皆さんは子どもの頃に、恋のおまじないを信じていただろうか? 相合傘を書いたり、消しゴムに好きな人の名前を書いて、使い切ろうと奮闘した経験のある人もいるかもしれない。最近の子どもたちの間でもおなじまいは健在であり、両思いに憧れて実践する子も少なくないようである。
子ども向けの掲示板サイト「Yahoo!きっず」を見ると、努力している様子を見ることができ、大変微笑ましいのだが……。数々の投稿のなかに、妙に目を引くものを発見してしまった。そこには夢も希望もない言葉がつづられている。
皆さんは子どもの頃に、恋のおまじないを信じていただろうか? 相合傘を書いたり、消しゴムに好きな人の名前を書いて、使い切ろうと奮闘した経験のある人もいるかもしれない。最近の子どもたちの間でもおなじまいは健在であり、両思いに憧れて実践する子も少なくないようである。
子ども向けの掲示板サイト「Yahoo!きっず」を見ると、努力している様子を見ることができ、大変微笑ましいのだが……。数々の投稿のなかに、妙に目を引くものを発見してしまった。そこには夢も希望もない言葉がつづられている。
以前の記事でもご紹介した「新感覚ホラーイベント」のプロフェッショナル集団、オバケン。『ゾンビキャンプ』や『ウォーキングデッドのお化け屋敷』など、これまでも彼らの主催する超絶怖いイベントに参加してきたが、2015年1月某日、期間限定イベントにまたまた参加してきた……今回の会場は “廃病院” だ!!
都内の “ガチ廃病院” で行われるお化け屋敷……。それだけでも十分怖いのに、今回はスペイン発のパニックムービーREC(レック)とのコラボイベントだという……! 行きたくないけど行くしかない!! というわけで『RECホスピタル』に参加してきたのだが……ハンパない怖さにマジ参ったッ!!
マクドナルドの肉には “ピンクスライム肉(クズ肉をアンモニアで殺菌したミンチにしたもの)” が使用されていると問題になり、米マクドナルドが、チキンナゲットの製造工程を公開したニュースを以前お伝えした。
そして今回は、フライドポテトの製造過程の動画「What are McDonald’s fries made of?」が公開されたので紹介したいと思う。ポテトに関しても、巷では “フライドポテトを6カ月放置したままでも腐らなかった” という話が飛び交ったりしているので、一体どんな工程で製造されるのか興味深々だ。
異物混入報告が相次ぎ、食の安全が揺らいでいる。即席焼きそば「ぺヤング」を製造販売するまるか食品は、2014年12月に異物混入問題が発覚し、全商品の販売を中止する事態となった。そして日本マクドナルドは、年明け早々にチキンナゲットからビニール片が発見され、物議をかもしている。
そのほかにも続々と報告が相次いでいるのだが、一体全国で異物混入にまつわる問題はどれだけ起きているのだろうか? 2015年1月26日、国民生活センターは過去6年間に寄せられた相談件数を明らかにした。それによると、2009年度以降なんと約1万5000件もの相談を受けていたことが判明したのである。今年は今までにも増して、食の安全が問われる1年になりそうだ。
漫画『スラムダンク』に出てくる名言のひとつに、三井寿の「落とす気がしねえ」がある。これは体のバランス、指先のかかり具合、手首の返しがピシャリと合えば、ボールを放った瞬間にシュートが決まることを確信した際の言葉である。
とはいえこれは漫画の世界。現実ではそうすべてがうまくいくものではないのだが……なんと先日のNBAで “1クォーターで37得点” も叩き出した選手がいたぞ! そしてその光景は、動画「Klay Thompson’s Every Made Basket in Record Breaking 37-Point Third Quarter」で確認可能だ!
2015年1月26日15時ごろのこと、ネット上で驚くべき内容の投稿が拡散され始めた。その内容とは東京・JR新宿駅で通り魔事件が発生したというものだ。テレビなどでは報じられておらず、ネット上ではさまざまな情報が錯綜しているようである。新宿駅を利用される方は念のため十分ご注意頂きたい。
2015年2月5日より、ケンタッキー・フライド・チキンで初めてのハンバーグを使用した商品『ビストロ風ハンバーグサンド』が発売される。ついにケンタッキーもハンバーグをパンに挟んでしまったか……。
もしケンタッキーのハンバーグサンドが美味しかったら、マクドナルドやロッテリアはヤバいかも!? 一足先に試食できるイベントがあったので、食べに行ってきたぞ!
フライドポテトが日本一美味しい回転寿司チェーンとして有名な「スシロー」が、2015年1月29日より、新業態「ツマミグイ」をオープンする。
オシャレなカフェバー形式で寿司やオツマミを食べられる、スシロー渾身の新店だというが、いったいどれほどまでにスゴい店なのだろうか? 今回は特別にレセプションへお呼び頂いたので、行ってみることにしたぞ!
うどんにそばにラーメンにパスタ……と、さまざまな麺料理をお手軽に作れることで大ブレイク中の調理家電といえば、『フィリップス ヌードルメーカー』だ。
多くのユーザーが使った感想やレシピなどをネット上にあげており、それを見るだけで様々な料理を作ることができるのが分かる。だが、それ以上に気になるのは “プロが使ったらどうなるか” である。
いくら家庭用とはいえ、製麺機を使うのであればプロ並みの料理が作りたい! ……ということで、今回はモノ雑誌ナンバーワン『Getnavi』とヌードルメーカーで料理対決! それぞれがプロを召喚し、ガチンコ勝負してきたぞ!!
