現在は販売休止中だが、フライドポテトが日本一美味しい回転寿司として知られているチェーン店といえば「スシロー」である。
記者(私)もスシローが好きでよく行くのだが、とあるスシローを極めた自称スシローマスターの男性によると、なんとスシローの寿司は時間帯により味が気持ち変わるらしい。
現在は販売休止中だが、フライドポテトが日本一美味しい回転寿司として知られているチェーン店といえば「スシロー」である。
記者(私)もスシローが好きでよく行くのだが、とあるスシローを極めた自称スシローマスターの男性によると、なんとスシローの寿司は時間帯により味が気持ち変わるらしい。
2015年3月14日、最速で東京~富山間を2時間8分、東京~金沢間を2時間28分で結ぶ北陸新幹線が開業される。今から旅行の計画を立てている人も多いとは思うが、北陸新幹線に限らず、電車旅に欠かせないものと言えば「駅弁」である。
そんな駅弁を約170種類以上取り揃えるのが、東京駅構内にある『駅弁屋 祭』だ。全国各地の名物駅弁や、オリジナル駅弁まで目移りしそうなラインナップだが、今回は店員さんにズバッと人気TOP3を教えてもらい、実際に食べてみたのでご報告したい。
装備しておいて損なしのカーアクセサリーといえば、世界中で使われているドラレコ(ドライブレコーダー)である。なにより交通事故の時の証拠にもなるし、あとあと映像を振り返ってみるのもメチャ楽しい。実用&楽しいとあれば……マジ最高。
そんなドラレコで撮影した動画ファイルから、「信号待ちで停止しているシーン」をカットしつつ自然につなげて、さらに8倍速の速度で再生してみたら……スピード感ハンパないうえに、なんだか近未来的なカッコイイ映像になったのでご報告しておきたい。
いつの時代も私たちに笑顔を届けてくれる存在である「ディズニー」。先日、そんなディズニーがドッキリ動画を公開し、新たな夢と魔法を届けてくれているのでご報告したい。
YouTubeにアップされた動画「Disney Characters Surprise Shoppers | Disney Side | Disney Parks」は、公開からわずか数日で約300万回再生に届きそうな勢いで話題沸騰中! ディズニーファンはもちろん、皆が幸せになれる内容は必見だぞ!
「GRAND SEIKO」や「BRIGTHZ」など、多くの人気時計ブランドを持つメーカーといえば「セイコーウオッチ株式会社(SEIKO)」である。
そんなSEIKOのトップであるセイコーホールディングスの服部真二会長が行きつけのそば店が、東京・芝大門にあるというので行ってみることにした。
人間誰しも歳を重ねていくにつれ、体がだらしなくなってくる。若いときはムキムキだったりスレンダーだったのに、オッサンになってお腹がぽっこりしてきたという人は少なくないだろう。
だが、人によっては「太りたくても太れない」という人も存在する。ロケットニュース編集長のGO羽鳥もそんな一人で、毎日脂っこいラーメンを食べたりワインを一気飲みするなど超絶不健康な生活をしているのに、なぜか太らないのだ。
お土産とはその地域の代表だ。完全アウェーの地に一人で乗り込んでも恥ずかしくない、言わば人気実力共にあるスター選手である。それが「外国人に喜ばれるお土産」となれば、地域だけでなく国をも代表するものとなる。
今回は、まさに日本代表になってもおかしくないお土産を紹介したい! それは滋賀県にある蔵元推薦の酒粕を使った生チーズケーキ。2013年に「世界に通用する究極のお土産9選」として選ばれたものだというのだ。
世界に通用、ということは、日本人もぐうの音も出ないほど激ウマに違いない。気になりまくったので、実際に買って食べてみたぞ!
アメリカ発の『バーガーキング』は、世界中で店舗を展開しているファストフードチェーンだ。それだけに、海外のチェーン店ではその国やエリア限定のメニューを味わえることも。
先日私(記者)は、オランダのバーガーキングで、日本で見かけない商品を発見した。その名も「ビッグ・アングリー・バイト」。直訳すれば、「大きな怒りを込めたガブリ」とでもなるのだろうか。
何という物々しいネーミングだ。ビッグだけでなく、アングリーまで付いとる。これは絶対デカい。どう考えても、巨大ハンバーガーだろう。食いきれるかどうか勝負! ということで「ビッグ・アングリー・バイト」に挑戦したので、レポートしたい。
真面目な高校教師が、高純度ドラッグ精製という危険なサイドビジネスに手を染める異色ドラマ『ブレイキング・バッド』。そんな内容だけに、第1話からノンストップで爆走しっ放しで、衝撃的なシーンもテンコ盛り!!
