「ウーバーイーツ」にまつわる記事

【絶句】サイゼリヤのデリバリー限定「若鶏ディアボラ風丼」のチキンがワイルドすぎた

タイトルを見て「“丼” って何よ! 若鶏ディアボラ風でしょう?」と感じた人が少なくないだろうが、『若鶏ディアボラ風丼』は表記ミスではない。

これはサイゼリヤのれっきとした公式メニュー。当サイトで何度かご紹介した「サイゼリヤン篠宮」が編み出した新作でもないし、「コストパフォーマー佐藤」の独自カスタムでもない。繰り返すが、公式である!

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【え?】出前館でラーメンを検索したら「異常に目立つ商品」があったので注文してみた / 出前アプリ検証(第8回)

出前アプリといえばウーバーイーツ(Uber Eats)が代表格かもしれないが、当然ながら他にも色々ある。出前館、Walt(ウォルト)、menu……などなど。

それらを毎日のように利用しまくっている私にとって、出前館は力強い味方。以前の記事でも書いたように、出前アプリの中で信頼できる印象があるからだ。だがしかし……!

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「天ぷら」を食べたいときにウーバーイーツを開くのは絶対やめとけ / 出前アプリ検証(第7回)

ウーバーイーツ(Uber Eats)の検索機能はアホであると過去の記事で書いておきながら、こんなことは言いたくない。でも、忖度(そんたく)なしに公表するのが私の義務。よって、単刀直入に言ってしまおう。

ウーバーイーツはカテゴリー表示もアホである。身も蓋もない言い方だが、マジでアホである。どうしようもなくアホである。どのへんがアホかと言われたら、例えば「天ぷら」。

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【罠】ウーバーイーツで「生花」を注文した直後、スマホをぶん投げそうになった / 出前アプリ検証(第6回)

ご存じだろうか。ウーバーイーツ(Uber Eats)で「生花」が注文できることを。詳しくは姉妹サイトPouchの記事を参照していただきたいが、昨年2021年11月よりウーバーイーツは日比谷花壇との提携を開始。

都内の限られたエリアだけのようだが、私の自宅(上野近辺)からも注文できることが判明した。これはちょうどいい。試してみようと思ってポチったら……! その直後、「花を愛でる気持ち」が吹っ飛んでしまったのである

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話題の「牛宮城」をウーバーイーツで検索したらヒットしたので頼んでみた / 出前アプリ検証(第5回)

話題の「牛宮城(ぎゅうぐうじょう)」行きてええええええ! 見るからに美味そうな肉を味わいてぇぇぇぇええええ!! っていうか、有名人みたいに招待されてぇぇぇぇぇええええええ!!!!

──と願いまくっていたのだが、私の元に牛宮城からの招待は一向に来ない。来る気配もない。おまけに店は予約でいっぱいで(2022年3月25日時点)、店舗に行ける見込みがまったく立たない状況だ。一体どうすればいいのか……と思ったら!

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「ウバッグ」ことウーバーイーツのカバンがローソンで買える!? 本物さながらに多機能な小さいヤツ

我々の食卓に変革をもたらしたUber Eats(以下ウーバーイーツ)。ロゴが印象的な配達用バッグは “ウバッグ” とも呼ばれ、一時期は品薄や転売騒動が話題になったりもした。その多機能ぶりは当サイトの過去記事でもレポートしている。

リュックを背負った配達パートナーの姿は都市部ではもう風景の一部だろうが、筆者の住む地方都市に初めて進出してくれたときの感動は忘れられない。

今でもまだまだ珍しいので、かつての都市伝説「佐川急便の赤ふん」のように、配達パートナーを発見するとなんだかラッキーアイテムを見つけたような気分になる。

そんなウーバーの配達用バッグが……なぜかローソンの店頭に!?

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【豆知識】ウーバーイーツは屋外でも受け取れるってホント? 旅の途中にも大助かり

自宅にいながら、いろいろな飲食店のメニューを楽しめるウーバーイーツ。実は自宅に限らず、過去記事のように宿泊先のホテルに届けてもらったり、昼休みのオフィスに届けてもらうといった使い方があるという。

筆者はキャンピングカーで旅することがあるのだが、RVパークを使うと、そこそこの都市部に車中泊する夜がある。そういったときにも使えるのではないだろうか?

