イオンモールの催事コーナーで「着るホカロン」と「履くホカロン」が売っていた。ホカロンとはもちろん携帯カイロの大定番、寒い季節の必需品『ホカロン』のこと。そんなホカロンの服飾雑貨アイテム(靴下やパジャマなど)がズラリと並んでいたのだ。
担当者に話を聞くと、レトロなデザインで昨年も好評だったらしい。人気商品は本格的に寒くなる前に完売してしまうそうだ。ホカロンと名乗るくらいだから、本当にあったかいのだろう。ってことで、今年最も注目されているアイテムを買うことにした。それは……
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば日高屋にも行ける。そして1000円あれば日高屋で大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第11回は、ご存じ「日高屋」が登場だ。
単純なコスパでは、あの「餃子の王将」をも凌ぐと言われる神コスパ町中華、日高屋。1000円とは思えない渾身のオーダーの数々を、以下でとくとご覧いただきたい。
【検証】ガム史上初のガム「クロレッツ シタCLEAR」を28日間噛み続けたらとんでもない変化が起きた!
日本の未来を担うお子さんたちに1つだけお伝えしたいのが「お口のケアだけはちゃんとしろよ」ってこと。いやマジで。勉強とかスポーツより大事なことかもしれないって、大人になってから歯医者に何百万円も使うハメになったお姉さんは思うなぁ。
さて……大人になった読者のみんなは、さすがに歯磨きを毎日がんばっていることと思う。ただ “舌のケア” に本気で向き合っている方は、あまり多くないのではなかろうか?
今回の企画は『クロレッツ シタCLEAR』を毎日4回、トータル28日間噛み続け、舌がどれくらいイイ感じになるのかを検証しようというものである。それじゃあレッツ……舌キレイ!
お菓子に飲み物に調味料に……と数あるカルディ商品の中でも、難易度が高いのが「謎の外国料理の素」ではなかろうか。
マジで見たことも食べたこともない料理の素がしれっと売ってある。なんか美味しそうだけど、味の想像がつかない……。今回紹介する「魚香茄子の素」も、まさにそれであった。
新旧含めて膨大な食料品が並ぶカルディの商品を片っ端から試してみる……というのが本企画「気になるカルディ」である。
コレ、めちゃくちゃ強気だなぁ。近年、奇をてらったクセのある売り方は増えてきたが、久しぶりにここまでのものを見たような気がした。なんせ商品に書いてあったのは、カレーの新常識、一度食べたらリピ確、脳内錯覚などの文字──。
このパワーワードてんこ盛りがまさかのレトルトカレーコーナーにあったのだから。パッと見たところ動物性原材料を使っていないようだが、ここまで強気となれば相当仕上がっているのだろうか。気になったからには試してみよう!
ナビが最新だと安心・安全に運転できるだろう。最近ナビの案内通りに進んでいくと変な道や細い道に侵入してしまうこともしばしば……そろそろ新しいものと交換するタイミングかもしれない。ということで、Amazonで車用のナビを購入した。
本来であれば、実物を1度確認してから購入するのが良いだろう。忙しいことを理由にAmazonでポチった車用ナビは果たしてちゃんと使えるのだろうか。とにかく安かったので買ってみた。
以前から私(佐藤)はずっと気になっていることがある。男性なら同じように感じたことがある人もいるかもしれない。髭剃り(安全カミソリ)の替刃ってなんであんなに高いの? 4枚刃で4~5個セットが3000円とか4000円とかするんですよ。ネット通販ならもう少し安いんだけど、それにしても高いのです。
そこで替刃の安い、両刃カミソリに挑戦してみることにした。高級シェービングブランド「ミューレ」の商品を買って、実際に髭剃りに挑んでみたところ……市販の替刃が高い理由がわかった。
地元をよく知るタクシー運転手さんに、周辺のおいしいお店を紹介してもらおうという本シリーズ。今回はイギリス・ロンドン編だ。物価が高くて毎日わびしい思いをしている中、経費でメシが食えるのはありがたい。つけるぜ栄養!!! とはいえ……
イギリスといえば “あまり料理がおいしくない” というイメージが根強いのも事実である。失敗してコメントに困ったら嫌なので、ここはイギリスで一番有名な料理『フィッシュ&チップス』で勝負をかけたいと思う。さすがにフィッシュ&チップスなら大丈夫だろー!
関西で回転焼と言えば「御座候(ござそうろう)」である。関西外にも店舗は多数なので、ご存知の方も多いだろう。関西の出身ではない記者も、長くこちらで住むうちに、すっかり回転焼の代名詞のように感じている。
つい先日、姫路を歩いていると御座候の文字が目に入ったので釣られるようにして近づいたのだが、そこには「担々麺」の看板が掲げられていた。これは一体……?
シャトレーゼといえばアイスやスイーツが思い浮かぶが、実はメロンパンも死ぬほどウマいらしい。初耳である。いや、もしかしたらウチの近所のシャトレーゼではメロンパンの扱いがないのかも。と思いつつ、一応確認に行ってみると……
「お菓子屋がつくるこだわりのメロンパン」と書かれた巨大ポスターを発見。こんなにデカいポスターに今まで気づかなかったとは……なんなら店員さんのオススメというPOPでも紹介されていた。そんな「焦がしバターのメロンパン(151円)」を買ってみた。
シチューはご飯のおかずになり得る。私(佐藤)はそう考えている。実際我が家ではクリームシチューをご飯にかけて食べることが、冬の定番。冬でなくてもそんな食べ方をすることがよくある。しかし、世の中にはシチューとご飯を一緒に提供するお店が少ない。やはり邪道なのだろうか……。
いや、そうではなかった! なぜなら、浅草の老舗洋食店「アリゾナキッチン」には「ビーフシチューとめし」という看板メニューが存在するからである。私の考えは間違ってなかった! ここで食事してみろ! シチューと白飯の相性の良さに、感動すら覚えるぞ!
街角に民族料理があふれる東京。アメリカ、ヨーロッパ、中華、インネパ、タイ、ロシアと世界中の料理店が建ち並ぶが、パレスチナ料理専門店はかなり珍しいのではないだろうか。私(中澤)がそんな店に出会ったのは東京都北区の十条だ。
その店の名は『Bisan(ビサン)』。青く塗られた外観の色合いといい、看板に書かれた「パレスチナ料理」の文字といい、下町的な雰囲気の通りにおいて異彩を放っている。




















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