やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! フィナーレイベントに向けて準備はバッチリかな? お兄さんはシアトルと札幌で激減したハイパーボールをせっせと貯めているところさ。GOフェス級のビッグイベントはオールハイパーが基本だよね!!
それはさておき、今週末2022年8月27日に「フィナーレイベント」が開催されるワケだが、その目玉の1つが『ウルトラビースト』である。とはいえ、お兄さんは「流しめでOKでしょ」と考えていたのだが……ガチ勢たちによると「ウルトラビーストこそ本命」だと言うのである。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! フィナーレイベントに向けて準備はバッチリかな? お兄さんはシアトルと札幌で激減したハイパーボールをせっせと貯めているところさ。GOフェス級のビッグイベントはオールハイパーが基本だよね!!
それはさておき、今週末2022年8月27日に「フィナーレイベント」が開催されるワケだが、その目玉の1つが『ウルトラビースト』である。とはいえ、お兄さんは「流しめでOKでしょ」と考えていたのだが……ガチ勢たちによると「ウルトラビーストこそ本命」だと言うのである。
アメリカのAmazonで超クールな「スマホケース」を見つけた。約900件のレビューが集まっていて評価は4.2。コメントを確認すると「なんて素晴らしいアイデアなんだ」「子供の頃の思い出がよみがえります」「間違いなくおすすめ」など絶賛に次ぐ絶賛の嵐!
画像を確認すると、たしかに子供の頃の思い出がよみがえるケースだった。サイズもスマホと同じくらいかも……と、ヒントはこのくらいにして、さっそく商品を紹介しよう。18.98ドル(約2600円)で購入したスマホケースはこれだァァアアアアアア!
夏と言えばそうめんだ。暑い中で食べるキンキンに冷えたそうめんと辛いめんつゆのコンビネーションと言ったらもう。暑ければ暑いほどウマイ。さらに、流しちゃった日にはもうたまらん。
というわけで、流しそうめん発祥の店に行ってみよう。せっかく、高千穂峡にいるしな。
世の中には数えきれないほどのスイーツが存在するが、中でも「さつまいも」のスイーツに目がない人は多いことだろう。かく言う私、P.K.サンジュンもその1人で、そろそろ「芋 is ジャスティス」とタトゥーでも掘ろうかと考えているところだ。
それは大嘘だとしても、さつまいももスイーツはマジで好き! というわけで今回は、発売前からネット上でキャーキャー言われていたさつまいもの新スイーツ『パルム安納芋』をご紹介しよう。
スーパーという名の「国(くに)」に向かい、見たこともない乾そばを買う「そば狩り」をし、家に帰ってじっくりと食すこの趣味を持ってからというもの、非常に充実した毎日を送れている。もう毎日が世界旅行だ。
そして、日本各地に強い関心を持つようにもなった。なぜならば、その地方にしかない「●●そば」が、ありすぎるからである。それもまた面白く、ひとつひとつ、学んでいる。そう、例えば今回の「出石そば」のように。
誤解を承知で言わせていただくが、スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の “4大回転寿司” も「貝類」に関してはイマイチではなかろうか? 私、P.K.サンジュンは前世がラッコレベルで貝が好きなのだが「ウマい!」と思える貝に巡り合った記憶が無い。
理由については後述するが、第22回を迎えた「4大回転寿司ガチ食べ比べ」は、いつの間にかメジャーなネタにのし上がった「白つぶ貝編」をお届けする。貝好きっ子の私を納得させた白つぶ貝はあったのだろうか?
アプリをちょっとイジるだけで商品が購入できるメルカリ。個人の取引なので、現在販売されていない謎の品も結構出品されていたりする。今回発見したのは、マクドナルド「フライドポテト スナックメーカー」だ。
クッキングトイである本グッズ。箱には「ほんものそっくりのマクドナルドのフライドポテトをつくろう」と書かれているが、はたしてどこまで “ほんものそっくり” にできるのか? さっそく購入してみた!
だ、だれだ、このデブは……! 先日、スマホの写真整理をしていたら丸々としたデブがニチャアと笑っている1枚を発見した。驚くべきことに、まじまじと見たらソイツは紛れもなく哀れな自分の姿。2021年12月31日の私は、よくもまぁここまでブクブクと肥えたものである。
時は流れてあれからおよそ9ヶ月──今年も半分を折り返し残暑の気配が近づいているが、写真の中で微笑むデブに変化が起きた。ズバリ、当時の体重73キロオーバーから5キロ痩せたのだ。
ずっと前から行こう行こうと思いながら、なかなか行くことのできなかった場所がある。それは東京・新橋駅前のニュー新橋ビルの2階フロアだ。そこには数多くのマッサージ店がある。
1度は体験してみたいと思いつつも、いたずらに月日が流れるのを見送ってきた……。そしてついに勇気を振り絞って、1軒のお店に入ってみたところ……。気持ち良すぎだろ! ってなってしまった。もっと早く行けばよかったよ。
スタンプって、自分では描けないようなデザインを簡単に添えることができるめちゃくちゃ便利な道具だ。
ただ、基本的に1色でしか表現できないんだよな。もちろん探せばいろんな色のスタンプパッドは見つかるけれど、なんか物足りないというか。
「それなら自分で描いた方が早いな」と気づいてからは、スタンプとは縁のない生活を送っていたのだが……ある日、好きな色を組み合わせてオリジナルのスタンプパッドを作れる商品を発見した。
なんだそれ面白そう!! さっそく購入してみたところ……そこは無限ループの入り口だった。
キャンドゥのゴミ袋コーナーを漁っていると、見慣れないゴミ袋が目に入った。名前は『ロール式ゴミ袋』で価格は100円。30Lで16枚入りってのがオトクなのかどうなのか未知数だったが、とりあえず買ってみた。
そしてさっそく使い始めたところ……これが便利すぎて泣きそう〜!
でもこれ、100均だから、って商品じゃなさそう。他でも普通に売ってそう。しかし拙者、恥ずかしながらこのような商品が存在することを知らなかったのでござる!! ということで簡単に情報共有しておきたい。
シール欲しさに、ついビックリマンチョコを買ってしまう。推し作品とコラボした日には、その数が相当なものになることは避けられない。
そんな消費者側の事情を察知してか、このたび主婦の友社から『ビックリマンチョコ 激ウマ消費レシピ』本が登場した。こりゃあ良い……! さっそく購入の上、いくつか試しに作ってみたぞ。
その蕎麦の書体は、ひときわ荒々しかった。どこぞの威勢の良いラーメン屋か? というくらいに荒ぶるフォントで書き殴っていた。
太文字で『生粉打(きこうち)そば』と書かれた脇には、「そばの風味、麺のつやにこだわり、そば好きの心を知りつくしたこのひと品」と書かれている。
“蕎麦好きの心を知り尽くした” とは、大きく出たな。これは期待っ!