日本人の食への執着は海外の人から見ると半端ないらしい。海外経験も少ない私(中澤)は、そう言われてもあまりピンとこないのだが、考えてみるとフグやタコを最初に食べた人は凄い。
ロケットニュース24では、食を様々な切り口で追求しているが、それゆえにマジで2度と食べたくないものに出会うこともある。本記事では、私が取材や企画で食べた料理の中で「もう食べない」と決意したものを3つ厳選してお伝えしたい。
日本人の食への執着は海外の人から見ると半端ないらしい。海外経験も少ない私(中澤)は、そう言われてもあまりピンとこないのだが、考えてみるとフグやタコを最初に食べた人は凄い。
ロケットニュース24では、食を様々な切り口で追求しているが、それゆえにマジで2度と食べたくないものに出会うこともある。本記事では、私が取材や企画で食べた料理の中で「もう食べない」と決意したものを3つ厳選してお伝えしたい。
かつて多くの少年たちを魅了した、タミヤの自動車模型「ミニ四駆」。かく言う私(あひるねこ)も、小学生の時はとにかくハマったものだ。実はその人気は今も続いているらしく、先日約20年ぶりにミニ四駆を作ったりもした。そのこともあり、当時の記憶がブワーッと蘇ってきたのである。
そこで! 当時を思い出しながら「ミニ四駆あるある」をお送りしようと思うぞ!! ただし、今回は第2次ブームと呼ばれる『爆走兄弟 レッツ&ゴー!!』世代のあるあるだ。『ダッシュ! 四駆郎』世代のあるあるについては、以前の記事をぜひ読んでくれ。それではレディ~、ゴォォォォオオオオ!
若さを保つのに大切なことは、健康で丈夫な身体を維持することだ。そのために大事なことは、筋力の維持・強化と、柔軟性の向上。しかし、そこそこ年齢がいくと、筋力の低下もさることながら、柔軟性の低下も顕著になる。身体が硬ければ、代謝が落ちてケガもしやすくなる。
そこで、柔軟性を上げようと思った私(佐藤)は、日本で唯一の「コントーション」専門スタジオで体験レッスンに挑んだ。そこで習った開脚をできるようになるためのトレーニングを紹介したいと思う。
ブーン、ブーン……と、なんとも無機質なiPhoneのバイブ音。その着信が何かしらの催促電話だったりすると、振動音の「ブーン……」だけで心臓が止まりそうになる。単に電話に出れば良いだけなのだが、どうにかならないものか、このバイブ音……。
なる! 実は、どうにかなるのである。というのも、iPhoneのバイブはカスタマイズ可能だったりするのだ。無機質な「ブーン、ブーン……」を、「ブンブン、ブッブブ〜!!」などと楽しげなバイブにすることも可! さあ〜、みんなでやってみよう〜♪
車の運転歴は結構な長さになるのに、車庫入れや縦列駐車が苦手だという人は、意外に多いのではないだろうか。かくいう筆者もロサンゼルスに住み始めた時に、縦列駐車ができないと生きていけないことを悟り、猛特訓を重ねた経験がある。
1日や2日で縦列駐車は上手くなるものではないが、見ているだけで超~イライラしてしまいそうな「世界一ヘタクソな縦列駐車」が激撮されたので紹介したい。
何事も継続していると、季節の移ろいで時間が流れていることをよりよく理解できる。私(佐藤)がポールダンスレッスンを開始したのが冬(2016年12月)だった。それから春と夏が過ぎ去って、もう秋を迎えようとしている。もうすぐ季節が一周する
さて、今月も月例のポールダンスレポートといこう。9カ月継続したら、身体にどんな変化が生まれるのか?
「バレーボール界の美女」と言えば? カザフのサビーナ選手を思い出す人も多いだろう。身長185cm、足の長さは120cmと言われる超絶スタイル。2014年頃に世界中で話題になった。
そんなサビーナ選手にひけをとらないほどの美人バレーボーラーがカナダで発見されたという。彼女の名はエイダン・リー(Aidan Lea)選手、20才だ。さっそく画像を見てみると……か、かわいい! 文句なしに可愛い!!
以前の記事で、「自ら命を絶ったデス・ブラックメタラー10人」を紹介した。デスメタルやブラックメタルの世界では、気性が激しかったり、病んでいる人が多く、一般人よりも自殺率が高いのではないだろうか。もちろん温厚で人徳をわきまえたジェントルマンも数多くいるのだが、ジャンル全体の傾向としては荒っぽく粗野だったり、逆恨みを募らせる復讐心の強い人たちが多いのは否めない。
そんな気性の激しいデスメタル、ブラックメタルの世界で「自死」による死ではなく、「他殺」による死、つまり何らかの事件に巻き込まれて殺された人はどの程度いるのだろうか? 今回は殺されたデス・ブラックメタラーを追ってみよう。
2017年8月4日、牛丼チェーンの松屋が画期的な商品を発売した。「牛めし味ふりかけ」というオリジナルふりかけで、なんと松屋の超人気商品「牛めし」の味を再現しているというのだ。マジかよ! そんなドリーミンなアイテムを、なにサラッと発売しとんねん。買うしかねぇだろ。
というわけで、さっそくふりかけを買いに松屋へと走った。せっかくなので本物の牛めしも買って、このふりかけがどれくらい牛めしの味を再現できているのか食べ比べてみることにしたぞ! 本当に牛めしの味になっているのかどうか、レッツ・ジャッジ!!
