おとり広告問題などが続き、傷だらけのスシロー。目をそらすのではなく目の前の客や問題としっかり向き合ってもう一度ゼロから見つめ直して欲しい。ファンゆえにより強くそう思う。
値上げもその一環だと思うので個人的にはあまり気にならないが、やはりマイナスの印象に拍車をかけているのだろう。今のスシローに今年初めまでの活気は感じられない。まあ、都市型店舗だと黄皿150円なのでもはや安くはないよな。と思いきや、スシローマニアいわく「むしろ安くなった」という。
おとり広告問題などが続き、傷だらけのスシロー。目をそらすのではなく目の前の客や問題としっかり向き合ってもう一度ゼロから見つめ直して欲しい。ファンゆえにより強くそう思う。
値上げもその一環だと思うので個人的にはあまり気にならないが、やはりマイナスの印象に拍車をかけているのだろう。今のスシローに今年初めまでの活気は感じられない。まあ、都市型店舗だと黄皿150円なのでもはや安くはないよな。と思いきや、スシローマニアいわく「むしろ安くなった」という。
日本が世界に誇るびっくり飲食システム、回転寿司。料理が無人で運ばれて、おまけに店舗によっては自分の目の前でぴたっと料理が止まったり、抽選ゲームに参加できたりするんだから、もはやエンタメと言っていい。
いまはもう見慣れてしまった風景だが、ぐるぐる周回するレーンの登場は衝撃的だったはずだ。
しかしインパクトなら勝るとも劣らないものがある。東京の八王子に、特急レーンならぬ “船で料理が運ばれてくる” ユニークな飲食店があるのをご存じだろうか。
2022年に入って旭川に来るのは2度目だ。出不精の私(中澤)としてはこれはかなりの頻度と言える。そんな私が、1度目に来た時から気になっているのが旭川駅にある駅弁屋「旭川駅立売商会」だ。見た目は駅にある普通の駅弁屋という感じであるこの店。だが、よく見ると立ち食いそばコーナーが併設されているのである。
駅弁と立ち食いそばはたしかに両方駅にあるもの。とはいえ、両立しているのは初めて見たかもしれない。しかも、駅弁屋だけでもおかしくないようなスペースで。そこはかとなく漂うおおらかさ。しかし、入店してみたところ、この店のおおらかさはそんなもんじゃなかった。
沖縄の八重山諸島にある、原風景が残る離島「竹富島」。石垣島からフェリーで行ける1番近い離島で、気軽に足を運べることもあって訪れる観光客も多い。
この島の名物と言えば「水牛車」。生の三線を聴きながらゆっくりと水牛に乗って時を過ごす、この島ならではのアクティビティは初めて来島したほとんどの人が乗るというほど有名だ。
そしてこの島を周遊するのに、もう一つ必須なものがある。それがレンタサイクル(自転車)だ。ただし、そのほとんどが通称ママチャリと呼ばれる普通の自転車という現状。そんな中、竹富島来島5回目の私(耕平)が絶対にオススメしたい乗り物がファットバイクだ!
あまり聞き慣れないであろうこの乗り物、今回初めてレンタルして島を一周してみたぞ! ということでファットバイクで巡る竹富島の絶景スポットをお届けしよう。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も色違いポケモンが欲しくてたまらないかな? 自慢じゃないけどお兄さんの色違いポケモン所持率は98.6%!(みんポケ調べ)。ただここからが長いんだよね、色違いコンプリートの道は……!!
で、今回はおよそ1年ぶりに『色違いポケモン レア度ランキング 2022年11月版』をお届けしたい。あなたのお気に入りの色違いポケモンは、どれくらいのレア度なのか? ニヤニヤしながら目を通してくれよな!
秋冬の隠れ激ウマスイーツといえば「干し芋」であろう。紅はるかや紅あずまといった激甘品種の芋が増えたこともあり、干し芋のレベルも年々上がっている。
ダイエット中のおやつにさつまいもがいい……と聞いてから、私も積極的に焼き芋や干し芋を食べているのだが……。干し芋ってめっちゃ高くない???
ブランド芋ならひと袋500円とか1000円はザラ。美味しいから沢山食べたいけど、あっという間に食べ終わってしまう。芋自体は安くで売ってるのだから、自作できないか調べてみたところ、干し芋屋さんが公開するレシピを発見。早速作ってみることにしたのだが……。
最初に言っておくと、これから紹介する『卍餃子(バンジー)』はテスト販売中のメニュー。ゆえに2022年11月25日時点で取り扱っているのは一部店舗のみ。逆に言うと、近い将来 全店舗で見かけるかもしれないので、今のうちに警告しておこう。
この卍餃子、中途半端に辛さ耐性がある人ほど危険である。たとえば、私のように蒙古タンメン中本によく行く割に北極ラーメンを選んでは死にそうになっている人など特に危ない。
その昔、土曜日は手巻きの日であった。大手食品メーカーのミツカン(Mizkan)が、1988年に「土曜日は手巻きの日」というキャッチフレーズでテレビCMを展開していたことを、覚えている人も多いだろう。そんな手巻き寿司の専門店が東京・原宿に存在する。
グローバルダイニングが運営する「権八 NORI-MAKI」は手巻き専門の寿司店である。利用してみたら、新たな手巻き寿司の魅力を感じることができた。
札幌、函館、旭川、小樽……北海道に有名な街は数あれど、桃鉄勢にとっては長万部(おしゃまんべ)もその1つかと思う。なにせ、『スーパー桃太郎電鉄』からある駅だからな。長万部の読み方を教えてくれたのは桃鉄だった。
そんな長万部に高さ30メートルの巨大水柱が噴き出したのは今年の夏のことである。久しぶりにその名前を見てテンションが上がった私(中澤)。北海道に行くついでに水柱の地へと赴いてみることにした。
駅弁が好きだ。旅情をそそるだけでなく、弁当としての完成度がいずれも素晴らしいと感じる。ゆえに、機会さえあれば駅弁を買う日々だ。
そしてこの半年ほど、訳あって週イチのペースで京都駅にて駅弁を購入する機会に恵まれている。そんな記者が1000円前後で購入できる、これぞという駅弁を5つ紹介したい。メモの用意をどうぞ!
ケンタッキーフライドチキンが1年の中でもっとも光輝くイベント・クリスマスが目前に迫っているが、その前夜祭とでも言うべき新商品「ウィンターパック」が2022年11月24日から期間限定で販売されているぞ。相変わらず簡素なネーミングである。
なんでも今年は冬季限定バーレルが新登場したらしく、金色のカラーに雪の結晶がちりばめられたゴージャスなデザインが食卓を華やかに彩ってくれるんだとか。ならば! とさっそく買ってきたのだが……袋から出した瞬間、いきなりヤバイことに気付いてしまった。
2022年11月24日から、全国のガストにて、同店史上初だというコース料理の提供が始まった。それが「感動ハンバーグコース」。
お高いのかな? と思いきや、税込み1869円と手が出しやすい価格帯。どんな仕上がりなのか気になったので、食べてみることに。