2017年も残すところ1週間を切った。あともういくつ寝ると2018年。そう、サッカーW杯の年に突入である。今からワクワクドキドキが止まらないところだが、このタイミングで改めて今年1年を振り返っておこう。
スポットライトを当てるのは珍プレー。世界各地で生まれたものの中から7つのプレーを厳選した。あんなプレーやこんなプレー……サッカー史に残りそうなものもあったが、いくつ覚えているだろうか。
2017年も残すところ1週間を切った。あともういくつ寝ると2018年。そう、サッカーW杯の年に突入である。今からワクワクドキドキが止まらないところだが、このタイミングで改めて今年1年を振り返っておこう。
スポットライトを当てるのは珍プレー。世界各地で生まれたものの中から7つのプレーを厳選した。あんなプレーやこんなプレー……サッカー史に残りそうなものもあったが、いくつ覚えているだろうか。
掃除機を毛嫌いする猫は多い。大きな音が出るからか、はたまたあの外観が恐ろしいのか。いずれにせよ掃除機の姿を見るや否や、一目散でピューッと逃げ出してしまったりする。
では、猫が多数いる保護シェルターで掃除機をかけるとどうなるのか? 今、そんな写真がネット上で注目を浴びているのだが……あらあら、まあまあ! こうなるのね!!
『鉄腕アトム』『ブラック・ジャック』などを代表作に持つ伝説的なマンガ家・手塚治虫先生。「マンガの神様」と呼ばれているが、実は、テレビアニメの神様でもある。日本で初めて作られた30分枠のテレビアニメーションシリーズが手塚先生の虫プロダクションが制作した『鉄腕アトム』なのだ。
テレビアニメが全盛期の現代だが、手塚先生がいなければ今のアニメはなかったかもしれない。ところで、あなたは桃屋の『のり平アニメ』をご存じだろうか。鼻メガネの陽気なオッサンが登場する「ごはんですよ!」でお馴染みのCMだ。アレ、60周年ですって。……ファ!? 『鉄腕アトム』より前やないの!!
草食系男子が増えた代わりに女性が強くなり、ある意味バランスが取れつつあるとも言われる今日この頃。
社会における男女均等化が進むなか、「俺のために出世するな」と恋人に頼んでいた男性について1人の女性がSNSに投稿したところ、「今は2017年よ!」と非難の声が寄せられているというのだ。
男と女。それは地平線の果てまで続く2本の平行線。いつの間にか、気づいたらピタッときてたというのが一番理想だけど、そんなau三太郎のCM『愛の歌』みたいにはいかないのが現実である。
ピタッとくる彼女が欲しい……。でも、彼女ってどうやったらできるんだっけ? 1人に慣れすぎて忘れた。そこで、合コンの達人に女性の攻略法を聞いてみたぞ。
クリスマスも終わり、世の中は一気に年末モードへ。街中は師走感に溢れており、仕事納めに向けてラストスパートをかけている人も多いことと思う。しかしである。今年も残りわずかだというのに、非常に厄介なことが名古屋に起きようとしているのだ。
ウェザーニュースによると、本日2017年12月26日の夜から明日27日の朝にかけて、名古屋市に雪が積もりそうだという。もしかしたら午前中いっぱい雪となる可能性もあるそうだぞ。終わった。これは完全に終わった。名古屋、終了のお知らせである。
カップラーメンの中でも根強い人気を誇るシリーズ「日清ラ王」。他の商品と一線を画すこだわりのクオリティーは、さすがラ王(ラーメンの王様)といった仕上がりとなっている。
そんななか、爆発的ヒット商品 “初代ラ王” の味を再現した「日清ラ王 復刻版しょうゆ」と「日清ラ王 復刻版みそ」が、2018年1月8日から発売されるという。今回は、日清から同商品をもらったので、ひと足先にレポートをお届けしたい。
クリスマスも終わって、いよいよ年末。学校は休み、仕事にもメドがついてきて「は~やれやれ」と肩の荷を下ろした方も多いだろう。でも油断しちゃダメ! 本日2017年12月26日はスタバ新作の発売日!!
今回は抹茶をベースにしたドリンクなのだが……なぜか海外で熱い視線! 「こんな抹茶聞いたことがない!」と大注目されているという。
自分が若い頃は言われてイヤだったのに、それ相応の年齢になるとついつい口に出そうになる「今どきの若いモンは」という言葉。基本的にはネガティブな意味で使用され、言われた方は「ハァ……」としか返せない、極めて生産性の薄い決めゼリフである。
そんな「今どきの若いモンは」を題材にした漫画が、いまTwitterで大きな話題を集めていることをご存じだろうか? 言葉のイメージから暗い作品かと思いきや、イイ意味で裏切られる人が続出中! 最高に素敵な「今どきの若いモンは」なのだ。
2017年も最後の1週間に突入した。私(中澤)はロケットニュース24に入って2年と3カ月となるが、相変わらず記事を書くたびに自分の至らなさを痛感する次第である。もっと良い記事が書きたい。
そんな中で、勉強になると共に励みにもなるのが他メディアの記事だ。そこで、ロケットニュース24の記者たちに2017年ガチで面白かった他メディアの記事を聞いてみたぞ!
