これまで人類は数々の “夢” を叶えてきた。空を飛ぶ、宇宙へ行く、ロボット(AI)を作る──。そして今、新たな夢が実現しようとしている。そう、ファミチキ食べ放題である。
ファミリーマートが2025年9月27日・28日に開催する話題の企画『夢のファミチキ食べ放題』。人類ならば参加はマストだろうが……残念ながらチケットは即完売。そこで今回は、ファミチキ食べ放題をセルフで開催してみることにした。
これまで人類は数々の “夢” を叶えてきた。空を飛ぶ、宇宙へ行く、ロボット(AI)を作る──。そして今、新たな夢が実現しようとしている。そう、ファミチキ食べ放題である。
ファミリーマートが2025年9月27日・28日に開催する話題の企画『夢のファミチキ食べ放題』。人類ならば参加はマストだろうが……残念ながらチケットは即完売。そこで今回は、ファミチキ食べ放題をセルフで開催してみることにした。
栃木のアンテナショップをふらふら歩いていたところ、レモン牛乳グッズ一色となっている棚が目に入った。
栃木に行ったことは無いが、レモン牛乳は何度か飲んだことがある。あのどこか懐かしい素朴な味わいは、見つけるとついつい飲みたくなってしまうんだよね。
せっかくだし何か一つくらいコラボ食品を買って帰ろうと物色していたら、あまりにも異質すぎる商品が目に付いた。なになに、「新感覚!レモン牛乳ラーメン」だと……!?
おや、なんだいこれは? 今は8月末。京都駅で新幹線を待っていたところ、土産物売り場で興味深いものを見つけた。金の箱に入ったブラックサンダーだ。
新発売らしく、京都限定とも書かれている。ふむ、「京都ブラックサンダー お濃茶」というのかい。1296円で8個入っているらしい。ググると、7月16日から売られていたもよう。
京都限定の抹茶のブラックサンダーと言えば、緑の箱のやつ(20個入り、1452円)がお馴染みだ。しかし新しく出た金のやつは、緑の2.6倍も抹茶原料を使用しているらしい。じゃあ、食べ比べるしかないよなぁ……!
アラフィフの歳になって、ふと鏡を見ると顔のあちこちにイボができていることに気づいた私(耕平)。気がつけば顔中のあちこちに現れるようになっていた。
「さて、どうしようか……」と思いネットで調べたところ、美容クリニックでの除去なら1mm範囲で約10000円かかると知る。全部除去したら、それなりの費用がかかるのではないだろうか? と半ば諦めていたところ、友人から「皮膚科なら保険適用で安くなる場合があるよ」という情報を入手。
「本当か?」と思いながら、皮膚科に行って相談してみることにした。そこから私の顔面を覆うイボはどうなったのか? あくまで一個人の体験であるが、リアルな経過をお届けしよう──。
ジャンボ。ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているチャオスだよ。
道路を運転していると、後部に『L』というステッカーが貼られた車を見かけることがある。
なんだと思う? クイズにしようか。ちょっと考えてみて。チッチッチッチッチ……
はい、タイムオーバー! 答えは……
筆者が在住している新潟県には、「栃尾揚げ」と呼ばれる巨大で分厚い油揚げがある。
我が家では焼いた栃尾揚げに納豆を挟み、刻んだ長ねぎと一緒に食べることがほとんどなのだが……要は油揚げなんだし、もっといろんな味付けと相性がいいんじゃないだろうか?
実際、栃尾揚げでハムカツ風の料理を作った時にもソースとの相性がすごく良かったし。
ということで、勘で「相性がよさそう」と思った調味料を6種類かけて食べてみることにした。
ここ数ヶ月、冷凍たこ焼を狂ったように食いまくる生活をしている。
間違いなく人生で一番食べているが、それでもイケちゃうのがたこ焼のスゴいところ。せっかくなのでもっともっと食べたい! なんなら店舗でも食べてみたい!!
