声で遊ぶコミュニティ「こえ部」、1アイディア100円で販売「元気玉」、絵画の測り売りショップ「アートメーター」など斬新なアイディアを、いくつも世に送り出している面白法人カヤック。その斬新なアイディアは、時に感心し、時に驚かされ、そして時に笑いを誘う。一体、そのアイディアの源泉はどこから来るのだろうか。代表取締役の1人(※)、柳澤大輔さんが11月19日に新刊を出版した。その名もアイディアの宝庫、カヤックを象徴するようなタイトル『アイディアは考えるな。』 (日経BP社 ¥1365)。稀代のアイディア会社カヤックにして、『考えるな』とはどういうことだろうか。早速インタビューでお話を伺った。(※カヤックの代表取締役は、柳澤さんを含め3名いる)

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日本でも人気が出た「農場系ゲーム」。発信源の中国では08年末に登場して以来大ブームが起こっているが、思わぬところに影響を及ぼしているようだ。広東省深セン市では、市街地に作られた畑で育った作物が多くの人に盗まれるという事態が発生している。

この畑はアメリカの芸術家が建築展覧会用の展示作品として作ったもので、市街地の数百平方メートルの敷地にトウモロコシやトマト、ジャガイモなどが植えられている。市街地に畑を作ることで、都市と農村の境界線の消失を表現したそうだが、そんなことは全く理解されず、「リアル農場だ」と思って畑に入り、警備員が目を離したすきに作物を拝借する人が続出したそうである。また「これは『開心農場(中国版Facebookのアプリ)』ですか」と警備員に尋ねる人がひっきりなしに現れたという。 続きを全部読む

【ヨーロッパ各国】 タバコに印刷された警告文を色々調べてみた!

日本では「タバコ1箱1000円論」が世間や国会を賑わせているが、ヨーロッパのタバコ事情はどうだろうか。 続きを全部読む

現地時間14日、ウォールストリートジャーナル(WSJ)はアメリカの子供たちが運動靴、メガネなどの生活必需品はもちろん、パパの働き口まで要求してきており、サンタクロースが困惑していると報道した。

ゲーム機やノートブック、MP3プレーヤーを望んだ何年か前とは全く違う光景だ。 このような現象は遠く離れたアラスカでも広がっているという。 サンタクロースハウス(Santa Claus House)の運営マネジャー、Paul Brown氏は住宅市場危機時は「我が家でずっと暮らせるようにして下さい」という内容の手紙が多く、今年は働き口と関連した内容の手紙が増加していると明らかにした続きを全部読む

デビッド・ベッカムの広告を真似る70代の老人がインターネットで話題になっている。 続きを全部読む

オーストラリア、シドニー大学のRachel Huxley博士はレギュラーコーヒー、カフェインなしコーヒー、紅茶が2型糖尿病リスクを18%~36%減少させる効果があると明らかにした。『Sydney Morning Herald 』などが複数の海外メディアが14日、報道した。 続きを全部読む

ドイツのテレビ番組のある出演者がインタビュー中に、気絶して倒れる騒動が3日起こった。動画共有サイト「YouTube」にはこの動画のシーンが複数アップされており、今もなお再生数を伸ばしている。 続きを全部読む

児童の性的暴行疑惑で10年の刑を宣告された100歳の老人がまもなく仮釈放されて米国で話題になっている。 続きを全部読む

「都内で良く見られる野鳥は?」と問われ、スズメ・ハト・カラス・ツバメ以外に答えられる種類が幾つあるだろうか?以前、同じ問いを、都内に勤める友人数名に出したことがあるが、上記以外の鳥は出てこなかった。 続きを全部読む

ブラジル出身の靴デザイナーAndreia Chavesが履くと透明?になる不思議な靴を開発して話題になっている。 続きを全部読む

9日、ノルウェー北部に現れたミステリー光線(円形の渦巻き状の光)はロシアのミサイル発射実験失敗が理由だと明らかになった。この地域でミサイル発射実験をしたことがないと明らかにしたロシア国防省が10日、ミサイル実験をしたことを確認したからだ。 続きを全部読む

旅行中ホテル等の宿泊施設ではなく赤の他人の家に泊めてもらうという旅の仕方が今欧米を中心に広がっている。

日本人には他人の家に泊めてもらうこと、ましてや赤の他人の家に泊めてもらうことに違和感を覚える人も少なくないだろうが、欧米のバックパッカー達の間では今や常識と言っても過言ではない旅のスタイルだ。それを広めた2つの無料国際ホスピタリティー・コミュニティーを紹介する。 続きを全部読む

現地時間9日、英国メディア「デイリーメール」はアンケート調査により、男性は脚が短い女性を相対的に好むと伝えた。 続きを全部読む

あたかも子犬や子猫のように赤ちゃんゾウを家の中で育てる家庭が紹介され話題となっている。ウクライナでの話だ。 続きを全部読む

「危ない!!!」 この様子を目撃したら誰しも思うのではないだろうか。屋根にしがみつく赤いジャンパーにジーパン姿のこの男性。 続きを全部読む

米国のある消費者団体が子供たちに人気のあるロボットハムスター「Zhu Zhu Pets」に有害成分が検出されて健康に危険だと6日、警告した。米サンフランシスコの消費者研究団体のGoodGuideは「Zhu Zhu PetsのMr. Squiggles 製品の髪の毛と鼻の部分に健康に害となる化学成分アンチモン(Antimony)が検出された」と明らかにした。アンチモンとは、工業材料として多岐にわたる用途で使用されているが、人体に対して毒性の疑いがあることから、代替素材の開発が進み、徐々に使用が控えられる傾向にあるとのこと。 続きを全部読む

今年はベルリンの壁崩壊20周年ということもあり、日本ではNHKで特集も組まれ、日本からの観光客も最近は増えている。

そんな中、ドイツに観光に来た日本人が電車の無賃乗車で罰金を払わされる事件が増えている。それもそのはず、ドイツの電車のチケットのシステムが日本と違い、悪気はないのに知らずに無賃乗車として罰金を払わされるケースも多い。 続きを全部読む

シリーズインタビュー『路上の哲学』。100年に1度の不況と叫ばれる中、世の中では一体何が起きているのか。路(みち)の上から見える世の中や社会を、そこに立つ人の言葉を通して垣間見るインタビューです。

以前、『渋谷駅前で朝礼を行う会社』を紹介したところ、『新宿駅で毎朝チアリーディングをする女性』がいるという情報が寄せられた。記者は早速、新宿駅にその女性を捜しに出掛けた。平日の朝8時50分前後、駅西口の『思い出横丁』にほど近い、丸の内線の出入り口付近。確かにチアリーディングする一人の女性がいる。早速インタビューをお願いした。実は以前ご紹介した、渋谷で朝礼をする株式会社情熱の水野社長とお知り合いということだった。

彼女は『ニッポンのビジネスマンを応援する』というテーマを掲げて、チアリーディングをする『全日本女子チア部☆』のサイトウアヤさんである。チアリーディングを始められた経緯とその想いを伺った。 続きを全部読む

サッカーワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の抽選会で日本はE組に入り、オランダ、デンマーク、カメルーンと同組になった。

一方、お隣韓国はB組に入り、アルゼンチン、ナイジェリア、ギリシャと同組になった。このことは韓国でも大きく報じられており、Yahoo!korea!のニュースでは「北朝鮮や日本と比較すれば韓国は天国の組に入った。16強へ力強い一歩を踏み出した。」とし「16強進出を狙う韓国サッカーに3つの希望の光も見えてきている」と報じた。一体3つの希望の光とは何なのか。 続きを全部読む

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