ビジネス旅行や一人旅で仕事や観光に疲れてホテルに戻った時、ふと独りの寂しさを感じてしまった……という人は結構いるのではないだろうか。
そんなボッチな宿泊客が寂しさを紛らわすことができるように、ある海外のホテルが金魚を貸し出しているという。意外なサービスだが、なかなかの人気を博しているらしいぞ!
ベンツと並び、高級車の代名詞として日本で広く知られるBMW。スポーティーでありながら風格漂うデザインと優れた重量バランス、そして高性能なエンジンが特徴の老舗自動車メーカーだ。
そんなBMWの最高峰に位置づけられる『Mモデル』の中で、特に速いマシンはどれなのか? その答えが一発でわかる動画「BMW M5 v M4 v M2 v M6 DRAG & ROLLING RACE | Head-to-Head」をご覧に入れたい。
世界は広い。それだけに、今まで耳にしたことも目にしたこともないような生物は、山ほど存在している。今回は、まさにそんな奇怪な生き物を取材した海外リポーターの動画を紹介したいと思う。
カナダで発見された脳ミソみたいにブヨヨ~ンとした謎の生物は超不気味。見ているだけでゾワゾワしてしまうこと間違いナシだ!
インターネットが発達したことで、以前に比べて簡単に視聴できるようになった海外ドラマ。おそらく、興味がない人でも『24−Twenty Four−』や『プリズン・ブレイク』『ブレイキング・バッド』などの作品名は聞いたことがあるのではないだろうか。
海外ドラマは中毒性があり、一度見てしまったら抜け出せないほど面白い。てことで今回は、そんな海外ドラマのあるあるをピックアップ! 40個厳選したのでお伝えしよう。
主力商品の「サッポロ黒ラベル」を大黒柱に、アサヒやキリン、サントリーと並び “ビール界の四天王” に君臨するサッポロビール。実は「エビスビール」も同社の商品なのだが、このことを知っている人は意外と少ないから “ドヤ顔知識” としてまあまあ使えるぞ。
それはどうでもいいとして、今回は旅先で偶然見つけたレアな限定ビールをご紹介したい。サッポロビールが誇る数多くのビール工場のうち、栃木県の那須工場でのみ生産されているのが、その名も『空模様シリーズ』だ。
疲れた時やストレスが溜まった時に甘い物が食べたくなることがあるが、そんな時にササっと食べられて便利なのがチョコレートだ。読者の皆様の中にも、日々お世話になっているという人は多いのではないかと思う。
そんなチョコレートファンに朗報である。なんと、80年ぶりにチョコレートの新作フレーバーが誕生! ピンク色が可愛いチョコは「ルビー」と命名されたというのだ。
誰もが一度は「ジャンボジェット機を操縦して世界中の空を飛び回りたい」と考えたことがあるだろう。高度3万フィート(約9100m)の世界をコックピットから眺めることができたら、なんだか世界を支配した気分まで味わえるような気がする……パイロットって最高だ。
それはともかく、東京・羽田にはプロのパイロットも訓練している「旅客機シミュレーター体験施設」があるそうで、なんと一般人でも気軽に空の旅を体験できるらしい。おいおいマジかよ最高かよ! というわけで、さっそくフライトしてくることにした。
スタバにマック、GAPにユニクロ、セブンにローソン……街を歩けば目に飛び込んでくるブランドのロゴの数々。いや、街だけでなく、ネットや雑誌、家の中でも、気付けばそこには何かしらのロゴが。
こんなにロゴに囲まれているなら、もう目をつぶっていてもロゴを正確に描けちゃいそう……ということで、今回ある団体が実験に乗り出した。156人の男女に、スタバやIKEA、アップルなど有名ブランド10社のロゴを、何も見ずに描いてもらったのだ! さて、結果はどうなったのだろうか……?
突然だが、本日9月9日は何の日かご存知だろうか? カーネル・サンダースの誕生日、救急の日など、色々あるようだが……実は、古くから日本で親しまれてきたおもちゃ「チョロQ」の日でもあるのだ。
チョロQといえば、ジジジジジ……っとゼンマイを巻いて、手を離してビューン! と走らせる車のおもちゃでお馴染みである。しかし調べてみると、障害物をよけながら進む自動走行チョロQがあるらしい。購入して実際に遊んでみることにした。