あの山本が、七割? 一瞬、我が目を疑った。
山本といえば十割。もう広辞苑の「十割」の意味に「山本食品を指すこともある」と書いても良いくらい、山本=十割のイメージが強い。
あって二八。そんな山本が……七割? これはもう買うしかない。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば まいばすにも行ける。そして1000円あれば まいばすで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第36回は小型スーパー「まいばすけっと」が登場だ。
大型スーパーと比較するとそこまで商品数は多くないものの、スーパーゆえに多彩な買い物を期待できるハズ。果たして参加者たちはどのように1000円を使い切ったのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 最後にお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
ドライブが気持ち良い季節がやってきた。つい先日、気ままに中国自動車道を走らせており、少し休憩しようと西宮名塩(兵庫県)のサービスエリアに立ち寄った。
ちょうどお昼時だったので、ついでにご飯を食べようとフードコートを覗く。地元で育てられた豚を使ったとんかつに、神戸南京町の中華店が監修したラーメンと、どれもこれも美味しそうだ。
その中で記者の目を引いたのが『大阪ソウルフードうどん / そば』。兵庫県のSAなのに大阪をウリにするところがざっくりしていて、その日の適当なドライブにも相応しい気がした。食べてみようではないか。
浅草といえば雷門、浅草寺、花やしき……。
そんな人気観光スポットエリアに、ちょっとしたコース料理気分を楽しめる変わったバーがあるのをご存じだろうか?
その名も「試食BARアサクサ」。
全国各地の隠れた名品を集めたショップで、無料で色々と試食できるのだ。
こうした試食スタイルのお店はいくつかあるが、おでかけ好きな友人が「ここは絶対ハマるよ!」と太鼓判を押すのがこの店。
実際に訪れてみると、珍味からスイーツまでズラリ。珍しい商品との出会いもあり、めちゃくちゃ楽しかった!!
それなりに長く生きていても “人生初” は意外と多くある。昔から名前は知っているけれど、実際は巡り合ったことがないもの。私にとって『ミルクセーキ』がまさにそうであった。
別に避けていたワケではないものの、これまで何故かミルクセーキと出会わなかったのだが、つい先日のこと。人生初の長崎県で人生初のミルクセーキを注文した私は、率直にビビり散らかしたことをご報告したい。
『ポケふた』(ポケモンをデザインしたマンホールのふた)は現在、全国41都道府県に400枚以上が設置されている。その中で全市町村にポケふたが設置されているのは宮城、鳥取、香川、宮崎の4県だ。つまり県全域を回らないと全ポケふたが回収できないってこと。
何を隠そう、鳥取は私の出身地である。出身地ではあるのだが、私は鳥取の全19市町村のうち、おそらく半分くらいしか訪れたことがない。そしてこのままいくと、たぶん一生訪れることはないだろう。そんなのって……悲しすぎるよ!
ってことで鳥取の全市町村を制覇しがてら、全ポケふたを回収してみることにした。果たして丸2日で足りるのか……? 鳥取出身だけど見当もつかないッ!!!
大阪・鶴橋には、西日本最大級のコリアンタウンがある。本場さながらのコスメやグルメが楽しめるので、筆者も時々ちょっとした旅行気分で訪れているお気に入りのエリアだ。
ところが今回は、いつものように改札を抜けた瞬間 思わず足を止めてしまった。JR鶴橋駅の改札の前に、見慣れない自動販売機がぽつんと設置されていたのだ。
なになに……コスメの自販機? しかも、ビックリするほど安い商品があるんですけど!?
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャチコピーを編集部メンバーに考えてもらっている。プロのライターである以上、誰もが納得する名文を創出してくれる……はず。
さて、今回は「運動会」だ。秋の風物詩であり、学校や地域などで催される一大イベント。猛暑が長引いていて秋らしさを感じないものの、運動会の光景はやっぱり秋にふさわしいものと感じる。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、本稿末尾までお読み頂きたい!