海外におけるSUSHIの人気は結構スゴイ。私が現在滞在しているスペインでも、市街地を歩けばほぼ確実に何軒かの寿司屋に出くわすほどだ。そんなスペインのスーパーで見つけたのが『SUSHI MEAL KIT』……直訳すると「寿司の材料一式」。
価格は8.19ユーロ(約1062円)なので、本当にこれだけで寿司が作れるのなら安い。しかしパッケージからはどことなく怪しげな雰囲気が漂う……これは……どっちだ?
海外におけるSUSHIの人気は結構スゴイ。私が現在滞在しているスペインでも、市街地を歩けばほぼ確実に何軒かの寿司屋に出くわすほどだ。そんなスペインのスーパーで見つけたのが『SUSHI MEAL KIT』……直訳すると「寿司の材料一式」。
価格は8.19ユーロ(約1062円)なので、本当にこれだけで寿司が作れるのなら安い。しかしパッケージからはどことなく怪しげな雰囲気が漂う……これは……どっちだ?
新しい商品や見たことのない商品と出会える「b8taストア(新宿マルイ1階)」で、ちょっと気になるアイテムを見つけた。その名はズバリ『noseStick』で、めっちゃ簡単に言うと “スマホに挿して匂いを計測する小型デバイス” なのだが……こいつがちょっと凄そうだ。
数カ月前に新宿店で体験した際には、手のひらを「匂いセンサ」にかざしただけで感情分析が行われた。人間の手のひらは、その時々の状態によって発する物質がビミョーに変化するらしい。「落ち込んでいる」「気が緩んでいる」などの結果が一瞬で表示されて衝撃を受けた。
そして現在『noseStick』は、何を分析しているのかというと……
こんにちは、低カロリーおじさん(佐藤)です。できるだけカロリー摂取をせずに美味いモノを食べたいと模索する毎日、皆さんいがかお過ごしですか?
ローソンの冷凍スイーツが優秀であることをお伝えしたところ、「シャトレーゼの方がすごい」との意見を頂き、さっそく調べたところ……
たしかにすげぇえええ! 「糖質70%カットのアイス」のカロリーが異常なほど低い! 甘いモノを食べた罪悪感まで70%カットできそうだ! ちなみにこの商品、2018年にも当サイトで紹介しているが、今回あらためてフィーチャーしてみるぞ〜!!
置いていないものはないと言っても過言じゃないドン・キホーテではあるが、どうやら兵器も置いているらしい。どういうことかというと、冷凍食品コーナーにある「にんにく6倍ドン引きペペロンチーノ」が名前からしてヤバいのだ。
なんでもニップンとノリで作ったらしく、鼻から抜ける異常なまでのガーリックの存在感が特徴とのこと……だが、ニンニク6倍はいくら情熱で知られるドンキでもやりすぎなんじゃなかろうか。
みなさんはもうエスビー食品のやみつき調味料『にんにく背脂』を手に入れただろうか? 販売開始直後から品薄状態が続いていたが、読者の方から寄せられた声によると一部のスーパーでは山積みで販売されているようだ。
その『にんにく背脂』はラーメン・チャーハン・鍋などが主な使用用途だが、今回「卵かけごはん」にかけてみたところ、とんでもなく爆ウマな「にんにく背脂卵かけごはん」が誕生してしまったのでご報告したい。
のむヨーグルトなんて一番安いので十分だ。たまにデザート替わりに買う程度だし甘ければそれでいい。どうせ、達人の言う “違い” なんて分かるわけがない。そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。
しかし、私(中澤)は現在、2.5倍くらい高い「のむヨーグルト」を購入している。無くなったらまた同じものを購入して冷蔵庫に常備する。完全にのむヨーグルトの虜だ。そうなったキッカケは1週間ほど前にさかのぼる……。
これほど推しがいのある作品もないだろう。1999年週刊少年ジャンプにて漫画『テニスの王子様(通称・テニプリ)』が連載開始、一旦完結するもすぐさま続編がスタート。2021年現在も連載中だ。
そんなテニプリ最大の魅力は、多方面のメディア展開。漫画にとどまらずアニメ、実写、ミュージカルなどなど……いずれのコンテンツでも成功を収めている。
その勢いはとどまることを知らず、2021年9月3日から3DCGアニメ映画『リョーマ!The Prince of Tennis 新生劇場版テニスの王子様』の上映がスタート。記者もさっそく見てきたぞ!
目黒駅から東急目黒線で各停2駅、急行1駅の「武蔵小山駅」。乗り入れ路線は1路線だが、目黒駅で山手線、都営三田線、東京メトロ南北線に乗り換え可能な利便性が良いエリアだ。都心はもちろん、横浜や川崎方面にもアクセスがしやすいと人気の駅である。
そんな武蔵小山駅から徒歩4〜5分の場所にあるのが、今回訪れた新築のデザイナーズマンション。昔ながらの静かな住宅街に突如として現れたスーパーオシャレ物件を内見してきたので、ハイセンス過ぎる東京暮らしに憧れている方はぜひ参考にしていただきたい。
「PARM(パルム)」というアイスを筆者が最初に知ったのは、高校生の頃だったと思う。アダルトな高級感を売りにしたそのアイスの好評ぶりに、「へえ、大人向けなのか」と憧れにも似た感情を抱きつつ、まだ手を出してはならぬものと考え、当時の自分は距離を置いた。
そのまま「へえ、大人向けなのか」と思いながらズルズルと十数年が経過し、とうとう手を出さずに齢三十を越えた。もはや完全に大人としか言いようがない。機が熟しすぎて腐り落ちそうですらある。というわけで、今さら初実食してみることにした。
どこも同じように見えて、実はそうじゃないのがスーパーの冷凍食品コーナーである。なぜなら、売れ行きに応じて陳列されるものは日々変化しているから。その様子を見ていると、おそらく店長に認められたものだけが生き残れるサバイバルの世界でもあるのだろう。
で、ちょくちょくパトロールしていたら何がどう変わったのか気づくことがあるのだが、とあるスーパーでトップバリュの本格五目炒飯がなかなか売れていた。あれっ、でもこれって近所にあるイオン系列の店舗には置いてなかったような……?
夏を冷ますように降った雨。涼しさを感じる日も増えてきた。気づけば9月、もう気持ちは完全に秋である。秋と言えば魚がウマくなる季節。
すなわち、寿司がウマイ。そこで回転寿司マニアに、スシローの “2貫100円皿” の高コスパネタを聞いてみたぞ。2021年9月時点、定番メニューで回転寿司マニアのオススメは……?
その発想は無かった。何の話かと言うとクレープメーカーだ。時々フライパンでクレープを焼くのだが、その仕上がりはお店のものとは程遠い。料理スキルが乏しいため極厚で見た目が不格好なクレープしか焼くことができなかった。
だが逆転の発想とも言える新しい形のクレープメーカーを使えば、誰でも薄焼きのクレープを焼くことが可能に! しかも超簡単でめちゃくちゃ素早く作れる。ネットでこのメーカーを見つけた時には「その手があったか!」と驚かされた。売り出された当初はクレープ屋さんも度肝を抜かれたのではないだろうか。
「絵の具じゃん……」
アイシャドウパレットを見る度に、こう思わずにはいられない。アイシャドウも絵の具も色をつけるために使うものだし、あとはもっと色が豊富なら画材として使えてしまうのでは、と。
そんなある日、120色という大ボリュームのアイシャドウパレットが販売されているとの情報を手に入れた。そこまで色が揃っているのなら、絵を描けてしまうのでは……? 善は急げだ! レッツお絵描き!!