親が自分の子供を育てる──。あたり前のことである。「子供は勝手に育つ」なんて言葉もあるが、1人娘を持つ私、P.K.サンジュンから言わせれば「子供は勝手に育たない」し、なんなら「メチャメチャ手間のかかる存在」だ。
これは決してネガティブな意味で言っているわけではなく、ただ本当に淡々と実際問題として──そうなのである。例えば「保育園に娘を迎えに行ってから寝かし付けるまで」は “戦場” といっても差し支えない。
親が自分の子供を育てる──。あたり前のことである。「子供は勝手に育つ」なんて言葉もあるが、1人娘を持つ私、P.K.サンジュンから言わせれば「子供は勝手に育たない」し、なんなら「メチャメチャ手間のかかる存在」だ。
これは決してネガティブな意味で言っているわけではなく、ただ本当に淡々と実際問題として──そうなのである。例えば「保育園に娘を迎えに行ってから寝かし付けるまで」は “戦場” といっても差し支えない。
数ある100円ショップのうち、私が最も通っている店は、職場近くのセリアである。ある意味「ホーム」といっても過言ではない。日課である100均パトロールも、まずセリアからチェックしていく……のだが、看過できないブツが目に入った。
商品名は『窓ガラス用断熱シート』で、夏は涼しく、冬は暖かく、冷房効果も暖房効果もUP(アップ)するのだとか。これからエアコンの季節だし、これは実に良い商品……と手に取ってみたところ、思わず「え?」と2度見した。なぜなら……
どんな街にも「穴場」と呼ばれる店があり、その穴場には予想を超えるようなメニューが存在しているものだ。人知れず提供されるそのメニューには、意外な秘密が隠されているものである。
日本一長いと言われる大阪・天神橋筋商店街の穴場のラーメン屋「おばちゃんとこ」もまた、この界隈のディープスポットのひとつ。メニューを見てみると……ナニ!? ラーメン丼だと! ラーメンなのか? 丼なのか? その正体はッ!!
みなさん、おはようございます。5月29日、火曜日です。と、やや朝の校内放送っぽく始めてみたが、みなさんは今日が何の日かご存じだろうか? うん、そうだね。『こんにゃくの日』だね。国民全員が知っている当たり前知識だね。
では、これは知っているかな? 「しらたきがすき焼きの肉を硬くする」はガセ。まあ常識だよな。……え? 知らなかったの!? じゃあ誰かとすき焼きする時、「しらたきを入れると肉が硬くなる」とかドヤ顔で言ってたの? 引くわ~。実はそれ、誤解らしいぞ!
最近は、Netflixなどの配信サービスで新しい海外ドラマが次々に登場して、作品としてのクオリティがハンパなく素晴らしいシリーズが少なくない。
そんななかでも、筆者が「海外ドラマ史上における一番の衝撃作」だと断言する、『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』を紹介してみたいと思う。女性が出産マシーンのように扱われるデストピアな世界が、まるでデジャヴを見ているかのような気持ちにさせられてしまうのである。
スパ! さあ月末がやってきた。あと4日しか5月はないぞ。今週金曜日にはもう6月だ。早いよな。今年に入ってからまだ21回しかナイフを研いでいないってのに、もう6月に入っちまう……。ということで、今回のネタはナイフ研ぎだ。
みんなはどのくらいの頻度でナイフを研ぐ? ナイフじゃなくても、台所の包丁でもいいよ。ん? 「切れなくなったら研ぐ」「月イチくらい」……ダメだよ。そんなナマクラ使ってたら人生にもキレがなくなるぞ。オレたちマサイ族の戦士は…… 続きを全部読む
30歳以上の方にお伺いしたい。あなたは1990年代後半から2000年代にかけて活躍した「SURFACE(サーフィス)」を覚えているだろうか? ボーカルの椎名慶治(しいな よしはる)とギターの永谷喬夫(ながたに たかお)で構成された2人組音楽ユニットである。
SURFACE自体は2010年に解散したものの、8年の時を経て彼らが帰ってきた。椎名さんの端正なルックスと、永谷さんの華奢(きしゃ)な体付きは当時のまま……と言いたいところだが。永谷さんのビジュアルがあまりにも変わりすぎていて、衝撃を受けている人が続出しているようだ。
ピザの主役といったらやはりチーズだ。奇をてらったトッピングも面白いが、基本を忘れちゃいけないよな。という面倒なピザ愛好家の要望に応えたのかは分からないが、ドミノ・ピザがハンパない新商品を発売してしまったのでお伝えしよう。その名も「ウルトラ盛り 4倍! チーズ」。
文字通り、通常の4倍ものチーズが載った掛け値なしのモンスターだ。先日 WEB 限定で登場したのは記憶に新しいが、本日2018年5月28日、数多のチーズファンのため復活してくれたぞ! というわけで、チーズの海に溺れるべく実際に食べてみた。
2018年5月はじめ、TOKIOの元メンバー、山口達也氏の件が明るみになった後、なぜかタレントの泰葉さんが山口さんとの個人的な関わりについてブログで連投していた。その彼女が、最新のブログで驚きの内容を投稿していることが判明した! その内容は次の通りだ。
人間関係は色々あるが、やはり家族ぐらい頼りになる存在はないのでは……と思う。しかし、関係が近すぎるばかりに感謝の気持ちを忘れがちになり、時としてケンカやトラブルに発展することもあるだろう。
まさに、そんな米男性(30歳)が仕事もせずに実家に寄生していたため、「家を出て行け!」と両親から訴えられてしまったというのである!
