ドイツはビールとソーセージ、イギリスは紅茶と紳士といった具合に、その国の文化や代表的な食べ物は特定のイメージを持たれやすいものだ。
日本だったら「着物や寿司」といったところだろうが、ある日本人男性があまり海外で知られていない日本の文化「凧上げ」を広めるために渡米。そんな職人である彼が、凧について英語で熱く語る動画が超カッコイイので紹介したいと思う。
ドイツはビールとソーセージ、イギリスは紅茶と紳士といった具合に、その国の文化や代表的な食べ物は特定のイメージを持たれやすいものだ。
日本だったら「着物や寿司」といったところだろうが、ある日本人男性があまり海外で知られていない日本の文化「凧上げ」を広めるために渡米。そんな職人である彼が、凧について英語で熱く語る動画が超カッコイイので紹介したいと思う。
2017年も9月に入ったはいいが、まだまだ暑い。朝晩こそ涼しくなってきているものの、昼間はあっさり30度を超えてくるだけに、こまめな水分補給は絶対。いつ何時でも、水片手に動いた方がいいというものである。
私(原田)はミネラルウォーターの中でも、安くていろんなフレーバーが売られている「い・ろ・は・す」を飲んでいることが多いのだが、そんなある日のこと。1本の怪しい電話がかかってきた。
あなたはラーメンがお好きだろうか? 国民食と言っていいほど大人気のラーメンだから嫌いな人はあまりいないと思うが、実は私(P.K.サンジュン)はラーメンがそこまで好きではない。もちろん嫌いではないのだが、昔からある理由でラーメンを心の底から美味しいとは思えないのだ。
これは10年以上前の話。私がラーメンに関する持論を述べたところ先輩が大激怒。2年ほど口を利いてもらえなかった実話である。後からわかったことだが、先輩は超の付くラーメンマニアだったのだ。
ホカホカの「炊きたてごはん」に勝るものなし。炊飯器で保温されたごはんよりも、レンジでチンしたごはんよりも、やはり湯気がボワンッで米粒ピンピン、ふっくらモチモチのアツアツごはんが最強なのだ。できることなら会社でも、お店で買った弁当ではなく、自分で炊いたホカホカの炊きたてご飯が食べたいのじゃーッ!!
とはいえ、わざわざ会社で炊飯器を使うのは大げさだし、土鍋を使うのも面倒くさい。ということで今回使ってみたのは、100円ショップのダイソーで売られている『電子レンジ調理器 ご飯一合炊き』だ。ホカホカの炊きたてご飯、できるかな?
突然だが皆さん! 「台湾美女」と聞いて誰を思い浮かべるだろう? 90年代を生きた人ならアジアの妖精こと “ビビアン・スー” を思い出す人も多いはず。40才を超えても相変わらず可愛いビビアン、マジフェアリー。
だがしかし! この人を忘れてはいけない。台湾No.1モデル “リン・チーリン(林志玲)” だ。2017年の誕生日で43歳となる彼女が、美貌がつまったカレンダーを発売! その奇跡の美しさ、そしてカレンダーに込められた思いが話題となっている。
おお、猛烈に久しぶりだ。2017年4月に37回目の出題をして以来、5カ月ぶりの「頭の体操クイズ」である。みんな元気にしてたかな? 気が付けば季節は春から夏を通り越して、秋の風が吹いている。これから寒くなるけど、問題出すぞ~! 久々でウォーミングアップが必要な人は、過去の問題をチェックしてくれ。
という訳でさっそく問題! マッチ棒でできた「30」。ここにマッチ棒を1本足して、都道府県の名前を作りなさい!
日本でも旅先として大人気のオーストラリアは、ほとんど時差がないので時差ボケの心配もないし、季節が真逆なので避暑地にもピッタリ! そして、オーストラリアに行ったら、やはりコアラとカンガルーは見ておきたいところである。
そんな楽園とも言えるオーストラリアで、赤ちゃんカンガルーがママのポケットから初めて顔を出す瞬間が激撮されたというので紹介したい。可愛すぎる決定的瞬間は、思わず命の尊さを感じてしまうこと間違いナシである!
