海外通販サイト・AliExpress(アリエクスプレス)で非常に人気の「LEDシーリングライト」を購入した。ただのライトではなく、シーリングファンとセットになっているのがポイント。レストランやカフェの天井で見かけるサーキュレーターが付いたライトなのだ。
つまり部屋全体を照らしながら、室内の空気を循環してくれるってこと。購入者からの評価も高く(5段階中5)、コメント欄には「品質が非常に高い」「見た目も機能も良い」などと絶賛されていた。果たして実際のところはどうなのだろうか?
海外通販サイト・AliExpress(アリエクスプレス)で非常に人気の「LEDシーリングライト」を購入した。ただのライトではなく、シーリングファンとセットになっているのがポイント。レストランやカフェの天井で見かけるサーキュレーターが付いたライトなのだ。
つまり部屋全体を照らしながら、室内の空気を循環してくれるってこと。購入者からの評価も高く(5段階中5)、コメント欄には「品質が非常に高い」「見た目も機能も良い」などと絶賛されていた。果たして実際のところはどうなのだろうか?
大阪でローソンのバイトをやっていたことがある私(中澤)。客は大体は普通の人なのだが、それでも虫の居所の悪い客に怒鳴られることが月に1度や2度はあったし、犯罪で全国紙に載ったと噂の客もいた。世の中、色んな客がいるものである。
もし、その時にオラオラ系のおっちゃんに「この店に○○さんっておる?」と聞かれようものなら、いるとかいない以前に腫物を触る感じの対応になったに違いない。それゆえに、先日見たある出来事が非常に心に残っている。
私(佐藤)は普段、100均をあまり利用しない。せいぜい消耗品を買い足すくらいしか利用しない。そのため、商品が進化していることに全然気づかなかった! 独自に開発した商品が続々と登場しているじゃないか。なかには「どうやって使うの?」と思うような品まで出ている。
つい先日も「ダイソー」を訪ねたところ、初見で用途不明の商品を発見! それが「テープ風船」(税込110円)である。テープ? 風船? テープなのに膨らむのか? よくわからないので買ってたしかめたら、懐かしのアレだった。
ジャンボ! 今回は、娘と一緒に食べる料理を作るがてら撮影して、ケニアンレシピ紹介記事にしちゃおうかな〜と。
作るのはケニア定番の朝食「ジャガイモと玉ねぎの炒め物」。必要なのはジャガイモ、玉ねぎ、塩、油、この4つだけ。
龍舞(りゅうまい)とは、中国圏の伝統的な踊りのこと。厄払いや雨乞い等のために演じられる歴史ある舞で、今では世界各地の中華街で披露されている。舞い手が長い棒を持ち、全員で息を合わせて棒を上下左右に動かすことで「龍が生きているように見える」のだ。
そんな龍舞を1人でするために、海外通販サイト・AliExpress(アリエクスプレス)で「子供と大人のためのドラゴンダンスアクセサリー」を購入した。8800円の商品が大幅値引きで5293円。めっちゃ高い……が、その分かなりガチなドラゴンである。しかも光るのだ。
というわけで今回は、皆の衆に縁起の良いドラゴンダンスを披露したい。神秘的な舞をとくとご覧あれ。
2023年9月8日から開幕するラグビーW杯 フランス。あの2019年の自国開催から4年の月日が流れたことに驚きを隠せないが、もう間もなく世界が注目する2ヶ月がやってくる。開幕戦のフランスvsニュージーランドから10月28日の決勝まで目が離せない!
