いつ飲んでもビールは美味しいが、ギラギラと暑いこの時期に飲むビールは格別だ。できれば労働を終えた後、しかも喉をカラカラにして飲むとさらにイイ。今回の『グルメライター格付けチェック』はそのビールでライター達の味覚をチェックした。
最近では「近頃の発泡酒はビールと変わらないよ」なんて声も耳にするが、果たしてライター達はビールと発泡酒を見分けることが出来たのだろうか? 普段から酒を飲まないメンバーも多いが、詳細は以下をご覧いただきたい。
いつ飲んでもビールは美味しいが、ギラギラと暑いこの時期に飲むビールは格別だ。できれば労働を終えた後、しかも喉をカラカラにして飲むとさらにイイ。今回の『グルメライター格付けチェック』はそのビールでライター達の味覚をチェックした。
最近では「近頃の発泡酒はビールと変わらないよ」なんて声も耳にするが、果たしてライター達はビールと発泡酒を見分けることが出来たのだろうか? 普段から酒を飲まないメンバーも多いが、詳細は以下をご覧いただきたい。
今の時期に欠かせない飲み物と言えば……そう、ビールだよな! 汗をかいた後の最初の一杯がタマラン。お酒好きはおそらく、その一杯のために毎日働いていると言っても過言ではないだろう。そして自分で飲むのもいいが、贈りものにも最適なのがビール。なんと万能な大人の味方であることか。
さて、今回はそんなプレゼントにぴったりな、いつもと一味違うビールを紹介しよう。何が違うかと言うとラベルだ。ビールの顔ともいえる商品のパッケージラベルを、オリジナルで作ることができる『フォトビー』というサービスがあるのだ。やり方はとっても簡単だぞ。以下をご覧あれ~。
ハンバーガーのお供といえばポテトが定番だが、飲み物ならあなたは何をチョイスするだろうか? コーラやコーヒーも悪くないが、ビールとハンバーガーの相性も最高だ。さらにいうならば、いつものビールより こだわりのクラフトビールなんかは……無敵である。
今回の『最強ハンバーガー決定戦』は、ハンバーガーのウマさもさることながら、ビールの種類もハンパない池袋の「ビアパブ カムデン」をご紹介したい。あまり池袋に馴染みがない人でも、知っておきたい使える店である。
数年前の中国といえば、パクリ大国のイメージが強かった。それもそのはず、お金になることならばマッハの速さでコピー商品が作られ、著作権を無視してやりたい放題。コピー市場が当たり前のように存在し、偽物が安い値段で売りさばかれていた。
ただ、ここ数年はその数も減少傾向。これじゃイカンということで、政府も偽物の取り締まりを強化し、効果も見えてきていた……のだが! 先日、新たなパクリ工場が摘発され、世界を震撼させている。なにせ、パクっていたのがアメリカの大手ビールの「バドワイザー」。しかも、その作り方が想像を絶するヤバさだったからである!
最近、暑くなってきたな〜。ということは、同時にアレが美味しい季節とも言える。そう……大人は大好き、ビールの季節到来だ! 汗をかいた後の、あの一杯がタマラナイよな。さて、ビールと言えば、麦芽やホップを使って作られるものというイメージだと思う。
がしかし、今回紹介するビールは聞いて驚き。なんと『ひのひかり』という奈良県産の “お米” を使って作られているのだ!! 調べてみると、確かに米から作られることもあるようだが、正直その発想はなかった。さっそく飲んでみたところ、ほのかに日本酒の香りがするなんとも新しい味のビールだったことをお知らせしたい。
「自信を持つ」というのはなかなか難しいもので、自信を持って誰かに何かをおすすめするとなるとさらに難しい。自分的にはいいと思うんっすけどぉ~……みたいになり、そんな弱腰でいいのか俺。しかしまあ、そういう人は多いだろう。
4月18日、キリンビールが新商品を発売する。“キリンの自信作” と自ら名乗るほどの自信作らしいのだが……その自信の理由とは!? あまりにも気になったので、謎すぎる試飲イベントに潜入してみることにした。
いよいよ、ロシアに向けたアジア最終予選の後半戦が本日23日から始まる。グループBの日本は、ここまで3勝1敗1分(勝ち点10)で2位。初戦のUAE戦を落とし、最終予選の初戦で敗れたチームの予選突破確率は0%なんてジンクスも騒がれていたが、前半戦を巻き返して本大会出場圏内につけている。
ただ、2位といえども決して楽観視できないのが最終予選。なにせ、グループBは勝ち点1差の中に4カ国がひしめく大混戦なことに加え、日本の後半戦はアウェーの中東戦が続く。すべてが絶対に負けられない戦いであり、簡単な試合などひとつもないからだ。
仕事の合間や学校の休み時間にオヤツはつきもの。同僚や友だちにも配れるオヤツだと尚よし。ポテトチップスがひとつでもあれば仲間との会話も弾み、距離も縮まるというものだろう。
てことで今回紹介するのは、プリングルズが日本向けに開発したという新作『ハラペーニョ&オニオン』味だ。この商品は2017年3月14日発売予定なのだが、発売日前に記者の元に送られてきたのである。なんでも、そのキャッチコピーは “20年に1度の傑作” 。マジかよ。一体全体どんだけ美味しいんだよ。気になったので、いっちょ食べてみたぞ!
