会話をしている時は、常に相手の反応が気になるものだ。気心の知れた相手ならまだしも、初対面や大事なビジネスの相手などとなれば状況は違ってくる。
複数の海外サイトから、「相手が不快を示すサイン」を厳選して7つ紹介しよう。これらのサインを知っていれば、重要な場面で会話の上手な切り替えができるかもしれないぞ。
会話をしている時は、常に相手の反応が気になるものだ。気心の知れた相手ならまだしも、初対面や大事なビジネスの相手などとなれば状況は違ってくる。
複数の海外サイトから、「相手が不快を示すサイン」を厳選して7つ紹介しよう。これらのサインを知っていれば、重要な場面で会話の上手な切り替えができるかもしれないぞ。
決して居心地が良いとは言えない飛行機のエコノミー席。2~3時間であれば、さほど問題はないかもしれないが、海外旅行で一泊となればかなり窮屈に感じるという方も多いだろう。
では、もしそれが超高級なファーストクラスだったらどんな気分で過ごせるのだろうか? 今回は、ある人気ユーチューバーが偶然にもファーストクラスへ無償グレードアップを受けたことに始まった、話題の動画をご紹介したい。
勝負事において相手の意表を突くのは大事なことだ。思いもよらぬ行動でガッツリ出し抜く。これはどのスポーツにも当てはまり、相手との駆け引きが勝負の明暗を分けると言っても過言ではない。……だがしかし!
あまりにも意表を突きすぎた選手が海外に存在したのでご報告だ。なんとラグビーの試合で、バク転で相手を抜いた選手がいたという。フィジカルコンタクトが当たり前のスポーツだけに耳を疑うところだが、本当にバク転は通用したのだろうか。
ドラッグの密輸で巨額を稼ぐ麻薬組織は、なんとか税関職員の目を誤魔化してブツを密輸しようと、あれやこれやと試行錯誤を繰り返しているようだ。
そんななか、パイナップルに入れたコカインの密輸方法が、実に豪快だとネットで話題になっているので紹介したい。パッと見は、パイナップルを丸ごと固めたシャーベットのようで、なかなか美味しそうなのである!
‟飲んだら乗るな。乗るなら飲むな” という飲酒運転撲滅を訴えるスローガンがあるが、「飲んだら宿題するな」との言葉を付け加えた方が良いかもしれない。
というのも、酔っぱらって課題を提出した女子大生が、穴があったら入りたくなるような、超~恥ずかしいコトを書いて猛烈に後悔しているというのである! 落第間違いナシの課題の内容が、ネットで大きな笑いを誘っているので紹介したいと思う。
ペンパイナッポーアッポーペン! という言葉を、あなたは耳にしたことがあるだろうか? 実はこれ、今世界中をジワジワさせている日本発の言葉なのだとか。
ネタ元は、日本人アーティスト・ピコ太郎さんが YouTube 上にアップした動画『ペンパイナッポーアッポーペン』。サングラス姿の男性がリズムに合わせダンスを踊り、ペンとリンゴやパイナップルを合体させていくのだが……ってよく分かんないよ! でも再生回数300万回越えで、国内外から「病み付きになる」と注目を集めているんだって!!
食事の前に「いただきます」と言う。あたり前のことである。きっと多くの人が食前は両手を合わせ「いただきます」と発しているに違いない。……だが、それは家族や友人などと一緒にいるときだけで、1人のときも「いただきます」と言えているだろうか?
