ラーメン二郎を起源とするいわゆる “二郎系” の存在は、いよいよ大手飲食チェーン店も無視できなくなったらしい。というのも、現在全国のバーミヤンにて『バミ郎』なるラーメンが発売されているのだ。
かつてはラーメン業界のアウトロー的なポジションだった二郎系ラーメンが、まさか全国チェーンのバーミヤンに登場するとは。ある意味で歴史的なトピックではないだろうか?
ラーメン二郎を起源とするいわゆる “二郎系” の存在は、いよいよ大手飲食チェーン店も無視できなくなったらしい。というのも、現在全国のバーミヤンにて『バミ郎』なるラーメンが発売されているのだ。
かつてはラーメン業界のアウトロー的なポジションだった二郎系ラーメンが、まさか全国チェーンのバーミヤンに登場するとは。ある意味で歴史的なトピックではないだろうか?
私(佐藤)は日頃、よく水を買う。自販機で毎日1本は必ず買っている。水筒を持ち歩けば良いのだが、持って出るのを忘れて、つい買うクセがついてしまっている。そのため、日々自販機と向き合うタイミングがある。先日も埼玉を訪ねた際に利用しようと思ったら、見慣れぬ飲み物を発見した。
「飲むヨーグレット」だと!? ヨーグレットと言えばヨーグルト風味のお菓子じゃなかったっけな? それを飲み物にしたのか。本当にヨーグレットの味がするのかな? 飲んでみたら、これはヨーグレットというより、ヨーグルッペではないのか?
日焼けしそうだ。日差しの強さに夏の足音を感じる今日この頃。今年の夏も暑くなりそう。すでに素麺食べたいもん。
しかし、今から素麺を食べてる場合じゃない。むしろカレーそばを食べよう。富士見台駅前にある立ち食いそば屋『麺処盛盛』には、そんな夏を攻めたい男たちにぴったりなそばがある。その名も「生蕎麦冷やしカレーそば(750円)」だ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。
今日は僕がポテトを食べに行った、とある場所の話をするね。そこは名前もない店なんだけど、小さなバスがたくさん出入りするバスステーションの中にあるポテト屋なんだ。
自転車への交通反則通告制度(「青切符」)が導入されてから1カ月以上が経った。開始直後はSNSを中心に「自転車が一斉に車道を走り始めるのでは」といった声も少なくなかったように思う。
しかし、東京郊外で日常的に自転車に乗っている私(あひるねこ)の実感としては、少なくとも現時点で、街の風景はそこまで大きく変わっていない。ネット上で言われていたほど急激な変化は起きていないように見える。
同じ質問をしているのに、返ってくる答えがまるで違う……。
私は仕事もプライベートも、主にチャッピーことChatGPT、そしてクロード(Claude)、あとは補足的にジェミニ(Gemini)などを使っている。
さまざまなAIを使い分けている人なら嫌というほどご存知かと思うが、AIは、それぞれに “性格” のようなものがある。真面目だったり、優しかったり、ふざけていたり、お調子者だったり……。そこで!
今回検証した7種類のAIに「“ロケットニュースっぽい記事” を10本考えて。」と共通の質問を投げてみたところ、それぞれ「らしいタイトル」が返ってきたので共有しておきたい。
昼と夜で異なるスタイルの飲食店は珍しくない。いわゆる「二毛作」というヤツだ。近年はとくに夜しか営業していないバーで、昼だけカレーを提供する「間借りカレー」なんていうのも増えている。
埼玉・越谷には焼肉店なのに、バングラデシュ料理を提供しているお店があるとの噂を聞きつけた。実際に行ってみたところ、すでに焼肉店として営業していなかったけど、本場のバングラデシュ料理を食べ放題で楽しめるお店とわかった。
そして謎のドリンク「ドキドキ 男のロマン」とはナニ!?
スタバのモーニングと聞くと「GOOD START Morning」のことを思い浮かべる人が多いかもしれない。
対象のドリンクとフードを同時購入すると、店内価格で40円引きになるアレ。11時までのサービスで、比較的どこの店舗でもやっている。
私が狙ったのはそっちのモーニングではない。もっと豪華なヤツ。ホテル並みといっても過言ではない。それでいてレア。
提供しているのは、東京・目黒区にある「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」。いわゆる高級スタバで食べられるモーニングなのだが……実際に行ってみると売り切れの連続で、結果的に全く別のことを知ることになった。
中国で急成長している「ライブショッピング(ライブコマース)」。SNSのライブ配信機能を使って商品を紹介し、その場で購入できるという新しい形のオンラインショッピングだ。
先日、ひょんなことからTikTokアプリ上でこのライブショッピングを体験したのだが、コレがもう驚きの連続。新手の推し活というか、バーゲンセールを超えた争奪戦というか。
ってなワケで、筆者が目撃したライブショッピングの一部始終をお伝えしたい。
2026年5月22日『スター・ウォーズ / マンダロリアン・アンド・グローグー』が公開される。映画としては2019年公開の「スカイウォーカーの夜明け」以来、およそ7年ぶりのスター・ウォーズ作品となっている。
「スカイウォーカーの夜明け」が決して好評とは言えないため、スター・ウォーズファンとして期待と不安が入り混じっているが劇場版マンダロリアンはどうなのか? ドキドキしつつ試写会へと足を運んだ。
生成AIによる描画を楽しんでいる方も多いだろう。SNSでよく見かけるのは、漫画やアニメのキャラのオマージュ。もしくは、自分がその作品世界に入り込んだような、キャラクターイラストを描く人も多く見かける。
それらも良いのだが、もう少し実用的に使ってこそ、AI描画を活かせるのではないか? と私(佐藤)は考えている。前回9種の髪型比較の画像生成についてお伝えした。
それと同様に実用的な使い方として、服の着合わせ。いわゆるコーディネートの参考画像の作り方を紹介したい。今回もGoogleアカウントをお持ちなら、誰でも実践可能だ。
もしかして、これって “そういう作戦” なのではないか、と。
何のことかというと、SHEINの返品だ。
問い合わせチャットで「40日以内であれば喜んで返品を受け付けます」と言われた。返品ポリシーにも「喜んで」と書いてあった。
この “喜んで” という表現、なかなか珍しいなと感じたが、今にして思うと、その「喜んで」には裏の意味があるのかもしれない。
2026年5月19日からセブンイレブンの『50%以上感謝盛り』が第2週に突入した。第2週はお値段そのままに合計6つの商品が50%以上増量して登場している。
第1週は総重量1kg超えの「中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増」というモンスターが存在したが、第2週の本命は何なのか? 全6商品を購入したのでオススメ度をランキング形式でご紹介したい。
早いもので2026年もだいぶ夏の雰囲気が漂ってきた。すでに衣替えした人も多いと思われ、これから活躍してくれるのが「ヒンヤリ系」の衣類だ。
個人的にここ数年の部屋着は「ファッションセンターしまむら」中心。特に飛ぶくらい涼しい「超クール」シリーズを気に入っているのだが、こないだ店舗に行ったら目を疑う光景が飛び込んできた。な、なんと……