「エコ」にまつわる記事

スタバ「リユーザブル コールドカップ」は便利でお洒落なアイテムだった / 急冷式で本格的なアイスコーヒーを淹れられる!

「リユーザブルカップ」という物をご存じだろうか? 見た目は普通のスタバのカップなのだが、洗って繰り返し使える素材で作られており、何度でも使用することができるカップのことである。

私はこの商品をよく知らずに「なんとなく家でコーヒー飲むのに良さそう」くらいの気持ちで買ってみた。しかし、想像以上に便利でお洒落。またセットのコーヒーもレベルが高く、美味しかった。コーヒー好きは、必見のアイテムだぞ~!

続きを全部読む

エコでお洒落な「ステンレス製ストロー」を初めて使ってみたら… / 意外な危険性を感じた

着々と進んでいくエコ化。最近は身近なところでもエコを感じるようになってきたと思う。少し前には、スターバックスが2020年までにプラスチック製のストローを廃止して、紙製ストローに切り替えると発表した。日常でよく使われるストローがエコ化というのは、結構と気になりはしないだろうか?

またロケットニュースでも、紙製のストローを佐藤記者が体験している。そして私はこの間、ステンレス製のストローを初めて使ってみた。その際に、プラスチック製のストローには無い、ステンレス製ならではの危険性を感じたのでそれをお話ししようと思う。

続きを全部読む

皿まで舐めたいくらいカルボナーラが好きなので器ごと食べられる『イートレイ』で舐めてみた

皿まで舐めたいくらい好きな料理と言えば、何を思い浮かべるだろうか。私の場合は「カルボナーラ」が真っ先に思い浮かぶ。濃厚なソースがパスタに絡み、一口食べればあっという間に幸せな気分。パスタを全て食べ終えた後の皿に残ったソースも、残さず舐め尽くしたいほど大好きだ。

しかしながら、そんなことしたらお行儀が悪いって怒られてしまう。でも……勿体ないっ! 諦めきれない! ならば皿ごと食べてしまえばいいんじゃないの!? と思って探したら本当にありましたよ、食べられる皿が。その名も『イートレイ』。どんなものかと言うと……

続きを全部読む

1599円で買えるAmazonベストセラー1位の「電子メモ帳」が超有能! 紙に書いているような感覚、0秒起動で即書ける!

電話の内容をちょっと書き留めておいたり、家族や同居人へ書き置きしたりなど、メモ帳は日常に密着したツールだ。

しかしながら昨今、あらゆるものの電子化が著しく進む中で、紙を使用するメモ帳は果たして合理的と言えるだろうか。スマホやタブレットにはもちろんメモ機能が付いているが、スリープを解除してアプリを立ち上げ……と、ひと手間もふた手間も必要になる。

「なにか良いアイテムはないものか」そんなことを考えていたら、メモ用紙のように気軽にサッと書ける “電子メモ帳” なるアイテムを見つけた。そこでAmazonベストセラー1位のHOMESTECという会社のものを購入して使ってみることにしたぞ。

続きを全部読む

『IKEAの机をノコギリで真っ二つにしたら中からコレが出てきた』って画像がネットで話題 「エコで素晴らしい!」など好意的な声多数

オシャレな北欧家具を安価で買えるIKEAは、日本でも現在9店舗を展開中で大人気だ。そんなIKEAで、ある男性が机を購入。そしてそれをノコギリでカットすると……中に「意外な材料」が使われていてビックリしたようだ。

そこで彼が驚いた気持ちをSNSでシェアしたところ、ネット民から「エコで素晴らしいじゃないか!」と好意的な反応が返って来たというのである。

続きを全部読む

【衝撃画像】限界突破をしまくった靴下が激写される

限界突破──。それは能力の限界を超え、さらなる力を発揮する際に使用される比較的新しい言葉だ。例えば、超1流アスリートの多くは幾度もの限界突破を繰り返し “高み” へ近づいていくものなのだろう。

今回は1度の限界突破ではなく、度重なる限界を突破し続けてきた “靴下” をご覧いただきたい。今日、あなたの中の「靴下の限界」が変わる。

続きを全部読む

【その発想はなかった】立憲民主党の選挙カーが、どう見てもエコロジーだと話題

2017年10月3日に設立されたばかりの、枝野幸男氏率いる立憲民主党。公式Twitterのフォロワー数が15万人を目前に控えるなど国民の注目度は高いが、いま立憲民主党の「選挙カー」が話題を集めている。

ネットの声を見ると「エコすぎる」「ギャグのセンスはある」などの声が聞こえてくるが、エコすぎる選挙カーとは一体……? そこで画像がアップされているという民進党島根県総支部連合会のFacebookを覗いてみると……そこには確かにエコすぎる選挙カーが投稿されていた。

続きを全部読む

電子タバコに替えただけで「地球にいいことした☆」と思い込む『勘違いエコ野郎』は何のつもりなのか?

私、P.K.サンジュンは、今や絶滅危惧種に指定されつつある紙巻きタバコの喫煙者だ。喫煙者には何かと肩身の狭いご時世であるが、人様の迷惑にならぬよう指定の場所で、なんなら喫煙OKの居酒屋でも、なるべく迷惑にならぬようひっそりとタバコを楽しんでいる。

一方で、最近になって爆発的に増加しているのが「電子タバコ」の愛煙者たちだ。それだけで私はとやかく言うつもりはないが、中には「電子タバコにした俺って地球にいいことしてるゥゥウウウ!」と思い込んでしまう『勘違いエコ野郎』もいるから気が抜けない。

続きを全部読む

「ペットボトルによる50以上のライフハック」紹介動画がスゲエ! “スペアキー” から “虫眼鏡” まで色々できすぎ!!

