暦のうえでは大寒をすぎたばかり。この頃が1年でもっとも寒いとされているのだが、このいわれの通りに、関東甲信地方で大雪の予報が出ている。気象庁によると、2015年1月30日は広い範囲で大雪になる恐れがあるというのだ。
ところによっては着雪や凍結による交通障害が発生する可能性も否めない。通勤や通学、また外出する際には十分に注意しよう。
暦のうえでは大寒をすぎたばかり。この頃が1年でもっとも寒いとされているのだが、このいわれの通りに、関東甲信地方で大雪の予報が出ている。気象庁によると、2015年1月30日は広い範囲で大雪になる恐れがあるというのだ。
ところによっては着雪や凍結による交通障害が発生する可能性も否めない。通勤や通学、また外出する際には十分に注意しよう。
毎月、家計に重くのしかかってくる通信費。ちょっとでも安くしようと、キャリアを変えたり、プランを変更した人も少なくないだろう。そんな人に是非是非注目して欲しい激安サービスがある。
それが、DMMから出ている通信サービス「DMM mobile」だ。そう、動画の配信などを手がけているあのDMMである。その DMM mobile がメチャクチャ安い! しかも、通信の安定感はバッチリ! さらに業界最安値(※) 他にもメリットが盛りだくさんなのだ。
(注釈:下り最大150mbpsの高速データ通信1GBにおいて。2014年12月10日時点 DMM mobile調べ)
今や多くのラーメン屋で見かけるようになったつけ麺。すっかり定番になった感もあるが、それはグルメ王国北海道でも同じことが言える。6~7年前まではつけ麺が食べられる店は限られていたが、現在では多くのラーメン屋でつけ麺を味わうことが可能だ。
今回ご紹介したいのは、北海道でもそこまで見かけない海老を使用したつけ麺である。このつけ麺の特徴は、一口食べる前の香りに始まり〆のご飯まで、エビエビらしさがフルスロットルであるということ。お店の名前は『春一家 三代目 麺塾』(以下、春一家)という。
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はサンリオの子会社「キャラクターソフト」から発売されていたファミコン用ソフト、『サンリオカーニバル』である。
このゲームは今から25年前の1990年に発売されたパズルゲームだ。当時から絶大な人気を誇っていた、『ハローキティ』や『けろけろけろっぴ』、『みんなのたあ坊』などが集結した一見ゴージャスなゲームかと思いきや……! 内容は「これでもか!!」というほどシンプルなものであった。
世の中には一体なぜ? と思うようなことを淡々とやり続けている人がいる。それも人知れずライフワークとして継続していたりするものである。厄介なのは、それが思わぬタイミングで注目を集めてしまうことではないだろうか。
オーストラリア人男性のブレンダンさんは、約1年前に妙な動画をYouTubeに投稿していた。それが最近になって注目を集め始めてしまい、本当に困惑している様子。その動画とは、ランニングマシンで走りながらドラムを叩くというものである。危ないから走るのやめてくれ! もしくはワイヤレスヘッドフォンを買えよ! そう言いたい……。
9カ月も自分のお腹にいた赤ちゃんをこの世に送り出し、初めて対面する時の母親の喜びは何ものにも代え難いに違いない。しかし、目が不自由なばかりに我が子の顔が見ることができなければ、どんな母親でも何とかしたいと思うのではないだろうか?
そんな、“どうしても生まれてくる我が子を見たい!” という目が不自由な女性が、特殊な視覚補助眼鏡をかけて赤ちゃんと対面する動画が感動を呼んでいる。その感動シーンは、動画「Blind Woman Sees Her Son for the Very First Time」で御覧頂けるので、ぜひチェックしてみてほしい。
ネコはカワイイ。なのでネコが映っている動画は、何だってカワイくなってしまうのが道理……つまりネコの “カワイイ動画” なんて珍しくもなんともないのである。今回紹介する動画「hungry hippo kitten」も、赤ちゃんネコが主人公。そう、またしてもネコの “カワイイ動画” である。
それでもっっっ……それでも私たちは、この動画を無視することはできない。なぜならキュン死を通り越して、キュン爆死してしまうほどの神々しい力がそこには宿っているからだ。赤ちゃんネコが哺乳瓶からミルクを飲み、その耳がピコピコ動きまくっているのである……。これは見ないわけにはいかないじゃないかっっっ……!
