出だしからぶっ放すが、久々に感動する食べ放題と出会ってしまった。物価高が叫ばれて久しいご時世、ちょっとここまでコスパが高い食べ放題もなかなか無いだろう。
むしろ江東区住吉の『スミヨシホルモン』より優秀な食べ放題があるなら教えて欲しい。それくらい『スミヨシホルモン』の食べ放題は最高であった。
出だしからぶっ放すが、久々に感動する食べ放題と出会ってしまった。物価高が叫ばれて久しいご時世、ちょっとここまでコスパが高い食べ放題もなかなか無いだろう。
むしろ江東区住吉の『スミヨシホルモン』より優秀な食べ放題があるなら教えて欲しい。それくらい『スミヨシホルモン』の食べ放題は最高であった。
人が集まる場所は物価も上がる。例えば飲食店においても、コスパ良い飲食店って分かりにくい場所にあったりすることが多い。すなわち、新宿の駅ビルなんてコスパのデッドスポットだと思うのだが……
そんなルミネエスト新宿の7階にある中華バイキングレストランが「コスパが良い」と話題になっていたため行ってみた。っていうか、ルミネエスト新宿にバイキングなんてあったのか。
飲食店を利用するときに、ネットやSNSを調べる。普通のことだと思う。私(佐藤)もそうするようにしている。どんな店かを事前に把握し、ハズレを引く可能性を回避できるから。でも思わぬ出会いの機会は逃しているかも?
そこで最近はフラリとお店に入るように心がけている。先日も埼玉・入間市を訪ねた際に駅から近い場所にあるインド料理店に入ってみた。
インドを中心にアジア料理を提供するエスニックのお店。そこで「入間ライス」なるメニューを発見した。キーマカレーと生姜焼き、ちょっとミスマッチに思える2つの料理がご飯を挟んで盛り付けられたものだった。
唐突に私事で恐縮だが、最近コーヒーを飲めるようになった。
もともとカフェインに弱いのに加え、苦味や酸味が苦手なお子ちゃま舌の筆者。ゆえに20ウン年の長きに渡りコーヒーを好まなかったのだが、最近やっとこさ美味しさが分かりつつある。コーヒーってなんかかっこいいので喜ばしい限り。なおカフェインには今もって弱いままなのは内緒である。
さてそんな折、ぼんやりとInstagramを眺めていると、突如としてトンデモビジュアルのコーヒーが筆者のタイムラインを駆け抜けていった。
筆者の見間違いでなければ、コーヒードリッパーに氷がモリッと盛られていたのである。
我が家で7~8年使い続けてきた「ダイソー」の風呂イスが、ついに世代交代を迎えた。妻が新たに購入したのは、「山崎実業」の約5000円の風呂イスである。
思わず「高っ!」と声が出てしまったが、実物を前にすると、さすがは山崎実業。マグネットで壁に浮かせられるなど機能性は文句なしだ。
ところが実際に使ってみたところ、思わぬ理由で私はダイソーのイスへ戻ることになったのである。
毎週行っている、当サイトのYouTubeライブ配信「ロケットライブ」。できるところから始めようということで、2026年4月1日にスマホのみで開始したのだが、ようやくマイクが買える段階までこぎつけた。
そこでいきなり買わずに、各々が所有しているマイクでその感度の確認を配信で実施。そうしたところ思わぬ事態に!? 編集長羽鳥が所有しているワイヤレスマイクが即戦力として使えることが判明した! もっと早く試せばよかったのに今さら気づきました。すみません……。
やあ、みんな! ネット通販、楽しんでるか? ハンター古沢は、今日も元気にAmazonで目玉商品探しだ。
朝からずっとハンティングしていたところ、「コレは!」と思えるイチオシ特価アイテムを見つけたので共有させてほしい。
ズバリこちら → THE NORTH FACEの定番ショートパンツ「ヌプシ」である。いまなら1万1000円 → 6051円(45%オフ)と超お買い得だからお見逃しなく!
そのほかにも超お買い得アイテムを厳選してご紹介。それではさっそくご覧いただこう。
横浜市のみならず、日本最大級の中華街として知られる横浜中華街。ちなみに日本三大中華街は「横浜」「神戸」「長崎」だそう。ガチ中華を入れていいなら「池袋」がそこに加わるのだろう。
それはさておき、つい先日のこと。別件で近所に行く用事があったので横浜中華街で食事をすることに。迷った挙句、今回は勇気を出して下調べ一切なしで「食べ放題」に挑戦することにした。
日本屈指のオフィス街である大手町。隣接する丸の内と共に、経済の中枢を担う街だけに、建ち並ぶビルもキラキラだ。田舎出身である私(中澤)は、歩いていると「こんなにビルいるのかな?」と疑問に思う。これらの高層ビル群は最上階まで利用されているのだろうか?
というのも、大手町のビジネスセンター「大手町プレイス」の土日の人のいなさが凄かったからだ。キラキラの巨大ビルに人がいないとどこか虚構を感じる。ところで、なぜ土日に私(中澤)がここに来たのかと言うと、この中に土日限定でカレー食べ放題をやっている店があるらしいのだ。
我が家には現在5歳の娘がいるのだが、正直こんなに手がかかると思わなかった。意思疎通はできるのに絶妙に言うことを聞かない。乳児の頃とはまた違う、まさにアンコントローラブルな存在である。
そんな子育てのあれこれをリアルに、微笑ましく、抜群の読後感とともに描いているのが、『生理ちゃん』で知られる小山健先生の最新作『首領ちゃん』だ。
敵組織の首領(5歳)をヒーローが育てるという異色作なのだが、同い年の娘を持つ親として激しく刺さってしまった。
生成AIでの画像加工は、凝り出すとキリがない。よりキレイにカッコ良くしたいのが「人情」というものだ。しかしながら、そんな複雑なことをしなくても、十分に楽しむことができる。たとえば気に入った写真に文字を載せるだけでも楽しめるものだ。
そこでささやかなプロンプト(AIへの指示)をご紹介したい。料理写真に当サイトでいかにも使いそうな言葉を載せるだけのシンプルなものを考えてみたので、いつもの料理写真に一言載せるときにお役立て頂きたい。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。
今日は、道を歩いている時に見つけたポテト屋について紹介したい。
店の名前は「Chipsoo Chip(チップソー・チップ)」。
なんだか “ポテト感” の強い名前である。
「喫茶室ルノアール」といえば、東京を中心に関東で店舗展開しているコーヒーチェーンである。少し前のレトロ喫茶ブームでブランド価値を再評価され、安定した支持を得ている。私(佐藤)も以前は頻繁に利用していたが、新宿周辺の都市型店舗は現在ブレンドコーヒー1杯900円前後。気やすく利用できなくなった……。
そのルノアールの「ザッハトルテ」が美味いと噂されている。いつの間にそんなオシャレなケーキの提供を始めたんだ!? 美味いといわれると食ってみたくなる。実際にその味をたしかめると共に、ザッハトルテで知られる洋菓子店「デメル」のものと比較してみた。
その結果、デメルには及ばないが、ルノアールのこの商品が評価される理由が見えてきた。