牡蠣の卸売、種苗・養殖、加工事業を展開するゼネラル・オイスターは今夏、世界で初めて “あたらない牡蠣” の養殖に成功したらしい。マ、マジ!? あたらない牡蠣ってそれ、もう世界最強の食いもんなんじゃない!?!?
さっそく私は、そんなゼネラル・オイスターが販売する『生牡蠣福袋2024』(40個入り / 1万円)を注文。2産地の殻付き生牡蠣が食べ比べでき、ポン酢(先着500名)に殻むき用ナイフ、おまけに軍手までついてくるという。今夜は生牡蠣パーティーや!
牡蠣の卸売、種苗・養殖、加工事業を展開するゼネラル・オイスターは今夏、世界で初めて “あたらない牡蠣” の養殖に成功したらしい。マ、マジ!? あたらない牡蠣ってそれ、もう世界最強の食いもんなんじゃない!?!?
さっそく私は、そんなゼネラル・オイスターが販売する『生牡蠣福袋2024』(40個入り / 1万円)を注文。2産地の殻付き生牡蠣が食べ比べでき、ポン酢(先着500名)に殻むき用ナイフ、おまけに軍手までついてくるという。今夜は生牡蠣パーティーや!
今年も「成城石井の福袋」の季節が来た。厳密に言えば、同店では店舗受取型の「福袋」に加え、自宅配送型の「福箱」も注文可能なので、「福袋と福箱」の季節だが。
もっと言えば、「福箱」については好評具合が著しいらしく、2023年夏以降より年4度の配送が決定したとのことだ。つまり「季節が来た」などといかにも1年ぶりの貴重なイベントのように書いたが、実際はそうでもないのである。「福箱」は割と来るのである。
完全に成城石井は味を占めている。前述の情報を知った時、筆者は「あの成城石井でも味を占めるんだな」と思わずにいられなかった。とはいえ、勢いを増す同店から視線を外すという選択肢はなく、今回注文したのは「冬のオードブルセット」という「福箱」である。
ついに始まってしまったようだ。そう、ロケットニュース24が総力を結集してお届けする「福袋特集2024」のシーズンが。私、P.K.サンジュンは “ほぼヴィレヴァン担当” であるが、この記事ではヴィレヴァン福袋第4弾となる『イエロー福袋(3850円)』の中身をご紹介したい。
例年「ゴミ袋」として名を馳せているヴィレヴァン福袋だが『イエロー福袋』は問答無用のゴミ! もはや歴代屈指の「捨てに行くカロリーがもったいないレベルのゴミ」を申し上げていいだろう。
中身が全部書かれている福袋も多い今日この頃。そんな中、ディズニーストアのラッキーボックスは微妙に分からない。ECサイトには確実に入っているグッズが3つほど記載されているだけで、あとは書かれていないのだ。何が入っているか分からない福袋のワクワクを残したバランスの良いやり方だと思う。
というわけで、今年もちょっとワクワクしながらラッキーボックス(税込3500円)を開けてみたところ……悲しい事件が起こっていた。1番使えるアレがなーーーーーーい!
占いって、なんだか特別な世界のことで素人は手が出しにくいイメージがある。血液型占いや誕生日占いはメジャーだけど、結果だけを聞いたことはあっても自分で読み解いたことがある方は少ないのではないだろうか。
しかし調べてみたところ、どうやら占い初心者でも簡単に挑戦できる「オラクルカード」というものがあるらしい。
それなら知識0の私でも占いに挑戦できるのでは? さっそくAmazonでカードを探していると……え、なんだこのゆるすぎるカード。
年末年始は東京・アメ横は書き入れ時。とくに今年は、新型コロナが5類に移行して最初の正月を迎えるとあって、ここ数年で1番のにぎわいを見せている。通りのアチコチから威勢のいい売り文句が聞こえてくる。その多くが魚介類を販売するお店のものなのだが、それらに紛れて久しぶりに聞くかけ声があった。
「入れちゃえ入れちゃえ!」、あれはチョコレートたたき売りの「志村商店」の声!! 懐かしさのあまり1000円たたき売りのお菓子を買ってみたら、時代の流れを感じた……。
福袋を定点観測していると、その時代の空気や経済状態まで見えてくる──
言い過ぎました。しかしながら円安、物価高騰、成長鈍化など暗い経済ニュースが続くなか、福袋の中身……とくに食事券や割引券のたぐいが「微妙に使いにくくなっている」「微妙に目減りしている」というのもまた切実な実感だ。
しかし企業も「精一杯」のところからクーポンを出しているのがわかるから、誰のことも責められない。
そんななか、毎年恒例のすき家の福袋「SMILE BOX 2024」が、いろいろな意味ですごかったのでちょっと聞いて欲しい!