サッカーの試合で、セットプレーは重要な得点源である。もしもゴールの近くでフリーキックの判定となれば、攻撃側は直接ゴールを狙い、守備側は壁を作って守りを固める。キーパーも大声で指示を与えるものだ。
しかし先日、これまでの概念にとらわれないフリーキックがあったと話題になっているので、動画「Bizarre free-kick defensive routine Nice B v Grenoble. Defenders on the line, keeper out!」と合わせてお伝えしたい。
男性の読者に質問したい。もし、通りで声をかけた女性が自分のオカンだったらどうするだろうか? この場合「声をかけた」というのは、道を聞いたとか、時間を尋ねたとかそんな生温いものではない。「いいお胸してまんな〜」といったような、性的発言である。
「そもそもそんなこと言わない」という男性が大多数だろうが、「もし」という仮定で想像してみて欲しい。きっと、多くの男性は強烈な羞恥心を感じるはずだ。何ならその場で死刑になっても構わないレベル。穴があったら頭から全力でダイブしたい気持ちになるだろう。
そんな瞬間をとらえたYouTube の動画「Whistling At Your Mom」が、今話題になっているので紹介したい。その動画は、アップからわずか5日ほどで再生回数200万回を突破。現在大ヒット中である。
2014年6月に通算18枚目のアルバムをリリースした、ロックバンド「人間椅子」。同年8月から全国10カ所のリリースツアーを敢行し、この年の活動を終えるのかと思いきや、12月に新曲4曲を含むベスト盤『現世は夢』をリリースし、2015年早々に再び東名阪のリリースツアーを行った。
活動25周年を向かえ、メンバー全員が50代に差しかかろうとしているというのに、デビューしたばかりのバンドにも負けないアグレッシブな活動が続いている。その彼らが1月24日渋谷公会堂でのライブを行った。この会場に出演するのは20数年ぶりとのこと。ほぼ四半世紀を経たというのに、パフォーマンスは当時を彷彿とさせる。いや、当時を完全に凌駕する勢いだったのだ。
スシローを心から愛するスシローマニアたちに、悲劇的なニュースが入ってきた。なんと多くのスシローで、『フライドポテト』の販売が中止されているというのだ。
通称「ポテロー」とも呼ばれているぐらいスシローのフライドポテトは激ウマなことで知られており、ポテトを求めてスシローへ行く女子高生が急増していることは、テレビでもよく報じられている。そんなポテローが、一体……なぜ!?
日本国内、どこかに旅行で出かけたら、せっかくなら地元の人が食べている「リアルご当地グルメ」にありつきたいもの。いかにも「観光客がメインでっせ!」的なお店はなるべく避けたくなるのが人情というものである。
広島県は広島市……。パルコなどがある繁華街、八丁堀に「お好み村」というお好み焼き専門ビルがあることは、広島を訪れたことがある人なら知っていることだろう。ぶっちゃけ「こんなミエミエなところでは食べたくない!」と思っていたのだが……! 食べてみたらあらビックリ、バリウマじゃったんじゃーーー!!
この世には様々な種類の料理人がいるけれど、寿司屋の大将という存在は、冷静に考えるとスゴイのだ。なにせ素手で酢飯を握り、そっと目の前に差し出してくる。それを私(筆者)が素手で食べたら、手 → 手 → 口なのだ。実に豪快、ワイルドだ。
ゆえに寿司屋に行くときは、食べる側も真剣勝負でなくてはならない。大将の一挙一投足に注意を払い、ドキドキしながら寿司を待つ。いわば自分と大将の一騎打ちだ。そんな寿司屋の真剣勝負にて、未だ忘れられない伝説的な寿司を握った大将がいる。
日清の定番袋麺といえば、出前一丁である。ゆるキャラの走りといっても過言ではない、アノかわいらしい出前坊やと、ゴマラー油の味で親しまれてきた即席麺である。
その出前一丁が、なんとチャーハンとして発売開始されるぞ! 2015年2月2日から電子レンジで調理する「日清のごはんシリーズ」に仲間入りすることとなった。これはきっとおいしいに違いない!! ということで、一足先に食べてみたぞ。
公園には多くの遊具があり、幼い子供から大人までみんなが遊べるようになっている。テレビ番組でも取り上げられた「謎の遊具」のように、世にも不思議な遊具もまれに存在するが、基本的にはどれもこれも楽しめるものばかりだ。
そんな中、現在ネット上で「公園の遊具でヤバいくらい超高速回転する男」の動画が話題になっているのでご紹介したい。YouTubeにアップされたタイトルは「spinning around really fast」となっているぞ!
人によって「信じる」「信じない」派に大きく分かれるのが、宇宙人、幽霊、前世、ネッシーなどの科学的に証明されていない事柄だ。しかし宇宙人に関しては、熱く「いるんだ!」と主張する人々も多い。
そして今回、「NASAが宇宙人の存在を隠ぺいしてるぞ!」と熱く吠えている人物がいるのだ。それが日々UFOのことを熱心に考え続ける “UFO研究家” さん。朝から晩までUFOのことを考え続けている人物が吠えているだなんて、NASAとの間で何が起こったのだろうか?
35歳過ぎあたりの成人男性で、ちょっとエアガンに興味があった人ならば、おそらく中有学生時代に「電動ガン」に憧れたことがあるのでは? 電動のハンドガンではない。マシンガンやライフルなど、わりと大きな銃である。ガスでもなく、電動だ。
だが、当時は高かった。中学生が、親に “おねだり” できるレベルの価格ではなかった。しかし、大人となった今だからこそ、ふたたび電動ガンに興味を持っても良いのではないだろうか? しかも……安いのだ。5000円チョイで買えてしまうのだ!!