今から30年ほど前、記者が小学生だった頃、休み時間の大定番は「ドッジボール」であった。わずか10分ほどの休み時間も、そして30分ほどの昼休みもみんなでドッジボールに明け暮れた毎日。当時の小学生ならば、きっとドッジボールにはそれなりの思い出があることだろう。
そして当時のドッジボールを語る上で欠かせないのが「命あげる」である。いま思えば残酷な気もするルールだが、果たしていまの小学生たちも「命あげる」を利用しているのだろうか?
今から30年ほど前、記者が小学生だった頃、休み時間の大定番は「ドッジボール」であった。わずか10分ほどの休み時間も、そして30分ほどの昼休みもみんなでドッジボールに明け暮れた毎日。当時の小学生ならば、きっとドッジボールにはそれなりの思い出があることだろう。
そして当時のドッジボールを語る上で欠かせないのが「命あげる」である。いま思えば残酷な気もするルールだが、果たしていまの小学生たちも「命あげる」を利用しているのだろうか?
遊んでばかりでもいけないが、仕事ばかりしていてもストレスがたまってしまうし、何事もバランスが大事である。均衡の取れた生活を送っている人は、心にも余裕が持てるので、人生における満足度も高いのではないかと思う。
そんな「バランス感覚」を教えてくれそうなワンコが、ネットで話題だ。……といっても、少し意味が違うバランスなのだが、とにかくスゴい! なにせ、仰向けになってアゴに食べ物を積み上げちゃうのである。
悪いことをして黙っていても、必ず後で分かるものだ。たとえすぐには見つからずとも、その間に「いつかバレるのでは……」とハラハラ。心配しながら過ごさなければならない上に罪は重くなる。
まさに、そんな良い例が話題となっている。なんでも、「ひき逃げした車が残していったものが最高だった」というのだが、その画像を見たら「なるほど~」と思ってしまうはずである! では、反面教師にしたい一件について紹介することにしよう。
かねてから有給休暇の消化率、つまり「有給取得率」が低いとされている日本。以前の記事で「日本の有給消化率が2年連続で世界最下位だった」とお伝えしたが、その数字は50パーセント。おそらく来年の日本も、ブッチギリで有給取得率最下位なのだろう。このままでは……いかん。
そこで今回は社会に出てから約15年、これまで数社でサラリーマン生活を送ってきた記者が「日本の有給取得率を劇的に上げるたった1つの方法」を提言したい。これが実現できれば、イヤでも有給取得率は上がるハズだ。
冬まっただ中。寒さで体調を崩したりしていないだろうか? 特にこの時期は手洗いやうがいを励行し、人の多い場所ではマスクを着用した方が良いだろう。
そういう私(佐藤)はマスクが嫌いだ。圧迫感があって、昔から好きになれない。何よりメガネなので、呼吸の度にレンズが曇るのがイヤだ。良いものはないのか? と探していたところ、自分の要望にピッタリの最高のマスクを見つけた。それが「PITTA」だ。これはいいぞ、メガネっ子にオススメだ。
人間、ちょっとした勘違いから大きなミスをしてしまった時、思わず「ちょ、待てよ……」とつぶやいたりする。おちゃらけて言うなら「ちょ、たんま!」となるわけだが、今回ご紹介する男に関しては「超たいま!」だったのかもしれない。
というのもその男、1000本もの大麻タバコを抱えていたのに、タクシーだと勘違いしてパトカーに乗車! 行き先が警察署へ変更になってしまったというのだ。
飲食店に取材に出かけると、突然の営業時間の変更や、臨時休業に遭遇することがある。それならまだマシで、あまり情報のないお店を探し出すケースも稀にある。住所地に行ってみると……店がない! なんてこともしばしばだ。
最近も東京・三田の餃子がうまいと噂の店を探したんだが、店が見つからない!? まさか閉店したのか? 近隣をさまよった挙句にフラリと入ったラーメン屋さんで、私(佐藤)は図らずもウマい餃子と出会うことになったのである。
