「バンコク」にまつわる記事

【閲覧注意】タイのマクドナルドでゴキブリの脚らしきものがコーヒーに混入 / 想像するだけでゾッとするエピソードがSNSで話題に

自宅で料理するなら衛生管理は全て自己責任となるが、外で食事をする時は、店舗に全面的な信頼を置くようになる。それだけに、異物混入があったり店が汚かったりすると、なんだか期待を裏切られたような気になってしまうものだ。

まさに、そんな体験をしてしまったタイ人男性のエピソードが、SNSで話題になっている。なんでも、彼がタイのマクドナルドでコーヒーを注文したところ、ゴキブリの脚らしきものが何本も浮いていたというのである!

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サッカー史に残る「爆笑PK」がタイで炸裂 / クロスバーに弾かれたボールがスピンして…

えっ、ウソでしょ? サッカーの試合では、そう思ってしまうようなプレーを目の当たりにすることがある。通称・珍プレー。中には、歴史に刻まれるほど笑いの神が降臨したものもあり、いまだに語り継がれているプレーも少なくない。

この度、そんな「神様のイタズラ」的な珍プレーに新たな1ページが加えられた。タイで本当にあった爆笑PKの様子は、動画「Goalkeeper’s Penalty Blunder As Ball Bounces Back Into The Goal」で確認できる。

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亡きチェスターに届け! タイの伝統楽器でカバーされたリンキン・パークの『Numb』がカッコ良すぎ!!

2017年7月20日、日本でも絶大な人気を誇る米ロックバンド「リンキン・パーク」のボーカル、チェスター・ベニントンが短すぎる人生に別れを告げた。

あれから約半月、タイの少年達が自国の伝統楽器でバンドの代表曲『Numb』をカバーする動画が、ネットで話題になっているので紹介したい。楽器が持つ独特の音色とアレンジが美しく、その動画を見たら、ファンはチェスターを思ってジ~ンと胸が熱くなってしまうのではないだろうか。

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【タイ料理】バンコク行ったら絶対に「ソーントーンポーチャナー」へ行け! 神ウマ・明朗会計・日本語メニューもあって死角なし!!

みなさん夏休みの予定はお決まりだろうか? 帰省する人・家で過ごす人・休めない人……などなど、それぞれのスケジュールがあるかと思うが、もし海外旅行でタイへ出かける人、しかもバンコクに訪れる人がいたら、ぜひ今回ご紹介する『ソーントーンポーチャナー』を覚えていただきたい。

なぜなら、過去に3度バンコクを訪れた記者が断トツでウマいと感じた料理は当然として、明朗会計な上に日本語メニューも完備、さらには観光客でもアクセスが容易な、死角なしの超優良店だからである。

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【キスの日コラム】女性のくちびると男性のくちびるは全然違うと思った話

なんでも本日5月23日は「キスの日」らしい。ちょうど1年前のキスの日に、私(羽鳥)は「キスした後に “おいしい” と言うとフラれるので注意」なるコラムを書き、多くの人から「キモい」と言われまくったのだが、今年もキスコラムを書くことにする。

私の性別は男性であり、恋愛対象も女性、すなわちノンケであるが、その昔、浜崎あゆみのような顔……なんだけど性別は男性というタイ人と、濃厚なキスをしたことがある。そしてその時、こう思ったのだ。「女の唇と男の唇はぜんぜん違うんだ!」と。

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【女は怖いよ】激怒した妻が「路上で大ナタをかざして」夫を攻撃! その一部始終を捉えた動画がマジ怖え~!!

映画のタイトルではないが、「男はつらいよ」と言われるのは、‟女が怖い” からかもしれない。時に女は凶暴になることがあるが、そんな典型的な例がネットで取り上げられ、話題になっている。

なんでも、ある夫婦が路上で大喧嘩をおっぱじめ、妻がマチェーテ(大ナタ)をかざして、夫を攻撃する一部始終がカメラに収められたのだ! あまり女性を怒らせない方が良いことが、動画を見たら良~く分かるのではないだろうか。

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タイの大学が “男子” のスカート制服を正式に許可! 固定概念にとらわれない柔軟な校則が発表されて絶賛される

タイ名物と言えば、トムヤムクンに、シンハビール、タイ式マッサージ……そして忘れちゃいけない「女子大生御用達、ピッチピチのパッツンパッツン制服」である。

それはさておき、現地の大学の制服に、世界から賞賛の声が寄せられているという。バンコク大学のある学部で、制服の着用ルールが公開されたのだが、そこには “男女” だけでなく、トランスジェンダーの学生のための校則も掲載されているのである。

タイはセクシャリティに関して寛容な国と知られているが、大学が公式に認めたのは初のこと。大きな注目を浴びているのだ。

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【俺のTシャツ】「飲み過ぎ注意」は世界共通メッセージ! 飲みまくる日はタイで購入したTシャツを着て気を引き締める!!

