商業、文化、ファッション、エンターテインメントなど、さまざまな分野で世界をリードする全米最大の都市が「ニューヨーク」だ。そんなニューヨークの象徴とも言えるのが、“摩天楼” と呼ばれる超高層ビル群である。
それはもう美しいらしいが、自分の目で見るには旅費もろもろでお金がかかる。ということでご覧に入れたいのが、摩天楼をはじめとするニューヨークの風景を堪能できるタイムラプス動画だ。驚異の映像美は一見の価値あり!
商業、文化、ファッション、エンターテインメントなど、さまざまな分野で世界をリードする全米最大の都市が「ニューヨーク」だ。そんなニューヨークの象徴とも言えるのが、“摩天楼” と呼ばれる超高層ビル群である。
それはもう美しいらしいが、自分の目で見るには旅費もろもろでお金がかかる。ということでご覧に入れたいのが、摩天楼をはじめとするニューヨークの風景を堪能できるタイムラプス動画だ。驚異の映像美は一見の価値あり!
通勤前や帰宅前にツルっと一杯! そんな感じで道すがら食べることの多い駅そばは、割とスピード勝負の世界だ。そのため、クオリティーは二の次になっている店もあるが、超スピード勝負の立地でありながらもハイクオリティーなそばを提供し続ける駅そばがある。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。訪れたのはJR山手線のターミナルステーション・池袋だ。朝から晩まで人の洪水のような東口……そんな場所にあって、輝くような田舎そばを提供し続ける店をご紹介したい。
タトゥーを入れる人は、ビジュアルを目的としてデザインを肌に刻む訳だが、もし、タトゥーから音が出て聴覚的にも楽しめたらどうだろうか!?
そんな、アプリと連携することで既存の音楽だけでなく、自分の子供の声などを録音して使用出来てしまう、音を奏でるタトゥーが爆誕したというのだ! どうやら、タトゥーまでテクノロジーの時代に突入したようである。
30代後半から40代中盤の男性にとって、アクションスターといえば、絶対にこの3人である。ジャッキー・チェン、サモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウだ。香港映画を世界中に広めたレジェンドであり、私(佐藤)にとっては人生の師匠といっても過言ではない。何より、彼らは「カンフーの達人」である。
しかし今では、彼らの過去の作品を見る機会も少なくなった。地上波で放送されることはなくなり、在庫を置いていないレンタルショップも多い。そんななか、動画配信サービス「Hulu」でカンフーの達人特集が始まってるぞ~! 先の3人の師匠の作品はもちろんのこと、ブルース・リー作品や『イップマン』まで。激熱なラインナップだ!
セブンイレブンに無能な商品は1つも存在しない……そう断言していいほど、セブンのラインナップは秀逸だ。中でもここ数年、急速に充実してきているのがPB、つまり “プライベートブランド” である。
価格もお手頃で種類豊富なPBにお世話になっている人も多いと思うが、今回はこの時期から絶対に役立つ『盛岡冷麺』をご紹介しよう。店頭で偶然発見して食べてみただけだが、これがウマい! しかも1食あたり150円と、かなり有能な商品だ。
今、とある「結婚する上で覚えておきたい 10カ条」が話題だ。海外Q&Aサイト『Quora』で投げかけられた質問「結婚する人にアドバイスはある?」に対する返答なのだが、「これまでで最高の結婚アドバイス」なんて感想が寄せられるほど秀逸な内容なのだとか。
発表したのは、オーストラリア在住の男性サム・ファハミさん。人間関係を築く上で大切なことが述べられているので、結婚に興味がない人でも参考になるはず! 以下で、その「10カ条」をお伝えしたい。
ちょっとリッチなグルメバーガーをいただく際、多くの人が求めることは何だろうか? ズバリ “肉” だろう。ペラペラのパティではなく、肉々しさ満点のパティだからこそ、普段よりお高い料金でも気持ち良く支払えるのだ。逆に他は良くてもパティがイマイチだと、満足感は得られない。
今回ご紹介する、東京は四谷三丁目の『アイランドバーガー』はその点もバッチリな「肉が主役のハンバーガー」である。ゴリゴリ系の粗挽き肉を、ほんのり赤いミディアムレアに焼き上げたパティはハイレベルなウマさだ。
もっともっと、自作のお弁当を豊かにしたい! そんな人にオススメなのが、冷やしそば&つけ汁を持参し、いつでもどこでも「冷やしのつけそば」を楽しめるという、通称『冷そば弁当』(いま私が命名した)であるが、このたびナイスな容器を発見した。
それは百均で売られている「薬味保存パック」だ。小さいタッパーの中にザルが付いているアレだ、アレ。本来の使い方は、汁まみれになってほしくないネギなどの薬味を入れたり……なのだが、ここにそばを入れると実にグッドな塩梅だったのである。
何か動けばすかさず話題となる日本の著作権管理団体・JASRAC。今回は、京都大学の式辞でボブ・ディランの名曲『風に吹かれて』の歌詞の引用に対して、著作権を主張していることが話題となっている。
