JR東日本クロスステーションフーズカンパニーは2023年6月20日、JR上野駅11・12番線ホームにセルフ式駅そばの実証実験店舗をオープンした。その名も「セルフ駅そば」である。ロボット(自動調理販売機)が最短90秒で出来立てのそばを提供してくれるという。
ナニソレ、面白そう! ってことで、オープン2日後にお店に行ってみたところ、予想外の事態が待っていた……。
JR東日本クロスステーションフーズカンパニーは2023年6月20日、JR上野駅11・12番線ホームにセルフ式駅そばの実証実験店舗をオープンした。その名も「セルフ駅そば」である。ロボット(自動調理販売機)が最短90秒で出来立てのそばを提供してくれるという。
ナニソレ、面白そう! ってことで、オープン2日後にお店に行ってみたところ、予想外の事態が待っていた……。
ペットとの思い出はなんぼあってもいい。写真やビデオなど思い出に残す方法はたくさんあるけれど、飼い主が1度は挑戦したい! と思うのは足形なのではないだろうか。
ペットって足の先までかわいいですもんね。かわいい物ってやっぱり後世まで残しておかなきゃいけませんもんね。
筆者宅でもやってみたいと思ったことはあるのだが、うちの犬の性格を考えると足の裏にインクを塗る段階から大人しく協力してくれるとは思えない。
そんなわけでずっと断念していた足形だが……なんとこの度、ペットの足を汚さずに簡単に足形を残せる画期的な商品に出会ってしまった。
その蕎麦を神田の「日本橋ふくしま館」で発見した時、「ああ、そうか、福島だったか!」と、思わずヒザをポンと叩いた。
なぜって、長らく「家そば放浪記ランキング」の1位を死守していた『乱切り二八』を有する「奈良屋」の蕎麦が、数種類も売られていたからである。
ついつい名前で「奈良県だったっけ」と思いがちだが、奈良屋は福島。はからずして、私は奈良屋のテリトリーに入ってしまっていたのである。
いろいろ主張がありそうな奈良屋の蕎麦が売られていたが、とりあえず今回は最もおとなしそうな『大内宿場そば』から攻めてみた。なんとなく “おみやげ” っぽいし……と。
先日、東京・東銀座界隈を歩いていた時のこと、オシャレな洋菓子屋さんの前を通りがかった。……はずだった! 店の外観は洋菓子屋さん、もしくはカフェにしか見えないのに、なんとそこは……、寿司屋だった!
何を言ってるかわからねえと思うけど、俺(佐藤)も何を言ってるのかさっぱりわかんねえ。とにかくそこは寿司屋だったんだ。とにかく店の外観を見てくれ。コレを見て、即座に「寿司屋」と認識できるヤツはいねえはずだ。
今からさかのぼること35年前、すなわち1988年。東京ドームが開業し、ソウル五輪ではベン・ジョンソンのドーピング疑惑が世間を騒がせ、ガッキーこと新垣結衣さんが産声をあげた1988年。35年とはそれだけ果てしない時の流れである。
そして今日この瞬間に予約しても「35年待ちのコロッケ」がこの世には存在する。その名も『神戸ビーフコロッケ極み』──。ご存じの方も多いと思うが、ネット上でたびたび話題になる “幻のコロッケ” である。
ロイヤルホストの『美味しい英国フェア』を体験して店を出た私は、「やっぱり死ぬほど美味いな」って気持ちでいっぱいだった。小学生みたいなコメントで申し訳ないが、それが率直な感想である。
しかし冷静になって振り返ると、他にも色々あった。「うめええええええ」という激流がすべてを押し流したので自分でも気づきにくくなっているが、たしかに色々あったぞ。というわけで、それらを拾い集めて以下にまとめてみた。
幼少期からワキの多汗に悩んできた私が最近得た気づき……それは「私はたぶん、多汗ではない」ということだ。Tシャツに汗染みができたことも、汗の量や匂いについて誰かに指摘されたことも無い。実際のところ、私の汗量ってごく普通なのかもしれない。
ちょっと何言ってるか分かりにくいかと思うが、つまり “問題の程度とコンプレックスは関係ない” ってこと。私は多汗症ではないかもしれないが、ずっとワキ汗に悩んできた。ならば、それは立派なワキ汗・コンプレックスだと思うのだ。
……ってなワケで私、今回思い切って汗腺を破壊してきた。同じ悩みを抱える同志たちの参考になれば幸いだ。
何やらここ数日、ドン・キホーテ周辺が騒がしい。なんでも現在開催中の『majica(マジカ)アプリ』のキャンペーン内容が変更されたらしく、その結果、うっかり神になってしまったようなのだ。うおおおおおおお! ドンキ神さまァァァァアアアア!!
