ツナ。筆者は幼い頃から缶がデフォルトだと思っていたし、基本的には缶タイプしか食べたことがない。というか、まさかツナが自分で作れるとは思っていなかったし、作ろうと考えたこともない。おそらく多くの人が筆者と同じであろう。
だがつい先日「ツナって超簡単に作れるんだよ」と知人から聞き、半信半疑で試してみたところ……マジ簡単! 「ツナってこんなに簡単に作れるんだ」と感激したのだが、食べたらマジ感動!! 「ツナってこんなにウマいのかよ!」と、震えるウマさだったのでご紹介したい。
ツナ。筆者は幼い頃から缶がデフォルトだと思っていたし、基本的には缶タイプしか食べたことがない。というか、まさかツナが自分で作れるとは思っていなかったし、作ろうと考えたこともない。おそらく多くの人が筆者と同じであろう。
だがつい先日「ツナって超簡単に作れるんだよ」と知人から聞き、半信半疑で試してみたところ……マジ簡単! 「ツナってこんなに簡単に作れるんだ」と感激したのだが、食べたらマジ感動!! 「ツナってこんなにウマいのかよ!」と、震えるウマさだったのでご紹介したい。
サッカー界のレジェンドである「ディエゴ・マラドーナ」。その存在はサッカーに詳しくなくても、おそらく誰もが知っていることだろう。現在、54歳と年をとった彼だが、何かと世間を騒がせる存在なのは周知の通りである。
つい先日、マラドーナが中性的な “ママドーナ” に整形したのも記憶に新しいが、今回のフィールドはサッカーが舞台。6歳の孫とサッカーをしている貴重な映像「La patada de Diego Maradona a su nieto Benjamin Aguero」が公開されたのでご報告だ!
以前の記事でご紹介した中国・夏の風物詩「顔面ビキニ(フェイスキニ)」。平たく言うと、水泳用の目出し帽だ。目と口以外をすっぽり覆うので、絶対に日焼けしないスーパーアイテムと言えるのだが、見た目が圧倒的に怪しい。日本だったら、すぐさま警備員を呼ばれそうだ。
そして2015年夏……そんな顔面ビキニが美しく進化しているという。さっそく確認すると……ええええーッ!? こうなりましたかーッ!? かなり斜め上の進化を遂げているのである。その様子は動画「20150527中天新聞 新款! 搞怪大媽「臉基尼」彩繪、加長」で確認できるぞ。
今の世の中、電気なしでは暮らせない。しかし、その電気を発電するためにどれほどの労力が必要なのか……そう考えたことのある人は、おそらく少ないだろう。なぜなら、コンセントにブスッとプラグを差し込めば、電気が供給されるからだ。電気がありふれた生活をしていると、忘れてしまうものである。
そこで今回は、改めて電気の大切さを知るためにもひとつの動画「Olympic Cyclist Vs. Toaster: Can He Power It?」をご紹介したい。そこでは「自転車をこいでトーストを焼くことはできるのか」という実験が行われているぞ!
どの冷たい飲み物にも言えることだが、氷が溶けてしまった飲み物はオイシさが半減してしまう。……いや、正直いってマズイ。それは今流行りのコンビニカフェも例外ではない。時間に経過と共にどんどん薄まっていくカフェラテ……。
コンビニのアイスカフェラテが大好きな私(筆者)も、どうしてもそこが引っかかっていたのだ。──しかし。世の中には、薄まらないアイスカフェラテ(オレ)だってあるのだ! それは、ミスドの『氷コーヒー』である‼︎
いま最もアツい言葉、それが「がんばっチャージ!」である。この言葉は、“がんばる” と “チャージ” を組み合わせた言葉で、ふいにポーズをつけながら「がんばっチャージ!」と叫んでみるとアラ不思議、おそらく街の人気者になることだろう。
そんな「がんばっチャージ!」が合言葉の情報番組といえば、テレビ東京系列の『チャージ730!』であるが、あす2015年6月9日(火)の放送に、またもやGO羽鳥がコメンテーターとして出演することが判明したのだ! なんと2回目の出演だ!!
PK(ペナルティーキック)の妨害といえば、おそらく多くの人はレーザーポインターを思い浮かべることだろう。選手の目元あたりに緑色の光がチラチラ。そんなフェアプレーの精神が感じられない光景は、見ているこちらまで気分が悪くなるものである。
「妨害」という行為……ましてやファンが試合に水を差すことは絶対に許せないが、先日韓国のサッカーリーグでもPKを妨害する事件が発生した。しかし、驚かされるのは前代未聞のその手法。なんと選手がピッチに穴を掘ってしまったというのだ!!
日本が誇る名湯といえば、群馬県にある「草津温泉」だ。温泉街の中心地にある観光地『湯畑』は、平日でも多くの観光客が訪れる。
そんな草津温泉は日本人ならなじみ深い場所だが、風呂に入る文化のあまりないアメリカ人が行ってみたら、どう思うのだろうか?