インドネシアの休日の楽しみの一つ、それが「サンモリ」である。簡単に説明すると、日曜日の朝どこかにライディングすることだ。
インドア系だけど時には美味しい空気が吸いたい。ちょうど自分のバイク「YAMAHA R15」を乗り回したい気分だった僕は、友達を連れて先週サンモリしに行った。
どんな様子だったか語っていくよ。
ジャンボ! アフリカはケニア在住、無類のポテト好きとしてポテト評論家を名乗ったりもするカンバ族のチャオスです。
先日、ちょっとビックリすることがあった。なんと2人の娘のほうから「お父さん、ポテトが食べたい」と言い出したのだ。
前回行ったKFC(ケンタッキーフライドチキン)のポテトがよほど美味かったのか、「おかわりポテト」を懇願してきたのだ。
娘たちの真剣な眼差しに心打たれた父のオレは、“なにごとも経験” ということでポテト屋さんに連れて行くことにした。
『カプリチョーザ』は2023年7月に創業45周年を迎えた。つまり本年度は同店にとって、とってもメデタイ年……! 自ずと2024年の福袋にも気合いが入るというものだろう。
その気合い度合いは、福袋の「袋」を見れば良くわかる。いつもトートバッグが付いてくるのだが、このバッグの機能性や使い勝手がいつもよりちょっと良いのだ。
今、スマホでモバイルSuicaのアプリを起動すると、「大切なお知らせ」が届いている。これが、心底本当に大切なお知らせとなっている。
本件に関して、忙しいこの時期に後回しはマジで死亡フラグ。大晦日・元旦に悲惨な目に遭いかねないぞ!
『ジュラシック・パーク』や『E.T.』などの大ヒット映画を世に送り出した「ユニバーサル」。言わずと知れたアメリカの大手映画会社である。
そのユニバーサルが日本で福袋を展開していることはご存知だろうか。販売元は公式グッズを取り扱う「ユニバーサル フィルマーケット」。
ユニバーサル映画の福袋には一体何が入っているのか……。おもしろそうなので試しに購入してみたぞ。
楽天市場を眺めていたら、
「総額最大8800円相当の大人気商品を お得こゲッできる大チャンス!」
「数量に限りがこさいます」
「手定数量に到着次第、予告なく販売を終了させていただく場合がごきいます」
──と、いろいろと日本語がバグっている福袋を発見した。
価格はオシャレなことに2024円であるという。お得こゲッしたいので買ってみた。
「金の蔵」といえばサンコーが運営する居酒屋チェーンであるが、数日前、マネーポストWEBの「金の蔵」に関する記事がSNSで話題になっていた。多くの人が反応していたのが現在の「金の蔵」の店舗数だ。その数なんと……
1店舗。
繰り返す、全国にたった1店舗である。嘘だろ……!? 2023年12月28日時点で現存しているのは、どうやら池袋サンシャイン通り店だけのようだ。
ロケットニュース24が総力を結集してお届けしている福袋特集2024。“ほぼヴィレッジヴァンガード担当” の私(サンジュン)がこの記事でお伝えするのは、ヴィレヴァン福袋の第3弾となる『オレンジ福袋(5500円)』の内容だ。
毎年ゴミとして名高いヴィレヴァン福袋であるが、悔しいことに『オレンジ福袋』はかなり良き! シンプルに好(ハオ)!! もし「アレが欲しいなぁ~」なんて人がいたら自信を持ってオススメできる優良な福袋である。