2017年も残すところあとわずか、入試を目前に控え、多くの受験生は追い込みの時期だろう。そんななか、マルちゃんでおなじみの東洋水産が、同社の商品「MARUCHAN QTTA(マルちゃんクッタ)」にちなんで『合格ッタ』という受験生向けの企画をスタートさせた。
一見、ふざけたネーミングだが、内容はマジだ。同企画には、大塚食品、森永製菓が共感してコラボが実現。3社の商品に合格祈願の祈祷を行って3500セットを配布するという。筆者は祈祷の様子を見に、都内の神社へと足を運んだ。
クーーーールジャパァァァァン!!!! 日本は自他共に認めるアニメ大国! その名を海外にも轟かせているが、実はこの2017年が日本アニメ史にとって特別な年だったのをご存知だろうか?
日本初の国産アニメーションが誕生して100周年の年だったのだ。それを記念し、アニメ史100年を振り返る動画が公開されたという。その映像を確認すると……こ、これは!? NHKも民放も! 地上放送も、劇場版も、セルアニメも、クレイアニメも!! 胸アツすぎる映像集だったのだ!!
寒い寒い寒い! っていうか痛い!! 自転車に乗ってると、指先が刺されてるみたいだ。そんな2017年、冬。皆さんは体調を崩していないだろうか。私(中澤)は、少しのどがおかしい。風邪気味かも。
というわけで、栄養補給して元気を取り戻すために、「虫鍋」を食べてみることにした。作り方は超簡単! 生きてる虫をそのまま土鍋にぶち込むだけ!! 冬と言えば鍋ですなあ。言うまでもないことかもしれないが、虫が苦手な人や心臓の弱い人は閲覧注意。
年末年始の風物詩といえばいろいろあるが、餅つきもそのひとつだろう。最近では家庭で餅をつくことも少ないかもしれないが、「餅つき」って言葉を聞くだけでもなんだかめでたい感じがしますなぁ~。
そんな、餅つきとバケツドラムのセッション動画がこのほど公開されたようだ。しかも、超高速同士の神業対決というすごい状態になっており、めでたさよりも際立つ圧倒的テクニック。ちょっと何をいっているのかよく分からないと思うので、詳しく見ていこう。
ゴシゴシゴシ。クリスマスも終わったことだし、年が明けるまで大掃除! ふだんはテキトーに掃除している場所も、この機会にピッカピカに掃除しよう。そう、たとえば、いろいろな “アカ” がこびり付いている「お風呂(バスタブ)」もね。
ということで今回ご紹介したいのは、100円で買えるお風呂掃除グッズ『メラミンバスクリーナー・柄付き』だ。私はこの商品を、遠い昔にキャンドゥで購入。もうかれこれ3年以上は使っているが、いまだにこれを超える商品に出会ったことはない。
赤ちゃんとママの記念写真「マタニティフォト」。ひと昔前なら「人前でお腹を出すなんて~」など言われそうだが、最近は海外セレブをはじめ、多くの有名人がSNSで公開し、定着しつつあると言えるだろう。
でも、こんなマタニティフォトを見たことある!? 大きなお腹、そのお腹の主は……パパ! パパが “妊婦” になったマタニティフォトが話題になっているのだ。
「やっぱりスッピンが一番楽だわ~」と言いつつも、人と会う時や出かける時にメイクは欠かせない……という女性は筆者だけではないだろう。髪は女の命と言われるが、メイクも同じくらい命なのだ。
いつ何時でもメイクはバシッと決めたいものだが、なんと水中で完璧に仕上げてしまう女性が登場! 高度なテクニックと呼吸の長さに感心したネットユーザーの間で話題となり、その過程を撮影した動画の再生回数は100万回超えになっている。
メリークリスマス! 言うまでもなく、クリスマスは日本にだけ訪れる訳ではなく、世界中の至るところにやってくる。そう、南極だってクリスマスだ。たったひとりで南極点に向かって歩き続ける荻田泰永(おぎたやすなが)氏だって、クリスマスを楽しんでいるのである。
時が経つのは早いもので、今年も残すところあとわずか。思い返せば、あんなことやこんなこと……様々な出来事があった1年間。皆さんは、どんなことが記憶に残っているでしょうか?
さて、今回は2017年を振り返り、私が執筆した記事の中でお気に入りの記事5つをピックアップさせていただきます。グルメやネットのトレンド、インパクト抜群の動画などなど色々ありますので、楽しんでいただけたら幸いです。