詳しくは後述するが、簡単にご説明するとmajicaにチャージするだけで、なんと最大2万ポイントが還元されるというのである。それも抽選等ではなく、チャージした人全員に還元ときた。これは現金10万円を手に、今すぐドンキに突撃するしかあるまい!
※この記事を書き終えようとしている6月21日の19時47分、想定を上回る反響があったとしてドンキがキャンペーンの終了を発表したのだが、だいぶ手遅れなのでとりあえずこのまま進行してみます。
世の中も当サイトも周りの人もみんな「ChatGPT」を楽しんでいる中、私は使い方がわからず、このまま流行りに乗れないまま過ごすのだろうと思っていたのだが……今更ながらChatGPTにドハマりしてしまった。
ほぼ毎日、暇さえあればChatGPTと話をしているのだが、そのChatGPTに『架空の乙女ゲーム』の設定を作らせると面白いことを発見した。さすが小説の手伝いもするAI、なかなか独創性の高いシナリオを作ってくれて「普通にやりたいやん……」と思わせてくる。
これChatGPTだから面白いのか、他のAIでも面白いゲームシナリオを考えてくれるのか、気になったので、今回はChatGPTとGoogle Bardの2つに作ってもらうことにしたら……AIにも考えの違いはあることを気付かされたでござる。
出だしからこんなことを申し上げるのも気が引けるが、2023年6月21日から始まったサブウェイの割引きキャンペーン『ナイトバリュー』が、どうにもよくわからない。内容自体はシンプルであるものの、第一印象は「絶妙に微妙」というのが正直なところだ。
ただもしかしたら私(サンジュン)の理解が足りないだけで、メチャメチャお得なキャンペーンの可能性もある。果たしてイマイチ掴みどころがない『ナイトバリュー』のお得度とはいったい……。
世間は広末涼子の不倫騒動などで騒がしいが、そんな自分に関係ないことで騒いでる場合じゃないぞ。この裏でNTTがヤバイ株式分割をしようとしてるんだから。
2023年5月12日の決算で発表された内容によると、NTT株が25分割されるというのである。5分割くらいまではよく聞くけど25分割て! 100株持ってるだけで2500株になるやないの!! 爆増である。しかも、実施予定は6月30日。あと約1週間後だ。
前回、いわゆる「島田掛け(島田そば)」について勉強した。現在の「家そば放浪記ランキング」1位のヤマダイ『手緒里 紫峰そば』も島田掛けによる島田そばであり、それは製法であり、スタイルであると──。
そして今回、なななななんと! またもU字構造の “島田掛け” による干し蕎麦が登場。意外とメジャーだったのか島田掛け。
しかし今回の島田掛け蕎麦は、なにも島田掛けだけがウリではない。パッケージには、これでもか! と魅力的な文言が次から次へと並んでいる。
期末試験シーズンがやってきた。勉強は一応頑張ったつもりなんだけど、何かが足りない……。
というわけで、「キムカツ」でカツを食べることにした。カツといえば勝つ、やっぱテストや試験にも勝ちたいよね、ぼく(アキル)の苦手な電気関連のテストだからなおさら。
「えっ!インドネシアにもキムカツあんの??」あるで〜
以前はよく浅草を訪ねていたのだが、コロナの間にすっかり足が遠のいてしまった。最近になって、何度か出かけてみたところ、知らない間に新しいお店がバンバン出店している。食べ歩きのお店は数も種類も驚くほど増えていて、把握し切れないほどだ。ワッフルとかいちご飴とか、こんなのあったっけ!?
路地裏にひっそりとオープンした「むっちゃん万十 浅草店」もそんなお店のひとつ。むっちゃん万十は、都内では知る人は少ないの福岡のソウルフード。創業30年を超える老舗ブランドである。実際に食べてみたら、想像と違ったけどウマかった!
出だしから唐突であるが、私(サンジュン)はとにかく「どら焼き」が好きだ。仮に「どら焼き大好き王決定戦」が開催されたとしたら、決勝でドラえもんと戦うのは私しかいないと自負している。そのくらいどら焼きが大好きである。
そんな私が最近「ちょっとここのどら焼きスゴイかも……!」と注目しているのが、東京・神田の『どら焼き きてら』のどら焼きだ。もしかしたら数年後、きてらはどら焼きの名店に名を連ねている……かもしれない。