その時、ふと、「もしかしたらオレ天才かもしれない」と思った(←バカ)。そう思った次の瞬間、私はIQテストについてググり始めていた。
いろいろある。いろいろあるけど、いっちゃん上に表示されているのにしよう!(←バカ)と思ってサイトに入り、IQテストをやってみることに。
その時、ふと、「もしかしたらオレ天才かもしれない」と思った(←バカ)。そう思った次の瞬間、私はIQテストについてググり始めていた。
いろいろある。いろいろあるけど、いっちゃん上に表示されているのにしよう!(←バカ)と思ってサイトに入り、IQテストをやってみることに。
※このプレゼント企画には注意事項がございます。ご応募をお考えの方は必ず最後までお読みください。
新年、あけましておめでとうございます! ……あ、もう4月も終わりじゃん! 間違えちゃった、めんごめんご!
すでに年明けから4カ月が経過したわけだけど、当編集部には今年購入した福袋の中身がたんまりあるぞ~! これをね、なんと1名様にプレゼントしちゃうよ~ん(去年の福袋も混じってるかも)!
さらに記事で何度も登場した巨大パンダのぬいぐるみもあげちゃうぞ~!! しかもしかも、持って行く! ワシらがお届けするぞ!! 奮って応募してくれよな!
ジャンボ! 今回はリクエストボックスに届いた質問! 日本のGO(羽鳥)から、「これ先に答えて!」と言われた質問があるんだ。えっと……
「日本はこれから統一地方選挙シーズンです。お恥ずかしながら我が国では低い投票率がメディアで指摘され続けています。また最近は私も年を取り、投票率について老高若低の指摘も意識するようになりました。
調べてみたところケニアの大統領選投票率は65.5%と聞き羨望の眼差しを持っています。
日本には大統領選挙はなく首相が国会議員の中から選ばれるので単純な比較はできないのですが、日本で投票率を上げるには何が必要でしょう?」
なるほど。答えがいのある質問だ。よ〜し、長くなるけど語っちゃうよ〜!
青いパッケージって、干し蕎麦界ではなかなか珍しい気がする。パッと見、なんか「かつお」とか「だし」とか、そんなイメージな青パッケージ。
製造者を確認すると、毎度おなじみ「おびなた」だった。連載127回にして18回目の登場。7回に1回はおびなたというエンカウント率(遭遇率)。東京のスーパーにおける「干し蕎麦の棚の支配率」では、ほぼ間違いなくトップクラスなのでは?
『風雲!たけし城』が34年ぶりに復活する。80年代に空前のブームを巻き起こし、海外でも熱狂的なファンを生んだ伝説的バラエティ番組がついにAmazonプライムビデオでよみがえるのだ。2023年4月21日より全世界順次配信がスタート。しかもなんと……
ロケットニュース24編集部メンバーが総出で出撃! 我々オッサンたちが気合いMAXのフンドシ姿になり、泥だらけ & 水浸し & 顔に塗料を塗られながらも “たけし城攻略” を目指してきたゾォォオオオオオオオーー!
