

ポケモンゲットだぜ! 熱心なトレーナーは今日も元気にポケモンGOをやっていることだろう。なかには「ポケモンGOプラス」でゲットしているトレーナーも多いと思われるが、ポケモンと一緒に「ポケモンGOプラスの偽物」もゲットしてしまった男性もいる。

何を隠そう筆者(私)なのだが、指摘された箇所を確認したらマジのマジで偽物。騙される人がいる限り、悪徳業者は後を絶たない……なんて話をよく聞くが、まさか自分の身に降りかかってくるとは──。

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【実話】通信簿がオール1だった私でも何とかなった理由 / 母が語りかけ続けた「魔法の言葉」とは

あなたは「オール1の通信簿」を見たことがあるだろうか? 私、P.K.サンジュンは……ある。というか、小学校2年生まで私の通知表はずっと “オール1” であった。お恥ずかしながら当時はオール1の意味もあまりわかっておらず、ただヘラヘラしながら通知表を母に手渡していたように思う。

あれから約30年──。現在ではライターとして文字にまつわる仕事をしているが、おそらくあの頃の私や周囲の人に「大丈夫、サンジュンは何とかなる。普通に仕事してるよ」と告げたところで誰も信じないハズだ。ただ1人、母を除いては──。

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