アイスクリームの『爽』といえば、安心したクオリティでおなじみのアイス。普通のアイスのなかに微細な氷を混ぜることによって生じるシャリシャリした食感が特徴だ。
そんな『爽』の、隠しアイテム的なフレーバーに偶然出会ってしまったので紹介したい。商品名は『爽 大人のコーヒーゼリー in バニラ』で、タイトルの通りコーヒーゼリー的なものがバニラアイスの中に入った珍しいタイプ。
アイスクリームの『爽』といえば、安心したクオリティでおなじみのアイス。普通のアイスのなかに微細な氷を混ぜることによって生じるシャリシャリした食感が特徴だ。
そんな『爽』の、隠しアイテム的なフレーバーに偶然出会ってしまったので紹介したい。商品名は『爽 大人のコーヒーゼリー in バニラ』で、タイトルの通りコーヒーゼリー的なものがバニラアイスの中に入った珍しいタイプ。
本日2019年1月23日、旅行サイト大手のトリップアドバイザー(TripAdvisor)が、「トラベラーズチョイス ホテルアワード2019」を発表した。これは、簡単に言うと1年間で世界中の旅行者からの口コミ評価が高かった宿泊施設のランキングである。
口コミだけに、ランキング上位のホテルが誰にとっても素晴らしいホテルとは限らない。実際に泊まってみたら、「自分とは合わなかった」なんてこともあるかもしれない……が! ホテルの画像を見たり、名前をググったりしているだけで心が高揚してくるのは私だけではあるまい。特に旅行好きに多いのではないか。
そんな人のために、以下で「トラベラーズチョイス ホテルアワード2019」を紹介しよう。世界・アジア・日本ごとに分けて、TOP25のホテルを一気に行くぞ〜!
人は誰しも、物事に限界に挑戦したい衝動に駆られてしまうものらしい。オリンピックのモットーにもあるように「より速く(Citius)、より高く(Altius)、より強く(Fortius)」、これこそ限界に挑む精神そのものを表しているといって良いだろう。
静岡県に本社を持つ丸七製茶株式会社は、その精神を地で行くがごとく、ものすごいチョコレートの販売を開始した。それが、濃度29.1パーセント超の最高濃度の抹茶チョコレートである。同社によると、“これ以上濃くするとチョコレートの形ができなくなりボロボロになってしまう” という限界まで濃く仕上げたそうだ。実際に食べてみると……!?
「ネットでトップニュースになっている」と聞いた時、あなたはどのサイトのどんな画面を思い浮かべるだろうか。Twitterのトレンド? めっちゃ分かる。分かるけど、もう一つ忘れちゃいけないのが Yahoo! JAPANのトップページだ。
最近はスマホで見ている人も多いはずだが、個人的にはやはりPC版の方が馴染みが深いヤフートップ。そのPC版ヤフートップのデザインが、今月末で変更になることをご存じだろうか? それに伴い、一部のコーナーが終了してしまうそうだ。マジかよ……。
結論を先に言うと、想像通り。『三角チョコパイキャラメル』というネーミングそのままだ。「どんな味?」と聞かれたら、「名前のまんまの味」と答えるのが一番分かりやすいのではないか。
──そう思ってしまうほど、本日1月23日にマクドナルドから販売された『三角チョコパイキャラメル(税込150円)』は、予想を裏切らない味であった。
世界に誇る日本の文化・マンガ。私(中澤)はマンガと言えば紙の世代だが、最近は、電子書籍化された電子コミックも流行っている。
そんな電子書籍54万305冊を配信しているコミックシーモアが『みんなが選ぶ!! 電子コミック大賞2019』を開催。みんなが選ぶ今年ヒットしそうな電子コミックはこれだ!
昨年、もっとも話題になった番組の企画のひとつに「モンスターハウス」がある。これは、クロちゃんを含む男女6人が共同生活を送るというもので、クロちゃんの所業のひどさにお茶の間が凍てつく場面が何度となくあった。
参加者のひとりだったモデルの蘭さんは、なかばクロちゃんに弄ばれたような状況にあったにも関わらず、手術を受けたクロちゃんに対して優しい言葉をなげかけているのである。あまりの優しさに感動を禁じ得ない。なんでそんなに優しいんや(涙)……。
コンビニの洋菓子コーナーに欠かせない存在となっている「シュークリーム」。自分用はもちろん、ちょっとした差し入れなどにも喜ばれる超定番スイーツである。
現在、さまざまな商品が発売されているが、今回はスタンダードな「カスタードシュークリーム」にスポットを当てて食べ比べてみることにした。それではファミマ、セコマ、ローソン、セブンで購入した4商品の感想をご紹介していこう。
刑事ドラマのお約束グルメといえば、もちろん「カツ丼」だ。薄暗い取調室で食べるカツ丼は、たとえ冷めていても美味いに決まっている。厳しい取り調べを受けるのは勘弁だが……あのカツ丼が食べたい。1度でいいから警察署でカツ丼が食べたいのだ!
というわけで今回は、福岡県警察本部でカツ丼を食べてきた。と言っても、長年の夢を叶えるために罪を犯して出頭した……わけではないから安心してくれ。どういうことか詳しく経緯を説明しよう。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も今日とて伝説レイドに挑戦しているかな? お兄さんはかつてないペースでグラードンとカイオーガを狩りまくってるんだけど、なかなか強いのが出なくてさ~。最後の最後まで全力でやるしかないよね!