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【あるある】待望のウーバーイーツがやってきた! 田舎でサービススタートすると起こること35連発

都市部に在住の人にとっては、もはや日常の一部であるだろうウーバーイーツ。一定の飲食店と住民が密集していないと成立しないビジネスモデルだけあって、これまでは大都市圏が中心だったが、全国47都道府県への拡大が表明されている。

というわけで、ついに地方都市に待望のウーバーイーツが進出してきて思ったこと35連発! ガチ勢からすれば、ウーバーがある時点で「田舎じゃねぇ!」というご意見もあろうが、緩~くご覧いただきたい。

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【緊張】東京五輪の開会式会場でウーバーイーツを頼もうとしたら…出てきたお店に愕然とした / オリンピック独自レポ

東京五輪の開会式会場である国立競技場は、いま日本でもっとも緊張感の高いエリアと言えるだろう。開催に賛成か、反対か。2つの意見がぶつかり合うプレート境界のような場所と言えるかもしれない。

そんな中で開会式の準備を進める大会スタッフは、一体どんな気持ちなのだろうか? そして、現場はどんな空気なのか? 気になった私は、先日 国立競技場の周辺を歩いてみた。すると……思わぬ形で衝撃を受けることになったので報告したい。

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【混乱】出前アプリのユーザー評価だけを信じて「寿司」を注文しようとした結果 → とんでもないのが来た / 出前アプリ検証(第3回)

ユーザー評価を丸っと信じてみた。もちろん、アレを鵜呑み(うのみ)にするのが危険ってことは百も承知。だけど、今回はあえてやってみたのだ。

ユーザー評価だけを信じ、複数のフードデリバリーアプリで「寿司」を注文……しようとしたが! 結果的に全然寿司じゃないものが来ることになったので報告したい。

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ウーバーイーツで「書類送検されないメニュー」を検索したら多数ヒット! TOPに表示されたメニューがピリ辛系で笑った

社会人たるもの、警察の厄介になるのはなるべく避けたいもの。しかし、先のことは誰だって分からない。いくら気をつけていても、ミスにミスを重ねたり、あるいは誰かにハメられたりして、書類送検あるいは逮捕といった事態になる可能性が全員にある

そうならないために大事なことといったら、いつでも正常な判断を下せるよう心身ともに健康を保っておくことだろう。そして、心身の健康といえばやはり食!

というわけで、ウーバーイーツ(Uber Eats)で「書類送検されないメニュー」を検索してみたところ、めちゃくちゃヒットすることが判明した。その数なんと……!

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【え?】ウーバーイーツで「肉のデカ盛りハンバーガー」を発見した直後、無茶なカテゴリー表示にビビった → 買ってみて笑った

そのハンバーガーは文句ナシに美味かった。パティ(肉)も美味けりゃバンズ(パン)も美味い。肉々しさが圧倒的なのにクドくないってところが、さすが約2000円のグルメバーガー。マクドナルドやバーガーキングとはレベルの違う味と言っても過言ではないだろう。

だから私はハンバーガーに対して不満は一切ないのだが……どうしても納得いかない点があった。目的地と全然違うところに連れて来られた感というか。ハメられた感というか。──何があったのか、順を追って話そう。

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絶対に検索するな! ウーバーイーツで「愛人」を注文しようとしたら80件も見つかったので…色々アレしてみた / 出前アプリ検証(第2回)

ウーバーイーツ(Uber Eats)がアホになっている。タップするだけで料理をデリバリーしてくれる優秀アプリであるが、少なくとも私のスマホではアホなことが判明した。特に検索に関しては、どうしようもないほどにアホである。

以下の画像を見たら、皆さんも納得するのではないか?

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【鬼畜か】ウーバーイーツが家電のデリバリー開始って…配達員の負担はどうなる? 注文してみた → 違う意味でムチャクチャで笑った / 出前アプリ検証(第1回)

本日2021年3月30日より、ウーバーイーツ(Uber Eats)が家電のデリバリーを開始した。公式サイトによると、「エディオンAKIBA(東京都千代田区)、エディオン道頓堀店(大阪市中央区)、エディオン心斎橋店(大阪市中央区)の3店舗から、家電、日用品、雑貨まで幅広い商品をお届けします」とのことだ。

なんでもウーバーイーツで家電デリバリーは国内初らしいから、画期的なサービスと言えそう……だけど! みなさんは、こんなことが気になったりしないだろうか?