それはまるでラーメンに味玉をトッピングするような感覚で、ステーキガストではハンバーグを追加できるようになった。なんといっても “追いハンバーグ” は1枚100円。2枚追加しても200円、4枚追加しても400円だ。
しかもそのハンバーグはミニサイズじゃない。1枚約110gの標準サイズ。──と知ったからには絶対に3枚は食ってやる! そう意気込んで店に向かったところ……
突然だが、皆さんは雪見だいふくというものをご存知だろうか。餅の中にバニラアイスが入っているアレだ。コンビニやスーパーに行くと必ずと言っていいほど売られている氷菓のレジェンドである。
しかし、最近ふと気づいた。あれを買って食べた記憶がないことに。少なくとも自分で買って食べたことはない。子供の頃にオカンか誰かが買ったものを食べたことはある気もするがマジで覚えてない。したがって、食べたことがあったとしても30年くらい前だと思う。
香港にモーニング文化が深く根付いているいうことを、私は現地へ来てみて初めて知った。香港には『茶餐廳』という喫茶店の進化版みたいな店がたくさんあり、朝っぱらから大勢の市民がモーニングを食べに集うのだ。
香港モーニングには「トースト」「ラーメン」「カレー」など様々なバリエーションがある。茶餐廳に5日間通いつめた結果、私は余計にワケ分からなくなったので今後も調査を続ける所存だが……こうなると気になってくるのが「朝マックはどうなっているのか?」という問題だ。
4年に1度の統一地方選挙に伴い、選挙活動が活発になっている。おそらくほとんどの方が1日に数回は「選挙活動」を目にしているハズだ。中でも選挙期間中にしょっちゅう遭遇するのが『選挙カー』である。
選挙カーでの謳い文句を聞きながら、私(サンジュン)はこう思った。「昔から全然変わらないな」と。同時に「選挙カーで選挙活動してる国って日本以外にあるのかな?」という疑問が浮かんできた。ふむ、選挙カーって日本以外にも存在するのだろうか?
今なお勢いの衰えない大人気ゲーム、「ウマ娘 プリティーダービー」。細部まで競馬へのリスペクトを込めて作りこまれているこのゲームは、プレイしているうちに自然と競馬に関する知識が身につくようになっている。
筆者もトレーナー(ウマ娘のプレイヤーのこと)になったばかりの頃は「ダートって何!?」と混乱するくらいの超絶初心者だったのだが、今となっては馬場状態も1ハロンの長さも根幹距離と非根幹距離の違いも分かる。
昔は専門用語や仕組みを理解するのが難しすぎて競馬ゲームにはノータッチだったけど、今の私なら知識がある分そこそこ楽しめるようになってるんじゃ……!?
そんなわけで、「ダービースタリオン」という有名な競馬ゲームに挑んでみることにした!
新宿駅周辺には待ち合わせスポットがたくさんあるが、どこもメチャメチャ混んでいる。少しくらい歩いてもいいから景色の良い場所でのんびり待ちたいという方は「Suicaのペンギン広場」か、1つ上のフロア「バスタ新宿」の屋外デッキなんてどうだろうか。
待ち合わせ場所としてだけでなく、ひと息つきたい時にもおすすめ。雰囲気が良くてベンチも設置されているから最高だ。夜景も楽しめる。もちろん知っている方も多いと思うが、いつも東口の交番前やアルタ前で集合している私みたいな方もいると思うので詳しく紹介したい。
「白石興産」といえば、ダイソーやキャンドゥで売られている100円の『郷の麺処 そば』を作っている製麺所という印象がある。
食べるのに勇気がいる「100均そば」の世界において、上記の蕎麦は、わりと “セーフな蕎麦” であり、良くも悪くも「100円の味がした」と過去のレビュー記事ではまとめられている。
そんな白石興産が作る、税込397円の『太めのそば』とは──。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば丸亀製麺にも行ける。そして1000円あれば丸亀製麵で大満足できる! 早くも第3回を迎えたシリーズ『最高な1000円の使い方』は、みんな大好き丸亀製麵が登場だ。
予算的には1000円あれば十分に満足できる丸亀製麺だが、果たして11通りものオーダーが組み立てられるのか? 各ライターがプライドを賭けて挑んだ、打ち合わせ無しのガチ企画! 以下で『最高な1000円の使い方』の丸亀製麺編をご覧いただきたい。
「コレ、何円(ナンボ)やと思う?」
ダイソーで手に入れた『アウトドアコーヒーメーカー カップセット』の話をすると、大阪のおばちゃんみたいなセリフを言わずにはいられない。
なんていったって使いやすくてコンパクト、おまけにミルまでついているのに税込1100円っていうんだからかなりヤバい。ダイソーさん、コスパ良すぎだけど 大丈夫なんですか!?