その辺に落ちてる石を磨いたらどうなるんだろう……
ある日、ふとそんなことを思った。宝石の原石だって磨く前はゴツゴツしてたりくすんでたりするんだから、普通の石でも磨いたら綺麗に輝くんじゃないだろうか?
これまで石磨きは専門の技術がないとできないんじゃないかと思っていたのだが、調べてみたところ必要な道具は100均で全て揃っちゃうらしい。意外とお手軽なんだな。
それなら、とさっそくチャレンジしてみたところ……「やっぱり磨くなら宝石の方がいいな」って思った。
その辺に落ちてる石を磨いたらどうなるんだろう……
ある日、ふとそんなことを思った。宝石の原石だって磨く前はゴツゴツしてたりくすんでたりするんだから、普通の石でも磨いたら綺麗に輝くんじゃないだろうか?
これまで石磨きは専門の技術がないとできないんじゃないかと思っていたのだが、調べてみたところ必要な道具は100均で全て揃っちゃうらしい。意外とお手軽なんだな。
それなら、とさっそくチャレンジしてみたところ……「やっぱり磨くなら宝石の方がいいな」って思った。
あなたは奄美大島発祥の飲み物、『ミキ』をご存じだろうか? 主に沖縄を中心に販売されているが、内地で見かける機会は滅多に無い。私(耕平)は沖縄好きを公言しているが、この飲み物は先日、9月に終了したNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』のロケ地であった横浜市鶴見区に訪れた際、初めて目にした。
「なんじゃこりゃ~」と思い、さっそく購入して飲んでみたところ、結論から言うと何とも言えない微妙な味だった。そしてこの『ミキ』は「飲む極上ライス」をキャッチフレーズにしている。
ということは、ご飯にかける調味料などを組み合わせれば、味が劇的に変わるのではないか? という疑問のもと、検証を始めることにした。その結果、意外な結果が待っていた……。
みんな元気セヨ! 私(すんぴょんす)が思う真の和食、「たまごかけごはん」。白米、卵、醤油というありきたりな材料のポテンシャルを最大限に生かすというところが、どの和食よりも日本っぽい料理だ。
今日、10月30日はたまごかけごはんの日ということで、韓国人である私が辿りついた「最強のたまごかけごはんレシピ」を紹介しようと思う。外国人のお前に日本の味覚がわかるのかって? まずは試してみてくれ。
驚きしかない。何のことって、今回の主役『富良野 韃靼そば』である。まず私、「韃靼」が読めなかった。調べてみると「ダッタン」と読むとのこと。さらにWikipediaで調べてみると「ダッタンソバ」のページがあり、なんとそこには……
「『ダッタン』は漢字で『韃靼』と書き、モンゴルに住む遊牧民族の古い呼び名のひとつであるタタール人のことである。ダッタンソバの食品名は、彼らが好んだことにちなんで名づけられたとされる。」
──と!
近年、エッジのきいたネーミングの商品を続々と登場させている「大阪王将」。たとえば2020年の「弾む焼豚いつかの初恋オムライス」や2021年の「ふと思ふ 名もなく 美味しく 麗しい 海老の焼めし」など、もはや商品名とすら思えないものさえ登場してしまっている。
そんな大阪王将はお店によってメニュー構成が異なっており、その店舗でしか食べられない商品も存在している。東京・武蔵野市の「武蔵野緑町栄楽店」には、前身のお店の味を踏襲する「カツカレー」があるのだ。
私はただいま絶賛ダイエット中なのだが、ロケットニュース24編集部は誘惑の宝庫である。
今日も佐藤記者がドミノピザでLサイズ1枚買うとMが2枚付いてくるキャンペーンとかで、大量にピザを持ってきた。後輩がダイエットしてる途中でしょうが!
事務所にただようチーズの香り……。美味しそうなみんなの笑顔。ヘルシーメニューで抑えつけてきた私の中の食べたいモンスターが胃袋で暴れだす。いまピザなんか食べたら努力が水の泡になってしまうことは、頭ではわかっている。
でも……でも……私だってピザ食べたい!! うらやましすぎて「低糖質 ピザ」で検索したら、あるじゃないの! しかもシャトレーゼに!!
千葉県木更津市といえば、あの「氣志團」を生み出した街ということから、私(耕平)のような昭和生まれには未だにバリバリヤンキータウンのイメージが強いのではないだろうか? しかもそれは数年前の話。今では「三井アウトレットパーク 木更津」を中心とした、数々の巨大な商業施設が立ち並ぶ人気のスポットになっている。
私も木更津には、JR木更津駅近くで売られている人気弁当「浜屋のバー弁」を食べに行ったりと、この土地に訪れることは何だかんだで年に数回ある。先日も、とある用事があり次の電車まで時間があったので駅の周りを散歩していると、昭和感がただよう悪羅悪羅(オラオラ)な気合い全開の洋服店を発見!
その名は「あさひや」。そして販売されているファッションのラインナップがとにかく凄かった! ということで、気合の入った数々のファッションコーディネートをレポートするぞ!
そろそろハロウィンか〜だなんて思ってたらコストコはすでにクリスマスモードになっていた。煌(きら)びやかな電飾に大きなツリー……こういうの置ける家に1度で良いから住んでみたかったなぁ……。
そんな中、チョコレートのコーナーになぜかツリーオーナメントが混ざっているのを発見。置き場所を間違えてるのかなと近づくと……これオーナメントじゃない!? ホットチョコレートじゃん!
今年も池袋東口エリアにて「池袋ハロウィンコスプレフェス(池ハロ)」が開幕となった。期間は2022年10月29日から30日の2日間。
2019年以降は規模を縮小して開催されていたが、今年からついに最大限コロナ前の規模に戻して(各種ガイドラインを遵守しつつ)の開催となった。現地で見かけたコスプレや会場の様子をお伝えしていこう。
店舗によって品揃えがまちまちなDAISO(ダイソー)。目当てのものが置いていないことも結構ある。近頃、私(中澤)が探している商品も、いくつかの店舗を回ったが置いていなかった。100均なので品揃えについてゴチャゴチャ言うのも求めすぎな気がするけど、ダイソーで買いたいんだよな。
と、思っていた矢先、ダイソーのオンラインショップにその商品があるのを発見。実店舗に置いてない商品が購入できるのってオンラインショップの強みだよね! そこで初めてダイソーのオンラインショップを利用しようとしたところ衝撃を受けた。
調理しているところを見るのが好きだ。町中華でもカウンターに座り、料理人の一挙一動をじっと見守る。ラーメン屋さんでも好んでカウンターに座り、とんかつ屋さんでもカウンター。とにかく見るのが好きなのだ。
神楽坂に、パティシエが目の前でパフェを作ってくれる店があると聞いた。行ってみると……通されたのは私の大好きなカウンター。次から次へと、見たこともないようなパフェが出来上がっていく。やがて──
最初に言っておくが、上の画像のハンバーガーはドムドムハンバーガー(以下、ドムドム)の全店舗で販売しているわけではない。PLUS銀座店限定で、なおかつ期間限定。
なので、ドムドムを象徴するようなハンバーガーとは言えないのだが、それにしても……それにしてもだ。大量のチーズを上からかけるって、一体どうした? 開発した人は何かイヤなことでもあったのだろうか?