心を落ち着かせたい時に聴くといいと言われているクラシック音楽。日頃から聴いていて穏やかな気持ちになっている人も多いだろうが、もしかしたら動物もクラシックを聴けば落ち着くのかもしれない。というのも……
なんと、ワンコがいきなりオーケストラの演奏に乱入してくつろぎ始めたらしい。心地いい音楽が流れると、体が止まらなかったのだろうか。その姿に癒されるネットユーザーが続出しているので紹介しよう。
心を落ち着かせたい時に聴くといいと言われているクラシック音楽。日頃から聴いていて穏やかな気持ちになっている人も多いだろうが、もしかしたら動物もクラシックを聴けば落ち着くのかもしれない。というのも……
なんと、ワンコがいきなりオーケストラの演奏に乱入してくつろぎ始めたらしい。心地いい音楽が流れると、体が止まらなかったのだろうか。その姿に癒されるネットユーザーが続出しているので紹介しよう。
悲しみの果てに何があるかなんて、俺は知らない見たこともない……と歌ったのはエレファントカシマシ。「悲しみの果て」に辿り着かなくても、誰もがそれぞれ悲しい気持ちを抱えつつ、なんとか折り合いをつけながら生活を送っているはずだ。
では、みんなはどうやって悲しい気持ちをやり過ごしているのか……ということで今回は、海外掲示板『Reddit』に寄せられていた「悲しい気持ちのときの過ごし方」を30連発でお伝えしたい。
生放送や生中継は一発取りだけに失敗が許されないうえ、思わぬハプニングが起こりがちだ。特に荒れた天候の中で実況中継となったら、何が起こってもおかしくなさそうである。
まさに、そんな事態に陥ってしまったお天気お兄さんが登場! 嵐の中で中継をしていると強風にあおられて忽然と画面から消え、スタジオが大爆笑することになってしまったのである!!
旅行に行くと、開放的な気分になり、ついつい写真をたくさん撮ってしまうのはよくあること。そして、その写真をFacebookやTwitterなどのSNSに投稿してしまうのも、よくあること。だが、その投稿、もしかしたら他人をイライラさせているかもしれない。
イギリスの保険会社Avivaは、このたび2000人を対象に、休暇に関する調査を行った。その結果、SNSユーザーの73パーセントが、SNS上の他人のバケーション写真を見るとイライラすると回答したのだ。なんとなくは分かってはいたが、嫌がっている人がこんなに多いとは!
飛行機のトラブルでフライトが遅れると全て旅程が狂ってしまうため、そんな事態は出来れば御免こうむりたいものである。
しかし、なかなか思った通りにはいかないもので、80歳のおばあちゃんが「旅の幸運を祈って」飛行機のエンジンに小銭を投げ入れるという、トンでもハプニングが発生! その結果、5時間もフライトが遅れてしまったというのである!!
2017年5月28日、ひとつの歴史が塗り替えられた。そう、佐藤琢磨がアメリカのインディアナポリスで行われた「インディ500」で優勝。「モナコGP」「ル・マン24時間レース」と並ぶ世界三大レースのひとつで、日本人ドライバーが初めての快挙を達成したのだ。
あれから約1カ月、歴史的快挙により「佐藤琢磨」の名前が全世界で知られることになったのだが、その興奮をもう一度……ということで本田技研工業株式会社(Honda)が YouTube にスペシャルな動画をアップしている。そしてこれがとんでもなくアツい!
女優・実業家の松居一代さんが「恐怖の告白」を行ってから、すでに3日が経過した。2017年6月27日のブログで、1年5カ月もの間尾行されていると告白し、もしもブログの更新が途絶えたら警察に連絡して欲しいと訴えていた。何が起きているのか、ブログだけでは状況がまったくつかめない。
そんななか、松居さんは6月30日に「尾行の真実を語る」と題して、画像付きの投稿を行ったのだ。ついに真実が語られるのか!?
スマホで撮影した写真をSNSに投稿する、というのがすっかり定着している今日このごろ。日常生活の中で見つけたステキなモノやコトはもちろん、かわいい自撮り写真だってすぐさまシェアできる。写真加工アプリもいろいろと登場しているし、楽しみがどんどん広がりますなぁ~!
そんな中、まさかの機能を持つスマホ、モトローラの『Moto G5』が登場した。なんと、スッピン女子でもキレイに撮影できる高機能なカメラを搭載しているらしく、写真加工アプリいらずだというのだ。スッピンでもキレイ……だと!? そんなことが本当に可能なのか、試してみることにした。
毎月、月末に皆さんにこのことをお伝えしなければならないことが、心苦しい。今日は残念ながら、プレミアムフライデーである。政府と経産省が提唱している働き方改革の一環で、15時に帰ってもいいとされる日なのだが、2017年2月の実施以降、一度も帰れたことがないひとも多いだろう。私(佐藤)もそのひとりだ。
すでにこの言葉を聞くだけで、モヤっとするというか、イラっとするというか……。ストレスに感じる人も少なくないようだ。実効性の低いこの取り組み、何とかならないのか?
