東京・渋谷ヒカリエでは2022年7月25日から8月26日までの会期で、人気アニメ『エヴァンゲリオン』のエヴァ大博覧会を開催している。
それに関連して、ヒカリエの飲食店ではコラボメニューを提供する『暑さを乗り切る!夏のパワーチャージ作戦』を実施しており、キャラや作品をイメージした料理を提供している。
そのうちの1つ「塩クロ(シンクロ)率400%寿司」を食べてみた! 本当にシンクロするのか!?
東京・渋谷ヒカリエでは2022年7月25日から8月26日までの会期で、人気アニメ『エヴァンゲリオン』のエヴァ大博覧会を開催している。
それに関連して、ヒカリエの飲食店ではコラボメニューを提供する『暑さを乗り切る!夏のパワーチャージ作戦』を実施しており、キャラや作品をイメージした料理を提供している。
そのうちの1つ「塩クロ(シンクロ)率400%寿司」を食べてみた! 本当にシンクロするのか!?
エジソン、アインシュタイン、ルパン三世……などなど、世の中には天才と称される人物が存在する。そして今回ご紹介する “塗るメロンパン” こと『メロンパン風トーストスプレッド』を考案した人物も “天才” と申し上げて差し支えないだろう。
なにせメロンパンをトーストに塗るだけで再現しようというのだから、その着眼点と発想力は天才としか言いようが無い。というわけで、さっそく『メロンパン風トーストスプレッド』を試してみたのでご報告しよう。
優雅にアフタヌーンティーを楽しむ「ヌン活」が近ごろ人気である。かわいらしいスイーツや軽食をつまみながら、ゆっくりお茶する時間は至福。
たまの贅沢……とはいえ、ホテルのアフタヌーンティーはなかなかお高い! しかも人気のものは何週間も前から予約必須であることも多く、フラッとヌン活するのはなかなか大変なのだ。
そんなあるとき、偶然見つけたのが「珈琲茶館 集」のアフタヌーンティー。オーソドックスながら、なかなか充実した内容だったので注文してみたら……コスパも雰囲気も良かったのでオススメしたい
大阪の街には50円とか80円でドリンクを売っている激安自販機がちょこちょこある。こういう自販機は、ちょっと前の期間限定ドリンクとかが売ってあるので、筆者は見かけたらチェックすることが多い。
今日も今日とて、どんなラインナップかチェックしていると、とんでもない魔物と目が合ってしまった。その魔物の名は『キャラメルポップコーンソーダ』でかつて販売されていた『ガリガリ君 ナポリタン味』と似た匂いを感じる。
こんなあからさまなネタ商品、絶対まずいし買うわけな………………いいや! 買うね!
Amazonで「プロフェッショナルIPX8 ハイレベル 防水 スポーツ ワイヤレス Bluetoothヘッドセット Bluetoothイヤホン スーパーファッション サメ(2599円)」を買った。簡単に言えば、汗や雨などの水漏れを気にせずに使える「防水イヤホン」である。
IPX8とは「水没しても内部に浸水せず、なんなら水中で操作ができる程度の性能」らしい。さすが “プロフェッショナル” とか “ハイレベル” とか自分で名乗るだけのことはある。しかし評価は1.2で、83%のユーザーが「星1つ」と厳しい評価を下していた。実際どうなのだろうか?
突然だが「無機質カフェ」をご存じだろうか? 近頃若い人(いわゆるZ世代)の間で流行っているお店なのだとか。床や壁はコンクリートむき出しで、簡素なテーブル椅子が置かれている。飾り気のないカフェのことをいうそうだ。
そんなお店のひとつに行こうとしたんだけど、大幅に予定が狂ってキーズカフェのコーヒーゼリーを食べることになった。
少々長い話になるけど、今回は私(佐藤)に原因があるのではない。あのたばこ屋のオヤジの長話を、いかに切り抜けるかで苦慮してしまったんだよ。まあ、聞いてくれ。
美味そうな蕎麦にありがちなパッケージというものがある。まず少量であること。多くても250gまでが望ましい。次に、達筆であること。ギリ読める程度が良いだろう。そして最後に「金色」が使われていること──。
それらをすべておさえたパケが、今回の『信州 八割そば』であろう。しかもこやつ、「古風なイラスト」まで付いている。どう考えても美味そうであるが、肝心なのは中身である。はたして、その実力とやらは……!?