それはさておき、2019年1月25日から27日まで……つまり今週末! 「色違いコダック」が大量発生する可能性が高いことをご存じだろうか? 公式発表はないものの “ある法則” によると、色違いコダックが実装される可能性は極めて高い……ハズだ。
ウィ〜ンと自動扉が開いた瞬間に「おぉぉぉぉ〜!!」っと声が出た。そして同時に安心した。なぜなら、私はそのトイレ『プライム トイレッツ(PRIME TOILETTES)』を利用するために100円を払っていたから。
「お金払っているのに、汚ないトレイだったらどうしよう」という不安は、自動扉のウィ〜ンと同時に消え去ったと言っていい。それくらい清潔だった。少なくとも、 “一般的な駅のトイレ” とは全く違ったぞ。
2019年1月5日より開幕したAFCアジアカップは、ついにベスト8が出揃った。ノックアウトステージに進出したサッカー日本代表は、苦しい展開ながらも前半に奪った虎の子の1点を守り抜いてサウジアラビア代表を撃破。優勝まであと3勝というところまで来た。
次なる対戦相手のベトナム代表は、D組3位からノックアウトステージに進むとヨルダン代表とのPK戦までもつれる死闘を制して勢いに乗っている。いったい誰に注目したらいいのだろう──そう思っている人もいるはずなので、ここで準々決勝を前に名前とプレーを覚えておこう。
数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2019年1月23日(水)抽選、第93回ビンゴ5の数字を御覧ください。
クポポ~ッ! 何なのこれ可愛いクポ~~!! 本日2019年1月22日より全国のローソンで発売となった「からあげクン にんにく焦がしマー油味(リミットブレイクフレイバー)」のパッケージがモーグリで、めっちゃ可愛いクポ~~~!
FFではチョコボよりもモーグリ派の私(あひるねこ)としては、これは絶対買いクポよ! というわけでさっそく最寄りのローソンに買いに走ったのだけど、その結果レジから予想以上の爆音が発せられたため、危うくブレイクするところだったクポ。
人は見かけによらない。これはよく聞く言葉であるが、どうやら物に関しても同じことが当てはまるらしい。物差しとして価格がついているも、先入観に縛られてはいけない。いったい何を言いたいのかというと……
イオンのプライベートブランド・トップバリュの「鶏ごぼうごはん」がウマくて、完全にナメて買った自分を反省したのである。冷食で97円とかコンビニのおにぎりよりも安いし、どうせ大したことない……と思っていたら、見事なカウンターを喰らってしまった。
ヤバい……これはヤバい。何がヤバいかというと、2019年1月22日から発売となったペヤングの新作『北海道ジンギスカン風やきそば』のことだ。ぶっちゃけ、ペヤングの新作は当たりハズレが大きいが、そういう次元ではなく「北海道ジンギスカン風やきそば」はヤバい。
なぜならば、おそらくカップ麺史上初……と同時に、カップ麺史上最強の「羊肉の香り」が本当にするからだ。まさか、羊肉の香りがこれほど忠実に再現されるとは……! ウマいマズいはさておき、まるか食品の底力を感じずにはいられない。
「希少なモンスター『ラッキーボックス』『銀のラッキーボックス』『ウェイビー』『デスパッチ』がニッポン各地に出現します」
──ということらしい。アプリゲーム「テクテクテクテク」の公式サイトによれば、本日1月22日16時から1月29日の13時までの期間、「おたからモンスターを探せ!!」なるイベントが行われ、上のモンスターが出現するそうだ。
2018年、ローソンの人気商品「悪魔のおにぎり」が歴史的快挙を成し遂げた。長年売り上げトップを誇っていた「シーチキンマヨネーズ」の販売数をついに抜き去ったというのだ。ハンパねえ! 悪魔、マジハンパねえ!! ところが……。
おやおや、調子に乗ったローソンさん。何を思ったか悪魔を大量生産してしまったようですよ。「悪魔のおにぎり」に加え、「悪魔の焼うどん」「悪魔のパン」「悪魔のトースト」を発売と、まるで悪魔のバーゲンセールです。さっそく魔界と化した店内に入ってみることにしましょう。
まだまだ勢いが衰えない映画『ボヘミアン・ラプソディ』。2018年公開作品興行収入ランキング第1位になっただけではなく、現在も伸び続けているというから「社会現象」と言って良いかもしれない。
本作のタイトルはQueenの曲名。映画でも描かれる通り、ロックとオペラが交差する曲で「20世紀最高の曲」との呼び声も高い名曲だ。そんな『ボヘミアン・ラプソディ』を100人で合唱する動画が凄い。鳥肌が止まらねェェェエエエ!
今ネットで話題のティラミス専門店「HERO’S」。シンガポール発の「ティラミスヒーロー」と酷似したコンセプトを指摘され、TVでも類似性について特集される事態となっている。なお渦中にある「HERO’S」の会社概要には「代表取締役社長 髙田 雄史」とある。
ネットでも話題だが、この人物は「株式会社gram」というパンケーキをメインに扱う会社も運営している。そして、今話題の「ティラミスヒーロー」がもともと使用していたロゴに対して商標を申請&取得したのはこちらの「株式会社gram」だ。