牛かつのお店が随分と増えてきた。一口に牛かつといっても、お店によって特色が異なる。東京・新橋のおか田を筆頭に、多店舗展開している「もと村」、最近では京都勝牛なども勢力を伸ばしている。上野のあおなも有名店として数えられるかもしれない。
上野・アメ横の繁華街の一角にあるお店には、いつでも入店を待つ人たちが。そのなかには外国人の姿もある。美しく美味しい牛かつは言語や文化の壁を越えて、外国人観光客の心をつかんでいるようだ。
牛かつのお店が随分と増えてきた。一口に牛かつといっても、お店によって特色が異なる。東京・新橋のおか田を筆頭に、多店舗展開している「もと村」、最近では京都勝牛なども勢力を伸ばしている。上野のあおなも有名店として数えられるかもしれない。
上野・アメ横の繁華街の一角にあるお店には、いつでも入店を待つ人たちが。そのなかには外国人の姿もある。美しく美味しい牛かつは言語や文化の壁を越えて、外国人観光客の心をつかんでいるようだ。
私(佐藤)が思うところでは、2015年の焼肉食べ放題の王座は、東京・神保町の「カルビ空(くう)」で決定ではないだろうか。60分1580円で味もボリュームも申し分のないウマい肉をたらふく食べることができる。ここに勝るお店は、なかなかないはずだ。
もしも2位をつけるとしたら、東京・上野の「房家」ではないだろうか。このお店1階は立ち食い、2階はテーブル席という変わったつくりをしており、システムも異なる。1階はランチ990円で40分食べ放題! 肉質もイイ!! まるで回転寿司の気分で焼肉を楽しめるぞ!
現在東京の台東区で開催されている、「したまちフードフェス in たいとう2015」。通称 “したどんグランプリ” は、2015年9月18日から1カ月の日程で催されており、10月18日の投票締め切りを持って終了する。
過去2回開催されており、参加店舗に5万人が足を運んだそうだ。浅草や上野なの台東区の6エリア、約80店が参加して、下町の丼頂点を競っている。そのなかで一際目を引く一品を発見したので紹介したい。そのお店「ハイブリッド酒場」はなんと唐揚げが15個も乗った丼を、たった500円で提供している! マジかよ、超絶コスパよすぎッ!!
お盆を過ぎたあたりからすっかり秋めいてきた。秋といえば、食欲の秋! 1年で1番美味しいものを食べられる季節。なかでも秋の味覚の代表は松茸だ。毎年松茸フェアを実施している、東京・上野の和食ビュッフェ「大地の贈り物」が今年も9月1日から食べ放題をやるぞ~!
しかし今年は例年と違って、驚きのメニューを用意しているようだ。そのメニューとは、松茸を使ったスイーツである。おい! ちょっと待て、松茸スイーツだと!? 甘味と松茸は合うのか? 松茸の無駄遣いじゃないのか?
ちまたはお盆休み、学生は夏休みのまっただ中である。この機会に東京に遊びに行く、もしくはすでに来ている田舎の人も結構いるのではないだろうか。もしもこれから上京して遊ぼうという人は、迷子になることに十分に注意して欲しい。そして、見慣れないほど多くの人がいるために、「人酔い」してしまう可能性があるので、気を付けよう。
それらを避けるのに、もっとも良い対策は人の多い場所に行かないことだ。初めて上京する人が避けるべき、人の多い場所をお伝えしよう。
東京は「上野」と聞いて連想する動物といえば、そうパンダである。500種類以上が飼育されている上野動物園でも、一番人気はジャイアントパンダの「リーリー」と「シンシン」で、街にはパンダのオブジェが飾られるなど、上野はパンダタウンなのだ。だがしかし……。
上野動物園から程近いパン屋さんで『コアラのマーチくんパン』なる商品を発見! お、コアラがパンダに宣戦布告か!? しかもコアラのマーチなら人気も出そうだぞ……というわけで、パンダの聖地・上野で『コアラのマーチくんパン』を食べてみたのでご報告したい。
果物のなかでも特に人気の高いバナナ。そのバナナをちょっと変わった方法で提供するお店がある。都内を中心に店舗展開するカレーうどん専門店「古奈屋」では、バナナ天なるメニューが存在するのだ。
バナナ天? そう、天ぷらである。加熱すると甘味が増すと言われるバナナ。天ぷらにしてもウマそうだ! ということで実際に食べてみたところ、やっぱりうまかったーーッ!
以前の記事でご紹介した、総重量1キロの特大豚丼を食べさせてくれる、東京は上野の『鳥園』がまたやってくれた。今回は総重量1キロのローストビーフ丼……その名も「富士山」だ!
しかもお値段は1500円と超リーズナブル。ローストビーフの巨大マウンテンがたったの1500円で食べられてしまうなんて……! とはいえ重要なのは味!! 味がよくなきゃ意味がないッ!! というわけで鳥園に足を運び、ローストビーフ丼「富士山」に登頂してきたのでご報告したい。
「日本を訪れた外国人観光客が買っていくお土産」と聞いてパッと思いつくのは、家電製品や民芸品である。最近ではアニメ系グッズが人気のイメージがあるが、東京は上野のおもちゃ屋で「外国人観光客に大人気!」というグッズを発見したのでご報告したい。
その名は『飛び出す歯ブラシ・バウンスアップ』という。飛び出す……歯ブラシだと……? 意味はよくわからないが、店員さんは「外国人観光客の方がよく購入されていきます」と言うではないか。試しに購入してみたところ、「あ、これは喜びそう!」という優れものだったぞ!