たかがTシャツ、されどTシャツ。どんな人でも、“お気に入りTシャツ” の1枚や2枚は持っているはず。そんな「オキニTシャツ」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気に紹介するのが、先日から始まった新コーナー『俺のTシャツ』である。

GO羽鳥 → GO羽鳥 → 沢井メグ → P.K.サンジュンと続いたこのコーナー。第5回目もわたくしP.K.サンジュンがお気に入りのTシャツをご紹介したいと思う。今回はタイのバンコクで購入した、世界共通メッセージが刻まれたTシャツだ!

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【グルメ】タイに行ったらマクドナルドの朝食を食べたほうがいいよ! むしろ絶対に食え!!

タイのマクドナルドには、さまざまなユニークかつ美味しい料理が揃えられている。サムライバーガーやショーグンバーガーなど、ユニークな名称のハンバーガーもある。特にユニークで美味しいのが、朝マックメニューのお粥(かゆ)だ。

お粥は伝統的なタイの朝食として大人気。それをマクドナルドテイストで提供しているのだが、屋台の本格的なお粥に負けない「美味なるタイ」を体験できるのだ! トロトロの液状化した部分、そしてしっかりと柔らかさを残した米粒の部分、そのどちらも絶妙な食感!

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【グルメ】タイを旅する日本人女子が行きたがる「ココは絶対に外せないっしょ♪」というプーパッポンカレーの名店

タイに行ったらトムヤムクンとシンハビール!! という人は多いかもしれませんが、プーパッポンカレーもけっこう美味なんですよ。タイを旅する日本人女子が行きたがるプーパッポンカレーの名店があるのです。

・辛さよりも甘さとコクを重視したカレー

プーパッポンカレーは、カニをふんだんに使用したタイプのタイカレーです。辛さよりも甘さとコクを重視したカレーで、タイの香辛料が強い料理に疲れたときに食べると癒やされます。今回ご紹介する店は、そんなプーパッポンカレーの名店です。

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【グルメ】タイに行ったことがある人は絶対に『カップヌードル トムヤムクン味』食っとけ! タイを思い出す薫りと味!!

みんなタイに行ったことはあるかな? もしあるとすれば絶対に『カップヌードル トムヤムクン味』は食べておいたほうがいいだろう。いや、絶対に食べるべき。いや、食え! 絶対に食え! マジで食え! 食わないなら押しこんで食わせるッ!

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【グルメ】バンコクのインド人街のインド人のためのインド人が作るインド料理

タイ・バンコクのインド人街といえばパフラット地区だ。チャイナタウンよりも異国情緒は出ていないが、それでもインドの断片を知ることができる、魅惑の地域である。このあたりには多くのインド人またはインド系タイ人が住んでおり、歩行者のほとんどがインド系。

地理的に近いこともあってか、インド食堂のインド料理はかなり本格的で絶品ぞろい。それもそのはず、インド系の人たちを相手にしたインド食堂であり、ごまかしが効かないからだ。特に絶品といわれている隠れ家的インド食堂『Mama Restaurant』に行ってみた。

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インド人の手作り「噛みタバコ」を噛んでみた

世界中に愛煙家がいるタバコ。吸い過ぎはよくないが、適度に楽しむぶんには「精神衛生上むしろ健康にいい」と言っている人もいる(本当かどうかは別として)。しかし珍しいタバコもこの世にはあるようで、そのひとつが噛みタバコ。

生の葉っぱにスパイスやニコチンなどを包んで噛んで楽しむタバコである。インド人が手作りで噛みタバコを作ってくれる場所があると聞き、タイの首都バンコクのインド人街に行ってみた。すると、確かにインド系の人が噛みタバコを作ってた。どんな味がするのだろう!? さっそく買ってみた!!