マウスやトラックパッド、タブレットにタッチペンなどなど、パソコンを操作するためのポインティングデバイスは高性能になっている。そんななか、ネットユーザーやクリエイターから絶大な人気を誇る「ロジクール社製トラックボールマウス」の新製品が発表された。
7年ぶりにリリースされた待望の新型モデルということで、ツイッターでトレンドワード入りを果たすなど、すでに新作は大きな注目を浴びている。いったいどんな製品なのだろうか。
トラックや新幹線などの運転手とは異なり、バスやタクシーの運転手は、乗客と直接言葉を交わすだけに一種のサービス業だと言えるだろう。乗客に対して愛想よく振る舞うのも運転手の務めになる。
しかし、海外で驚くべき事件が発生。バスの運転手が女性乗客に「良い一日を」と言ったところ、オシッコをぶっかけられてしまったというのである! 一体全体、何があったのだろうか。
つい先日まで、女優の真木よう子さんがインターネット上をにぎわせていた。流れだけを簡単に説明すると、2017年6月末に開設した自身のTwitter上でコミケへの参加を表明したものの、一部のファンから猛反発を喰らい謝罪。Twitterアカウント削除まで追い込まれた……といった感じである。
この一連の流れを見て25年来のプロレスファンである私(P.K.サンジュン)は、1990年代にマット界をザワつかせた幻のプロレス団体「SWS(エス・ダブリュー・エス)」を思い返さずにはいられなかった。どうにも真木よう子さんとSWSが重なって仕方ないのだ。
中国で毎日のように放送される「抗日ドラマ」。戦時下に、中国共産党や軍が旧日本軍に抵抗し民衆を守るというものだ。共産党の正当性をアピールするため……というが最近ではほぼネタ化。ときに史実や物理法則さえも無視する演出に「抗日ファンタジー」と揶揄(やゆ)されることもある。
そんな抗日ファンタジー史に、またひとつ強烈な1ページが加わってしまった。なんと劇中でスパイのリストが登場するシーンがあるのだが、それがみーんな日本のセクシー女優! 現代日本のセクシー女優が抗日ドラマに “出演” してしまったというのだ。
あなたは『北斗の拳』という漫画を知っているだろうか? 原作の武論尊先生と作画の原哲夫先生による、1980年代の「少年ジャンプ」を代表する作品である。まあ、このくらいの知識は持っているが、私(あひるねこ)は『北斗の拳』をちゃんと読んだことはない。
これに対し、そんなヤツが漫画を語るなと怒り出したのが当編集部のサンジュンである。さすがの私も反論を述べさせてもらったが、なんと今回、この男がさらにとんでもない行動に出たのでお伝えしたい。正直私は困惑を隠せないでいるのだが、あなたはこの暴挙についてどう思うだろうか?
以前にロケットニュースで、「1万5000円の “安物” 結婚指輪に満足する女性にネット民が拍手喝采!」とのニュースをお伝えしたことがあった。別にダイヤのサイズが大きいからといって、カップルが生涯添い遂げられるとは限らないし、愛する人と婚約できるだけでも最高に幸せではないだろうか。
ところが、なかには少し違った価値観を持っている人もいるようだ。というのも、やっとプロポーズされたのに婚約指輪が超小さかった……とツイートした女性が、ネットで非難の的になっているというのである。
今日も今日とて人ゴミの新宿。立ち並ぶ雑居ビルの上、雲のベールが憂鬱だ。そんな雲を突き抜けて空のはるか彼方……宇宙はどこまでも広がっている。
現在、とある宇宙飛行士がサウジアラビアの都市「メッカ」を撮影したショットが話題となっている。Twitterに投稿された画像を見てみると、暗めの街の中から煌々と立ち上る図太い光の柱。何この場所? セーブポイント?
何事もやり続けるには、大変な努力がいる。会社でもお店でも10年で9割が潰れると言われるなかで、芸人ともなれば、生き残るのは至難のわざ。その過酷さを物語るようなつぶやきに、涙腺がゆるむ人続出!
お笑いコンビ「ジョイマン」の高木晋哉さんの投稿だ。その内容を見ると……たしかに悲しい! これはまるで平成版の『一杯のかけそば』やないか~(涙)。
ジャーン、ジャーン、ジャーン!! 緊急でござる、緊急でござる! いまスターバックスでオリジナルバッグがもらえるキャンペーンが行われているのをご存知だろうか?
なんでも「ティー」を3杯飲めば、バッグが1つもらえるというもの。「えー、お茶ぁ? スタバでお茶って飲まないよ。ハードル高い!」と思った人もいるかもしれない。私(沢井)もちょっと思った。だがしかし!! 対象になる商品はなんと約20種。新作フラペチーノでもOKだというのだ。急げええええ!
本日9月6日が何の日かご存じだろうか? 一般的には「妹の日」と「黒の日」が有名だと思われる。しかし、それと同様、もしくはそれ以上に大事な日でもあることを忘れないでいただきたい。そう、今日は「黒い」でお馴染み、“あの” 超有名人の記念日でもあるのだ!
そもそも個人が記念日になるなんて、なかなかあることではない。それほど重要なイベントなのである。まさかとは思うが、知らなかったなんて言わないだろうな? マジで赤っ恥をかくから、絶ッッ対に覚えておいた方がいいぞ!
2017年12月に東洋初の地下鉄として「上野~浅草」間が開通してから90周年を迎える東京メトロ。都内在住の方ならば、超高確率でお世話になる “東京の足” である。
そんな東京メトロが90周年を記念して、90日間も全路線乗り放題の『90日間全線パス』を抽選で180名にプレゼントするという。90日間……乗り放題だと? え、区間内なら何回使ってもどこまで行っても無料ってことですか? おいおい東京メトロ、神なのかよ!
プロのカメラマンは、高級なカメラやライティング機材を使用して、本格的な写真を撮ることが仕事である。しかし、彼らは決して機材に頼っている訳ではなさそうだ。というのも!
プロのカメラマンに「ビッグマックの箱とiPhoneを使って、ハイクオリティな写真を撮って下さいと頼んだらこうなった!」という動画が、なかなかスゴいことになっているのだ。これを見たら、「やっぱりプロは違うな!」と思ってしまうのではないだろうか。