進学や就職で東京へ上京した方、こんな経験はないだろうか? 「え、これってウチの地域だけだったの!?」。ところ変われば文化も変わる、場所が変われば売ってるものも違う。ギャップだらけだ。
さて、とある青森県出身者が感じたギャップはこれ。どこのコンビニやスーパーに行っても『シャイニー』がない。シャイニーを誰も知らない。
タバコは吸いだしたら簡単にやめられないというが、吸わない人にとって喫煙者は迷惑な存在だったりする。困った時は場所を移動したり、子供を連れている時などは「喫煙を遠慮してください」と告げる人もいるだろう。
その辺のマナーは喫煙者も吸わない人もお互いに気遣いたいところだが、ロシアでタバコが原因となり、信じられないような事件が発生した。なんとタバコにキレた男が、喫煙者であるルームメイトのムスコを切断して殺害したというのである……。
12月15日に公開され、世界中で大ヒットを飛ばしている『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』は、その出来についても評判は上々のようである。
しかし、2016年12月に心臓発作のため急逝したレイア姫ことキャリー・フィッシャーにとっては、シリーズ最後の出演作となってしまった……。そんな彼女が本作の脚本執筆にも参加し、どのセリフを書いたのかが明らかになった。キャリーが書いたと知ると、そのセリフにジ~ンときてしまうのである。
あなたは普段どんな靴を履いて生活しているだろうか? ビジネスマンなら革靴、女性ならヒール、お相撲さんなら下駄……などなど、誰にも「お気に入りの一足」があることだろう。私、P.K.サンジュンはスニーカーで過ごすことが多いのだが、ここ8年ほど愛用しているのがKEENの『ジャスパー(JASPER)』である。
それまでは色々なスニーカーを履いていたが、ジャスパーと出会って以来、スニーカーはジャスパーだけと決めている。今回はこれまで9足のジャスパーを購入するなど “日本有数のジャスパー大好きっ子” である私が「ジャスパー最強説」を提唱したい。
日本でも海外でも、ストリートや駅などで演奏するミュージシャンを目にすることがあるだろう。なかには、本当に素晴らしい演奏を見せてくれるアーティストもいて、チップを置いていく人も少なくない。
しかしながら、英ロンドンでは「地下鉄の車両で演奏しているミュージシャンにお金を渡してはいけない」という。一体なぜなのだろうか!?
大画面に繋いで遊べるだけでなく、携帯ゲーム機にもなる「任天堂スイッチ」。“いつでも、どこでも、だれとでも” というキャッチコピーの通り、様々な場所でプレイ出来る優れものだ。
だがそうなれば、自然とどこかに置き忘れてきてしまうケースも多発する。この度もある人物が、空港に「スイッチ」を忘れてきてしまったのだとか。ああ、もう戻ってこないのかな。そう思いながらも、微かな可能性にかけてネット掲示板で助けを求めたところ……ものすごい偶然が起こったのだ!
ま、またやってしまった……。年末年始の食べすぎで、そう思っている人も少なくないだろう。いわゆる「正月太り」というやつだが、休みが続けばついやってしまうのも人の性(さが)だ。
太るのは簡単でも痩せるのは難しい。そのことを考えるだけでもお先真っ暗になるが、まだ2018年は頭も頭。海外から希望の光が見えるダイエット写真が届いたので、痩せたい人は励みにして欲しい。
成人の日が、もうそろそろやって来ますね。この時期になると、派手な衣装を着た若者や暴れる新成人がニュースではよく取り上げられ、それを見た有識者っぽい方が「最近の若者は何を考えてるんでしょうか」とコメントするのが、今や新春の風物詩になったようにも感じます。
そして同時に「成人式を行う必要はあるのでしょうか?」ということが議論になるのもまた風物詩。成人式に反対派、賛成派から色々な意見が出るのは当然なことだとは思うのですが、私はひとつ、引っかかることがあるのです。そもそも……