『もつ煮が480円で食べ放題』というタイトルに釣られ、ノコノコとこの記事にやって来たあなた。さては、コスパのいい激安酒場に目がない酔っ払いだな? みなまで言うな、わかっている。何を隠そう、私(あひるねこ)もその1人だからだ。
2カ月ほど前、新横浜に新しくオープンした居酒屋「新横酒場」。こちらの目玉は何と言っても、480円(税抜)の『もつ煮食べ放題』である。よくもこんな、酒飲みを殺しにかかっているとしか思えない食べ放題が登場したものだ。ここから先は、ひたすら安く飲みたい愛すべきダメ人間のみ読んでくれ!
旨味たっぷりのつゆに、コシの強い太麺が特徴の定番カップうどんが『日清のどん兵衛』だ。ここ数年は「10分どん兵衛」や「レンチンどん兵衛」をはじめとする、数々のアレンジメニューで大きな注目を浴びているのはご存知の通りである。
そんな中、驚くべきことにこの度、どん兵衛の開発担当者と『10分どん兵衛』の発案者である「マキタスポーツ」さん、そして当サイト「ロケットニュース24」の夢の三者対談が実現! 10分どん兵衛にまつわる秘話や、どん兵衛の開発担当者が考案した衝撃の裏メニューなどを聞くことができたので、その内容を詳しくご紹介していくゾ!!
いつもゴロゴロしていて、怠け者のように見えてしまうニャンコ。だが、違う。ニャンコだって、やるときはやるのだ!
YouTubeチャンネル「Rumble Viral」で公開された動画には、それはそれは熱心に勉強するニャンコの姿が映し出されている。ニャンコが懸命になって学んでいる内容は、ズバリ生地の作り方!
光陰矢の如しとはよく言ったもので、時の流れは恐ろしく早い。年齢を重ねていくにつれ、時間の流れも加速的に進んでいく……ように感じるから、特に世のおっさん & おばさん達は今日、「えッ! もう1年の半分が終わるの!?」と衝撃を受けていることだろう。
そう、本日2017年6月30日をもって2017年は半分が終了する。別名「ハーフタイムデー」とも呼ばれるらしいが、泣いても叫んでも時間は戻らずに、刻一刻と進んでいく……。
私(佐藤)は、日ごろから人の役に立つ存在でありたいと願っている。自分のことはいい。「バカ」とか「クソ」とか「キモイ」とか仕事仲間に言われても、みんなが元気に明るく過ごせるなら、それでいいと思っている。特に、何かを成し遂げたい人の力になりたいのだ。
そういう心構えだから、「痩せたい」といっている人に、私は「そうだね、痩せた方がいいね」と言うようにしている。やる気を奮い立たせる意味で、そっと背中を押しているつもりなのだが、相手は「ひど~い!」と言って怒り出すことがしばしば。なぜなのか? 痩せたいんだろ? 今のままでいいと本気で思ってるのか?
砂場に、おもちゃで作った広大なローラーコースターを作る。子どもなら、一度は抱くであろう夢を叶えてしまった動画が海外で話題になっている。
YouTubeチャンネル「5MadMovieMakers」は、米国ノースカロライナ州のビーチに、レゴを使って、それは見事なローラーコースターを作ってみせた。
人はどうしてタバコを吸うのだろうか? あんなにクソマズイものを! そう思いながらも、いまだにタバコを吸い続けている人は少なくないだろう。まさに私がその1人で、今まで禁煙に挑戦すること30回以上。無駄にチャレンジ回数だけは重ねているが、ことごとく失敗している。
そこで、私が禁煙を決意してから失敗するまでにやりがち・思いがちなことを「あるある」でまとめてみた。かなり個人的な話になってしまったが……禁煙しようとする人の参考になれば幸いである。それでは行こう。喫煙者は、こうしてタバコを吸い続けてしまうのだ。
やあ、みんな! 今日もシャカシャカと歯を磨いているかな? 一般的には朝晩の1日2回、オーラル意識の高い人ならば、食事のたびに歯みがきしている人もいることと思うが、出先や移動中など、歯みがきしたくても出来ないことって結構あるよね。
今回は、そんなシーンでこそ大活躍間違いなしの『歯みがきシート』をご紹介したい。無印良品でたまたま発見した商品なのだが、使ってみるとこれが有能! カバンの中に1つは入れておきたい “使えるグッズ” だったのだ。
日本人アーティストが折り鶴で作った作品に、海外のネットユーザーが魅了されている。
海外の注目を集めるその作品とは、多数のミニ折り鶴で覆われた「鶴の樹」だ。これは小野川直樹さんというアーティストが作ったもので、一見すると、葉っぱが折り鶴でできた盆栽のようにも見える。
アラサー&アラフォー世代なら、子どもの頃に『まんが日本昔ばなし』を見たことがないという人は皆無ではないかと思う。そんな『まんが日本昔ばなし』に登場しそうなエピソードが、海外で話題になっているので紹介したい。
ある日本人のおじいちゃんダイバーが、同じ魚に会うために25年間も海に潜り続けているというのだ。魚のおでこにキスをしたり、仲睦まじい様子が超ほのぼのだぞ~!