だが、JASRACは「著作権料、著作権料」と言うけれど、本人はそこまで徴収してもらいたいと思っているのだろうか。というわけで、ボブ・ディランに意見を聞いてみることにした。
「世界の工場」と呼ばれる中国。食品から精密機器まで、ありとあらゆるものを製造しているのはご存知の通りだ。「メイドインチャイナ」はありふれすぎているだけに信用できないと思われがちだが、そんな時代はもう終わったのかもしれない。
なぜなら、中国の電気自動車メーカーが開発した電動スポーツカー「Nio EP9」が、ドイツの名門サーキットで市販車の最速記録を更新。電気自動車だけでなく、ガソリン車も含むすべての市販車の頂点に立ったからだ。
大手コンビニのファミリーマートは、2017年5月23日に看板商品の「ファミチキ」を使った新商品を発売すると発表した。その名も「黒幕引き丼」である。名前は絶望的にダサいのだが、ようするに “ファミチキ丼” である。
そんなもん絶対にウマいだろ。1日でも早く発売してくれよ、とても待てそうにないよ。ということで、自作することにした。実際に作ってみると、予想通り激ウマ! ということはつまり、発売日まで待たなくても、好きなだけ食えるじゃん! もういいや、発売日まで待たなくて(笑)。
アイドル戦国時代といわれて久しい今日このごろ。ここにもそこにもあそこにも無数のアイドルグループが存在し、はっきりいって記者(私)のようなオッサンには誰が誰だかさっぱり把握できない。
そんな中、いろんな意味で記者を感動させてくれたアイドルグループが『東池袋52』である。はぁ、何だよそれ(笑)なそこのキミ、ちょっと待て。いろんな意味で本気だから、ぜひ『東池袋52』のことを紹介させていただきたい。
1000円でべろべろに酔っぱらえるお店のことを、「センベロ」という。安くてウマい良心的なお店を指す褒め言葉と言っていいだろう。しかし、ほとんどのお店が1000円という予算をオーバーしてしまいがちだ。オーダーの仕方の問題もあるだろうけど、実はそれほど格安なお店ではなかったりする。
そういうお店は東京・東新宿の「山根商店」を見習ってほしい。夕方3時間しか営業していないこの店は、焼鳥1本110円! 焼鳥5本にビール1杯(450円)でちょうど1000円。テーブルチャージなんかナシ! しかも味がイイから大満足だッ!!
2017年も春から夏へと季節が移り変わろうとしており、欧州スポーツはまさにシーズン佳境を迎えている。サッカーであれば各国リーグは大詰めで、CL(チャンピオンズリーグ)も残すは決勝のみ。ラグビーだと、世界最高峰とも言われるフランスリーグ「 TOP14」が、5月19日からプレーオフに突入する。
ラグビー界のトッププレイヤーってどれくらいスゴいの? ラグビーに詳しくなければ、そう思う人もいるかもしれない。だが、そんな人にこそご覧いただきたいのが、今回ご紹介するスーパープレー動画である。登場するのはマア・ノヌー。彼は元オールブラックス(ニュージーランド代表)の一員で、W杯連覇にも貢献した「超人」だ!
カナダ出身の人気歌手アヴリル・ラヴィーンは、2002年にリリースされたデビューアルバム『Let Go』が大ヒットして、日本でも大人気!
現役バリバリで活躍している彼女だが、なぜか「14年前にアヴリルは死亡し、現在は影武者が立てられている」との説がネットを席巻している。言われてみたら、「確かに今と昔の彼女の顔が全然違うかも……」という気になってしまう。その真相はいかに。
建物と建物の間を縫うような細い路地。ずっと続くこの路地の向こうには、不思議な世界が広がっているかもしれない。私(中澤)は、子供の頃からどこに続くかもわからない路地が大好きだ。
現在、Twitterでハッシュタグ「#フォロワーが体験した事が無さそうな体験」が流行っている。タイムラインを見ていくと、とっておきのエピソードを語る一般ユーザーに紛れて、有名企業アカウントも参戦しているのだが……そんな中、阪急電鉄が不思議な世界の入り口を彷彿とさせるツイートをしていたためお伝えしたい。
ファミリーマート最大の功績。いや、それはコンビニという存在が成し遂げた事柄の中でも、屈指の偉業かもしれない。言うまでもなく、「ファミチキ」の発売である。もはやコンビニという枠を抜け出した、ケンタッキーと並ぶフライドチキンの2大巨頭と言っても過言ではない。
そして、ついに全国1億2000万人のファミチキファンが待ち望んだ新商品が、ファミマから満を持して発売されることが明らかになったぞ。ファミチキを丼風にアレンジした弁当、その名も『黒幕引き丼』。名前は激しく意味不明だが、こんなの絶対おいしいよ!
ここ最近、何かと話題になる日本音楽著作権協会・JASRAC。そのJASRACが、ボブ・ディランの歌詞の一部を入学式の式辞に使用、Web上に掲載したとして、京都大学に対し使用料を請求していると京都新聞が報じた。
この報道を受け、ネット上には様々な意見が飛び交っているが、気になるのは「ボブ・ディランにいくら支払われるのか?」ということ。そこでJASRACに直接電話をして、その辺りをズバリと尋ねてみたのでご覧いただきたい。