旅先では、その地の名物を食べたり飲んだりしたい。記者はソレこそが旅の醍醐味と言っても過言ではないと思っている。今回おススメしたいのは、関西限定の抹茶ビール「抹里(まつり)」。抹茶とエビスビールの夢のコラボレーションだ。
どちらも苦いのに、さらに苦くなっちゃうんじゃないのと思うかもしれない。実際にそうなのだが、その苦味がウマいのだ。これぞ大人の味……! 見た目も鮮やかな緑色で奇麗だぞ。実際に飲んでみたので、ご覧いただきたい。
最近は糖質ゼロのアルコール飲料が発売されるようになり、以前ほど、お酒を飲んでも罪の意識を感じなくなった。しかし、それでもカロリーを摂取していることに変わりはない……。
飲みたいけど、飲んだら罪悪感を感じてしまうアルコールだが、ヨーロッパでビールヨガなるものが誕生し、世界的に広がりつつあるというのだ! なんでも、ビールを飲みながら体を鍛えるらしいのだが、一体どんなエクササイズなのだろうか!?
最近では流行から一般化した感もあるパクチー。専門店はもとより、スーパーや八百屋でもパクチーを見かける機会が多くなった。嫌いな人は大嫌い、好きな人は超大好き、“白黒ハッキリ野菜” それがパクチーだ。
──今から約半年前のこと。日本におけるクラフトビール市場最大手「ヤッホーブルーイング」の広報担当者と話す機会があった。その際は同社が手掛ける「かつお節のビール」が話題になっていたのだが「かつお節がOKならパクチーもイケるのでは?」と思い質問してみたところ……まさかの展開になったのでご報告したい。
ビールに日本酒、焼酎、ワイン……一部の人の間では「命の水」と呼ばれるお酒。しかし全ての人がそう思う訳ではなく、「アルコールの匂いや味が苦手」「体質的に合わない」「苦い思い出があり断酒している」という人も存在する。
そしてアルコールを消費する量は、国や地域によっても大きく違ってくるようだ。そこで今回は世界各国の「アルコール消費量ランキング」をお伝えしたい。
ワインを買って一旦栓を抜いたら、早めに飲んでしまわないと風味が落ちてしまう。また、瓶を倒してコルク栓が抜けて、中身がこぼれてしまうアクシデントなども起こりがちだが、そんな問題を解消してくれるアイテムが登場!
なんと、瓶の口にピタっとはめる、ワイン用コンドームが爆誕したというので紹介したいと思う。「その発想はなかった!」と、思わず目からウロコな商品がなかなかユニークだぞ!!
コーヒーをあまり飲まないという人にとって、グルメコーヒー専門チェーン店であるスターバックスは、身近な存在ではないだろう。
しかし、そんなスタバがビールを販売するとなったら、話は別ではないだろうか。なんでも米スタバが、「エスプレッソを注入したビール」を発売開始するらしいぞ!!
マクドナルドやロッテリアと比べると、モスバーガーはちょっと優等生なイメージがある。安定感があるというか。だが個人的には、もっと自信を持てよ! と言いたい。何の話かというと、モスバーガーが地味に超グッドなサービスを展開していたのだ。その名も「モスバル」。
全国に13店舗しかないこの「モスバル」では、なんと15時以降にお酒を飲むことが出来るという。マジかよ! 初耳だぜ!! なんでも、ハンバーガー以外にバル限定メニューもあるみたいだ。最高じゃないか。もぉ、早く言ってよね~。さっそくその「モスバル」とやらで1杯やってきたぞ。
とんこつラーメンをはじめ、明太子、うどん、もつ鍋など多くのグルメが存在する福岡県。ちょっとやそっとでは食べつくせないほどその種類は豊富だが、群雄割拠のグルメ戦国の中で変わらず高い人気を誇っているのが……実をいうと「餃子」である。
通称「博多餃子」。そう呼ばれるその特徴は、一口サイズでビールとの相性が抜群なところにある。そしてその中でも有名なのが「博多祇園 鉄なべ」というお店。ここは店名にもあるように、餃子が鉄なべに乗って出てくるのも大きな特徴だ!
兵庫県の南部に位置する明石市。世界最長の吊り橋『明石海峡大橋』や名物料理『明石焼き』などで、その名を耳にしたことがある人も多いのではないだろうか? 古くは『源氏物語』や『日本書紀』にも登場する歴史あるこの土地は、300年以上も昔から酒造りが行われている日本有数の酒どころとしても有名だ。
この度、そんな明石から世界を揺るがす衝撃のビールが爆誕したのでお伝えしたい。その名も『萌えビール』! 萌え萌えの女の子たちでパッケージングされたガチ渋本格派地ビールは、まさに歴史と文化の融合!! 明石始まったーーーーーーー!
夏に飲むビールはウマい。ただでさえウマいのに暑い中、喉に流し込んだら……想像するだけでもギルティだ。もし野球観戦をしながら飲もうものなら、そのウマさは倍増。特に屋外での観戦なら言うことなしである。
ファンの中には、球場でビールを飲むのが楽しみという人もいるだろうが、現在横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムで驚きの現象が起きている。なんと球団オリジナル醸造ビールが、発売から半年足らずで天下をとったというのだ!
1年の中でもっともビールの旨い季節がやってきた。暑い暑いと言いながら、キンキンに冷えてやがるビールを飲んだ日には、犯罪的だ……! とカイジのようなことを心の中で呟いてしまう。染み込んできやがる……! 体にっ……!!
そんな絶好のタイミングで、キリンから「嵐」のCMでお馴染みの地域限定ビール『47都道府県の一番搾り』が編集部宛てに届いたのだ。最高かよ。その名の通り、全国47都道府県ごとの味の違いや個性を楽しめるという。ほうほう。せっかくなので、ホントに違うのかどうか飲み比べてみたぞ。