つい先日、日本に帰国し、披露した新しい髪型が話題を集めた内田篤人選手。編み込みした髪型に「かわいすぎる」という声が集中したのは記憶に新しいところだが、それから数日……またしても彼のルックスが話題になっている。というのも……
細貝萌(はじめ)選手の結婚式に出席した内田選手が、とにかくイケメンすぎるのである。乾貴士選手が Twitter にアップした写真に破壊力抜群の内田選手が写っているので、さっそくチェックしてみよう!
極限の舌足らずで、滑舌が超悪いとされる、プロレスラー・長州力(ちょうしゅう りき)。「キング・オブ・ハスキーボイス」とも呼ぶべき驚異のしゃがれ声の持ち主、同じくプロレスラー・天龍源一郎(てんりゅう げんいちろう)。プロレス界……いや日本を代表する滑舌の悪いこの2人が、なんと『しゃべるLINEスタンプ』になったぞーーー!
2人の滑舌の悪さは、以前の「競馬実況チャレンジ」でもご紹介したとおりだが、まさかこのツートップがしゃべるスタンプになるとは……! これは買わねばなるまい!! というわけでさっそく購入したのだが、あることに気付いてしまった。──あんまり滑舌悪くない! てか特に長州がメチャメチャ慎重になってるじゃないか!!
2014年12月、即席麺「ペヤングソースやきそば」を製造する まるか食品は、異物混入問題を受けて全商品の製造を中止した。それから約半年、同社は製造ラインの大幅な見直しと再発防止を実施し、2015年6月8日から商品の販売を再開させたのである。以前の商品と比べ、どこがどう変わったのか? 旧ぺヤングと新ぺヤングを比較してみた。
ピザ。それは頭の中に浮かんだ瞬間から、脳裏にこびりついて離れない魅惑のグルメ。「カロリーが……」「こんな時間だし……」「1人だと……」と、いくら自分に言い訳してみても、口に運ぶそのときまで “ピザ呪縛” から解き放たれることは……ない。
そんな魅惑のピザは「生地・ソース・チーズ・具」のコンビネーションで成り立っているが、このたびあの「ピザハット」から、史上最高レベルに具がひしめき合う “具だらけのピザ” が登場したのでご紹介したい。その名は『シュプリームシリーズ』といい、具の密度はまさに「具と具の男祭り」状態である!
デカ盛りの店では丼のフタが本来の役目を果たさないことが多い。そんなお店では丼のフタの用途がない訳で、いっそ客に出すときにフタを使わなければ良いのに、そう思うことが良くある。わざわざフタを添え物にするくらいなら、なくて良いではないかと。
しかし東京・中野の天ぷら専門店「天喜代」に行き、その考えは変わった。なぜなら、ここの大江戸天丼(1600円)はフタが締められないものの、フタがなければいけない理由があるからだ。それは、フタで巨大な穴子天を支えているのである! デカすぎるから自立しない、それほど巨大なのである! マジでデケェエエエッ!
メガネやコンタクトレンズを使っている視力の弱い人たちが、必ずや一度くらいは気にしたことがあるのが「レーシック」こと角膜屈折矯正手術ではないだろうか。「気にはなるけど怖い!」という人や、“レーシック以外” を選択する人も多いだろう。
かく言う私(筆者)は5年以上前にレーシックを体験し、今でもバリバリ遠くが見えている。ということで今回ご紹介したいのは、私が感じた『レーシックやったことある人あるある』だ。レーシック手術を考えている人は、一読しておいて損はないぞ。
突然だが、皆さんはサッカーを観戦する上でどこに注目しているだろうか。おそらく多くの人はゴールに違いない。しかし中には、ゴールまでの過程……お膳立ての「アシスト」ファンもいることだろう。確かにアシストには美学があれば、高い技術を兼ね備えたものが多く、心を奪われてしまうものだ。
ということで今回は、アシストに魅せられた海外ユーザーが選んだ「歴代最高のアシストベスト20」を動画と共にご紹介したい。さっそく、動画「Top 20 Assists Ever in Football History」でチェックしてみよう!
世の中には、いつだって行列の超人気飲食店が存在する。常に行列ということは、きっとさぞかし美味しいに違いないが、入店まで何時間かかるかわからない行列の最後尾に並ぶのは、それなりに勇気がいるもの。頑張って並んでも、途中で売り切れてしまうリスクだってあるのだ。
どうすれば「確実に」お店で食事ができるのか? 答えは1つ……、一番乗りすればいいのである。そこでロケットニュース24では「超人気行列店は何時に行けば一番乗りできるのか?」を徹底検証! 第3回は都内屈指の大人気かき氷店、東京は谷中の『ひみつ堂』だ!!
突然だが、皆さんは「ちばらき」という言葉を聞いたことはあるだろうか? 見ての通り、「千葉」と「茨城」をかけあわせた言葉。両県の県民によると、自虐的に使ったり、東京の人が言っているイメージがあるらしい。似たようなところで群馬と埼玉をセットにした「ぐんたま」とう造語もあるのだとか。
それはさておき、まさに両県の境・千葉県香取市には『ちばらぎ』というお菓子があるという。なんというインパクトのある名前……! 気になって仕方がなかったので購入してみたところ、ユニークで美味しいお菓子だったので報告したい。