ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったお店を紹介したい。
今回のお店の名前は「Cut and Plates Restaurant」。
お店に入ってみると、スタッフのみなさんはとても親切で、あたたかく僕を迎えてくれた。
でも、お店の中を見ていて、僕は少し不思議に思った。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったお店を紹介したい。
今回のお店の名前は「Cut and Plates Restaurant」。
お店に入ってみると、スタッフのみなさんはとても親切で、あたたかく僕を迎えてくれた。
でも、お店の中を見ていて、僕は少し不思議に思った。
レトルトカレーは「手軽に美味しい」を実現する便利な商品。ただ食べるだけでなく、いざというときに備蓄としても重宝する。しかしながら、スーパーに買いに行くと商品が多すぎて、どれが自分に合うものなのかまったくわからない。少しずつでも味見をできたら良いんだけどなあ~……。
その望みを叶えてくれるイベントが、東京・伊勢丹新宿店で開催中だ。2026年8月19日から期間限定で始まった「ISETANカレーフェス 2026」の会場には、「レトルトカレーBAR」なるブースがあり、日替わり6種のレトルトカレーのなかから、3種を選んでそれぞれの味を楽しむことができる。
平成生まれ、平成育ち。ヤンヤンつけボーの余ったチョコクリームに指突っ込んで最後まで舐めた奴 全員友達!
──だが、ヤンヤンつけボーは今や高級品。1箱200円は軽く超える時代になってしまった。
あの頃のように、無邪気な気持ちで食べられるお菓子はもうないのだろうか。検証してみることにした。
池袋から電車で約30分のさいたま新都心。埼玉って響きだけで都内からもっと遠いイメージを感じていたけど、実は池袋から5駅くらいであることに気づいた。さすが新都心と名乗るだけあって都内から近い。
そんなさいたま新都心をブラブラしていたところ、コスパ最高なインド料理屋があることに気づいた。ランチタイムにインド料理10種のバイキングが開催されていたのだが、平日価格が税込1320円なのである。1000円台食べ放題発見!
聞くところによると銀座にハチャメチャ巨大なチョコレートケーキがあるらしい。その名も『ギガンティックチョコレートケーキ』──。デカさに自信があることは、その名からもビシビシ伝わってくる。
とはいえケーキでしょ? スポンジでしょ? 空気みたいなもんでしょ? ……なんて思いつつ、ふらりと銀座へ。さあ、ギガンティックチョコレートケーキとやら。対戦お願いします。
ビリヤニ好きの民よ、時は来た……!!
2026年8月17日よりセブンイレブンで発売がスタートしたのは「CAFE BOX 骨付きチキンビリヤニ」。
これまでもエリックサウス監修の商品はセブンイレブンからいくつか出ていたのだが、今回は過去イチのクオリティかも。ビリヤニ好きな民は今すぐセブンに買いに走るべし!
ダイソーに行ったら、何やら見たこともない商品が売っていた。しかしそれは、どこか見覚えのある商品でもあった──。
商品名は「泡タイプ洗剤対応 お掃除用スプレー」。価格は税込550円。ダイソーにしてはけっこう高い。
見たところ、ポンプを上下させて容器内の圧を上げ、プシューッとスプレーのように水を噴霧する器具であることは察しがつく。
ただ、何が新しいって「お掃除用スプレー」と名乗っていることだ。
詳しく説明しよう。
日差しが強い季節、私(夏野)が外出するときに欠かせないものがある。
それが、日焼け対策用フェイスカバーだ。
顔の下半分から首元までガッツリ覆ってくれるので、日焼け対策としては非常に心強い。息苦しさも少なく、私はかなり気に入っている。
ただし……現在使用しているカラーは見た目がなかなか怪しい。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、いつものポテトのレポートとは少し違う。
なぜなら今回で、僕が書いてきたレポートが500回目になったからである。
500回。
ここまで続くとは、僕自身も思っていなかった。
今日は500回を記念して、これまでのことを少し振り返ってみたい。
海鮮、ジンギスカン、ラーメン、スープカレー……と、北海道旅行では食べたいものが多すぎる。
そんな王道グルメを追いかける旅もいいけれど、せっかく北海道まで来たなら、もう一歩踏み込んだ食体験もしてみたい。
そこで、足を運んでみたのが阿寒湖アイヌコタンだ。
メニューを開けば「オハウ」「ポッチェ」「ルイペ」など、普段なかなか出会わない料理がズラリ。
さらに食後には、炎を囲んで繰り広げられるアイヌ古式舞踊も鑑賞してみることに。
当編集部は東京・新宿にある。韓国をはじめとするさまざまな国の飲食店や雑貨店の立ち並ぶ新大久保は割と近くにあるので、以前は頻繁に足を運んでいたのだが、最近ちょっとご無沙汰していた。久しぶりに訪ねると、いつの間にやらあちこちに新しいお店ができているじゃないか。
紹介する「SEOUL ANGMUSAE(ソウルエンムセ)」もそのひとつ。ここは韓国でも人気のカフェで、凄まじいデコレーションのシナモンロールとクイニーアマンが有名なのだとか。
軽い気持ちで2品を頼んだところ……、甘かった。味も私(佐藤)の認識もめっちゃ甘かった!
海外の新幹線って緊張する。普通の鉄道より+αなやり取りが発生しそうだし、まず、特別な乗車券を買って、外国語の案内を見て何ラインも集まるプラットホームから便を特定して乗るってハードルが高い。
日本で新幹線を利用している外国人は旅慣れた人達というのは、外国に行って新幹線に乗ったら感じることの1つ。今回、私(中澤)は中国の新幹線に乗ったんだけど、駅に着いた直後に日本の新幹線との違いを感じることになった。まず思ったのが……