誰もが一度は食べたことがある10円のチョコレートといえば「チロルチョコ」である。現在は増量しつつも20円に値上がりしてしまったが、気軽にチョコレートを楽しめるという点は変わらない。
そんなみんなが大好きなチロルチョコが、期間限定でプリンになっているのはご存じだろうか? その名を『チロルコーヒーヌガープリン』という……これは食べてみたい! というわけで実際に購入し食べてみたのでご報告するぞ。
ダイソーで売られている100円ワインも良い。だが、私(筆者)が愛してやまないのは、KALDI(カルディ)で売られている格安ワイン『レッドウッド』シリーズである。価格は税抜で665円。実に安い……のに、信じられないほど美味いのだ!
生産地は米カリフォルニア州で、お店のポップには、よく「カリフォルニアワイン」と書いてある。たまにセールもやっていて、税込600円というウレシイ価格の時もある。あまりにもコスパが良いので、私の場合は「これ一択」という有り様だ。
“年の功” という言葉があるように、長い年月を生きてきたお年寄りの経験値は高い。そのため、「人生で大切なこと」を見極めている高齢者も多いことだろう。しかし、お年寄りと若者が触れ合う機会がなければ、その重みある言葉は若者には届かないかもしれない……。
ということで今回は、様々な国のお年寄りに「若い人へのアドバイスをお願いします!」と聞いて回った動画をご紹介したい。みなさんとても良い表情を浮かべながら、若者に語りかけてくれているのだ!
ファミコンのドラクエ1の復活の呪文が未来を予言しているという話題をご存知だろうか。人気番組「やりすぎ都市伝説」で見た事がある方もいるかと思う。
そんな復活の呪文に、ロケットニュースを讃える一文が発見された! 1986年に発売されたソフトには、ロケットニュースのこともプログラムされていたのである!
癌(がん)を宣告された高校教師ウォルターが、家族に遺産を残すために高純度ドラックの精製に手を染め、悪の道へ突き進む衝撃作『ブレイキング・バッド』。
いつのまにか連載化していた “あのキャラクターの素顔に迫る!” シリーズで、今回は本作で唯一の超イケメン、ウォルターの息子ジュニアを演じたRJ・ミッテの素顔に迫ってみたい。
「起業家」と聞いても何をやっているのかイマイチ分からない人もいるかもしれないが、読んで字のごとく「仕事や事業を起こす人々」のことだ。そしてアメリカでは、若干13才で起業した少年に熱視線が集まっているのである。
その年若さだけを驚いてはいけない。彼は、目の不自由な人向けの点字プリンターを、なんとレゴで発明したというのだ! その上「貧しい人でも購入できるように価格を抑えたい」というこの少年……な、なんて、恐ろしい子なんだ!
世の中には「職人」と呼ばれる人間がいる。決して目立たず自己主張も強くないが、その仕事っぷりは誰からも一目置かれるような存在。歴史あるプロレス界には、これまで多くの職人が存在したが、「ヒロ斉藤」その人も誰もが認める職人レスラーである。
もし周りにプロレスファンがいたら聞いてみて欲しい、「ヒロ斉藤といえば?」と……。おそらく9割の人が「セントーン」と答えることだろう。多くのプロレスファンにとっては「ヒロ斉藤=セントーン」「セントーン=ヒロ斉藤」なのだ。
そんなヒロ斉藤のセントーンだけを集めた動画がYouTubeにアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルはズバリ!「ヒロ斉藤セントーン47連発」だ!!
サッカーに興味がなくても、クリスティアーノ・ロナウドの名前を聞いたことがない人は恐らくいないだろう。ヨーロッパの年間最優秀選手に贈られるバロンドールを2年連続で受賞した同選手は、現在最高のサッカー選手と言っても過言ではない。
そんなクリスティアーノ・ロナウド選手が、ホームレスに変装し、少年にサプライズを仕掛ける動画が話題になっているので紹介したい。そう、あの超イケメンが、ホームレスになったのである。意外なその結末は、YouTube の動画で確認できるぞ。
どの分野にも、微妙なラインというものがある。例えば、会社などでよく問題になるセクハラ。明らかなセクハラがある一方で、セクハラなのか? それともスキンシップなのか? もしくはただのアプローチなのか? 簡単に判別できないラインも確実に存在する。
そしてそんな微妙さを利用して、スキンシップに見せかけたセクハラを仕掛ける輩もいるワケだが、今回紹介するYouTube の動画に登場する青年も、そのうちの1人。正確に言うと、社会実験に見せかけたセクハラである。本人は否定するだろうが、記者にはそうとしか思えない。
人は誰しも屁をこく。屁という言い方はちょっと下品なので、オナラとしよう。うら若きアイドルでも、ダンディな俳優でも絶対にオナラをこくのである。これは人として、いや動物として生まれた宿命であり、逃れようのない生理現象だ。人前では遠慮している女性もきっとこっそりオナラをこいているのだ。
もしその女性のオナラがバレてしまったとき、男はその事実をどう受け止めるのだろうか? 放屁後の事後対応によって、その女性への印象は大きく変わるはずである。今回は女性が放屁した直後の一言を独断と偏見で採点したいと思う。オナラが出た、そのピンチをチャンスに変えるのは、事後対応にかかっている。
もう1月も終わりが近づき、受験シーズンまっただなかである。記者(私)のようなオッサンは受験なんてあまりに過去のことすぎて忘れてしまっていたが、いったいどれだけ大変な思いをしていたのだろうか?
だいたいの人が受験は高校からだと思うが、中学受験は難しいのだろうか? 大人がやったら余裕でクリアできるの?