おつまみの大定番「柿の種」。ポリポリとした食感も、しょう油の風味も安定のクオリティを誇っているが、誰もが心のどこかで「柿の種はしょせん柿の種」と思っていないだろうか? かくいう私(筆者)もその一人。良くも悪くも柿の種に “進化” があるとは思ってもみなかった……そう、あの日までは。
以前の記事で亀田製菓の「技のこだ割り」を紹介したところ、読者の方から「せんべい好きならここもいいですよ!」と教えてもらったのが、『柿の種専門店 かきたねキッチン』である!「でも柿の種でしょー?」と思っていたのだが、食べてみたら大違い! 柿の種を超えた “オーバー・ザ・柿の種” だったのだ!!
日本最古の歴史を誇る動物園といえば、東京は台東区にある「上野動物園」である。飼育されている動物の種類は国内最多であり、中でも人気はやはり「ジャイアントパンダ」だ。オスのリーリーとメスのシンシンの無邪気な姿を楽しみに、毎日多くの人が訪れている。
とある日のこと。パンダを見終えてJR上野駅の改札を抜けると、とんでもないものが目に入ってきた……! それが「パンダのスーパーボール」だ! ず、ずず、ずるいぞッ!! パンダ見た直後にこんなんあったら、買っちゃうに決まってるでしょうが!!
毎月10日は『コッペパンの日』とされている。日本で初めてパン酵母による製パン技術を開発した、「全日本丸十パン商工業協同組合」が制定した。丸十のコッペパンをより多くの人に知ってもらおうと、丸十の「十」にちなんで毎月10日となっている。
コッペパンというと、昔ながらの素朴なパンというイメージが強いが、その常識をくつがえす、“進化系おしゃれコッペパン” ともいうべきコッペパン専門店を発見した……! それが、味もお店も超おしゃれな、東京は上野の「イアコッペ」である!
歌手の吉川晃司さんは言った、「キスに撃たれて眠りたい」と。私(筆者)は思った、「肉に埋もれて眠りたい」と……。やっぱり男なら肉! いつだって肉が食べたいんだーーーッ!! だが、肉は高額……。肉だけで腹いっぱいになれる訳がない……と諦めかけていたとある日。
東京は上野を歩いていると『総重量1kgの特大豚丼』なる看板を発見した。「でもお高いんでしょ?」と思って見てみたら、1000円ジャストだというではないか……。マジで!? 食うしかないやんッ!! というわけで、キングサイズのデカ盛り豚丼を食べてみたので、ご報告したい!
「今年は冷夏……」そう言っていた気象予報士出てこいや! そう叫びたくなるほどやばい最近の暑さ。だが暑さには暑さなりのいいところもある。そう例えば、暑ければ暑いほど冷たーいスイーツはおいしく感じられたりする。
以前ご紹介した、どら焼きの名店「うさぎや」。実はうさぎや本店には、『どら餡ソフト』なるソフトクリームが存在するのだ。一番おいしく食べるならこの時期しかない! というわけでさっそく食べてきたのでご紹介したい!
世間の話題はワールドカップ一色といったところだが、多くの世界的プレイヤーが少年の頃に憧れたのが、日本サッカー漫画の金字塔、『キャプテン翼』だ。スペイン代表のイニエスタ選手や、イタリア代表のピルロ選手も少年期はキャプテン翼に夢中であったという。
そんなワールドワイドな人気を誇る、「キャプテン翼カフェ」が期間限定で開催されているというので “ダッシュ・ダッシュ・ダッシュ!” で行ってきたぞ!!
アジア料理好きな人ならば、きっと一度は「家で作りたいけど食材が揃わない」や「売っているけど高い」とか、「結局お店で食べるしかないのか……」と思ったことがあるだろう。
そんな悩みを解決してくれるのが、東京は上野にある『上野アメ横センタービル地下食品売り場』だ。アジア食材のお店が10軒ほど集まっている、日本有数のアジアンマーケットである。アジア好きなら要チェックだ。なぜならば……
以前の記事で、500円という低価格で大盛りの肉そばを提供している、「俺のそば」についてお伝えした。このお店は「俺のイタリアン」や「俺のフレンチ」を展開する会社が運営しており、天かすと生玉子まで無料で提供している。
同店は2014年4月にオープンしている。時同じくして上野でもスタイリッシュな立ち食いそば店がオープンしていた。そのお店「喜乃宇屋」は、立ち食いそばバルという業態をとっており、その名前が示すようにちょっとおしゃれ。メニューにも一工夫加えて、「フォアグラエスプーマもり」なるメニューが存在する。何や、エスプーマって? そばにフォアグラって合うの? ということで早速食べてみた。
消費増税でフトコロ事情のさみしいお父さん、いやお父さんだけでなく誰もお伝えしたい、ワンコイン(500円)ランチシリーズ。今回は、東京・上野の老舗カレー専門店「クラウンエース」をご紹介したい。
上野に行ったことのある人であれば、一度は目にしたことがあるかもしれない。「カレー専門店」の看板は遠くからでも目につく。このお店の魅力はなんと言っても値段ではないだろうか。ポークカレー400円、そしてカツカレーは500円である。ワンコインでカツカレーを食べさせる店など、なかなか見つからない。しかも増税後も値段据え置きとは、かなり良心的である。
東京・上野のアメ横といえば、新鮮な食材を購入できる場所として、年末年始はもちろんのこと年中にぎわっている。そのアメ横に、貝好きをうならせる素晴らしい立ち飲みがオープンしていることが判明した!
正確には立ち飲みではなく、以前からある魚屋なのだが、2013年10月から「飲める魚屋」として営業を行っていたのだ。カキやカニ、ウニなどの新鮮な海の幸を、店先でつまむことができるのである。しかも、カキ1個からオーダー可能だ。実際に1000円で4個の生ガキをオーダーしたところ、あまりのウマさに感動! 涙が出そうになった。こんな店を待っていた!!