東京・銀座にはドトールコーヒー関連ブランド最高峰の「ロイヤルクリスタルカフェ」(運営:鳥羽珈琲株式会社)がある。ドトール創業者で現名誉会長の鳥羽博道氏が手掛ける高級喫茶店だ。2021年7月、東京・自由が丘にその姉妹店にあたる「ロイヤルクリスタルコーヒー」が誕生したので実際に行ってみるとビックリした!
地下にコーヒー豆の「熟成庫」、1階には焙煎機を備えた「ファクトリー」。アンティークのデミタスカップを展示した「ギャラリー」など、まさに「コーヒー要塞」とも言える建物だったのだ!
東京・銀座にはドトールコーヒー関連ブランド最高峰の「ロイヤルクリスタルカフェ」(運営:鳥羽珈琲株式会社)がある。ドトール創業者で現名誉会長の鳥羽博道氏が手掛ける高級喫茶店だ。2021年7月、東京・自由が丘にその姉妹店にあたる「ロイヤルクリスタルコーヒー」が誕生したので実際に行ってみるとビックリした!
地下にコーヒー豆の「熟成庫」、1階には焙煎機を備えた「ファクトリー」。アンティークのデミタスカップを展示した「ギャラリー」など、まさに「コーヒー要塞」とも言える建物だったのだ!
最近ラッシーにハマっている。インドカレー屋とかで出てくる、牛乳とヨーグルトから作られる飲み物だ。飲むヨーグルトに近い味なので、牛乳が得意でなくてもラッシーなら飲める、という人そこそこいるんじゃないだろうか。かくいう私もその一人。牛乳は小学生の頃からずっと苦手だが、ラッシーなら不思議と飲めちゃうんだよな。
今まで既製品を買っていたのだが、調べてみるとちょっとした材料で簡単に作れるとのこと。ネットで話題になっているレシピがいくつかあったので、どれがベスト・オブ・ラッシーなのか飲み比べてみようじゃないか。
解くのが難しいパズル、として有名なものがいくつかある。たとえば一世を風靡(ふうび)した白1色の「ミルクパズル」。ナンプレや詰碁(つめご)も、出題によっては何十時間もかかるような難問になるという。
ここに「チョコレートパズル」というおもちゃがある。明治の板チョコそっくりで、対象年齢6歳以上と、見た目にはなんの害もなさそうな平和的なおもちゃだが、だまされちゃいけない。手にした人を発狂させる鬼畜的アイテムなのだ。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回はオレの得意な車に関する質問に答えてみたいと思う。質問主はschienenzeppelinさんで、その内容は……
「(前略)チャオスさんは電気自動車やハイブリッドカーについてどのようにお考えですか? ケニアでの整備や充電インフラ事情を交えて教えて頂けると嬉しいです。」
いいだろう。かなりの長文になるが、オレが思う電気自動車とハイブリッドカーについて語らせてもらおう。
1872年(明治5年)新橋駅〜横浜駅間に日本最初の鉄道が開業したことから、新橋駅は日本の鉄道発祥地として知られている。1914年(大正3年)に東京駅が開業するまで、東京側のターミナル駅として重要な役割を担っていたらしい。
そんな新橋駅構内には、鉄道発祥の地としてふさわしいステンドグラス『くじゃく窓』が飾ってある。左側にはまさに新橋〜横浜間を走った一号機関車の正面像、そしてド真ん中には孔雀(くじゃく)が描かれているのだが……この孔雀、1羽ではないって知ってました?
”魚の皮食べる派” と ”残す派” の間には永遠に埋まらぬ深〜い溝があるという。 ”食べる派” の中でも過激な者は「身より皮のほうがおいしい」と公言してはばからない。私はどちらも好きだが、その希少性の高さから皮は ”最後のお楽しみ” にとっておきがち。
さて、そんな魚の皮ファンが泣いて喜ぶ『クリスピーフィッシュスキン(CRISPY FISH SKIN)』という食べ物をご存知だろうか? 直訳すると「パリパリな魚の皮」。これはポテチ感覚で魚の皮をパリパリ食べちゃおうという、レッキとしたスナック菓子なのである!