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線路で生活するタイの人々 / 危険と隣り合わせの「のどかな風景」

タイは貧富の差が激しい国といわれている。首都バンコクは近代的なビルが立ち並び、華やかな一面が目立つものの、喧騒から離れると観光では見えない多角的なタイをみることができる。

いま現在も、バラックに住んでいるタイ人は少なくない。線路に沿うかたちでバラックを建て、線路とともに生きているタイ人たちがいる。当然ながら列車が走ってくるし、間違えばひかれてもおかしくない。取材で6年前に訪れたが、また改めて出向いてみた。

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【激しい祭り】タイのソンクラーン「水かけ祭り」に参加する際のマナーとアドバイス15個

タイの水かけ祭り(ソンクラーン)といえば、タイっ子が盛り上がる年に3日間だけの恒例行事。タイ人だけでなく、世界各国から観光客が訪れて水かけ祭りに夢中となる。特にバックパッカ―の聖地といわれているバンコクのカオサン通りは、水、水、水の水だらけ! 他に類を見ない熱狂的な祭りと化す。

・水かけ祭りのマナーとアドバイス15つ

「水に濡れるのが嫌だな~」なんて思っている人も、一度は経験しておくべきだ。そこで今回、水かけ祭りに参加する際のマナーとアドバイスをまとめて15個お伝えしたいと思う。毎年4月に開催されるので、行く機会があれば参考にしてほしい。

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タイでソンクラーン水かけ祭りやってるよ! いちばん良い「水のぶっかけ場所」はどこか検証

タイの旧正月はソンクラーン(水かけ祭り)ではじまる! 毎年3日間だけ行われる水かけ祭りは、相手に水をかけて敬意を表す行事である。水をかけてお清めし、相手の幸せを願うというわけだ。

・歩行者に水をぶっかけ

なんというハッピーな祭り! これは参加しないわけにはいかないッ! ということで、さっそく水かけ祭りに参加したのだが、最終的に一眼カメラと iPhone5 が水によって沈黙(故障)。とりあえず、そこらへんにいた歩行者に水をぶっかけて、撮れるところまで撮ってみたぞ(つまり壊れるまで撮った)!!

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【現地取材】タイの旧正月直前でもデモ隊が事実上の公園占拠 / デモ隊の拠点に潜入

タイの首都バンコクでは、反政府派のデモ隊が主要となる交差点を障害物にて封鎖。その後、4月上旬に順次封鎖を解除していったが、現在もバンコクのルンピニ公園に拠点を集約し、「事実上の占拠状態」が続いている。

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【ゲーム】PS4とXboxOneの登場で「アジアの違法コピーゲーム」は消えていくのか?

世界で大ヒット中のゲームハードといえば、プレイステーション4(以下 PS4)と XboxOne である。どちらもインターネットをガッツリと使用したサービスを提供しており、ゲームをよりいっそう楽しむ仕組みが施されている。

しかし、そんな活気あるゲーム業界に対して、あまり嬉しく思っていない人たちがいる。タイや中国で違法なコピーゲームを販売している人たちだ。PS2 や Wii あたりまではゲームのコピーは容易だった。しかし PS3 の登場からコピーがほぼできなくなり、商売にならない状態に。

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【激烈旅行】日本人が初めてタイに行って驚くこと「緑茶がマジ甘い! 紅茶がマジ甘い! コーヒーがマジ甘い! 全部マジ甘い!」

はじめてタイに行った人が驚くこと。それは「緑茶がマジ甘い!」ということ。レストランで飲んでも甘いし、コンビニで売ってるペットボトルの緑茶も甘い! うげぇぇーーーっ!! ということで紅茶に逃げてみたら、紅茶もマジ甘かった!!  おえーーっ!! 仕方ないから……。

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【まんが】それぞれの国の「違法コピー」の売り方 / 香港・タイ・日本

言うまでもないことだが、違法コピーは売るのも買うのも「悪」である。かつて日本の秋葉原にも、違法コピーソフトを堂々と売りさばく中国人軍団が存在していたが、最近はどうやら絶滅気味らしい。アキバに平和が訪れた。だがしかし、だがしかし……!!

それと同時に、アキバならではの “怪しさ(妖しさ)” も消えていったような気がしてならない。それが良いことなのか悪いことなのかはさておいて、今回ご紹介したいのは「香港・タイにおける違法コピーの販売方法」がネタのマンガである。

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