お恥ずかしながら、私(P.K.サンジュン)は1人で外食するとき、例えば牛丼屋やラーメン屋で「いただきます」とは言っていなかった。だが、今は1人でも「いただきます」と言うようにしている。というのも、偶然居合わせたOLさんの「いただきます」にいたく感動したからだ。
軽自動車とは、「日本で最も小さな規格の車」であることはご存知の通りだ。そんな軽自動車の中で、日本のみならず海外でも絶大な人気の車が存在する。それが、日本が誇る自動車メーカー「ズズキ」の『ジムニー』だ。
聞くところによると、世界中にジムニー愛好家が存在しているというが、なぜそんなにも愛されているのだろうか? 今回はジムニーがいかに凄い車であるかが一発でわかる、衝撃の動画をご覧に入れたい。
すでにコミュニケーションツールのひとつとして浸透している「Twitter」。簡単なやり取りなら、Twitterで済ませてしまうという人もいるだろう。しかしその一方で、誰とも絡むことなく、日々独白を繰り返すユーザーも多い。
たとえば、独身彼女なし、友達も少ないというそこそこの年齢に達した男性の場合、ある程度内容に偏りが見られる。誰かと絡むこともなく、日常のささいな出来事を投稿し続ける。いわゆる「Twitterおじさん」が繰り返しがちな投稿は、以下の通りだ。
『ゼルダの伝説』は日本のみならず欧米などでも人気のゲームシリーズである。ゲーム自体の面白さはもちろん、その世界観や音楽の美しさに魅了される人も多いだろう。
そんなゼルダを題材にしたある動画が、YouTubeに投稿されている。その動画がユニークなのは、なんとゼルダの世界を “ジブリ風” に再現していることだ。まったく違う2つの世界観がミックスしたら、一体どうなるの!?
永遠の妖精といえば……そう、オードリー・ヘプバーンだ! 記者は彼女ほど奇麗で可愛らしく気品にあふれた女優をほかに知らない。つまり何が言いたいかというと、個人的に大好きだと言う話だ。特に『ローマの休日』。スクリーンに映し出される弾けんばかりのヘプバーンの笑顔、そして切ないラストシーン。
どこを切り取っても名作としか言いようがない。いつか彼女のようになりたいと願っていたところ……なんと、そんなヘプバーンをはじめ1950年代のクラシカルなハリウッド女優になりきれちゃうキャンペーンがあるらしい! これは聞き捨てならない。さっそく足を運び、怖れ多くも『ローマの休日』に出てくるヘプバーン風に変身してきたぞ。
日本人が愛してやまない もちアイス……それがロッテの「雪見だいふく」だ。プニプニのもちは天使のほっぺた的な食感で、冷凍庫から出してすぐより、少し溶かしてから食べた方が絶対にウマい! まさに日本が誇る “キング・オブ・もちアイス” といっていいだろう。だがしかし……。
記者にはかねてから、雪見だいふくが大好きだからこそ申し上げたい1つの提言があった。それは「雪見だいふくの中身のバニラアイスってイマイチだよな」ということ。ロッテのクランキーチョコもトッポも大好きだが、これだけはハッキリ言いたい。雪見だいふくのバニラアイスはイマイチだと。
何歳になっても変わらず好きな食べ物が誰しもあると思う。カレー、ハンバーグ、エビフライ、そしてオムライス。さて、今回から新しく始まった「東京オムライス紀行」は、タイトル通り美味しいオムライスを求めて、私(あひるねこ)がひたすら東京都内を彷徨う連載である。
記念すべき第1回は、あまりにも見た目が完璧な、美しすぎるオムライスを紹介しようと思う。ルックスが最強すぎて、連載が初回で終わってしまうのではないか? と心配になるくらいだが、出し惜しみはなしだ。その名も、『ドルフィンオムライス』!
本日9月27日は「世界観光の日」である! これは世界観光機構が制定したもので、国際社会における観光への意識を高めることを目的としているようだ。というか「世界観光機構」って普段何をしているのだろう……? うむ、謎である。
それはさておき、海外旅行って最高だよな! 海外に行くと「このために生きてたんだな」なんて思うこともしばしばだ。そこで今回は、ロケットニュース24記者がこれまで訪れた海外旅行先の中で「ここは本当にオススメ!!」という『行ってよかった海外旅行先15連発』をお届けするぞ!
世の中には「三度の飯より高い所が好き」という人がいる。開放的な気分に任せて、たとえ危険な高所であろうとテンションMAX。しかも中には、常識では考えられないチャレンジをする人もいる。
今回ご紹介するアメリカ人の若者、8Booth氏もその1人。彼は、あるビルのバルコニーからプールへ飛び込む様子を撮影し公開しているのだ。その動画は見ているだけで冷汗をかく。思わず「命知らず!」と叫びたくなるほどのスリルだ。