おっす! オラ、あひるねこ!! 『ドラゴンボール』がでぇ好きなレェター(ライター)だ。さっき近所の丸亀製麺に行ったらよ、『ドラゴンボール』とのコラボキャンペーンを実施していて、オラおどれぇちまった!
なかでも特におどれぇたのが『仙豆風天ぷら』っちゅうコラボ商品で、店頭に仙豆が山盛りに入った袋が何個も並んでたぞ!
もしかしておめぇの店舗、麺職人の他にカリン様もいんのか!?
おっす! オラ、あひるねこ!! 『ドラゴンボール』がでぇ好きなレェター(ライター)だ。さっき近所の丸亀製麺に行ったらよ、『ドラゴンボール』とのコラボキャンペーンを実施していて、オラおどれぇちまった!
なかでも特におどれぇたのが『仙豆風天ぷら』っちゅうコラボ商品で、店頭に仙豆が山盛りに入った袋が何個も並んでたぞ!
もしかしておめぇの店舗、麺職人の他にカリン様もいんのか!?
早いもので2026年も間もなく2カ月が経とうとしている。そんな2月の下旬、私宛に福袋が届いた。「はて……?」と思いつつも伝票を見てみると『CIO(シーアイオー)』の福袋のようである。
そういえば年末に受注生産の『CIO パープル福袋(1万円)』を購入したことをすっかり忘れていた。「Anker(アンカー)」から『CIO』に乗り換えてしばらく経つが、果たして福袋の内容はというと……。
3月6日より始まるセール「Amazon新生活セール」。本番セールに先駆けて本日3日から “先行セール” が開催されているぞ。
家電・食品・アパレルなど、さまざまな人気商品を特別価格でゲットできる大チャンスだ!
先行セール初日は価格が一気に下がった注目のアイテムをピックアップしてみたぞ。
超お買い得なものばかりを選んだのでぜひチェックしていただきたい。
なお、ポイントアップキャンペーン & 10万ポイントが当たる抽選会も実施中だからエントリーを忘れずに!
毎年春の風物詩といえば『映画ドラえもん』である。2026年2月27日から公開が始まった『新・のび太の海底鬼岩城』は、1983年の名作のリメイクだ。
すでに劇場へ足を運んだという人も多いと思うが、本作に関して公開前の2月中旬、公式からある “異例のアナウンス” が出されたことをご存じだろうか?
思いも寄らないことを聞かれると人はキョドってしまうものだ。私(中澤)はどちらかと言うと反射神経がそんなに良くないので、突然ナナメ上の質問をされると「どうしたら正解なのか」と考え込んでしまい、自分の考えと別のことを言ってしまったりする。そう考えると記者会見とか大変だよね。
しかし、駅そばでそんな質問を浴びせられることになろうとは思ってもみなかった。正解はどっちなんだァァァアアア!?
妊娠、体質、健康管理なんかでノンカフェインを意識することあると思う。安眠のために夕方以降はカフェインを摂らないって人もいる。
そんなときに困るのが、外食でノンカフェインのドリンクがどれくらいあるかってことである。自分も妊娠後はカフェに入ってノンカフェインのドリンクを選んでいるのだが、店によって選択肢がけっこう違うな……と思うことが多い。
ノンカフェインでも、カフェを楽しみたい! というわけで、大手カフェチェーンのノンカフェイン事情を徹底調査することにした。調査の対象はスタバ、タリーズ、ドトールの3社!
フードデリバリーサービスの「Wolt」が日本からの撤退を表明した。なんでも、2026年3月5日以降はアプリやWebサイトで注文できなくなるとのこと。3月4日まではギリ使えるわけだが……中にはこう思う人だっているに違いない。
終了までの期間ってWoltの配達スタッフさんいるの?
なんといっても、5日以降使えなくなるということは配達スタッフにとってはWoltでのお仕事がなくなるということ。よって、それまでに他を探さなくてはいけない。つまるところ……
つい先日、台湾に行ってきました。目的はポケモンGOのイベントに参加するためで、何だかんだ年に1度は台湾に訪れています。ただ今回はちょっといつもと勝手が違いましたね……。
というのも、旅行は「旧正月」とモロ被りの期間。旧正月中にピンポイントで台湾を訪れることもあまり無いと思いますが、結論から言うと「あえて旧正月中に台湾を訪れるメリットはない」と断言できます。
でかい店舗のダイソーをパトロールしていたところ、珍しい商品を防災グッズコーナーで発見した。
価格は700円(税込770円)。100均にしてはなかなかの強気設定だが、これは意外と使えるかも? その名も……
『食品用加熱剤 モーリアンヒートパック』!
災害時に備えるための商品で、なんと「火を使わずに食べ物を温められる」という。果たして本当なのか? さっそく試してみた。
「伝説のすた丼屋」がプロデュースする新業態『伝説の肉そば屋』が、千葉県船橋市にある「ららぽーとTOKYO-BAY」に2号店をオープンしていたようだ。以前、当サイトでは御茶ノ水にある1号店をレビューしたが、私(耕平)自身が「伝説の肉そば屋」に足を踏み入れるのは今回が初めてだ。
すた丼屋の秘伝のニンニク醤油ダレを使った “肉そば” という新ジャンル。丼ではなく麺で勝負するこのスピンオフ店で、メニュー表に目をやると、肉の量が基本の4倍にもなる最重量サイズ『伝説盛り』の文字が!
本家「伝説のすた丼屋」で数々の重量メニューを制した身としては、こちらも制覇せねば……という謎の闘争心が起こり、道場破りの如く吸い込まれるように店内に足を踏み入れた──。
旅の醍醐味と言えば駅弁である。新幹線に乗る前は、つい財布の紐が緩んでしまうという人も多いはず。かく言う私もその一人だが、さすがに2000円超えだと手に取るのをためらってしまう。
やはり1000円~1500円前後の予算で悩むのが、一般的な庶民の感覚ではないだろうか。ところが先日、東京駅の改札内でとんでもない駅弁に遭遇してしまった。お値段はなんと……3650円(税込)である。嘘だろ。
数ある飲食チェーン店の中でも「リンガーハット」ほどの優等生はいないのではないだろうか? 真面目に国産野菜を使用し、真面目に美味しい料理を提供する。疑うことなく生徒会長レベルの優等生であろう。だがしかし……。
2026年3月1日から発売を開始した『野菜たっぷりちゃんぽん背徳MAX』は、これまでのリンガーハットとは明らかに毛色が違うメニュー。ちょっと話を聞こうか、リンガーハット。いきなり何があったんだ?
シャトレーゼに食べ放題「スイーツバイキング」があるのを知っているだろうか?
限られた店舗のみで実施されており、関東では1店舗のみ。前から気になってはいたものの、自宅から1時間以上かかるため、なかなか足が向かなかった。
だが、なんとなく気持ちがささくれ立った日、思い切って行ってみることにした。
飛行機に乗ってしまえば東京から北海道も90分の現代社会。旅と言えば、距離的に遠くに行ってなんぼみたいなイメージがあるけど、東京都内でも旅はできる。
そう痛感したのが、先日、新宿から横浜中華街まで10時間かけて歩いた時のことだ。23区内ですら知らない街並みだらけ。
電車移動主体の東京都民なら、いざ歩くと同じことを感じる人が多いのではないだろうか。近場でも降りない駅のことは知らないものである。それにしても新宿から横浜中華街まで歩く必要はないわけだが、ゆえに私(中澤)が普段なら絶対に通りかからない場所で立ち食いそば屋に出会った。