先日、スマートグラスの試着をした際に、たまたま「be my eyes(ビー・マイ・アイズ)」というアプリの存在を知った。
視覚障がいのある人と、目の見えるボランティアをつなぐサービスで、スマホを通じて日常生活のちょっとした困りごとをサポートできるという。
特別な資格や知識も必要なく、誰でも気軽にボランティアとして参加できるそうだ。
興味を持った私(夏野)は、さっそく教えてもらったその日のうちにダウンロードしてみた。
「おすすめです!」というのも少し違う気がするが、こんな形で誰かの日常をサポートできるサービスがあることを、もっと多くの人に知ってもらえたらと思う。
































