福袋は良いものを安く買うチャンスだ。だがそれだけではなく、普段は使わないけどいざという時に役立つものも買っておくべきだ。たとえば、防災グッズや保存食を買うのに絶好の機会であると、私(佐藤)は考える。
実際東急ハンズの福袋「防災食セット」(税込2300円)を買ってみたら、いざという時にめっちゃ助かりそう! と感じた。
福袋は良いものを安く買うチャンスだ。だがそれだけではなく、普段は使わないけどいざという時に役立つものも買っておくべきだ。たとえば、防災グッズや保存食を買うのに絶好の機会であると、私(佐藤)は考える。
実際東急ハンズの福袋「防災食セット」(税込2300円)を買ってみたら、いざという時にめっちゃ助かりそう! と感じた。
超厚底のローファー、黒とピンクを基調としたヒラヒラの服、病弱そうなメイク、そしてリボン……。最近の若い女の子には、こうした ”ロリータとV系とガーリーの中間” みたいなタイプをよく見かける。アレは何系と呼ぶのだろう? 30代後半の私には、もはや分からない。
ただ1つだけ確かなのは、彼女たちが『Ank Rouge(アンク ルージュ)』というブランドの洋服を愛用しているということだ。実は密かに「アンクルージュを着てみたい」と思っていた私。今回 “姪っ子の代理” のフリをして、アンクルージュ福袋の購入に成功したぞ!
えっと、EVRIS……ああ、「エヴリス」って読むのか。てっきり「エルビス」かと思ってた。あぶないあぶない。で、どんなブランドなんだ……? こういう時は、レディースファッション通販ランウェイチャンネルの説明を参照……
「NEW STREET SCHOOL,DATE,WORK,NIGHT OUT シーンを選ばないで着れるSTREET STYLE。スタンダードなアイテムから個性的で遊び心のあるアイテムまで幅広くそろえ、いつだって最先端をいくit girlに。ワガママで欲張りな女の子にHAPPYを提供する。」
……なんだかよくわかららないけど、とにかくジャンル的にはストリート系ってことかな? この英語まじり、ギャグになるかな……? いや、ならないか。ま、いっか。よしよし、テンション上げて、いざ開封ーーーっ!!
東京・原宿発祥のおしゃれ雑貨屋さん「オーサムストア(AWESOME STORE)」。ふらっと立ち寄ってみると店内はきまって若い女の子でいっぱいなのだが、30代男子の私が物色しても「おお、これカワイイねぇ!」とテンションが上がるものが多い。
しかも、どれもこれも安い! ……のだが、実はいままで何も買ったことないんですよね。そんな折、今年は3300円の福袋を発売するというので、これを機にオーサムストア・デビューをしてみた! AWESOME(サイコー)なものと出会えるといいのだが……?
2022年の福袋特集もやっと終わり……今年も死ぬほど疲れたな。もう1袋も見たくねぇぇと思っていたら、ピンポーンとインターホンが鳴った。どうやらまだ未開封の福袋があったらしい。マジかよ。寝巻きのまま玄関先で受け取ったのは……
「パーティー 福袋 お笑い おふざけ用 宴会 余興 パーティー 2次会 ギャグ ネタ ムードメーカー 出世アイテム 世渡り上手 インパクトアイテム お酒の力で無礼講! 引かれるか笑いの渦かはあなた次第 (おふざけ用)(激しいおふざけ用)」なる商品……たしかに買った。
こちらパーティーや宴会芸で使えるアイテムがたくさん入って3980円。全然そんなテンションではないのだが、せっかくなので会社で開けることにした。
「人間は恋と革命のために生れて来たのだ──」はじめて太宰治の『斜陽』を読んだのは、小学生の頃だっただろうか。訳が分からないながらも、この一文にシビレたものである。
なぜ急にこんな話を始めたかというと、ヴィレッジヴァンガードが販売する『新潮社オリジナル文豪グッズ』という福袋を購入してみたのだ。開けてみると、改めて作品に触れたくなる素敵な内容だったので、みなさんと共有したい。
ピーナッツ! 昨年1月に創刊されたデアゴスティーニ『つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』を、ずぶの初心者が約2年間かけて完成させるという魂の企画「週刊デアゴスヌーピー」がこの度、ついに第50号に到達した。そう、完成まであと半分である。ここまで来たか……!
今回は50号達成を記念して、現在完成しているすべてのパーツをドドンとまとめてみようと思うぞ。どうか第100号までの途中経過としてご覧いただきたい。約1年に渡る私(あひるねこ)の苦労の結晶が……これだァァァァアアア!!!
男くさい印象のある当サイト編集部。しかし女子の私から見ると、意外にも皆さん、一般的なおっさんより美意識は高めだと思う。平均年齢40歳超。加齢臭が漂っていないだけでも十分スゴイというのに、中には「化粧水を毎日使う」という猛者もチラホラ。
今回はそんな当サイトの化粧水男子たちに、お得な『ドクターシーラボ2022年福袋』(税込1万5950円)を試してもらうことにした。どこまでも美意識の高い彼ら、果たしてどんな感想を述べるというのか……?