酒を飲まない者にとって『カクヤス』は未知の領域だ。付き合いで飲むことはあっても、1人では絶対に酒を飲まない私(中澤)にとってはまさにそれ。ピンクの看板は知っていても、店内に入ったことはほとんどなかった。
しかし、現在、私は『カクヤス』に通っている。週1~2回くらい行っている。とは言え、酒を飲むようになったわけではない。相変わらず1人で飲むことはないし、コロナ禍で付き合いもゼロだ。酒を飲まない私が『カクヤス』に通う理由。そのキッカケは数週間前にさかのぼる。
リンガーハットの長崎ちゃんぽんはウマい──。1度でもリンガーハットを利用したことがある人なら誰もが知る圧倒的真実である。だがしかし、私、P.K.サンジュンはこう言いたい。リンガーハットの冷やしちゃんぽんは更にウマい、と。
2021年7月26日から全国販売される『冷やしちゃんぽん麻婆茄子』を一足先に食べてきたところ、これが激ウマ! 冷やしちゃんぽんがウマいことは知っていたが、今回も「とりあえず週1のランチはこれで」とレギュラー入りを確定させるハイクオリティなウマさであった。
ジュースの自販機ならそこらじゅうに転がっているが、ラーメンの冷凍自販機はさすがに見たことがなかった。しかも置いてあるのは「ラーメン凪」や「吉祥寺武蔵家」といった超有名店のラーメンだという。マジかよ、レジェンド級ではないか。
2021年6月より東京の板橋・中野・高田馬場にて(7月19日時点)24時間365日稼働している自販機、その名も『RAMEN STOCK 24(ラーメンストックニジュウヨン)」。どことなく当サイトに名前が似ていることもあり、私(あひるねこ)は知人に会うような気分で現場に駆け付けたのだった。
「ロピア」は日本のコストコと呼ばれている、コストパフォーマンスの高いスーパーマーケットだ。そのロピアで、かねてから狙っていた商品がある。お店の人気ナンバー1「モンスターバーガー」だ。
最近その実物を目にして、私(佐藤)は仰天してしまった! マジでデカい!! デカすぎる! しかも安い! ハンドボールくらいのサイズなのに税別500円って、マジかよ!
子どものころ、金沢に出張する父に「 “鮴” 買って来て!」とよく注文していたものだ。刺身やから揚げも美味しいし、土産にするのであれば佃煮がオススメだ。
記者は金沢以外で、その姿を見かけたことがない。あんなに美味しいのに、捕れる場所が限られているからだろう。久しぶりに食べたくなったので、いっちょ取り寄せてみようではないか。
「るるぶ」といえば、「発行点数世界最多の旅行ガイドシリーズ」としてギネスに認定されたこともあるガイドブック界の王様。発行はJTBの出版部門「JTBパブリッシング」で、旅のプロが作っていると思って間違いない。
そんな王道トラベルガイドのはずの「るるぶ」マークを、なぜかプロレスコーナーで発見。ちょっと店員さん、コーナー間違ってますよ!
海外旅行に安心して行ける日はいつ訪れるのやら……。と思っている人は多いだろうが、インド食材専門店やラテンスーパーマーケット、中華料理のフードコートに行けば、国内にいながら本場の味を楽しめる。
東京・高田馬場の「沙県小吃(サーシェンシャオチー」も、本場中国の味を楽しめるお店のひとつ。看板メニューの「バンメン」は、麺とピーナッツバターを和えるというものだ。どんな味なのか、テイクアウトで確かめてみた!
もはや作業着メーカーの枠には収まらない多様な商品展開を見せてくれるワークマン。そんなワークマンからライダー向けの商品が多数販売されていることをご存じだろうか?
今回はライダー向け商品の中よりレインウェアの機能を、ガチバイク乗りである筆者がたっぷりと検証してみたぞ。
コンビニやスーパーでパパッと用意できる食材で、普段なかなか作らない料理にチャレンジするのもキャンプ料理の醍醐味である。今回はコンビニでゲットした「シーフードミックス」を使って、ビールがゴクゴクすすむ『海鮮チヂミ』を作ってみたい。
シーフードミックスはそのまま。小麦粉や片栗粉は使う分だけ小分けして持っていくと荷物を減らすことができるし、現場で混ぜるだけだから超簡単だ。自宅である程度準備をしておくことで、結果的にゴミも少なくなるぞ。それではさっそく作っていこう!