2018年5月16日、急性心不全で亡くなった西城秀樹さん。その告別式が26日、東京・青山葬儀所で行われた。西城さんと共に「新御三家」と呼ばれた歌手の野口五郎さん、郷ひろみさんが弔辞を読み上げたこの式。1万人以上のファンが集まり別れを惜しんだ。
そんな告別式で配られた記念品が次々とオークションサイト『ヤフオク』に出品されている。
同棲……それは夢だ。少なくとも、うだつの上がらない独身生活を送る私(中澤)にとっては。帰って来たら人が出迎えてくれるなんて、それだけで東京砂漠の砂嵐も渡っていけそうじゃないか。死ぬまでに1度でいいから同棲してみたいなあ。
つい先日まで彼女がいなかった私にとって、「実現不可」という意味でもそれはまさしく夢だった。だが、今の私には子安辺美々(こやすべみみ)さんがいる! というわけで、同棲してみた結果……
初夏の雰囲気を感じさせるこの頃。この4月に郷里を離れた新卒の皆さんは、随分暮らしにも慣れてきたころだと思う。この季節になると、毎年思うことがある。私(佐藤)も地元を離れた身。すっかり東京の暮らしに馴染み、まるで生まれも育ちもこの街のように振る舞っているのだが、彼らの初々しい姿を見ると、地元での生活が頭をよぎる。
あのまま地元に居たら、どうなっていただろうか? いい歳のオッサンでありながら、まるで五月病にでもかかったようなモヤモヤした気持ちを抱えて、JR山手線に乗ったところ、車両の車内広告に激しく心を揺さぶられた。なんだよこの電車はッ!?
「トンビが鷹を産む」という言葉がある。これは平凡な親から優れた子供が生まれることを指す故事成語だが、両親が鷹だった場合、鷹と鷹はやはり鷹を産むようだ。
2018年5月、超1流ファッション雑誌『ELLE JAPON(エル・ジャポン)』のモデルとして「Koki(コーキ)」がデビューを果たした。このKoki……実は木村拓哉さんと工藤静香さんの次女で、両親から完璧な遺伝子を受けついだ鷹……いや、鳳凰レベルの美貌の持ち主なのだ。
加齢。それが日常生活に与える影響は計り知れない。例えば、若い頃に比べて物覚えが悪くなる、昔よりお酒を飲めなくなる、息切れせずに階段を登ることができなくなる……などなど。それらの影響の中で、意外と見落とされがちなのが「オナラとウンコの違いがわかりにくくなる問題」ではないだろうか。
もっとはっきりに言うならば、オナラだと思って出したつもりが、パンツを見たらそこにウンコがある不可解な現象。読者の中にも、悩んでいる人がいるかもしれない。そこでロケットニュース24では、「オナラだと思って放出するとウンコが漏れている問題」をフィーチャー。医師から意見を聞きながら解明を試みたので、以下で紹介したい。
情報を伝えるメディアにおいて、重要なのが「スピード」だ。いかに早く読者に伝えられるか、1分1秒が勝負の分かれ道と言ってもいいだろう。スピードが遅いことはもちろん、数年後に情報を伝えることなんて絶対にあってはいけない。だがしかし……!!
発売から1年半以上経った「ポケモンGOプラス(Pokémon GO Plus)」を今さら購入して使ってみたところ、マジ最高すぎて、いてもたってもいられなくなってしまった。許されることなら、改めてその素晴らしさを語らせてほしい。
2018年5月16日に、『PUBG』のモバイル版がリリースされて以来、スマホ版の先駆者だった『荒野行動』はすっかり下火になった感がある。それもムリもない。PUBGは100人対戦バトルロイヤルゲームの元祖であり、事前期待がかなり高かったからだ。
そういえば、PUBGモバイルがリリースする直前に、面白い場面に遭遇したので、その思い出をお話したいと思う。そういう私(佐藤)もすでにPUBGばかりをプレイしているのが実際のところ。「荒野行動を卒業した」とは言わないまでも、ゲームを起動することはほとんどなくなった……。
東京に来たらあの食べ物がなかった! アレって地元だけだったの? 地方から上京した人なら一度は経験したことがあるだろう。
ある石川県出身者(30代)は、上京当時、東京にはある食べ物がないことに、いや、存在すら知られていないことに大きなショックを受けたのだという。それは『茶碗豆腐』。東京にないどころか県内にしかないと知り、ビックリしたのだとか。
もちろん関西出身の私(沢井)も知らなかったのだが、「あー知らないんだ。美味しいのに」と微妙に同情された気がした。そんなにスゴイものなの? 実際に食べてみることにした。