すでに日本国内でも少しずつ熱気を帯びているように感じるが、興味深い動画がYouTubeにアップされていたのでお伝えしたい。タイトル「10 times Rugby World Cup players became SPRINTERS!」にあるように、収録されているのはまるでスプリンターみたいに足が速いラグビーW杯プレイヤー10人だ。
タイムズ(TIMES:パーク24株式会社)といえば、パーキングとカーシェアリング事業を行う会社である。日本全国で駐車場とカーシェアリングを展開しており、駐車場管理事業者としては国内最大手である。
そんなタイムズのカフェがあることをご存じだろうか? 2019年に本社を西五反田に移転した際に、本社ビル2階にオープンしたのだが、看板がわかりにくくてその存在に気づかない人もいる。実際に利用してみると、ここが結構な穴場なんですわ。
関東と関西のつゆは色が違うというのはよく言われる。ゆえに、関西風つゆを名乗るところは色が薄めだったりするわけだが、大阪出身の私(中澤)は東京の関西風つゆの店であんまりピンと来たことがない。お湯みたいになってるところが多いのだ。
ちゃうねん。色と一緒に味も薄くなってるわけではないねん。確かにそういう店もあるけど、ウマイとこはちゃんと旨みもコクもあんねん。この度、意外なところでその味に出会った。
カルビと聞くと牛肉を連想する人は多いのではないだろうか。それもそのはず、アバラ周辺のバラ肉のことを指すカルビは焼肉の定番メニュー。日本では主に牛バラ肉のことをカルビと呼ぶからだ。
肉質としてはちょっと固め。そのぶん旨味が強いのが特徴だが、今回めちゃくちゃ柔らかい上に感動するほどウマいカルビが存在することを知った。何かというと「クジラのカルビ」がそうである。
薄暗い廊下に寝床だけが並ぶカプセルホテル。子供の頃、『美味しんぼ』かなんかでその存在を知った時は、サラリーマンの肩身の狭さを想像して泣いてしまった。狭い圧迫感が苦手な私(中澤)にとって、その時からカプセルホテルは企業戦士のブラックっぷりを象徴するものの1つとなったのである。
そんなカプセルホテルが海外ネットで話題になっていた。日本での体験を共有するYouTubeアカウント『Experience JAPAN』が投稿した動画で浅草のカプセルホテルが紹介されている。
動画には「可愛い」「素敵」「行ってみたい」とのコメントがついており、見た目は確かに綺麗。キャビンの入り口とかも和の雰囲気のデザインで外国人の注目が集まるのも頷ける。でも、カプセルホテルはカプセルホテルでしょ? 肝心の使い勝手はどうなのだろうか。
ジャンボ! 今回もリクエストボックスに届いた質問からだ。要約すると……
「ふたつ質問があります。
ひとつめ。現在、私は独身(女性)です。ケニアの婚活事情を教えてほしいです。ずっと独身だと肩見せまい、とか、既婚者と独身のマウント取り合い、とかありますか?
もうひとつの質問は、女一人旅でケニア旅行は厳しいですか? モンバサとかめちゃ良いなァと思いますが、女一人旅の人をタクシーに乗せたことありますか?」
よし。長くなるけど、答えよう。
日課であるSHEINパトロールをしていたところ、「んなバカな」と思えるような価格設定の『Wi-Fiセキュリティ監視カメラ』を発見した。
その額、たった585円。吉野家の「牛丼大盛(税込635円)」よりも遥かに安く、無線の監視カメラがゲットできると。んなバカな!
しかし、商品のレビュー欄には、やたらと説得力のある文言ならびに説明が書き込まれていた。
これまで170種類以上の干し蕎麦を食べてはデータをとってきた私は、だんだん「とある法則」の存在を意識し始めた。
それは、こう言っては元も子もないのだが、“高価な蕎麦は美味い説” である。
もちろん “安い蕎麦が美味い” という下剋上スタイルもあるのだが、これまで「1食あたり300円以上」の値がついている商品は、十中八九、ランキング入りなり、殿堂入りを果たしているのだ。
東京・渋谷道玄坂には、途方もない数のお店が存在し、少し上を見上げると無数の看板が目に飛び込んでくる。もしも店名だけを頼りにお店を探すとしたら、容易に探し出すことはできないだろう。
その影響で、図らずも隠れ家みたいになってしまっているお店もある。たとえば、ネパール・インド料理のお店「ローカル渋谷」も、ここか? という場所にある。ちょっとだけ入りにくい建物にあるんだけど、ここで食べられる「シコクビエ(四石稗)」のパンは絶品だ。
な、なんだコレは……!? あまりにもビックリした私は1人、レトルトカレーコーナーの前で立ち尽くした。目線の先にあったのは「ダメヤ」と書いてあるレトルトカレー。なにせお値段950円。もうちゃんとしたお店で食べるのと変わらんやんけ……!!
もちろん、価値観は人それぞれ。これをどう受け取るかは人によるのだが、これだけの値段ならそれなりにウマさが保証されているに違いない。しかも、どうやら「ダメヤ」は福岡で行列のできるお店らしいから期待が膨らむ。ってことで……
「トレーダージョーズ」と聞いて、何のことかわかったあなたはなかなかのアメリカ通。もしくは流行に敏感な方だろう。トレーダージョーズ(TRADER JOE’S)とはアメリカにおよそ500店舗を構えるスーパーマーケット(グロサリー)のことである。
日本でも「トレジョ」と略されるほどの人気を博すトレーダージョーズに、このたび私(サンジュン)が初入店! その結果、こう思わざるを得なかったよね……「アメリカ観光するなら自由の女神よりも優先順位が高い」と──。