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【届けない】ウーバーイーツが「店まで取りに行けば35%オフ」のキャンペーン開始! さっそく自分で取りに行ってみた結果

街を歩けばウーバーイーツの配達員とすれ違う東京。画期的だったデリバリーシステムはすっかり我々の日常に溶け込んだと言える。まさにこの時代のニューノーマル。そんなウーバーイーツが2020年10月13日から驚愕の値引きキャンペーンを開始した。

キャンペーンの内容は、「ウーバーイーツアプリで『お持ち帰り』機能を使って700円以上の商品を注文すると合計金額の35%を割り引く」というもの。要するに、店まで取りに行けば35%オフ! ウーバーイーツなのに届けない……!!

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【驚愕】Amazonにウーバーイーツのリュックが売っていたので買ってみたら「へぇ!」の連続 → 普通の鞄にはない機能の数々がこちらです

すっかり都会の風景として定着しつつあるウーバーイーツ配達員。自転車で街を駆ける特徴的なシルエットは遠目からでも分かる。特に、分かりやすくしているのがあのリュックだ。大きく四角い形状の背に書かれたUber Eats(ウーバーイーツ)の文字。配達員以上にリュックが象徴的な存在となっていると思う

そんなウーバーイーツのリュックがAmazonで販売されていた。しかも、あんなに大きいのに税込4000円くらいである。運ばなくても4000円でウーバーイーターになれるなら安いものだ。そこで購入してみたぞ!

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【聞いて】はじめてUber Eats(ウーバーイーツ)を利用できたよ! あまりの便利さに感激がとまらない!!

Uber Eats(ウーバーイーツ)という、オシャレな響きの出前があることは知っていた。なんなら記者が住まう地域にも数カ月前から導入され、街中で何度かソレっぽい配達員の姿を見かけたこともある。

だがしかし、記者はこれまで利用したことがなかった。できなかった、というのが正しいか。悲しいかな、暮らしている場所が配達エリア外だったのだ。

「このままウーバーイーツとは何かを知らずに生きて行くのだろう」と思っていたが、ある時チャンスがめぐってきた。引っ越しをしたことに伴い、ウーバーイーツ配達エリア内となったのだ。こりゃあ、めでたい! さっそくやってみるYO!! 

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【聞いて】Uber Eats(ウーバーイーツ)の “配達に対応していない地域” に暮らす記者の悲しみについて…

都会人がすなるUber Eats(ウーバーイーツ)といふものを田舎人もしてみむとするなり──。記者が暮らす奈良県にも2020年6月末よりウーバーイーツが参入。「これが噂のオシャレな出前か!」と、喜び勇みサイトをのぞいたことは言うまでもない。

すぐさま、クレジットカード情報などを登録した記者。いざお気に入りのあの店の、アレを注文だ! 自宅の住所を記入し、あとは待つだけ。注文を確定しようとしたところ……ナンテコッタイ、配達エリア外だとっ!!? 

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【検証】ウーバーイーツで毎日同じ商品を同時刻に注文したら同じ配達員に会えるのか?

アパホテルが実施している『テレワーク応援プラン』を利用し、5日間の隔離体験を行ってみた件については以前の記事でお伝えした。チャレンジに際して多量のレトルト食品を部屋に持ち込んではいたが、できれば手料理だって食べたい。

そこで私は「1日1回だけ出前を注文してよい」という特別ルールを設けることにした。何かと話題のウーバーイーツは “どんな配達員が商品を運んでくるか” が事前にアプリで確認できる仕組みのようだ。

初めての注文を終えアプリをのぞけば、なるほど配達員の顔写真が表示された……ってコレ中東系の外国人男性! 外国人がダメということは決してないが、いかんせん私は受け取り方も分からぬド素人。言葉の問題とかは大丈夫なんだろうか?

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【革命】ママチャリの荷台に業務用「出前機」を取り付けたらウーバーイーツの最終形態みたいになった

お弁当などをテイクアウト、持ち帰りする際は汁漏れに注意しないといけない。特に自転車の場合、容器が横になってしまう可能性大である。私(あひるねこ)のアホな上司、Yoshioもまた汁漏れ問題に悩まされる男の一人だ。

そこで前回、自転車用の「出前機」を購入して事態の打開を図ったのだが……取り付けが面倒なので、最終的になぜかYoshio自身に出前機を背負わせることに。我ながら意味不明すぎるかと思いきや、Yoshioは満足気な表情を浮かべて帰っていったのだった。ところが……。

しばらく進んだところで何かを思い出したかのように振り返り、こちらに向かって歩いてくるYoshio。一体どうしたというのか?

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