秋の女装用コーディネートを探してみた。向かった先はファッションセンターしまむらである。全国に多くの支店を持つファッションブランドの王道ともいえるお店だ。世代を問わずに流行を追いかけている服が販売されている。きっと性別の壁だって越えられるはずだ。
しまむらに行ってみてわかったのは、種類や数が多いこと。実際にじっくりとレディースファッションを眺めてみても、選ぶが基準が定まらずに、ウロウロと店内を見て回ることになってしまった。
そして30分後……。ナチュラルからガーリー系のものまである中で、目に留まったのは暖かそうなカーディガンだ。
エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! 突然だが諸君は「日本アムウェイ合同会社」がエナジードリンクを販売していることをご存じだろうか? そう、あのアムウェイである。
読者のエナジーフレンド、略してエナフレからのタレコミを聞きつけ、アムウェイのエナドリを販売する自販機を探す旅に出たのが今から約2年前。その後、まさかの超絶リニューアルを遂げたことも記憶に新しいが……。
何やら先週いろいろあったようなので、久しぶりにアムウェイ自販機を見に行ってみたところ、これが思った以上にヤバイことになっていたためお伝えしたい。
かねてから、セブンイレブンの冷凍食品にハズレがないことは知っていたつもりだが、これはもしかしたら久々の「大当たり」が来たかもしれない。それがこの記事でご紹介する『一風堂 トムヤムクン豚骨ヌードル』である。
「セブン」「一風堂」さらには製造元が「日清食品」なので「それなりに美味しいんだろうな」とは思っていたものの、実際のところは想像を軽く超える猛烈クオリティ! 傑作の予感がプンプンする激ウマ冷凍食品であった。
皆様、ごきげんよう。ボロは着てても心は錦、贅沢貧乏なヌン活好きの御花畑マリコでございます。
すっかり秋めいてきて、本格的なアフタヌーンティーの季節になりましたわね。格安アフタヌーンティーの情報を探していたら、な、なんとアタクシの元にお茶会の招待状が届いたんですのよ。
以前、無限にチャイが飲める1870円のインド式アフタヌーンティーを紹介した四ツ谷のムンバイで、豪華版の「ロイヤルアフタヌーンティー」が2022年10月18日から始まるとか……。
お呼びいただき、ナマステ〜。本物を知ることも大事よねってことで行ってきたんですけど、想像以上でしたわ……。
お~い! みんな知ってるか~い!! 「餃子の王将」は店舗別でオリジナルメニューの提供やイベントを実施している。それを公式サイトで確認できるんだ! 知らなかっただろ?
茨城県のある店舗ではなんと! 餃子100分食べ放題 + ドリンク飲み放題をやっちゃってるんだぞ! 実際にお店に行って、食べ放題を体験してきた!
……そうしたところ、結果的に怒られたでござる……。
福岡県の名物にもいろいろあるが、真っ先に名前が出てきがちなのが明太子である。そりゃそうだ、白米に乗せるだけで美味しく食べられる明太子は福岡県民の食卓に欠かせないものなのだから。
もちろん福岡県出身者である私も大好物。最近だとラー油明太子が大好きでよく食べているのだが……先日、都内のスーパーでどうしても見逃せない商品を見つけた。ズバリ、博多明太子カレーがそう。これって合うん!?
みんな元気セヨ! 私事だが、私(すんぴょんす)は人生の半分くらいを日本で過ごした。日本にいた10代前半から去年までの十数年間、韓国に帰省したのは年に一度あるかどうかのレベルだった。
日本と韓国、どっちのほうが慣れていたかと言えばもちろん日本のほうが慣れていたわけで、ここ十数年間は一度も1週間以上日本から離れることなどなかった。そんな私が1年半ぶりの日本で「あれ? こんなんだったっけ?」と思ったことをまとめてみた。
私(佐藤)の趣味は企業の公式サイトをじっくり読むことだ。創業時のエピソードや商品開発秘話を読んでいると、つい夢中になって夜更かししてしまう。そんな企業サイトマニアの私が最近見たもので、とくに印象に残っているのは「太陽のトマト麺」のサイトだ。
ここは外食チェーンでありながら読み物が充実しており、ブランドの小ネタを集めた「Taitomaのトリビア」という項目を設けている。トマトやラーメンに関するネタもさることながら、サイドメニュー「らぁリゾ」が生まれた経緯が実に興味深い。
そこにはこう書いてあった……。
遠い昔の1990年代。伝説の「徳川家埋蔵金」を見つけるべく、群馬県の赤城山を発掘しまくるテレビ番組(コーナー)が存在した。
結局、埋蔵金が出てくることはなかったが、なぞの「穴」や、遺物が発見されるたび、ドキドキワクワクしたものである。
そんなドキドキワクワクをもう一度! ということで、埼玉県某所にある “100万円で買った家” こと古民家「ロケット荘」の庭(?)部分にあった物置小屋跡地を掘りまくってみた! 結果や、いかに!?
iPhone14のカメラは走りながら動画を撮影してもほとんどブレない……という話を、購入して2週間以上経ってから知った。なんでも「アクションモード」なる新機能を搭載しているらしく、機能をONにすることで驚くほど滑らかな映像が撮影できるという。
一応、Appleの商品ページを確認したところ「もちろん、ジンバル(ブレ補正機)はいりません」と超強気だった。マジかよ。でも本当ならアクションカメラは必要ないかも……というわけで今回は、アクションモードとやらを実際に使ってみたので報告したい。
落ち着いて来たのか、それともまだまだ危険水域なのか? いまいちよくわからないものの「新型コロナウィルス」が我々の生活に馴染んできたことだけは確かなハズ。少なくとも「全国の感染者数10人」で大騒ぎになっていた頃とは明らかに違う。
要するにいい意味でも悪い意味でも “コロナ慣れ” してきているワケであるが、今回は私、P.K.サンジュンが聞いてゾッとした「新型コロナウィルスの後遺症」についてお話させていただきたい。
スマホ用の「目線カメラ帽子」をAmazonで購入した。スマホを固定するホルダーが帽子に付いているからハンズフリー撮影が簡単にできるという。料理を作りながら、動物とふれあいながら、運動をしながら……たしかに両手が自由になれば撮影の幅が広がりそうである。
しかも手に入れたのは “改良版” らしく、カメラマウントを軽量化し、あごひもを備えたことで、より安定した撮影が可能になったそうだ。というわけで今回は、発想次第でクリエイティブに使えるという「目線カメラ帽子」を実際にかぶってみたので報告したい。
大の甘モノ好きの私(佐藤)は、大抵の甘味を受け入れることができる。とくにアイスに関してはどんな味でも許せるのだが、最近出会ったある味は……、う~ん難しかった。
その味というのは、たらこスパゲティの専門店「東京たらこスパゲティ」のオリジナルアイス「東京めんたいミルクアイス」である。名前が示す通りに明太子が入ったミルクアイスだ。アイスを愛す私でもコレは……。




















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