アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年7月29日(月曜日)に抽選される第1401回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
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大吉くんが今回予想するのは、2019年7月29日(月曜日)に抽選される第1401回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
太陽が恋しい季節が続いた7月。それだけに夏への期待が高まっている人も多いだろう。ウェザーニュースによると、今月末にかけて全国で梅雨明けしていく予想とのこと。
ついに始まる2019年夏。ワクワクが止められないが、ここで注意報を発令します。2019年夏の終わりに筋肉ムキムキのオタクが大量発生する可能性が高まっています。
絵を描くのが趣味だったり仕事だったりする人であれば、「コピック」って色ペンのことは知っとるじゃろ。着色するときに使うアルコールマーカーでな、いろ〜んな色が出ていてな、それでいてチョイ高価とあって、若い頃のワシにとって、それはそれは「憧れの色ペン」だったんじゃ……。
そんなコピックみたいなアルコールマーカーが、1年以上も前からダイソーに売られているのは もはや常識。1パック2本入りで税抜100円、つまり1本50円! 発売当時は大いに話題になったもんじゃ。ところが最近、売り場をチェックしてみると……見慣れぬ新色が出ていたんじゃよ〜!
大した用もないのに、家電量販店に入ってしまうことはないだろうか? ある。私(佐藤)はしょっちゅうある。ブラブラとイヤホンコーナーを見てまわったり、変わったスマホアクセサリーを探してみたりすることが多いのだが、最近だと東京・新宿駅西口のヨドバシカメラを散策していた際に、ふと1つの商品が目に留まった。
それは自撮りを明るく撮るための「セルカライト」だ。スマホ(iOS:Lightningコネクタ)に差して使用するものだが、お値段たったの640円! そんな価格でちゃんと撮れるのか? ちょっと舐めた気持ちで使ってみたら、コレが意外といける!
東京都の蒲田駅、あるいは雑色駅から徒歩10分程度のところに、大量のタイヤにまみれた公園があるのをご存知だろうか? 正式名称を西六郷公園というらしいが、タイヤ公園という俗称の方が有名かもしれない。
ちなみに筆者がこの公園について知ったのはつい先日のこと。しかし、どうやら巷ではそこそこ有名らしい。それはともかく、ふと思ったのだ。「タイヤ、何個あるんだろう?」
突然だが、あなたはそばと言えば何を思い浮かべるだろうか? まずは麺を思い浮かべる人が多いと思うが、この麺の元はそばの実。そして、実ということは花もある。小さく白い花は見ごろになると蝶や蜂といった虫たちの社交場だ。
そんな虫たちにとってのそばの花のように、人を引き寄せる立ち食いそば屋が築地にある。その名も『天花そば』。夏にこそ咲く花である。
ビッグフライ、オオタニサーン! 出た出た! 久しぶりの一発だ!! 2019年7月28日(日本時間)、オリオールズ戦に3番DHで先発出場した大谷翔平選手(エンゼルス)が豪快なホームランを放った。7月7日以来、オールスターから後半戦に入って待ちに待った一発だ!
空前絶後のタピオカブームである。それより先に流行っていたハットグ(チーズドッグ)は、いつの間にやらブームが下火になりつつある感じが否めない。このままチーズ系のフィンガーフードは、タピオカの勢いにのまれてしまうのだろうか。
そんななか、意外な救世主が新大久保に降臨していることが判明した。それは「チーズボール」である。はたして、タピオカに匹敵する旋風を巻き起こすことになるのか!?
「薄毛に悩んでる僕にとって、ピッタリなドライヤーってどれでしょうか? 値段は問いませんので、最強のヤツを教えてください!」
この質問を、私はヨドバシカメラ・ビックカメラ・ヤマダ電気の各店舗の店員さんにぶつけてみた。その結果、各店のスタッフさんが共通して挙げたのが……! 結論から言おう。パナソニックの『ヘアードライヤー ナノケア EH-NA9A』とシャープの『プラズマクラスタースカルプエステドライヤー IB-JX9K』であった。
ドーナツなんてダイエットの敵! そんなわがまま許されません!! ──とこれまで思っていたのだが、どうやら今の時代はそうでもないらしい。なぜなら、答えは単純明快。何気なくスーパーのパンコーナーを徘徊していると「糖質50%オフ」のドーナツを発見したのだ。
スイーツでありながら糖質制限した商品があるとは聞いていたが、まさかのドーナツ。そして、いざ見つけるとちょっと試したくなってしまうのが人の性。一体全体、肝心の甘さはどうフォローしているのだろうか。甘くないドーナツってこともあるまい。
Twitterには、表の顔と裏の顔がある。そのひとつが「裏垢」という使い方に代表される、匿名でのメッセージのやり取りだ。出会いを求めて裏アカウントを活用する場合もあるし、自撮りの動画や写真、そのほか私物を売買する場合もある。
このシリーズでは裏アカウントで売買するケースについて追っている。今回は20代のCさんだ。彼女はこれまで約10人の売り子にインタビューをしてきたなかで、もっとも高い売上をあげた過去を持つ人物だった。
回転ずし界の絶対王者、スシロー。その人気の秘密は「ウマくて安い」は当然として、失敗を恐れぬ「挑戦的なメニュー」にもあるのではなかろうか。例えば「光るタピオカミルクティー」も「トムヤムラーメン」も寿司屋らしからぬ挑戦的なメニューであった。
そんなスシローが、2019年7月19日から発売しているのが『新感覚! かき氷うどん』である。さすがスシロー、完全に狙ってきている商品だが、果たしてどんなお味なのだろう? さっそく食べてきたところ、あの漫画にインスパイアされていた……っぽいのでお伝えしたい。
心惹かれる食べ物は人によって違うと思う。味に惹かれる人もいれば、見た目に惹かれる人もいる。私は圧倒的に後者で、とにかく食べ物にときめきが欲しいと日々目を光らせている。
食べ物にときめき……そう言われてもあまり想像ができないかもしれないが、これから紹介する商品『食べられるアート』を見たら共感してくれる人もいるのではないだろうか。なんと言ってもこちら、かわいすぎて誰でも癒されてしまうような食べ物を簡単に作ることができるのだ!
突然だが、「ヤンヤンつけボー」って知ってるかい。スーパーとかでよく売ってる、明治「ヤンヤンつけボー」のことさ。オレはもう、ヤンヤン歴ウン十年。物心ついた時から食べている。40間近の今でも食べている。
ついでに言うなら海外でも食べていた。遠い昔、とある雑誌で、世界の「ヤンヤンつけボーっぽいお菓子」を実食レビューするコーナーを連載していたくらいのワールドワイドなヤンキーだ。そんなオレが行き着いた「最高にして究極のヤンヤンつけボーの食べ方」を今回は紹介したい。
今週末、ちょっと銀座にお出かけついでに、美味しかったり珍しかったりするハチミツとかいかがでしょう? 2019年7月26日から28日までの3日間、銀座の紙パルプ会館にて「はちみつフェスタ」が開催中です。
ハチミツって、こだわる人はどこまでもこだわるじゃないですか。そういう人は絶対楽しいと思います。あるいは、好奇心旺盛で「なんか珍しいもの食べてみたいなぁ」なんて感じに、隙あらばカルディコーヒーとかを具体的な目的もなくウロツイてる系の人とかにもお勧めです。