「メッセージ」にまつわる記事

“娘を悪い虫から守りたい!” と心配症なパパが作ったTシャツがネットユーザーに大ウケ!! コメント「パパがイケメンだから女が寄ってきそう!」

形はシンプルだけど、何気に自己主張できるのがTシャツである。筆者がアメリカに住んでいる時、ロゴデザインがカワイかったので “I Kissed the Lead Singer:リードシンガーにキスしちゃった” と書かれたTシャツを着ていた時のこと。あまりにもたくさんの人から「どのバンドのシンガー!?」と聞かれまくって、面倒になって着用するのをやめてしまったことがある。

人は意外にTシャツのデザインに注目している! ということで、ある心配症なパパが「俺のメッセージを伝えねば!」とばかりに、娘に悪い虫がつかないように特性Tシャツを作成。これがネットユーザーに大ウケ中なのだが、どうやらウケているのはムキムキ・ナイスバディなパパの体のようなのだ!

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地球の娘から宇宙のパパへメッセージ! 「11台の車で地上に愛の言葉を描くプロジェクト」が壮大すぎる!! 動画の再生回数は1400万回超えに

インターネットの発達により、世界中のどこにいてもメールやビデオチャット、SNSによって人と人がつがなることが容易な時代になった。だが、愛する人が遥か彼方の宇宙にいたらどうだろうか!?

そんな、国際宇宙ステーションで勤務する父を持つ少女が自動車メーカーの協力を経て、宇宙にいる父へメッセージを送るプロジェクトを敢行! 再生回数が1400万回を超えた、11台の車で愛の言葉を描く壮大なプロジェクトを収めた動画「Hyundai : A Message to Space」は、必見に値するぞ!!

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【誰か僕をもらって】家族募集中のワンコが『心からのメッセージ』! 5年越しの願いが叶って里親が現れた!!

「ペットショップではなくて、動物保護施設(シェルター)からイヌやネコを引き取ろう!」と考える人々が、徐々に増えている昨今。とっても嬉しいことだが、それでもまだまだ多くの動物たちが新しい家族を待っており、なかには何年もシェルターに入ったままのこともあるようだ。

しかしこの度、5年間シェルターで暮らしてきた1匹のワンコが、新しい家族に迎えられることに! きっかけはワンコの発したメッセージが、多くの人々の心を打ったからなのだとか……?

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切なすぎる……!! 11年前に亡くなった妻の留守電を残していたおじいちゃんが「再び亡き妻の声を聞いた時の反応」に超涙!

恋をしたことがある人なら誰でも経験あると思うが、好きな人の留守番電話のメッセージは簡単に消せるものではない。ちょっと落ち込んだ時や辛いことがあった時に、好きな人の声を聞けば一気に気分がアガるからだ。

そんな、亡くなった妻の留守電を消せないでいたおじいちゃんがいる。一度は留守電のメッセージが消えてしまったものの、エンジニアの尽力により音源を復元させることに成功。そして、再び亡き妻の声を聞いたおじいちゃんの姿は、ウルウルせずには見られないのだ!! こちらは動画「Stan Beaton and the Lost Voicemail」でチェックしてみてほしい。

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「少女が風船に託した亡き父への手紙」が700km離れた場所で発見される / 見つけた人がFacebookで少女を探し当てて感動的な展開に!

メッセージや手紙を風船にくくりつけて空へ飛ばすことを “風船飛ばし” というが、子供達の夢や希望を大空へ放つとの意味で、イベントとして行われることもある。

そんな風船飛ばしで、少女が風船に託した亡き父への手紙が約700キロ離れた地点で発見され、感動的な展開になり話題を呼んでいる。風船を見つけた人がFacebookで少女を探し当て、少女を “ある後悔” から解放したというのだ。

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【海外ドラマ】『ブレイキング・バッド』のジェシーが「Yo Bitch!」の肉声付きでメッセージを送れるスマホアプリ『YB』をリリース!

本サイトでしつこいぐらいに取り上げている海外ドラマの最高傑作『ブレイキング・バッド』。何度もお伝えしなければならないほど、簡単には語り尽くせないぐらい味わい深く濃い作品……ということだが、本作がらみのオモシロ系スマホアプリが登場して話題となっているので紹介したい。

主人公の化学教師ウォルターと共に、高純度ドラッグを精製して麻薬の世界でのし上がっていく相棒のジェシー・ピンクマン。なんと、彼が連発しまくっていた「Yo Bitch!」というフレーズでメッセージを送れてしまうスマホアプリがリリースされたのだ!

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母親が病気の娘のために「肝臓の一部を提供してほしい」とFacebookで懇願 / 無私無欲の他人が助けを申し出て願いが叶う!

Facebookは友人とコミュニケーションを取るだけでなく、人を探したり助けを求めたりといった目的で使用されることもある。もしSNSで “臓器を提供してほしい” という人を見かけたら、他人のあなたは助けを申し出られるだろうか? 

ある母親が、病気の娘のために「肝臓の一部を提供してほしい」とFacebookで懇願したところ、なんと望みが叶えられたというのだ。ある無私無欲の他人が、“ただ助けになりたい” との理由で救いの手を差し伸べたという、感動のストーリーをお伝えしたい。

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胸元に記されたメッセージがユニークすぎるベビー服を発見 / 「気絶するまで飲むぞ」「ボクがハンサムなのはパパに似たからだよ」など

身の回りで出産ラッシュが続いている記者が近頃最も気になるもの、それがベビー用品です。自分は出産の予定なんかないのに!

調べてみるとよくわかりますが、今世のなかには、辛抱たまらなくなるほどキュートなベビー服がたっくさんあるの。当サイトでたびたび取り上げているショッピングサイト『Etsy』にもやはり、超絶可愛いベビー服がございました!