人にはそれぞれ食の好みがあろうことかと思う。肉が好きな人、魚が好きな人、甘いものが好きな人──。どうでもイイことで大変恐縮だが、私、P.K.サンジュンの “好きな食べ物ランキング” の上位には「つけ麺」が入っている。
中でも私が「世界一ウマい」と信じてやまないのが、北海道札幌市にある「あらとん」のつけ麺。今回はそのつけ麺と、およそ7年の時を経て相まみえてきたときのお話をさせていただきたい。
名前は知ってるけど行ったことのない店はたくさんある。いろいろと紹介している私(佐藤)でさえも、いまだ未体験のお店は唸るほどある。
うどんで有名な「つるとんたん」も利用したことがなかった。そこで、最近訪ねてみたところ衝撃の連続だった! 思っていた店とは全然違う! ただのうどん店じゃなかったヨッ!!
なるほどこうきたか。 “めんつゆ” とひと口に言えど、さまざまなスタイルがある昨今。ちょっとやそっとでは驚かない自信があった。あったのに、だ。
カルディの『オマール海老めんつゆ』には度肝を抜かれてしまった次第。だって、これほどまでに名前とのギャップがない商品がある?? めっちゃオマール海老ですやん!!!!
大阪出身者に「鶴橋に住んでました」と言うと、「ああ焼肉の!」と言われる。それほどに焼肉の匂いがするのが鶴橋駅の特徴だ。改札を出て迷路のように入り組んだ商店街を歩くと、濃厚なアジア感があるから、西日本一のコリアタウンは伊達じゃない。
どこか日本じゃないみたいな空気も漂う街なので、見慣れないものがあったとしても「まあ鶴橋だしな」と思ってしまう。ある意味、記者殺しの街でもあるが、先日、歩いていた時、そんな鶴橋の空気を持ってしてもスルーできない自販機に出会った。
身の回りのいろんなところに “魔法” は眠っている。今まで見えなかった魔法に気づくだけで、目の前の世界がキラキラし始めることさえある。
そんな幸せな体験をみなさんにもしてほしいと思い、ディズニーマニアである私(わたくし)田代が、今週のロケットニュース記事で魔法を感じたものを2本選んでみた。音声でも解説したので、ぜひそちらも聴いてみてほしい。
ジャンボ! チャオスです。今日のランチは、ケニアの弁当……ではなく、注文した食べ物を弁当箱のようなタッパーに入れてくれるレストランに行ってみたよ。なお、店名は不明。名無しのお店さ。
そこは砂ぼこり舞う道路の脇にあるお店で、店内には椅子もなく、人々は石の上に座っていた。ポテトもあるようだったけど、見たところホコリまみれだったのでパス。ということでオレが注文したのは……
前回に引き続いて突然だが、ここで当連載の審査基準についてお話したいと思う。まずは連載テーマである「家そば」か「外そば」かで判断。“どれだけ外のお店で食べる蕎麦に近いか” を基準にしてランク付けをしている。
それともうひとつ重要なのは、“衝撃度(インパクト)” だ。食べた瞬間「これまでの蕎麦とは違う感」が出ていた蕎麦に好評価を付けやすい傾向にある。
そんな衝撃度だけで言うなら、現在ランク1位の『特選そば 十割そば専用工場謹製』よりも、長きに渡り王座を死守していた『元祖乱れづくり 木曽路御岳そば』の方が大きいかもしれない。あれは衝撃の連続だった。前置きはこのへんにして──
「のり弁」こと「のり弁当」の最大の特徴といえばシンプルさ。弁当屋のもっともベーシックなメニューであり、大抵もっとも安いメニューでもあるだろう。
海苔に味がついていたり、佃煮がまぶしてあったりするから、それだけでおかずになる。ゆえに低価格。トッピングは「あったら嬉しいおまけ」のようなものだ。
しかしここに、総カロリー1000kcal越えのモンスターのり弁当が誕生した。もう、のり弁の定義がわからない!