エコクーラーにもなって、ロープにもなる。カンニングツールにもなって、アート作品にもなるものといえば……そう! ペットボトル!!

液体を入れる以外にも、色々と活用できるペットボトルってマジスゲー! マジヤベー!! でも驚くのはまだ早い。なぜならこの度、ペットボトルを使った50以上のライフハックを紹介した動画が公開されたからだ。50以上って……そんなに “できる子” だったのか、ペットボトル!?

続きを全部読む

【次世代シャワー】ロケット技術を搭載! 従来のシャワーに比べ水の使用量の7割削減に成功 / 米アップル社やグーグル社でも設置済み

ジメジメとした夏に欠かせないのが、汗を洗い流すシャワーだ。朝起きたらとりあえずシャワーという人も多いだろう。私の場合、夏は1日に2回はシャワーを浴びてしまう。ただそこで気になるのが、環境に与える影響、そして水道代だ。

しかし、そんな悩みを解決するべく開発されたのが、次世代シャワー “Nebia(ネビア)” である。このNebia、水使用量が従来のシャワーの3割以下! しかも異次元の浴び心地! そしてロケット技術を搭載しているという! 一体全体、どこの未来からやってきたんだ!?

続きを全部読む

【超エコ】坂本龍一をこよなく愛する男が太陽光発電で『人間スマホ充電器』になってみた

季節は夏真っ盛り! 毎日エアコンをガンガンつけ、気づかないうちに涼しいところで超電気を消費しまくっているアンチエコロジストになっている人は多いと思う。

そんななか「エアコン以外にもパソコンやスマホの充電など、人間は無駄な電力を消費するのはケシカラン!」と激怒するのは、坂本龍一の大ファンであり、節約家の和才記者だ。

続きを全部読む

【夏フェス】公開プロポーズまで発生! 大作戦だらけだった「京都大作戦2014」レポート!!

いよいよ夏フェスのシーズンが始まった。以前もお伝えしたとおり、夏フェスは「京都大作戦」を皮切りに幕を開ける。京都大作戦とは10-FEET(テンフィート)が主催する野外フェスで、京都府宇治市で2008年から毎年開催されている。

京都大作戦……いつかは参加したいと思っているファンも多い、日本を代表する夏フェスの一つである。そこで毎年関東近郊の夏フェスに行きまくっている私(筆者)が、今回初めて憧れの京都大作戦に参戦してきたのでその模様をお届けしたい!

続きを全部読む

ゲームで理想の未来世界を体験! 日産のゲーム型サイト「THE PLANET ZERO」で遊びながら楽しく勉強

あの日産自動車がゲーム型サイトを8月1日にオープンさせたぞ!

サイトの名前は「THE PLANET ZERO」。人間が自然界への排出をゼロにするエコ的な考え方「ゼロ・エミッション社会」を分かりやすく体験できる体験できる、ゲーム型キャンペーンサイトである。

続きを全部読む

炎天下の車中に肉を放置するだけで焼肉が完成! 「うまい!」好評の一方で「食べる気がしない」との声も

うだるように暑い夏がやってきた。ついつい「暑くて溶けそう」と口にしてしまうが、エアコンなしの車の中はそれ以上、まさに熱地獄だ。「車内の熱で肉が焼けるのでは?」と、疑問に思う者も少なくはない。そして先日、ついにチャレンジャーが登場した。

実験が行われたのは中国湖南省の省都・長沙市。長沙の7月の平均最高気温は32度、東京よりは少し暑く、大阪とは同じくらいだ。

続きを全部読む

早く乗りたい! 走りながら風で充電するエコカーが近未来的すぎる

今まで車の走りを邪魔しているとされてきた向かい風。しかし近い将来、ある車の登場によって、この向かい風が車の走りを手助けしてくれる強い味方になるかもしれない。

その車とはデザイナーのギョン・ス・ナさんが、ソウルの都市汚染を解決するために提案した「Aiolos」という車で、その驚くべき機能・デザインから世界の注目を集めている。

続きを全部読む

台湾のエコでハイテクな灯籠流し

夏の風物詩、灯籠流し。夜の川をゆらゆらと明かりのともった灯籠が流れていく様はとても幻想的で美しい。だが、流された灯籠はその後どうなるかご存知だろうか。日本の場合は、密かにスタッフが下流でスタンバイ! 流れてくる灯籠をひとつひとつキャッチ、地道に環境に配慮している。

灯籠流しの際、環境へ配慮するのは台湾も同じ。だが、灯籠の回収に人員は要しない。なんと台湾では「溶けて魚のエサになるエコ灯籠」を開発、すでに実用化されているというのである。

続きを全部読む

これぞ究極のエコ! お馬で通勤する市民たち

省エネが叫ばれて久しい今日この頃だが、エネルギー問題は日本だけでなく、世界のもっとも憂慮すべき問題のひとつである。そんななか、夢のような交通手段で通勤する市民が中国各地で出没している。

トップスピードは時速60キロ、税金不要、ガソリン不要、お財布にも環境にも優しいうえに渋滞知らず。その交通手段とは馬だ。「お馬通勤」を始める人たちが増えているという。

続きを全部読む

動力は18ボルトの電動ドライバー、たったの2本。自転車部品から作られた電動三輪車が、最高にカッコイイと話題を呼んでいる。ドライバーの充電バッテリーが動力源なのだが、それでも時速30キロで走行が可能だとか。

続きを全部読む