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ディズニーキャラクターが「人権問題や環境汚染といった逆境に陥るアート作品」が大きな話題!

「夢のかなう場所」をモットーに掲げているだけに、ディズニー映画のストーリーはいつもハッピーエンドで終わる。しかし打って変わって、いつも夢を運んでくれる人魚姫やダンボといったお馴じみディズニーキャラクター達が、人権問題や環境汚染などの逆境に陥るアート作品が大きな注目を集めているので紹介したい。

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ギネス記録を更新か!? 100年前「海に流されたボトルメール」が孫娘に届けられ大きな話題に

ボトルメールとは瓶に入れた手紙を海や川に流してメッセージを伝える方法だが、電話や郵便とは違い、いつどこに、そして誰に届くか分からない。今までも多くのボトルメールが発見されてきたが、何と100年前のボトルメールが見つかり “ギネス記録を更新するのでは!?” と大きな話題になっているのだ。

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【動画】毎日ダンスを練習して1年間で習得した男性がスゴイ! その彼の言葉にマジで感動

1年という月日は、長いようで短い。しかしその限られた時間をどう過ごすかによって、その価値は無限にもなり得るだろう。そんなことを教えてくれる素晴らしい映像をご紹介したい。

「Guy learns to dance in a year」(1年間ダンスを学んだ男)を公開したネットユーザーのNeilandさんは、ちょうど1年前にマイケル・ジャクソンの曲を聞いたときから、ダンスに目覚めコツコツと練習を重ねていった。その結果、素晴らしいダンステクニックを習得したのである。彼のひたむきさはまさに感動ものだ!

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提供: 森永乳業株式会社

【バレンタイン】「好き」とか「ありがとう」だけじゃない!気持ちを『チョ言葉』に添えて伝える森永のサイトがステキすぎる件

バレンタインデーやホワイトデーで、どうしても困ることがある。普段の感謝をこめてチョコやクッキーを渡したいのに、気の利いたメッセージを送ることができない。そんな悩みを抱えている人も多いはず。

・「好き」や「ありがとう」だけじゃない

相手のことが「好き」であることには違いないけど、たとえば同僚や友人の場合、ただの「好き」とも違うし、どちらかと言えば「ありがとう」に近いのだが、それだけだと言葉足らずな気がするし……。そんなときに、ちょうどいい文言を教えてくれるサイトがあるのでご紹介したい。

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米ベンチャー企業が宇宙人へのメッセージを募集中! 誰でも144文字まで投稿できるぞ~!

アメリカのベンチャー企業が一風変わったプロジェクトを始動した。どんなプロジェクトなのかというと、17.6光年離れた星に向けてメッセージを送信するというものだ。つまり、宇宙人に向けて言葉を送るのである!

・誰でも144文字まで投稿できる
その企業はすでにプロジェクトサイトを立ち上げており、世界中からメッセージを募っている。無料で投稿できる文字数は144文字。Twitter の文字数制限(140文字)とほぼ同じだ。はたして本当に宇宙人にメッセージは届くのだろうか?

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メッセージを入力してオラァーーッ!! とスマッシュして送信! キモチを込めて送れるアプリ登場

腹立たしい相手にメッセージ送信するとき、興奮のあまり思わずスマホの画面を叩き割ってやろうか! と感じたことはないだろうか? やり場のない怒りを、そのまま相手にぶつけたいと思うようなときに、打ってつけのアプリが登場したのでご紹介したい。

このアプリはメッセージを入力した後に、端末を思いっきりスマッシュ(振り下ろす)と、その強度がアニメーションで相手に伝わる。勢いあまって端末を床に叩き付けないように注意しながら使ってみよう!

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「広告」とは何のために存在するのだろうか? 商品やサービスの宣伝、そのほか紙面を買ってでも伝えたいことのために、存在するのかもしれない。

81歳の元弁護士、ジョー・インバーは一般的ではない方法で、新聞広告を活用している。それももう10年にわたって。彼は妻への愛を示すために、年に二回紙面を買い、新聞広告を出しているのである。

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現代人へ訴えかける深いメッセージが込められたショッピングカート・アート

あなたはこの作品を見て何を思うだろうか。ジェットコースターのようにも見えるこの物体は、実はショッピングカートのみで表現されたアートだ。カートをつなげただけと侮ってはいけない。そこには「ハッ!」とさせられるような深いメッセージが込められているという。

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【震災から1年】世界からの日本におくられた「応援メッセージ」まとめ

東日本大震災から1年が経過した。あの日あのとき、あなたはどこでどうしていたのだろうか。震災の後に、数多くの日本へのエールがインターネット上で公開された。国内だけでなく、海外のあらゆる国から日本の状況を心配し、励ましの言葉が寄せられていたのである。その動画をまとめてご紹介したいと思う。
 
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「隠れた真実に気づくことの大切さ」を優しくそして美しく訴えかけるアート

強いアート性とメッセージ性を持った画像がここにある。

その画像には、青く透き通った美しい海が写し出されているのだが、よく見ると、一人の子どもがその海を「めくっている」のが分かる。そして海の下に潜んでいたものは、捨てられたペットボトルやビニール袋などの多数のゴミ。

これはデジタルアーティストのFerdi Rizkiyantoさんが作った作品で、タイトルは「What Lies Under(下に潜むもの)」という。

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生き物は皆つながっている! メッセージがいっぱい詰まった世界自然保護基金のビデオが公開

長い間共存してきた人間と動物。もちろんお互い違う部分はたくさんあるけれど、同じ起源を持つもの同士似ている部分も多くある。

そんな人間と動物の類似性を描いたビデオが「The world is where we live(世界は私たちが生きている場所)」というタイトルで公開され、現在大きな反響を呼んでいる。

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