なかでも忘れらないのが、ウォルターの相棒ジェシーが浴槽でフッ化水素酸を使って死体を溶かしたら、浴槽と床が溶けて家の2階の底が抜けてしまうシーン。そして、麻薬取締局の情報提供者トルトゥーガの生首を載せたカメが爆発するシーンを見た時は、“このドラマ、マジで型破りだ!!” と大興奮したものだ。
そこで今回は、亀に生首を載せられてしまったトルトゥーガ役を演じた、ダニー・トレホの素顔を暴いてみたい。彼の背景をリサーチしたところ、ワクワクするほどヤバい経歴の持ち主であることが分かった。
誰が聞いても「えっ!?」となるような退場劇がイングランドで起きた。悪質な行為での退場は、これまでにいくらでもあったが、今回ばかりは過去に例がない。というのも、選手が試合中にバックドロップ風の投げ技をお見舞いしたからだ。
その一部始終は、動画「Unbelievable Body Slam In A Football Game – Worcester City Vs Stockport County」に映像として残っている。はたして、どのようにしてそうなったのか。まずはそちらをご覧いただきたい。
日本では「スケベニンゲン」という名称がすっかり定着した感のあるオランダのリゾート地「Scheveningen」。先日お伝えした通り、「その発音をカタカナにすれば “スケーベニンゲン” 」だが、恐らく日本では「現地の正しい発音以前に、実際にどんなところか知らない」という人がほとんどだろう。
そこで今回は、スケーベニンゲンの風景を写真とともにご紹介したい。その美しい姿を見れば、思わず「スケーベニンゲンって素敵……」と感じるはずだ。
一度見たら忘れられないという意味では、海外ドラマ『ブレイキング・バッド』の登場人物で一番迫力があるのは、弁護士ソウルの用心棒ヒューエルではないだろうか。基本的に、登場人物の性格と状況設定でグイグイとストーリーが展開していく本作で、ほとんどセリフがなくソウルの事務所の外で座っているだけのヒューエルは、見た目勝負のキャラクターだった。
というわけで、今回の “あの人の素顔” シリーズでは、限りなく容姿で存在感を放っていたヒューエル役のラヴェル・クロフォードの人物像に迫ってみることにした。
私たちの頭上に広がる空、そして宇宙。こんなにも高くて広いのだから、今の人類には想像もつかない “何か” が隠されていることは、ほぼ間違いないだろう。
この度、成層圏で発見されたのも、これまで人類がお目にかかったことのない物体だ。それは……およそ0.1mmほどの金属でできている球体。そして中から、スライム状の生体物質を吐き出すのである。専門家は、宇宙人が地球に送り込んでいる「種」なのではないかと考えているようだ。
スポーツの中でもバスケは、接戦となりやすい。残り1秒での大逆転……いわゆる「ブザービーター」という言葉があるくらい、最後の最後までどちらに勝利の女神が微笑むかわからないものである。
以前、お伝えした絶体絶命のピンチから決まった大逆転シュートがいい例だが、先日さらにその上をいく劇的なシュートがアメリカで誕生したのでご紹介したい。そのシーンは、動画「Basketball stuck on rim in final seconds of game」で確認可能だ!
皆さんは本当の暗闇を体験したことがあるだろうか? 幸いなことに、日常には光があふれている。夜間でも真っ暗闇に身を置くことはほとんどないはずである。たとえ電気を切ったとしても、どこかしらが明るく、街から光が消えることはないのだから。
先日、私(佐藤)は北海道・当別町の「ロイズ アイスヒルズホテル」に滞在した。氷で作られた幻想的な客室もさることながら、もうひとつ衝撃を受けたのである。それは札幌の街の明かりだ。アイスホテルは街からはるかに離れており、周囲は暗闇。そこから札幌の方角を見ると、まるで街が燃え上がっているように明るかった。
世界にはさまざまな大会があるが、何やら「ビンタ大会」というものが存在するらしい。文字通り、ビンタの応酬で勝負をつけるという、ちょっとばかり……いや、かなりおかしな競技(?)がある。
普通に考えて、ただの罰ゲーム以外何物でもないため、絶対にやりたくないが、その内容が想像以上にヤバいことが判明した。ぜひ、YouTube に投稿された動画「Professional Slap Fight Ends In Epic Yet Sudden Fashion」で確認していただきたい。
20代のミンナ! クレジットカードは持ったカナ? 社会人になる人は特に「どのクレジットカードがいいかなぁ」なんて探している人も多いと思うが、記者(私)が超絶おススメするカードがある。
それは20代限定で入会できるJALカード「JAL CLUB EST」。コレに入会すると年3回JALグループ国内線利用時に、セレブな『サクララウンジ』がつかえたり、JAL国内線の座席をクラス Jにアップグレードできるクーポン*が年10区間分もらえるなど、なんやかんやいいことづくめ。