来(きた)るべき大災害に備えて準備をしておきたいが、するべきことが多すぎて何から始めれば良いのかわからない。
──そう思った筆者、まずは食料から揃えることにした。長期間保管可能で、調理なしで食べられる、できれば美味しいものがいいな!
……なんてワガママな願い、まさか叶えてくれる福袋があるとは思わなかった。東急百貨店の『防災非常食 新食缶ベーカリー12点セット(税込4400円)』は、全国民にオススメしたい美味しい備蓄食だったのでご紹介させてほしい。
「し、知らなかった……」
私(耕平)は長年サラリーマンをやっているが、ビジネススーツ周りを買い揃えるとしたら、この時期がベストだったことを。それに気づかせてくれたのが、紳士服メーカー「オリヒカ」の福袋だ。
毎日スーツを着て仕事している人はお分かりだと思うが、特にワイシャツ、ソックスは消耗品に近いので安く買えるに越したことはない。今年のオリヒカの福袋は、そんな痒いところに手が届くお得なラインナップだ。ということで、1万円以内でどこまで着回せるかを試してみたぞ!
Amazonの福袋を眺めていたところ目に留まったのが『ZEESEA(ズーシー)』の商品。中国のプチプラコスメブランドで、なんとあの大英博物館とコラボ商品を出しているらしい。中国のコスメは買ったことがなく非常に気になったため、購入してみることにした。
ところが。届いたアイテムを使ってメイクしてみたところ……激しいフォントで「ズキュゥゥゥゥン」って効果音が出そうな感じに! なんでぇぇぇ~~~~~!?
「デパートの福袋は基本的に高い」というイメージがあったからか、高島屋のオンラインサイトで見つけた『食料品総合福袋A』が税込3000円だと知ったときは「激安すぎるだろ!」とテンションが上がった。
あとで調べると、食料品系の福袋では割と普通のようだが、「掘り出し物を発見したぞぉぉおお!!」という勢いのままポチッ! 後日、届いたものを確認すべくダンボール箱を開けたら、おもてなし精神のかたまりが詰まっていたので報告したい。
椎名林檎のデビューや漫画『NANA』をリアルタイムで見てきた世代にとって、『ヴィヴィアンウエストウッド』は永遠に甘酸っぱい憧れを秘めたブランドだ。庶民でも頑張れば手が出る価格帯とあり、私は普段からバッグなどを愛用している。
そんな憧れのヴィヴィアンが、数量限定で福袋を販売しているらしい。新年3日のSNS上には「今年はスゴかった」「財布が入ってた」などという報告が溢れている。急いで新宿高島屋へ向かうと……まだギリ残ってるゥ!!!
価格は3万3000円(税込)。買えば私にとって過去最高額の福袋となるが……
当サイトが毎年購入している福袋の一つ、「ACTUS(アクタス)」。当然今年も発売されるかと思いきや、なんと2022年の販売はないという。ええええええ!? 何だよ~、せっかくオシャレ人間になって新年を迎えようと思ったのに~~~!
落胆する私(あひるねこ)であったが、その後、アクタスから新たに「CULTI (クルティ)」「iittala(イッタラ)」「ZWILLING(ツヴィリング)」の3つのブランドの福袋をオンラインショップで発売するというアナウンスが。全部知らないが、そういうことなら買ってみようと思う。
2022年1月5日から、サムライマックシリーズに新商品が期間限定で2種類登場した。「旨辛 ダブル肉厚ビーフ」と「燻製風マヨ トリプルベーコン肉厚ビーフ」だ。
これによって、提供中のサムライマックは既存の「炙り醤油風 ダブル肉厚ビーフ」と「炙り醤油風 ベーコントマト肉厚ビーフ」を合わせ4種類(いずれも単品で490円)となった。せっかくなので、新作のレビューも兼ね、全4種を食べ比べてみることに。
見切ったり……!! もしかしたら発見してしまったのかもしれない。いったい何かと申しますと……レディースのアパレル福袋における「良い福袋と残念な福袋の見分け方」である。もったいぶらずに答えを言おう。
袋そのものが豪華な場合は当たりが多い。
あくまでもこの法則は、毎年イヤになるほど福袋を開けてきた私の独断と偏見によるものだが、あながち間違っていない気がする。今年の「Ungrid(アングリッド)」の福袋を開けて、それは確信へと変わったのだ。
多種類の具が揃うコンビニおにぎり。自分で作ると具を工夫するのは手間だが、コンビニおにぎりなら、使いづらい具まで簡単に揃う。100円ちょっとでこのバリエーションは魅力だ。
そんなコンビニおにぎりの優位性を放棄しているのが塩むすびである。白米のみで具はなし。コンビニおにぎりの中では個性の薄い存在だが、コンビニごとに違いとかあったりするのか? そこで食べ比べてみることにした。
私にとって資生堂パーラーは憧れである。その洗練されたデザインの缶は捨てられず、化粧箱やへそくり箱として、私の日常には欠かせない存在だ。
2021年に私が購入した福袋14袋のうち、栄えあるトップに輝いたのは資生堂パーラーの福袋だった。ということで今年ももちろん購入! いざ、待望の中身を一挙公開!